2026年4月1日水曜日

Mahmood OD:2026年04月01日

https://www.youtube.com/watch?v=iqqRAPdPD1c

Haifa Oil Bombing: The Real Scale Revealed | Mayor Criticises Netanyahu Government

Mahmood OD

ハイファの石油精製所がまたイランに攻撃された件やけど、今日投稿された動画を見たら、被害の大きさがさらにはっきりわかったわ。攻撃直後の映像には、かなりえぐい状況が映っとる。

昨日ハイファの石油ハブが攻撃された後、いろんな声明が出とるけど、特にハイファ市当局のやつが注目やな。もともとこの辺は石油化学工場とかのせいで、がんの発生率が全国平均より高いって言われてて、市は「ここからどかしてくれ」って何度も政府に頼んでたんや。けど、政府はずっと無視し続けてきた。

こういう施設が狙われて毒性物質やアンモニアが漏れたら、被害はとんでもないことになる。イランはハイファに限らず、パレスチナ占領地のあちこちにある危険物施設をピンポイントで狙っとる。

ハイファの市長もはっきり言うてる。「イランは精密に急所を狙ってきとる。もう精製所を移転させなアカン」ってな。市長によると、イランの攻撃はめちゃくちゃ正確で、精製所の中の特定の場所、例えば貯蔵タンクとかアンモニアの製造拠点とか、一番ヤバいところを確実に仕留めに来とるらしい。イスラエルのテレビ局も、居住区の近くに「バザン」っていう精製コンプレックスがある危険性を市長が警告したって伝えとる。

市長は「こんな巨大な危険施設を市内に置いとくのは無意味や」って強調してて、この作戦が始まってから攻撃を受けるのは2回目やって指摘しとる。前の攻撃では3人死んどるらしいけど、メディアではそんなん確認されてへんかったから、もしかしたら市長がつい口を滑らせたのかもしれんな。

今回の攻撃では毒性物質の漏洩は記録されてへんみたいやけど、ベエルシェバの攻撃のときは、周辺住民に「マスクなしで動くな」って指示が出た。それくらい危険なもんが放出されとったわけや。

とにかく市長は、イランが施設の場所を完全に把握してて、精密射撃で火を噴かせてるってことを認めてしもてる。街としてはこれ以上のエスカレートに備えて、地下の緊急避難室の管理とか最悪のシナリオを準備しとる状況やな。

市長は「政府はハイファの住民を犠牲にすんのか」って怒っとる。ヒズボラからの攻撃も重なっとるし、いつ壊滅的な事態になってもおかしくない。イランからしたら、イスラエルがイラン国内の核施設みたいな超敏感な場所を狙ってくる以上、黙って見てるわけないし、きっちりやり返してくるっていうのが今の流れやな。

https://www.youtube.com/watch?v=ZAf0ULOO2-c

IRGCの第88波攻撃:UAEの「隠れ米海兵隊」に痛恨の一撃

皆さん、今日もよう集まってくれたな。配信前のコーヒーやら食べもんの話、いつも楽しく読ませてもうてるで。世界中から見てくれてありがとうな。

今夜は話すことが山ほどある。イランの現場での動き、トランプの不穏な発言、それにフランスとイスラエルの防衛協力停止……。トランプは「同盟国も自分らで石油を確保せなあかん」なんて言うてるけど、ホルムズ海峡が閉まったまま戦争を終わらせるつもりなんか? それじゃあ、ただの「屈辱的な敗北と撤退」やないか。現場で何が起きてるか、じっくり見ていこう。

1. イラン革命防衛隊(IRGC)による「第88波」作戦

IRGC海軍が「作戦名:真の約束・第88波」を実行した。今回のスローガンは「ファティマ・ザハラ」。アメリカとイスラエル(シオニスト)の目標に対して、かなりの「致命傷」を負わせたと発表しとる。

貨物船への弾道ミサイル攻撃

湾内の中央海域で、イスラエル資本のコンテナ船「エクスプレス・ハフォン」を弾道ミサイルで仕留めた。

UAE海岸の米海兵隊へのドローン攻撃

これが今回の肝やな。IRGCのインテリジェンス(情報収集能力)は恐ろしいで。軍事基地の外、民間施設にカモフラージュして隠れてた米海兵隊の集結地点をピンポイントで特定して、自爆ドローンで叩き込んだんや。

アメリカは最近、自分らの基地が安全やないからって、港やホテルみたいな民間のインフラに紛れ込んで身を隠しとる。これこそが、現地の民間人をリスクにさらしてる正体やな。イランが民間人を狙ってるっていう主張はデタラメやけど、アメリカが民間施設を「テロの拠点」に使ってるのは事実や。

バーレーンの防空システム破壊

マナマ空港近く(これも民間インフラのすぐそばや)に配置されてた米第5艦隊の対ドローンシステム「ホーク」を破壊。

レーダーサイトへの攻撃

ジブリル・アフメド基地にある最新鋭の早期警戒レーダー2基もドローンで破壊された。

IRGC海軍は「ホルムズ海峡は最高指導者の命令の下、完全にコントロール下にある」と宣言しとる。トランプが何を言おうが、イラン側は「いつでもミサイルとドローンの火の海にしたる」と警告しとるわけや。

2. イラン正規軍によるイスラエル本土攻撃

IRGCだけやない、イラン正規軍も動いとる。イスラエル国内の通信・インテリジェンス・産業拠点を狙って、ベングリオン空港やハイファに自爆ドローンを飛ばした。

シーメンスの産業ソフトセンター

ベングリオン空港近くにある拠点で、AIや自動化技術を使って兵器生産ラインを改良してる場所を叩いた。

AT&Tの通信センター

ハイファにあるアメリカの研究開発拠点を攻撃。ここも占領軍のために軍事用AIやクラウド技術を開発してるところや。

イラン側は「侵略者が罰せられ、戦争の脅威が完全になくなるまで、躊躇なくやり返す」と強気やな。

3. トランプの「勝ち逃げ」宣言と矛盾

トランプの言い分が支離滅裂で笑えるわ。

「イランの体制は変わった(そんな事実はあらへんけどな)。新しい政権は話が通じるはずや。交渉に応じへんかったら、これまでの47年分のツケを払わせたる」

……なんてイキってたのに、裏ではエイド(側員)にこう漏らしとるらしい。

「ホルムズ海峡が閉まったままでも、4?6週間以内にこの戦争を終わらせたい」

えらい弱気やないか。ついこないだまで「核施設もエネルギー施設もぶっ叩いて海峡をこじ開ける」って脅してたのに、軍事的に目的を達成できへんから、急に「外交で解決や」とか言い出しよった。

挙句の果てには「アメリカは石油がいっぱいあるから困らへん。困るのはイギリスや湾岸諸国や。自分らで戦って石油取ってこい。アメリカはもう助けへんぞ」やて。

これが「西側の同盟」の正体や。イランにボコボコにされて、収拾がつかなくなったら同盟国を見捨てて逃げ出す。湾岸のアラブ諸国も、ええ加減に目を覚ました方がええな。アメリカの基地を置かせて「守ってもらってる」つもりが、実際は他国への攻撃拠点に使われて、いざとなったら「自分で身を守れ」と放り出されるんやから。

トランプは「イラン軍は壊滅した」なんて言うてるけど、現実にイランはピンポイントで米軍を叩き続けてる。どっちが現実逃避してるかは一目瞭然やな。

https://www.youtube.com/watch?v=Che6eoBz5GQ

イスラエルがクウェートの発電・淡水化プラントを攻撃!卑劣な「偽旗作戦」の真相

皆さん、また「偽旗作戦」の話をせなあかん。最近の作戦ではこれが何度も繰り返されとる。アメリカはイランのドローン「シャヒド」のコピーを持ってて、イランが否定してる場所をあえて狙うてるんや。

少し前、英米共同運用のディエゴガルシア基地が攻撃された時もそうやった。イギリス側は「ミサイルが来たけど、どこからか分からんし迎撃した。深入りはせん」と言うてたのに、イスラエルやアメリカの御用メディアはすぐに「イランが攻撃した!」「次はパリやベルリンが狙われる!」って大騒ぎして、周囲をガスライティングして不安を煽りよった。自分らの無能さを隠して、他国を戦争に引きずり込みたいんやな。

1. クウェート淡水化プラントへの攻撃

今回のターゲットは、クウェートの命綱である淡水化プラントや。最初は「イランがクウェートのプラントを狙った」っていう見出しが踊った。たとえ後で訂正記事が出たとしても、一度「イランが民間のインフラを無差別に攻撃しとる」っていうイメージを植え付けられたら、そのダメージは消えへん。

けど、イランの外相はすぐに声明を出した。「イランはサウジアラビアをはじめとする周辺諸国を兄弟国として尊重しとる。我々の標的は、アラブもイランもリスペクトせえへん侵略者(米イスラエル)だけや」とな。

2. イスラエルの狙い:民間人の犠牲を捏造する

クウェート政府は「イランの攻撃で作業員が1人亡くなった」と発表したけど、IRGC(革命防衛隊)の軍事作戦広報官はこれを真っ向から否定した。

イスラエルが狙ってるのは「民間人の犠牲」や。イランの攻撃で現地の人が死んだとなれば、「軍事拠点を狙う言うて、わしらの飲み水や命を奪うつもりか!」と、アラブ諸国の世論をイラン敵視に向けさせることができる。そうやって周辺諸国を仲間割れさせて、自分たちが生き残るための「時間を稼ぎ」をしてるんやな。

皮肉なことに、イスラエルの飲み水の9割も淡水化プラント頼みや。自分らがやってることを棚に上げて、他国のインフラを叩いてイランのせいにしとるわけや。

3. 「新しい秩序」とトランプの現実逃避

IRGCのクドゥス部隊司令官、カーニ氏もこう言うとる。

「この地域の新しい秩序に慣れる時が来た。ネタニヤフが夢見てた『安全保障ベルトの拡大』なんてのは、抵抗勢力の火の前に嘘っぱちやと証明されたんや」

イランは「戦争の前と後では、この地域の現実は全く別もんになる」と断言しとる。米軍基地はもういらんし、ホルムズ海峡の主導権もイランが握る。アメリカはもうインフラを建て直す力すらない。

それに対してトランプは、相変わらず「新しい体制ができた(できてへんけど)」とか「もう石油はいらん」とか、負け犬の遠吠えみたいな嘘を並べて、屈辱的な撤退を「勝利の譲歩」に見せかけようと必死や。正直、この男の支離滅裂な話を真面目に分析して説明するのは、骨が折れる仕事やで。「こいつ正気やないわ」と言うて片付けるのが一番早いくらいや。

https://www.youtube.com/watch?v=GPXynDv5pmw

IRGCクドゥス部隊司令官が語る「中東の新秩序」とゼレンスキーの火遊び

この戦争の後に来るんは、これまでとは全く違う「新しい現実」や。イランははっきりと言うとる。「前と同じ世界に戻ると思うなよ」とな。中東から米軍基地を叩き出し、ホルムズ海峡の通行料もしっかり徴収する。アメリカにはもう、この地域を再建する力なんて残ってへんのや。

1. カーニ司令官の宣言:ネタニヤフの夢は終わった

今日、IRGC(革命防衛隊)の精鋭、クドゥス部隊のカーニ司令官が重要な声明を出した。

「この地域の新しい秩序に慣れるんや。イランとヒズボラの火は、ネタニヤフが描いてた『安全保障ベルトの拡大』なんてのが、ただの寝言やと暴いてしもた」

クドゥス部隊いうんは、パレスチナ、レバノン、イラク、イエメンの抵抗勢力を支援してきた、いわばイランの「外交・実戦の要」や。彼らがここまで言い切るいうことは、事態がそれだけイラン優位に進んどる証拠やな。

一方でアメリカ側はどうや? トランプは「石油はいらん」「海峡もどうでもええ」なんて嘘を並べて、屈辱的な撤退を「譲歩」に見せかけようと必死や。存在せえへん「新しいイラン体制」とディールするとか、もう正気の沙汰やない。この男の分析をするより、「ただの狂人や」と言うて流す方がよっぽど楽やで。

2. 「ゼレンスキーの傘」という冗談

アメリカが同盟国(アラブ諸国)を守れんようになって、次に出てきた「救世主」が誰かと思えば、なんとゼレンスキーや。

ゼレンスキーはサウジアラビアやUAEと防衛協定を結んだらしい。イランの空爆に対抗するために、ウクライナのミサイルやドローンの技術を提供するんやと。

いや、ちょっと待て。自分とこが西側に「ミサイルくれ、ドローンくれ」って泣きついてる身分で、何を手助けするんや? 結局、西側の税金を巻き上げて、死の商人として一儲けしたいだけちゃうんか。

ガーディアン紙なんかも「イランが隣国を攻撃しとる」なんて書いて煽っとるけど、その「隣国」にある米軍のテロ拠点がイランで子供らを殺しとる事実は無視や。ガザの虐殺を支持しとるゼレンスキーが「アラブを守る」なんて、何の冗談やねん。

3. イランの警告:ウクライナも「当事者」や

これに対してイランの国連大使は即座に釘を刺した。

「ウクライナが湾岸諸国に専門家を送り込んで支援するのは、イランに対する侵略への加担や。キエフはその責任を国際的に負うことになるぞ」

ゼレンスキーは「自衛のための戦争」をしてる体(てい)やったはずやのに、いつの間にアフリカや中東の軍事作戦に首を突っ込むようになったんや? これはアメリカが自分らの代わりにゼレンスキーを「プロキシ(代理人)」として使おうとしとるんやな。

こんなことをすれば、イランとウクライナの対立が世界中で激化して、ロシアへのイランの支援もさらに強力な「ゲームチェンジャー」になる。結局、これが誰の得になるかっちゅうたら、エスカレーションを望んどるイスラエルだけや。

https://www.youtube.com/watch?v=ZAf0ULOO2-c

IRGC Stuns “Hiding US Marines” In UAE | Lands Severe Strikes on Israel | Live

Mahmood OD

IRGC(革命防衛隊)の第88波:UAEの「隠れ海兵隊」を急襲革命防衛隊が「真の約束」作戦の第88波をブチかました。

今回のターゲットは、ただの基地やなくて「コソコソ隠れとる」連中や。

1. 海上の戦果:弾道ミサイル一本釣りまずは海の上や。革命防衛隊の海軍が、ペルシャ湾のど真ん中でイスラエル関連のコンテナ船「エクスプレス・ハフォン(Express Halfong)」を弾道ミサイルで仕留めた。迅速な攻撃で「致命的な打撃」を与えたっちゅう話や。

2. UAEの「隠れ家」へのドローン攻撃ここが今回のキモや。革命防衛隊は、UAEの海岸付近にある米海兵隊の集結ポイントを特定して、自爆ドローンを叩き込んだ。「イキり隊(米軍)」の姑息な手口: 奴らは基地におったら狙われるんが分かっとるから、軍事基地の外、民間のインフラやらホテルやらにカモフラージュして隠れとったんや。正確無毒なインテリジェンス: 革命防衛隊は、奴らがどこに潜んどるか、ピンポイントで把握しとった。民間人を盾にするような真似しとる米軍を、ドローンで正確に「掃除」したわけやな。

3. バーレーンとジブリール・アフメド基地マナマ空港付近: バーレーンの空港(民間インフラ)のすぐそばに置いとった米第5艦隊の「ホーク」対ドローンシステムを破壊。ジブリール・アフメド基地: 最新鋭の早期警戒レーダー2基をドローンで無力化。これ受けて、最高指導者の命令により「ホルムズ海峡は完全に、かつ強固に支配下にある」と宣言が出た。敵の動きは全部ミサイルとドローンの射程内やっちゅうことや。

イラン正規軍も参戦:イスラエルのAI・通信拠点を破壊革命防衛隊だけやあらへん。イラン正規軍もイスラエルの重要インフラに「鉄槌」を下した。

攻撃対象(ハイファ・ベン・グリオン周辺)    ターゲット役割・所有者    攻撃手段

シーメンス(Siemens)AI・産業オートメーション。兵器製造ラインの設計用    自爆ドローンテレコム(Telecom)軍用通信センター    自爆ドローン    
AT&T 通信センターハイファにある米系研究開発拠点。クラウド、AI、ネットワーク技術    自爆ドローン

これ、ただの嫌がらせやない。イスラエル軍の「脳みそ」にあたる部分をダイレクトに狙っとるんや。

ハイファ市長の悲鳴:「イランの精度はエグい」
ハイファにある石油精製所がまたやられた。昨日の攻撃のあと、ハイファ市長が声明を出したけど、これが今の絶望を物語っとる。

「ピンポイントすぎる」: 市長曰く、「イランは精製所の中の、どこに何があるか完全に分かって撃っとる。入り口や出口やなくて、一番ヤバい場所を正確に抜いてくる」とのことや。

住民の危険: 毒性物質(アンモニアとか)の漏洩リスクが限界やから、精製所を南に移せって政府にキレとる。

地下シェルターの準備: 市は最悪のシナリオ(さらなるエスカレーション)に備えて、地下の緊急避難室の管理に入った。

トランプの「負け惜しみ」と「イキり隊」への丸投げ

一方、ワシントンのトランプ周りは支離滅裂や。

ヘグセス(国防長官候補)の寝言: 「イランは政権交代した(!?)」とか言うとる。イスラエルと米軍がトップを殺したから、次は物分かりええ奴が出てくるはずや、という妄想やな。

トランプの本音: ウォール・ストリート・ジャーナルが報じたところによると、トランプは補佐官に「ホルムズ海峡が閉まったままでも、4?6週間で戦争を終わらせたい」と漏らしとるらしい。つい最近まで「海峡を開けへんかったら前代未聞の爆撃したる」とかイキっとったのにな。

結論: 軍事的に海峡をこじ開ける力がもう無いんや。だから「外交が大事や」とか言い出しとる。

トランプのSNS(Truth Social)での放言トランプは英国やら欧州の同盟国に対してこう言うとる。「自分らで使う燃料なんやから、自分らで取りに行け。俺らは石油たっぷりあるから困ってへん。米軍はもう助けへんぞ。イランはもう(俺らが)ボコボコにしたったから、あとの掃除は自分らでやれ」

これ、完全に「負け戦からの逃走」やろ。自分らで作ったメチャクチャな状況を放置して、同盟国に「あとは知らん」って言うとるわけや。

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