2026年6月8日月曜日

Mahmood OD:イランが子供殺しテロ国家イスラエルに超音速ミサイルの雨を降らしたらしいで

https://www.youtube.com/watch?v=_dQFdSKQjgQ

IRAN HAMMERS The CHILD-KILLING State With ONGOING HYPERSONIC Missile BARRAGE | Live

みなさん、こんにちは。ライブ配信へようこそ。いつも見てくれておおきに。イランは約束したことをやり遂げた。数日前、イスラエルとアメリカは、ベイルート南部郊外に対するイスラエルの侵略が続くなら、強烈なイランの攻撃で応えると警告されとった。戦犯のネタニヤフは耳を貸さず、侵略を続けたんや。今日、やつはベイルート南部郊外に致命的な攻撃を仕掛け、罪のないレバノン市民2人を殺害し、11人を負傷させた。イスラエルの言い分は、ベイルート南部郊外のヒズボラの拠点を標的にしたということや。それに対してイランは、「占領地で今夜、空が輝くことを覚悟しておけ」という声明で応えた。そして実際、そうなったんや。イランは約束したことをやり遂げた。これが「真実の約束5」の始まりなんやろか。それが一番の疑問やな。

けど、疑問は他にも山ほどあるで。なぜイスラエルは今このタイミングを選んだんか。アメリカと完全に連携しとるんか。イランの攻撃に対するイスラエルの反応はどうなるのか。イランは実際に何発のミサイルでどこを叩いたんか。そしてこの後、状況はどこへ向かうのか。もしイスラエルがイランの攻撃に反撃したら――そもそも、これはイスラエルが仕掛けた侵略に対する反撃やけどな――詳しい話をしていく。今まさに進行中の出来事やから、話してる間にも新たな展開があるかもしれん。

まずは公開された最近のビデオから見ていこうか。イランの攻撃についてオンラインで見たもんや。……お、神よ。……熱や。熱や。

これが、ジェノサイド国家、子供を殺すシオニストの殺人者たちに対するイランの最近の攻撃について公開されたビデオや。占領地にミサイルが着弾した時の光景もあった。ここで見られるビデオの一部には、ミサイルが映っとる。祝杯をあげてる人の声も聞こえるやろ。一つ言っておきたいのは、イスラエルはすべてのミサイルを迎撃したと言ってるけど、今までシェアされてきたビデオの中で、迎撃した様子なんて何一つ映ってへんのや。このビデオを見てみい。迎撃なしや。爆発が見えへんの不思議に思うかもしれんけど、それはここが下ガリラヤのラマト・ダヴィド基地という、周囲が山岳地帯に囲まれた場所に落ちたからや。この基地は非常に慎重かつ戦略的に配置されてるから、複数の録画でも爆発そのものは映らんのや。ほら、見ての通り、迎撃なんて一切なしや。イスラエルは全部迎撃したと言ったけど、やつらからは何も証拠が出てこーへんのや。

さて、イスラエルは何と言ってるか。いくつかあるんやが、一つはイランが10発のミサイルを発射したという事実や。最初は3発と聞いたけど、その後10発と言い出した。イスラエルは明日以降の教育機関や公共スペースをすべて閉鎖した。イランが攻撃を続けるなら、またはイランに対してイスラエルは非常に強力に報復するとも言っとる。イランの情報筋がロイターに語ったところでは、イランはイスラエルからのいかなる攻撃に対しても、より強烈に報復するとのことや。イスラエルのテロ軍の広報官は、イランは非常に大きな間違いを犯したと言った。

さて、イランの実際の声明についてやけど、イスラエルがこれをやった理由も分析せなあかんな。イランは「占領地をミサイルで叩いた。レバノン攻撃が続くなら、さらなる壊滅的な一撃を加える」と警告した。これが escalation の始まりや。ベイルート南部郊外へのイスラエルの攻撃がイランを動かしたんや。イランは以前から、もしそこを攻撃したりレッドラインを越えたりすれば叩くと警告しとったからな。アメリカによる違反が続いたこともあって、イラン軍は日曜日、停戦を破ったイスラエルの執拗な攻撃に対する報復として、イスラエル占領地へミサイルを浴びせた。占領下のゴラン高原を含む広い範囲で警報が鳴り響いた。ちなみに警報が鳴ったのは、パレスチナ北部の占領地から、ネタニヤフの私邸があるカイサリア、戦略的な場所から占領下のゴラン高原まで全部や。着弾したのはラマト・ダヴィド基地やとされてる。

イラン軍の声明では、シオニスト政権がアメリカの直接的な支援と国際的な沈黙をいいことに、停戦を組織的に違反し、レバノン国民への侵略をエスカレートさせていると非難されとった。犯罪国家アメリカのゴーサインと国際機関の沈黙の中で、侵略的なシオニスト政権は、繰り返される停戦違反を通じて、レバノン国民への残虐行為をエスカレートさせてきた。イランの司令部は、警告を繰り返したにもかかわらず、子供を殺すシオニスト政権が南レバノンからベイルート南部郊外へと攻撃範囲を広げ、レッドラインを越えたと指摘したんや。イランは確かにこの攻撃を実行した。

イスラエルは10発がジェノサイド国家に着弾したとし、強力に反撃すると言っとる。CNNに語った情報によれば「強力に報復する」や。一方、トランプは「イスラエルは十分報復した。もうしなくていい」と言うとる。イランはイスラエルが前日、ヒズボラの指揮所を南郊外からベイルート市内に移したと言ったその数日後に、その南部郊外を攻撃したんや。

トランプは最近の声明で、ネタニヤフに反撃しないよう電話すると言っとる。「火曜か水曜に合意書にサインするところだったのに、これが起きた」と。ネタニヤフはトランプの言うことを全く聞かずに攻撃を決めた。ネタニヤフはタイミングを完璧に計算したんやろうな。合意が最終段階に達したところで「バン」とイランを挑発してエスカレートさせる。アメリカと完全に連携してないとは言わんけど、イスラエルとアメリカのゲームはいつも通りや。イスラエルという「吠える犬」を、ロビー活動や影響力を使ってコントロールしてるふりをしてるだけや。

イスラエルはイランが報復することを知ってたはずや。もし報復しなかったら、やつらは「なんだ、攻撃しても大丈夫か」と調子に乗ってさらに攻撃する。それがやつらのパターンや。レジスタンス側が抵抗をやめたら、子供を殺すような連中にひどい目に遭わされる。イランは抵抗の国や。約束を守るし、実際に攻撃もする。

ラマト・ダヴィド空軍基地は非常に戦略的な場所や。ハイファ近郊にあり、イスラエル空軍、諜報、空中作戦、ミサイルシステムにとって一番大事な場所や。そこを叩くことで、イランのメッセージは明確や。「ここから始めるぞ」とな。イランは血に飢えた狂気で動いてるんちゃう。敵の能力を無力化し、実際に損害を与えるための効果的な攻撃や。一方のイスラエルは、儀式的に子供を殺すような連中や。イランはそこが違う。だから、攻撃の拠点になってる基地を叩くんや。

イスラエルは10発迎撃したと言ってるけど、証拠のビデオは一枚もない。これは、イランが極超音速ミサイルを使って、イスラエルの多層防空システムを貫通したことを意味してるんやないか。

イスラエルがこの攻撃にどう反応するか。イスラエルの主流メディアは「宣戦布告」とか「忘れられない報復」とか騒いどる。イスラエルは今、アメリカに行き、イランのエネルギーインフラを叩く許可を求めてるとの報道もある。要するに、軍事基地じゃなくて「殺し」にいこうとしてるんや。イランはミサイル発射拠点の80%を回復したと言ってるし、イランの報復の準備は万全や。もしイスラエルがイランのエネルギーインフラを叩けば、イランはイスラエルのエネルギーインフラを叩くだろうし、地域にあるアメリカの資産も標的になるやろ。

イランの街頭では、ミサイルが撃ち上げられるたびに人々が祝杯をあげとる。国民の支持も建立からの支持もある。世界中が待ち望んでいた瞬間や。子供を殺すジェノサイド国家が、ずっと遅れていた罰を受けてるんやからな。

最後に、もしネタニヤフがイランとの全面戦争に踏み切れば、イエメンやイラクといった front も危険な存在になる。イエメンは既に南部港エイラトを破綻させたし、イラクのレジスタンスは、もしアメリカが介入すればその基地を叩くと明言しとる。アメリカがこれに巻き込まれるかどうかやけど、イラン側は「参加しなければイランとイスラエルの間だけの話で済む」とアメリカに圧力をかけてるんや。

イスラエル側は間違いなく応戦するやろ。それが単なる報復の応酬になるのか、それともイランのエネルギー部門を狙うような全面攻勢になるのか。そこが分岐点や。いずれにせよ、イスラエルのエネルギー部門が叩かれることになれば、状況は一変するやろな。


前回の「真実の約束」でも、化学施設や核施設なんかも全部叩かれたんや。忘れたらあかんで。メディアはそういうことを伝えたがらんけど、めっちゃ大事なことやからな。「迎撃してるから大丈夫や」なんていう心理戦のゲームをしてるけど、迎撃の様子なんて見えたか?もしイスラエルが全面攻撃を仕掛けたら、イランには明日どころか、今日中にでもイスラエルを叩き潰す能力があるんや。

イスラエルには5つの主要な淡水化プラントと、数少ない戦略的な発電所やエネルギー拠点がある。イランがもし、イスラエルが探知すらできんようなミサイルで、それらに決定的な措置を取ったら……イスラエルは崩壊する。それだけや。イスラエルがその事実を知ってるかどうかは知らんけど、やつらは傲慢になりすぎて、神の役割でも演じてるつもりなんやろ。「誰を生かして誰を殺すか」なんてな。そういう連中やから、イランは「お前らが狙える標的はいくらでもあるぞ」と突きつけたわけや。

トランプがネタニヤフを止めるのか、それともイスラエルが全面攻撃を始めて「真実の約束5」が幕を開けるのか。それが今の焦点やな。

(チャットでの質疑応答)

リスナー:IDFは南レバノンから撤退してるのか、それとも立てこもってるのか?

答え:一部からは撤退してるけど、全部やない。レバノン領内に5キロほど入り込んだ「緩衝地帯」を占拠したことで勝利を演じたいんやろけど、レジスタンスの激しい攻撃を受けて他の地域からは撤退してる。特にFPVドローンによる攻撃が深刻やからな。ネタニヤフは次の選挙まではプレゼンスを維持したいんやろけど、撤退は時間の問題や。

リスナー:ヒズボラは何してるんだ?

答え:今も抵抗しとる。イランの攻撃の際にも地上で準備を整えて連携しとった。レバノン政府とワシントンが結んだ馬鹿げた停戦合意も拒否した。囚人の解放も撤退もなく、レバノン南部を売り渡すような合意やからな。やつらを追い出すまで戦い続けるそうや。

リスナー:イランは核兵器を持ってるのか?

答え:公言はしてへんけど、持ってても驚かへん。核兵器なんてものが存在する以上、どの国も持つ権利があるし、特に300発も核弾頭を持って人を脅してるようなジェノサイド国家がのさばってる現状じゃ、イランには抑止力が必要やろ。もしイランが核を持ってたら、こんな事態にはなってへんかったかもしれんな。

リスナー:ヨルダンがミサイルを迎撃した件については?

答え:あの「ヨルダンの道化師」は、イランからイスラエルへのミサイルを迎撃してヨルダン国民を危険に晒しておきながら、被害が出たと文句を言うとる。ヨルダンは「領空を戦場にしない」とか言いつつ、イランに対する攻撃には加担してるんやから、偽善もいいとこや。シリアとヨルダンの国境沿いでイスラエル機が自由に飛び回れるのは、その国の支配層がそれを許可してるからやで。

今後の展望やけど、イスラエルとトランプの会話からして、直ちではないにせよ何らかの報復がある可能性は高い。今、アメリカの空中給油機がサウジアラビア東部に展開し、テルアビブからも向かっとる。これは二つのことが考えられる。一つはアメリカがイスラエルと共に攻撃を準備してること。もう一つは、イスラエルの空港にある給油機が攻撃の標的にならんよう、退避させてることや。いずれにせよ、燃料給油機が動き回ってるってことは、大規模な作戦の準備やろな。

みんな心配やと思うけど、イランは他国が数日で経済的に破綻するような状況下でも、燃料価格も安定させて食料争奪戦も起きへんかった。長期戦に耐えうる能力は、アメリカやイスラエルよりもずっと上や。

最後にもう一度言うけど、YouTubeは時々勝手に登録を解除したり、シャドーバンしたりするから、ちゃんと登録して通知をオンにして、チャンネルを直接チェックするようにしてくれ。情報は操作されやすい時代やから、しっかり目を見開いていてくれよな。

それじゃ、今日はこの辺にしとく。もし緊急のアップデートがあればまた配信する。みんな、祝福あれ。平和(サラーム)や。

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