Mahmood OD:2026年04月10日
https://www.youtube.com/watch?v=dR3dXOVYShU&t=332s
Israeli ATTEMPTS TO ASSASSINATE Iranian DELEGATION Leads Pakistan To SEND FIGHTER JETS
イスラエルによるイラン代表団への暗殺未遂の可能性があるとして、パキスタンが戦闘機を出して護衛した、っちゅう話が出とる。
実際、パキスタンはイラン代表団の安全確保に動いとるらしい。ネット上には、パキスタン空軍が戦闘機を出して代表団の乗った飛行機を護衛しながらパキスタンまで案内する様子の動画もいくつか上がっとる。
その代表団を率いとるのは、イラン国会議長のモハンマド・バゲル・ガリバフやと報じられとる。動画では、彼が乗っとる航空機の周りをパキスタン空軍の戦闘機が6機で囲む形で飛んどるのが確認できる。
こういう厳重な護衛になった理由は、イスラエルからの暗殺の危険を警戒したからやと言われとる。せやからパキスタン側が空軍を出して、安全に到着できるよう支援したっちゅうわけや。
この護衛の様子については、パキスタン側からも別の動画が公開されとる。移動の途中で撮られたものやと言われていて、イラン代表団をパキスタンまで安全に連れていくための作戦やったと見られとる。
一方で、アメリカの代表団もすでにパキスタンに到着しとるという報告もある。アメリカ側の警備車両なんかも現地に入ってきてるらしい。予定通り、アメリカとイランの協議は金曜日に行われる見通しや。
ほな、イラン代表団のトップであるガリバフは何を言うとるんか。
彼はSNSでいくつか強い声明を出しとる。その中で、「レバノンと抵抗軸はイランの同盟であり、停戦案の中で切り離せるもんやない」とはっきり言うとる。
さらに、パキスタンのシャバズ・シャリフ首相もレバノン問題の重要性を公に強調したとも述べとる。「この点について否定や後退はありえへん」とも言うてる。
そして、「停戦違反には明確な代償と強い報復が伴う。今すぐ火を消せ。火を消さへんかったら、その火は自分らに跳ね返ってくる」と、かなり強い言葉で警告しとる。
このガリバフいう人物は、今回の戦争の中でもかなり強硬な発言で知られとる政治家で、アメリカ政府への批判も何度もしてきた人物や。その彼が今回の代表団を率いとる。
さらに、この協議をめぐって興味深い報道も出てきとる。レバノン問題に関する話や。
CBSの報道によると、外交筋の話として「トランプは当初、停戦にレバノンを含めることに同意していたが、ネタニヤフとの電話の後に立場を変えた」という情報が出とる。
つまり最初は受け入れるつもりやったけど、ネタニヤフが反対して、それで考えを変えたんやないか、っちゅう見方やな。
もちろんこれは公式発表やなくて外交筋の話やけど、過去の経緯を考えると驚くような話でもない、という見方もある。
その結果、今の交渉はかなり難しくなりそうやとも言われとる。イラン側も強い姿勢を崩してへんからや。
ガリバフはさらに、「戦場と外交を切り離す考えはない」とも言うとる。イランにとっては、どっちも同じ“権利を守るための戦い”やという考え方や。
その権利は、軍事行動によって実現する場合もあるし、外交によって実現する場合もある。両方の手段を使ってアメリカにイランの権利を認めさせる、という立場や。
さらに彼は、「アメリカがイランの10項目の枠組みを受け入れたのは歴史的な後退であり、勝利やが、それでもまだ不十分や」とも言うとる。
過去の経験からして、敵を完全に信用することはできへんとも強調しとる。
そして、「トランプの最後通告の下では交渉はせえへん」とも言うてる。イランの10項目案が受け入れられたのは交渉の結果やなく、単なるメッセージのやり取りの中で起きたことやとも説明しとる。
今後アメリカが約束違反をやめるなら、交渉は可能になるかもしれへん、という立場やな。
要するに、イラン側は「外交も軍事も両方使う」という姿勢をはっきり示しとる。そしてレバノンを停戦から外すことは絶対に認めへん、と。
もしレバノンを含めへんかったら、それは不完全な合意やということになる。
ほなアメリカはこれにどう対応するんか。そこが大きな焦点になっとる。
時間はあんまり残ってへんとも言われとる。金曜日の協議で何か進展があるんか、それとも対立が続くんか。世界中がその結果を見守っとる状況や。
ただ個人的な見方としては、アメリカがイスラエルに対してレバノン攻撃を止めさせるほど強く圧力をかけるかどうかは、かなり難しいんやないか、という意見も出とる。
https://www.youtube.com/watch?v=aH81s9GHN0w
Melania’s Speech GONE WRONG! | Israel’s EPSTEIN BLACKMAILING Continues
この話の多くは、ジェフリー・エプスタインに関係しとる。
エプスタインは一つのシステムの中におった人物で、西側の政治家や富豪、IT業界の大物なんかを標的にして、脅迫に使うための仕組みに関わっとったとされとる。児童売買や性的虐待に関する話も出とるし、被害者に関する深刻な証言もある。
せやけど、アメリカの司法はそれを十分に追及してきたとは言い難い状況や。被害者が軽く扱われたり、逆に責められたり、証言がまともに取り上げられへんケースもあったと言われとる。
ほんで、この流れの中で出てくるんが、ドナルド・トランプがなんでイランとの戦争に踏み込んだんか、っちゅう話や。
これまでの歴代大統領は、イスラエルとの関係がどれだけ近くても、イランとの戦争には踏み切らんかった。イスラエル側は何度も働きかけてきたし、ネタニヤフ自身もアメリカの大統領らに圧力をかけてきた。それでも誰も戦争には行かへんかったんや。
しかも当時のイランは、今より軍事的に弱い状態やった。それでもや。
それが今になって、「反戦」を掲げてたはずのトランプが急に戦争に踏み込んだ。イラク戦争なんかも批判してた人物が、急に同じような動きに出たんや。
なんでなんか?
その理由の一つとして、「エプスタイン絡みの弱みを握られてるんちゃうか」っていう見方が出とる。
実際、トランプとエプスタインの関係は写真や記録で確認されとるし、親しい関係やったこと自体は否定できへん。そういう背景がある中で、「脅迫されとるんやないか」っていう話につながっとるわけや。
ほんで、ここで出てくるんがメラニアの発言や。
彼女は声明でこう言うてる。「エプスタインとは友人関係にあらへん。ニューヨークやパームビーチで同じ社交場におっただけや。彼とも、その協力者とも関係はない。夫とも偶然パーティーで出会っただけや」とな。
さらに、自分の本にもその出会いの経緯を書いてるとも説明しとる。
せやけど、この説明に対しては疑問も出とる。
「本人の説明だけで信用できるんか?」っていう話やな。
実際、エプスタインと関係があったとされる写真やメールの存在を指摘する声もあるし、「偶然の出会い」やとする説明に納得してへん人もおる。
なんで今このタイミングで否定するんか、っちゅう点も疑問視されとる。エプスタイン関連の資料公開が進んで、注目が集まっとるタイミングやからや。
しかも、その資料の中には黒塗り(非公開)部分も多くて、全体像がまだ見えてへんとも言われとる。それでも、内容次第では多くの人が法的責任を問われる可能性があるとも指摘されとる。
せやのに、当局が十分に動いてへんように見える、っちゅう不信感もあるんや。
一部では、「権力のない人間だけが責任を取らされて、権力のある側は守られとるんちゃうか」という見方も出とる。例えば、特定の人物だけが大きく報じられて、それ以外は追及されへん、みたいな構図やな。
もちろん、犯罪を犯した人間は立場に関係なく責任を取るべきや。それは当然の話や。
せやけど問題は、「今まさに権力を持って意思決定してる側」に対して、ちゃんと同じ基準で追及が行われてるんか、っちゅう点や。
こういう疑問がある中で、今回のメラニアの発言は、「状況に対する防御的な動きなんちゃうか」と見る人もおる。
そしてこの一連の話は、今の国際情勢――特にイランとの緊張とも結びつけて語られとる。つまり、「政治的判断の裏に、こういう問題が影響しとるんちゃうか」という見方やな。
ただ、現時点では情報も錯綜しとるし、事実と主張が混ざっとる部分も多い。せやから、何が事実で何が推測なんかは、ちゃんと見極めていく必要がある話や。
https://www.youtube.com/watch?v=pIGj5w-Ohjc
Israel REFUELLING AIRCRAFT Moves Towards IRAN!
イスラエルの空中給油機がイラン方面に動いとるで――そんな動きが出てきとる。
アメリカとイランの協議は金曜にパキスタンで行われる予定や。双方の代表団は「合意」、トランプの言い方で言うところの「平和」を目指して話し合うっちゅう話になっとる。
せやけど現場の状況見とると、とてもじゃないけど全部がそっちに向かっとるとは思えへん要素が多すぎるんや。
まず何より、レバノンでのあの残虐な攻撃や。無関係の女性や子どもらが犠牲になっとる。これにトランプが実質的に後ろ盾を与えとるとも見られとるし、「レバノンは協議に含まれてへん」みたいな顔しとるけど、パキスタン側からは含まれてるってはっきり言われとる。
前にも触れたけど、イスラエルとレバノンの間でも協議の可能性は出とるし、フランスからもレバノンを枠組みに入れろって圧力がかかっとる。レバノン首相もパキスタンに連絡して、「停戦にレバノンも含めてくれ」って要請しとるんや。
それでもイスラエルは「別の問題として扱う」言うてる。ただし攻撃の強度を落とす可能性には言及しとる。
その一方で、レバノン側の武装勢力はイスラエルに対して反撃を続けとる。レバノン侵攻の試みや攻撃への報復として、占領地域やレバノン国内で攻撃を仕掛けとるんや。対艦ミサイルなんかも使われとるらしい。
それでもイスラエル国内の一部勢力は、拡張路線を繰り返し主張しとる。例えば「リタニ川以南に駐留する」みたいな発言も出とる。
ほんで一部では、「アメリカがイランを油断させるために時間稼ぎしとるんちゃうか」って見方も出てきとる。一息ついてから、もっと大きい攻撃の準備をしとるんやないかってことや。
実際、今日も怪しい動きがいくつかあった。イスラエル・アメリカ側、もしくはそのどっちかが、緊張緩和とは真逆の行動をとっとる可能性がある。
特にサウジでのドローン攻撃の報告も続いとる。シャヘド型に似たドローン、あるいはアメリカ製ドローンが重要施設を攻撃したいう話も出とるし、その前にも攻撃はあった。UAEがイランを攻撃したいう情報もある。
ほな今やってるんは誰なんや?イスラエルなんか?アメリカなんか?それともUAEなんか?
なんでこんなことするんや?停戦を潰すためなんか?
イスラエルはそもそも停戦にあんまり興味ないとも言われとる。国内では6割以上が今回の戦争を「負け」「イランの勝ち」やと見とるらしい。
UAE側も不満を持っとる。イランと揉めとる島の問題が、もしアメリカとイランが合意したら棚上げになる可能性があるからや。
つまり、イスラエルもUAEも停戦が成立してほしくない動機があるっちゅうことやな。仮にアメリカの中に本気で緊張緩和したい勢力があったとしてもや。
結局、事態を爆発させる方向に持っていくんか?主な当事者はイスラエルとアメリカで、他は実質的に代理みたいなもんやとも言われとる。
アメリカの軍トップや国防長官は、アラブ諸国に感謝しとるけど、実際の主導権はアメリカとイスラエルが握っとる、っちゅう見方やな。
そして一番の火種はやっぱりレバノンや。
ただその前に、湾岸地域で気になる動きがある。フライトレーダーの情報によると、テルアビブから離陸した空中給油機が、サウジとイラクの国境付近におるらしい。
なんでそんなとこにおるんや?何かの準備なんか?イスラエルが奇襲を狙っとるんか、それともアメリカと連携した動きなんか。
少なくとも言えるのは、「緊張緩和」言うてる裏で、軍事的な動きは止まっとらんっちゅうことや。つまり、何か仕掛ける準備しとる可能性はある。
補給して、再編して、また攻撃に出る――そんな流れのチャンスにもなるからな。
現地ではいつ爆発してもおかしくない雰囲気や。湾岸での攻撃も続いとるし、停戦後も攻撃が続くなら、ほんまに明日の米イラン協議に意味あるんかって話にもなる。
イラン側ははっきり言うてる。「停戦にはレバノンも含めろ。そうやないなら戦争は続く」ってな。
パキスタン側も、戦争続けながら外交するんは無理やとアメリカに警告しとる。イランも、停戦違反やレバノン攻撃の責任はワシントンにあるって非難しとる。
要するに、「停戦か戦争か」。レバノン込みでやるんかどうかは、アメリカ次第や。世界がその対応を見とる状況やな。


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