ナポリターノ判事のジャッジング・フリーダム:マックス・ブルーメンソール「イスラエル、パニック状態や」
https://www.youtube.com/watch?v=gqGpIngzUis
Max Blumenthal : Israel In Panic
Judge Napolitano - Judging Freedom
【マックス・ブルーメンソール×ナポリターノ判事】イスラエル、パニック状態やで
判事:みなさんこんにちは、ナポリターノ判事や。「ジャッジング・フリーダム」、今日は2026年6月18日木曜日やで。マックス・ブルーメンソールに来てもらってるねん。マックス、いつも光栄や。
マックス:ありがとう、判事。
判事:無条件降伏が、イランが祝うような停戦にどうやって変わったんや?
マックス:いやいや、イラン国内でも全員が祝うてるわけやないで。慎重な見方もあるんや。けどな、一つだけはっきりしてんねん。イランが勝ったんやで。これ何週間も前から言うてたやろ。最初の一週間でイランは勝っとったんや。これは米帝国にとって、戦後の歴史でほぼ見たことないレベルの戦略的敗北やねん。ベトナム以上に深刻かもしれん。ベトナムの経済被害は割と限定的やったけど、今回はそうはいかんやろな。
この瞬間が示してるのは、停戦がどうなるか、イスラエルがトランプの強硬さや協定実行の意志を切り崩せるかどうかとは関係なく、アメリカの支配層がシオニスト的論理の不合理さに直面させられてるっちゅう歴史的な転換点やねん。今回の戦争は、米国がイスラエルの戦略的縁域を絶対に守らなきゃならん、エスノクラシー的優越体制全体を守らなきゃならんっちゅうシオニスト論理にまるごと基づいてたんやで。それがトランプを開戦に追い込んだわけやな。
そのせいで米国は通常の国際関係の外に自分を置いてしまったんや。シオニスト論理ってのはな、ユダヤ人が多数派やない地域にいわゆる「ユダヤ国家」を存在させるっちゅう発想に基づいてるねん。そのユダヤ系イスラエル人の人口比優位は、暴力的な工作と絶え間ない戦争で維持せなあかんもんなんや。それにワシントンの異邦人権力との直結ルートにもまるごと依存してるんやで。つまりイスラエル・ロビーは、ワシントン中の異邦人権力を操作、脅迫、買収せなあかんっちゅうことやねん。
判事:今回のMOU(覚書)とトランプの発言で、その脅迫と買収の力は弱まったんかな?
マックス:そこやねん。JDヴァンスのコメントがそれを表してんねん。彼が「リアリティ」っちゅう言葉を使うてるやろ。今いちばん重要な単語やと思う。シオニスト論理と「リアリティ」――つまり通常の国際関係――の矛盾が、もう爆発してしもたいうことや。これが歴史的転換点や理由やねん。今までのどの政権よりもネタニヤフとリクード党の支配が強かった政権が、結局イスラエルにある程度買収されとった政権が、今になって冷酷な現実に向き合わなしゃあない状況になってんねん。それは「イスラエルは異邦人権力――つまりワシントン――との関係を、こんな疎外的な振る舞いで失うわけにいかん」っちゅう現実や。イスラエルは普通の国家やない、時代錯誤の存在やからな。米国はもうシオニスト論理についていけへんねん、ついていったら自分自身が永久戦争状態に引き込まれて、軍需危機に陥って、帝国も維持できんし、経済崩壊で近隣すら守れんようなるかもしれんからな。
トランプの大統領職は危機に立たされてるんや。それを取り戻して中間選挙の大惨敗を避けるために、シオニスト論理に背かなしゃあなかったんやで。けど、まさにそのシオニスト論理のせいで、イスラエルは今日JDヴァンスが言うたみたいに「世界で一番嫌われてる国で、唯一好意的な指導者がトランプ」っちゅう状態に向かっとるんや。その立場、もう疎外する余裕なんかあらへん。
この「リアリティ」路線は民主党内でもっと強まるやろな。民主党の支持基盤は、イスラエルへの何十億ドルもの援助と武器供与に丸ごと反対やからな。やから、この停戦が持つかどうかにかかわらず、今は歴史的転換点なんやで。
イランの方は、米軍事力がホルムズ海峡で限界に達したっちゅう現実を、賢く正確に理解した上でこの攻撃に備えとったんやで。
判事:ここで、トランプ大統領がフランスから戻る間、ヴァンス副大統領がホワイトハウスの記者室で会見した内容を見てみよか。さっき言うてた発言や。CMの後、マックスに「アメリカ国内で誰がこの協定を攻撃してるんか」って聞くで。ヴァンスはネタニヤフの内閣について話してんねん。クリス、いってくれ。
記者(ジョーダン・コンラッド、ゲートウェイ・パンディット):ありがとうございます。レバノンの話に戻りたいんですが。アクシオスの報道で、ネタニヤフが激怒してるそうです。MOUのレバノンに関する部分には、イスラエルは縛られんと思ってるとか。レバノンでの空爆、特にベイルートのアパートを狙った攻撃へのご懸念をおっしゃってましたが、これが続いたら協定は破談になりますか?広域戦争に米国はどう対応するんですか?
ヴァンス副大統領:仮定の話で協定を破談にするようなことは言いたくないんやけどな。大統領の見立てでは、友好国全員――イスラエルも、地域のアラブ諸国も――協力してこの協定を完結させるはずなんや。
アクシオスの報道、ネタニヤフが激怒してるっちゅう話、それは俺がネタニヤフ本人と話した内容とは違うんやで。まあ俺に言うてんと、他の誰かに違うこと言うてるんかもしれんけどな。
気になるのは、ネタニヤフの内閣の人間の中に、この協定を攻撃して、しかも大統領をかなり個人的に攻撃してる連中がおることやな。彼らに言いたいことは二つある。一つ目、ドナルド・J・トランプは今この時点で世界中で唯一、イスラエルに好意的な国家元首や。しかもその彼が世界超大国の元首やねん。もし俺がイスラエル政府の内閣にいたら、世界に残された唯一の強力な同盟者を攻撃するなんてことはせんで。
二つ目、ビービー(ネタニヤフ)はこの道は通ってへんから立派やけど、大統領を攻撃してる内閣の連中に言いたいのは、過去3ヶ月でイスラエル本土を守った防衛兵器の3分の2は、アメリカ人の手で作られて、アメリカの税金で払われたもんやっちゅうことや。イスラエルの問題はドナルド・J・トランプやない。もし自分らの最大の問題がアメリカ大統領やと思ってる人がイスラエルにいるんなら、目を覚まして、自分の国が置かれてる現実に気づくべきやで。ありがとうございました。
判事:すごい話やな。
マックス:ヴァンスはワシントン視点の「リアリティ」を打ち出してきたんやで。これは今までトランプ政権からはあんまり聞かれへんかった視点や。これまではずっとシオニスト論理を打ち出して、通常の国際関係の現実を隠してきたからな。ヴァンスはこの発言で、米イスラエル「特別な関係」の不条理さを暴いたんやで。
イスラエルは、歴史上ほぼ例を見んくらい――まあカタールとかアイルランドみたいなとこ以外で――他国にいる少数派、しかもその少数派の中のさらに少数派、つまりごく一部のユダヤ系アメリカ人がカネを払って、トランプを買収して、この戦争に引き込んできたんやで。イスラエルはこのまんま、トランプへの攻撃や共和党内の代理人――マーク・レヴィン、マーク・ドゥビッツ、マーク・ティーソンとか、こいつら全員「マーク」連中やけど――を使うてトランプを攻撃し続けるわけにはいかんねん。トランプを疎外したらえらいことになるで。彼はかなり気まぐれで、根に持つタイプの人間やからな。やからヴァンスはあいつらに警告してんねん。
けど矛盾はそこにあるんや。シオニスト論理はその現実と合わへん。シオニスト論理に従えば、イスラエルはイランに弾道ミサイルすら持たせたらあかん、核保有なんかもっとダメやねん。それがイスラエルの人口比優位を脅かすかもしれんからな。例えば、アシュケナージ系エリート層がドイツやキプロスとかに移住するブレインドレインが起きたり、イランが地域での力を固めてイスラエルを交渉に追い込むようなことになったらえらいことやからな。
イランが南レバノンを解放できたら、イスラエルは「バッファーゾーン」とか「キルゾーン」やと思ってる地域を失うことになるねん。そしたらヨルダン川西岸でも何が起こるんや?イスラエルは定住者階級のためにレバノン領域が要るんちゃうんか?西岸の抵抗勢力がヒズボラが効果的に使ってるFPVドローンを手に入れたらどうなるんや?これがアメリカの力の堅い現実にぶつかったシオニスト論理やねん。今はトランプもマルコ・ルビオも、まだそれを口に出す勇気はあらへんから、ヴァンスにとってはええ瞬間やな。
それともう一つ。ヴァンスがイトマル・ベングヴィルとベツァレル・スモトリッチ――ネタニヤフ連合の中の頭おかしい連中――を攻撃してるとこに注目してほしい。ネタニヤフ本人を直接攻撃せんように指示されてるんやと思うけど、実際の攻撃全部、ネタニヤフが指揮してんねん。ネタニヤフがトランプに猟犬を放ったんやで。これでマーク連中、マーク・レヴィンやマーク・ドゥビッツが孤立してもうたんや、MAGA内で彼らに味方する人間が他におらんからな、みんな大統領への忠誠心が強いからやで。
判事:アメリカ国内で、この協定を潰そうとしてくる連中はどこやろな?
マックス:さっき言うたイスラエル・ファースト派、例えば「民主主義のための財団(FDD)」――まあ「民主主義の破壊のための財団」やけどな――これ実はワシントンにあるイスラエルの隠れ蓑やねん。マーク・ドゥビッツが率いてて、誤った予測ばっかりして、ろくでもない発想ばっかり出して、トランプ政権にシオニスト論理を押し付けて、今回の戦争――海上封鎖まで含めて――の計画を書いた連中やで。封鎖は最近解除されたけどな。
今や彼らの正体は丸見えやで。これは、世界中で食糧暴動まで引き起こした世界経済的破壊を生んだ、シオニスト論理に基づく戦争やったんやと。さらに戦争を望んでる連中は、結局イスラエルに買収されてるか、イスラエル至上主義の信者かのどちらかや。あいつらは学校に通う子供がもっと殺されたり、建物や発電所がもっと壊されたり、何の軍事的成果も生まんことになっても気にせんねん。アジアでパン暴動まで起こした世界経済的破壊全部、たったあの小さなアパルトヘイト国家のために受け入れてしまうんやで。やから今、めっちゃ孤立してる状態やねん。
ヴァンスが現実を語ってる分、あいつらは孤立してるけど、もう一つの勢力もあるねん、判事。アメリカ政治史上、最悪で陰湿な政治派閥の一つ、民主党やで。民主党の外交政策リーダー、スーザン・ライス、アダム・シフ――「シフティ・シフ」ことロシア疑惑デッチアゲ事件の顔役やった人――や上院外交委員会のクリス・マーフィーも、彼らが言う「無条件降伏文書」やとトランプを攻撃してんねん。
彼らが正しいのは、今回の戦争が米国の力にとって大きな後退やったこと、戦争前はホルムズ海峡が開いてたこと、米国はイランに対して戦略的に地盤を失って、戦後イランはむしろ強くなったっちゅうことや。けど彼らが間違うてるのは、まずイランがアメリカの敵やっちゅう発想やねん。イランはイスラエルの敵なんや。米国とイスラエルが一体化してる限りでアメリカの敵になってるだけやで。けどそれが本来あるべき現実やないんやで。イランは、イスラム共和国を受け入れて内部からの改革を許せば、政権転換暴動や工作員、制裁を押し付けるんやなくて、米国と喜んで経済交流するような国やねん。
もう一つ理解してへんのは、彼らがJCPOA(核合意)より良い案を一度も出したことがないっちゅうことや。トランプがJCPOAを破棄した後、バイデン政権下の民主党は「交渉せず、合意も結ばず、制裁だけ強める」っちゅう方針を取ったんやで。そして10月7日が起こった――これはバイデン政権がガザを封鎖状態のまま放置した責任が大きいねん。その後バイデン、ブリンケン、サリバン――この凡庸なシオニスト思想家たちが――ガザ停戦の可能性を全部ぶち壊して、レバノンでの拡大を狙ったんやで。ヒズボラを倒してレバノンを正常化路線に持ち込むっちゅう幻想を抱いて、シオニスト論理をレバノンに突っ込んだわけや。
判事:レバノンについていくつか聞いてもいいか?トランプが「シリアのアルカイダがイスラエルの代わりにヒズボラと戦う」って言うた時、彼は何の話してたか分かってたんかな?
マックス:分かってたと思うで。でもその前に民主党についてもう一点だけ言わせてくれ。バイデン、ブリンケン、サリバンは、ガザの停戦を何度も破って、レバノンでの拡大をイスラエルに促すことで、今回の戦争の土台を作ったんやで、いわば「エプスタイン・フューリー作戦」の下地を作ったわけや。バイデンのレバノン特使やったエイモス・ホックスタインは、確かCNNのインタビューで、彼らもイランを攻撃する計画があったって明言してたんやで。実行の段取りだけが問題やったって言うてた。やから民主党は今回の協定の批判者として信用できへんねん。
それとシリアの話やけど――オバマ政権とバイデン政権がシリアの汚い戦争を熱心に支援せんかったら、政権転換は起こらんかったはずやで。実はトランプ政権内にも、このアルカイダ系勢力への米国支援を終わらせようとした動きがあったんやで。今やこの連中がダマスカスで政権握ってんねん。
今やトランプはアフマド・アル=シャラ(旧名ムハンマド・アル=ジャウラーニ、通称「アブ・ジュリアーニ」)と全面協力してるんやで。この男、イラクのキャンプ・ブッカでアルカイダ系過激派として収監されてた人物やで。トランプは彼をホワイトハウスに招いて、トランプの香水をかけてやったんやから。アンカラで開催予定のNATO首脳会議で会うことになりそうやで。
トランプは、このシリアのアルカイダ元指導者でISIS創設時の副指導者やった男に、ヒズボラに対する米国の代理勢力としてイスラエルの代わりをさせようっちゅう案まで出してるんやで。馬鹿げた発想や。シリアにそんな準備はあらへん。シリア軍は普通に負けるやろうし、アルカイダはシリアでヒズボラに一度負けたことがあって、もう一回負けるやろな。
これがレバノンに関するトランプ政権の発想がいかに非現実的かを示してんねん。レバノンで実際に起こってるのはイスラエルによる民族浄化作戦やで。イスラエル軍は南部に住んでたシーア派レバノン国民が自分の家に戻ることを明示的に拒んでて、毎日何十人もの民間人を殺してるんや。米国はそれに対して何もしてへんのに、トランプはレバノンも含むMOUを強行しようとしてるんやで。せやから、レバノンが協定を崩す最大のレバレッジ点になるんや。トランプ政権はそろそろこれを真剣に考えなしゃあないで。まずレバノン国民が自分の家に戻れるようにして、イスラエルによる民族浄化を止めることから始めなあかんねん。
判事:すごいな。マーク・レヴィンやベン・シャピロは怒り爆発やろうし、一部のネオコン系共和党員もそうやろな。ちょっと話題を変えるけど、チャーリー・カークが殺された直後に「ターニングポイント」はどうなったんや?
マックス:俺、その話で記事を書いたんやけどな、めっちゃ大きな話やと思うてんねん。代替メディアでもほとんど取り上げられてへんかった話やわ、SNSではよう話題になってるけどな。チャーリー・カーク・ショーは今、イスラエルの登録外国代理人によって配信されてるんやで。この契約、彼が殺された8日後に成立したんや。これがイスラエルが彼を殺した証拠やとは言うてへんで、そんな証拠はないからな。けど今の政治環境とチャーリー・カーク殺害以降のMAGAに何が起こってるかを物語ってんねん。
セーラム・メディアが2020年からチャーリー・カーク・ショーを配信してたんやけど、セーラム・メディアは外国代理人のための史上最大級のロビー契約の一つを結んでんねん。トランプの元首席補佐官、ブラッド・パーセイルと彼の会社「クロックタワーX」が、イスラエル外務省から契約を受けて、インフルエンサーを買収して、Z世代に訴えかけて、保守層に取り入って、教会のジオフェンシングを通じてキリスト教シオニズムへの支持を育てるっちゅう仕事をしてたんやで。これ、本物のイスラエル政府登録外国代理人やで。
ブラッド・パーセイルは、チャーリー・カーク・ショーを配信してるセーラム・メディアの最高戦略責任者になったんやで。チャーリー・カークがこの契約に賛成したと思うか?絶対せんで。彼が殺される一ヶ月前、2025年8月8日のメーガン・ケリーの番組で、イスラエル・ロビーからの圧力に苦しんでる旨を公の場で言うてて、「俺は自分の国を支持してるんや、イスラエルやない」って言うてたんやで。リンゼー・グラハムがイラン攻撃を望んでることを「病的に頭おかしい」って言うてた。
賛成せんかったやろな。けど今、チャーリー・カークは死んでもうたんや。彼の早すぎる死のおかげで、TPUSAはイスラエルの路線に元通りなってもうたんやで。新CEOで彼の後任のエリカ・カークは、自称シオニスト狂信者のバリー・ワイスとCBSで行った気恥ずかしいタウンホールで――CBSはイスラエル・ファースト系の億万長者デヴィッド・エリソンが買収したばっかりやけど――「私とチャーリーはいつもイスラエルを支持してた、聖書がテクニカラーで現実になるのを目にしたから」やとか、「あんな国を好きにならんわけないやろ」って主張してたんやで。これはチャーリー・カークの実際の見解を反映してへんやろ。「チャーリー・カークはイラン戦争についてどう思うか」って聞かれた時、彼女は「分からん、彼がここにいてくれたら良かったのに」って答えてたんやで。
しかも彼の元仲間のTPUSAは、トランプが「エピック・フューリー作戦」を始めた4日後に、昔のチャーリー・カークの動画――イランをひどい国やと言ってる古い動画を出してきたんやで。これは彼の見解の変化を反映せんもんやな。つまり彼らは意図的に、チャーリー・カークの進化していった見解、彼の本当のレガシー、反戦的な人格の出現を埋め隠してるんやで。
考えなしゃあないやろ、もしトランプがこの戦争を、チャーリー・カークがMAGAの若者組織・投票動員組織を率いてる状態でやろうとしてたら何が起こったか。彼は、タッカー・カールソン、メーガン・ケリー、コミック・デイヴ・スミスを合わせたよりも大きな障害になってたはずやで。彼が邪魔やったから、いなくなったのはえらい都合がよかったんや。誰が彼を殺したかを説明する話やないけど、2025年9月10日に彼が暗殺されてからMAGAに何が起こったかを説明する話やねん。
判事:ネタニヤフが、殺害から数時間以内にモサドの関与を否定したのは何を意味するんやろな?
マックス:二回も否定したんやで。あれ、ちょっと異常やったな。
判事:そうやな。マックス、今日はめっちゃ深い話を聞かせてもらったわ、本当に感謝してるで。最近、物事ほんまに速いペースで動いてるな。時間ありがとう。「グレイゾーン」での記事もいつも素晴らしい。また近いうちに会おな、友よ。あ、それと父の日おめでとうな。
マックス:ありがとう、いつも呼んでくれて感謝してるで。
判事:ほな、また。ありがとう。次回は明日金曜、午後3時にジョン・ミアシャイマー教授、午後4時に週末恒例の情報コミュニティ・ラウンドテーブル、ラリー・ジョンソンとレイ・マクガヴァンと一緒や。ナポリターノ判事、「ジャッジング・フリーダム」でした。


0 件のコメント:
コメントを投稿
登録 コメントの投稿 [Atom]
<< ホーム