Mahmood OD:イスラエル国防省直撃
https://www.youtube.com/watch-v=RxSXpXEdvqY
皆さん、ライブ配信にお帰りなさい。今日も見てくれておおきに。
イエメンのアンサール・アッラー(フーシ派)が、ジェノサイド国家(イスラエル)に対して大きな作戦をやったと宣言しおった。今回はイランとレバノンの抵抗勢力との共同作戦や。
ターゲットはベングリオン空港。あそこはただの民間空港やなくて、イスラエル軍の戦略的拠点でもあるからな。それから、今は「狩り」の真っ最中や。イラン国内で米軍パイロットをめぐる追跡劇が起きてて、アメリカは特殊作戦を仕掛けようとしとるけど、イラン側は「サプライズ」を用意しとるって言うとる。そのサプライズが何を意味するのか、トランプに何が起きてるのか、全部見ていこか。
ホワイトハウスでは「リッド(報道規制)」が敷かれとるみたいやけど、トランプが全然姿を見せへん。健康状態が良くないっていう報告もあって、実際、最近の演説でも足首が腫れてたり、滑舌が悪かったり、顔色もドス黒くて脳卒中か何かやったんちゃうかってレベルや。イランのショックが効いとるんか、それとも別の何かか。
まずはイエメンや。今日の声明によると、占領下パレスチナ南部のリード空港(ロッド空港)を、クラスターミサイルとドローンで叩いた。これで5回目の軍事作戦や。この作戦はイランの革命防衛隊、イラン軍、そしてレバノンのヒズボラとの共同で行われて、神の加護で目標を達成したと言うとる。抵抗の軸による連携は、勝利するまで続くとのことや。
イスラエル国内の防衛司令部もこれを認めとる。これまでのイエメンの動きを整理するとこうや。
3月28日: 1回目。南部の機密軍事拠点に弾道ミサイル。
3月28日: 2回目。巡航ミサイルとドローンで重要目標を攻撃。
4月1日: 3回目。南部の機密目標に弾道ミサイル。
(その後): 4回目。テルアビブ近郊のヤッファ地区に弾道ミサイル。
4月5日(本日): 5回目。リード空港とヤッファ地区への共同攻撃。
注目すべきは、イエメン、レバノン、イラン、イラクの抵抗勢力の間の連携レベルがめちゃくちゃ上がっとることや。イスラエルも、キリヤ地区近くの国防省や参謀本部が、イランとヒズボラに攻撃されたことをようやく認めた。軍の検閲が一部解かれたんやな。
アメリカは停戦を求めてるけど、イランは全ての通信ルートを遮断しおった。トランプは必死で「48時間の停戦をくれ」って泣きついてるみたいやけど、イラン側は拒否。今この瞬間も、新しいイランのミサイルがイスラエルに向かって飛んどる。しかも、迎撃のサイレンすら鳴ってへんケースが多い。多弾頭弾道ミサイルがイラン航空みたいに着陸しとるのに、イスラエル当局は国民に知らせるのすら諦めたんか?
そして、一番のニュースは米軍パイロットや。1人は救出したけど1人は行方不明、っていうのがアメリカ側の言い分やけど、イランのメディアは「アメリカ軍はパイロットを見つけるのを諦めて、口封じのために自ら殺そうとしとる」って報じてる。
カズウィンやブーイェル=アフマド州で激しい戦闘や爆撃があったという報告がある。米軍が「パイロットが潜伏してそうや」って場所に爆弾を落としとるらしい。イラン側は「最初のパイロットを救出したっていうアメリカの話も嘘やぞ。これはまた大きなスキャンダルになる」と。
イランの当局者は「近いうちにアメリカとイスラエルにどえらいサプライズがある」と言うとる。アメリカの「クリーンで迅速な攻撃」という戦略は完全に失敗した。トランプはメディアを使って虚勢を張っとるけど、実際はイランの古い橋や歴史的な建物を標的にしとるだけや。ペルシャの数千年の文明に嫉妬しとるんとちゃうか。
もしイランが米軍パイロットを捕虜として捕まえてたら、それはトランプにとって最後の一撃になるやろうな。イラン側はもうメッセージの受け取りすら拒否して、じわじわと米軍の拠点をハンマーで叩き続ける構えや。アメリカの迎撃ミサイルの在庫もあと1、2週間で底をつくっていう話もある。
これからの24時間から48時間、とんでもないニュースが出てくるかもしれへん。イランが捕虜を公開したら、この戦争の流れは完全に変わるで。
タイムライン
3月28日
イエメン(アンサール・アッラー)がイスラエル南部へ弾道ミサイル、巡航ミサイル、ドローンで連続攻撃。
4月1日
イエメンがイスラエル南部へ弾道ミサイル攻撃。
4月4日(昨日)
イエメンがヤッファ(テルアビブ周辺)へ弾道ミサイル攻撃。
イラン国内で撃墜された米軍機のパイロットを巡り、米特殊部隊やイスラエル関係グループと、イラン側(革命防衛隊・バスィージ)が各地で衝突。
4月5日(本日)
イエメン、イラン、ヒズボラによる共同作戦。イスラエルのリード空港およびヤッファの軍事目標をミサイルとドローンで攻撃。
イスラエル軍、国防省および参謀本部への着弾を認め、検閲を解除。
ホワイトハウスがトランプ大統領の「リッド(報道規制)」を発表。公式の場に姿を見せず。
イランがアメリカからの停戦交渉やメッセージ仲介を完全に拒否。
米軍がパイロット殺害目的(口封じ)でイラン国内の潜伏推定地域を空爆したとの情報。
4月5日 夜(現在)
イランから新たなミサイル波がイスラエルへ向けて発射される。


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