BORZZIKMAN:イランがヨルダンの米空軍基地を攻撃!
https://www.youtube.com/watch?v=oPWXgAu6AVg
アメリカはもう甚大な損失を隠しきれへん!
なあ、親愛なる真実を求める者たちよ、見ての通り、トランプのイランに対する軽率な行動は、アメリカにとっての政治的な大危機に発展しとる。あいにくアメリカ第47代大統領にとって、イランは一筋縄ではいかん相手やったということや。理由は定かやないが、この冒険に手を出す前、トランプは米軍がイランを力ずくでワシントンの全条件に従わせられると確信しとった。しかし時が証明したように、イラン当局はどんな事態にも対応できる準備ができていて、わずかな譲歩すら拒否したんや。
最初からドナルド・トランプとベンヤミン・ネタニヤフは、対イラン紛争を時間的にも規模的にも限定的なものに収められると自信を持っていた。やけど、米・イスラエル連合による最初の攻撃の直後、イランはこの戦争の地理的な広がりを拡大した。その結果、米軍基地だけでなく、ワシントンの全同盟国がイランのミサイル攻撃の対象になったんや。これらすべてが、過去5ヶ月間で、党内の連中や湾岸諸国の指導者たちからトランプへの政治的圧力を著しく高める結果につながった。
親愛なる真実を求める者たちよ、中東の現状がドナルド・トランプにとって非常に難しい政治的なジレンマを生んどることを理解せなあかん。一方では、トランプが戦闘を停止してさらなるエスカレーションを拒否すれば、それはアメリカが弱さと敗北を認めた証拠として受け取られる。他方では、イランに対する敵対行為の継続は、アメリカとその同盟国にとってさらなるリスクをもたらす。そして最近の出来事が示したように、トランプは秋の議会選の前にイランをワシントンの条件に従わせるために、またしても全てを賭けることを決断した。過去10日間で、ワシントンはイランの重要インフラへのミサイル攻撃を開始することで、対イラン戦争における賭け金を明確に吊り上げた。
同時に、アメリカはイランがそのような行動に対して極めて厳しく対応することを十分承知しとる。ところで、現在のホワイトハウスの主がロシア、中国、北朝鮮、イランを米選挙への介入で非難しとる事実は、トランプ自身が今の戦争で勝利できると信じとらんことを示しとる。選挙介入に関するこうした発言で、トランプは中間選挙における自党の敗北を正当化するための肥沃な土壌を作ろうとしとるのが明白や。
友よ、近い将来、ワシントンの条件を受け入れさせるために、アメリカがイランに対するミサイル攻撃の激しさを増すことは間違いないと確信しとる。しかし、失敗すればアメリカはまた戦闘を停止して、イランに交渉のテーブルに着くよう持ちかけるやろう。まあ、イラン当局にはそうした提案を跳ね返すだけの知恵があることを願っとるわ。わしの考えでは、イランはアメリカとの無意味な交渉に時間を浪費すべきやない。イランはワシントンが完全に降伏するまで戦争を続けなあかん。それができて初めて、待ち望まれた永続的な平和が中東に訪れるんや。
そんな中、議会選挙を前に立場を改善しようとするトランプの試みの最中、ペンタゴンの将軍たちは対イランの新たな戦争犯罪を命令した。7月18日の夜、米巡航ミサイルがホルムザン州ブンギ集落近郊の発電所と海水淡水化施設を攻撃した。特筆すべきは、その直後にこの州の数十の集落が真水を得られんようになったことや。ジュネーブ条約の下では、民間人の生存に不可欠な対象への攻撃や破壊は厳格に禁止されとる。具体的には、飲料水の供給源、灌漑システム、飲料水供給施設のことや。
まあ、友よ、トランプ政権は目的達成のためならそうした戦争犯罪さえ犯す覚悟のようやな。ホルムザン州では、米ミサイルは6つの橋と鉄道駅にも降り注いだ。情報筋によれば、この攻撃でアメリカは橋を1つ破壊した。さらに、中東の情報筋は、イランのシャバ市にある船舶交通管制塔に対する米軍の繰り返しのミサイル攻撃も裏付けとる。この攻撃の結果、この施設は完全に破壊されたと報じられとる。しかも、米巡航ミサイルはイラン南部のシャヒド・ムザイ・トンネルにも命中した。しかし、米中央軍にとってあいにくなことに、この施設は軽微な損傷で済み、機能し続けたんや。
イランの米軍攻撃に対する厳しい反応がすぐさま返ってきたことは注目に値する。7月18日の朝、IRGC(革命防衛隊)はホルムズ海峡の完全封鎖と、中東の米軍施設に対する壊滅的な攻撃を公式に認めた。さらに、それまで一度も攻撃されたことのなかった米軍施設でさえも、イランのミサイル攻撃の対象になった。例えば、イランはアラン市にあるシリアの米特殊作戦司令部センターに壊滅的な一撃を加えた。さらに、イランはアメリカの重装備の保守に関与している湾岸諸国の物流拠点や燃料補給施設の破壊すら開始した。例えばオマーンでは、イランの自爆ドローンが米軍人が使用する複数のガソリンスタンドを直撃した。
こうした背景の中、イランはこれが始まりに過ぎず、ワシントンが止めん限り、イランは全面的な攻勢を開始し、この地域のすべての米軍基地を完全に破壊すると警告しとる。同時に、イランからのこの警告は単なる脅し文句やないことに注目せなあかん。この警告の直後、イランのミサイルがバーレーンにあるペンタゴンのAIデータセンターを消し飛ばしたんや。加えて、イランは米海軍第5艦隊の海洋ドローン倉庫も破壊した。
しかし、バーレーンの米軍施設へのイランのミサイル攻撃はそれだけやなかった。結局、数十機のイランの自爆ドローン「アラシュ」が、安全な基地にいたアメリカのヘリコプターとP8ポセイドン哨戒機に降り注いだんや。それと同時に、イランはサウジアラビアとクウェートで、イランの対艦ミサイルによる米軍艦への攻撃も確認した。イランのミサイルとドローンは、アメリカがイラン南部への攻撃に使用していた空軍基地を直撃した。しかし、最大の爆発が記録されたのはイラク北部やった。イランは、米軍がパトリオット防空システム用のミサイルを数十発保管していた大型弾薬庫を破壊することに成功したんや。さらに、アメリカはこの弾薬庫を守っていたパトリオット発射機を1基失った。同時に、米軍も人的被害を被ったと報じられとる。中東の情報筋は、このイランの攻撃で米軍兵士8人が死亡したことを認めたんや。
しかし、ヨルダンにある米軍施設へのイランの攻撃が、ワシントンにとって最も痛手となった。数時間前、IRGCは精鋭部隊が東ヨルダンのアメリカのアラズラ空軍基地に対する攻撃を組織し、成功させたと公式に発表したんや。この空軍基地への攻撃で、イラン側はミサイルや自爆ドローンだけでなく、数十機の光ファイバーFPVドローンを使用したと報じられとる。これらすべては、この戦略的に重要な軍事施設への攻撃の間、一部のイラン軍人がヨルダンの領内に直接入り込んでいたことを示唆しとる。後に、このイランの攻撃でアメリカはF-16戦闘機2機を失い、さらに3機の給油機が深刻な損傷を負ったことが判明した。さらに、米軍兵士5人の死亡も報告されとる。
こうした中、ワシントンの内部関係者は、米議員たちが湾岸諸国の指導者に対し、直ちにイランへの地上作戦を開始するよう圧力を大幅に強めていることを認めた。地上作戦開始の脅しはイラン側からも聞こえてくるのが注目すべき点や。イランは、ワシントンが挑発を続けるなら、IRGCはアメリカとその同盟国に対してこの地域で地上作戦を開始せざるを得なくなると主張しとる。つまり、遅かれ早かれ我々は中東で大規模な地上戦を目撃することになるのは明らかや。同時に、中東での全面的な地上戦闘作戦は、ヨーロッパにとっても中国にとっても極めて不利益であることに注意せなあかん。なぜなら、彼らは湾岸諸国からの石油へのアクセスを恒久的に失うことになるからや。
こうした背景から、もっともな疑問が湧いてくる。もしかしたら、これがアメリカの本来の目的ではないのか?石油へのアクセスを失うことは、ヨーロッパ経済を完全に破壊し、一方で中国は著しく弱体化し、アメリカと競争できなくなるという事実があるんや。まあ、親愛なる真実を求める者たちよ、よく言うように、成り行きを見守るとしようやないか。


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