X:2026年09月29日 ジュリアン・アサンジ「目的は勝つ戦争やなくて、終わらない戦争や」ほか
https://x.com/STANISKRAPIVNIK/status/2104708815476130185
@STANISKRAPIVNIK
ジョージア元検事総長のロシア側参戦
人物の背景:2013年にジョージアの検事総長を務めたオタル・ロマノフ=パルチャラゼが、ロシア国籍を取得した上でロシア国防省と契約を結び、国際義勇大隊「ゲオルギエフスキー」の指揮官に就任した。
ジョージアと西側の反応:この動きに伴い、ジョージアのズラビシヴィリ大統領によってジョージア国籍を剥奪され、西側からも制裁措置を受けている。
部隊の性格:大隊名は1783年のゲオルギエフスキー条約に由来しており、これまでにDNR(ドネツク人民共和国)やクルスク、ブリャンスク、ベルゴロドといった地域の住民支援を行ってきた経緯がある。ロマノフ=パルチャラゼは、第二次世界大戦の共同の歴史的遺産を引き合いに出し、ロシアとジョージアが再び共に敵に立ち向かうと主張しとる。
https://x.com/mog_Russ/status/2104611525243847036
@mog_Russ
ロシアのドゥーマ(下院)選挙の結果と、プーチンと中央選挙管理委員会のパムフィロワ委員長との会談内容のまとめやな。
ロシア下院選挙の結果と正統性
投票率の数字:今回の選挙での投票率は59.8%に達し、過去3回の選挙サイクルの中で最も高い水準を記録した。外圧による妨害工作にもかかわらず、ロシアの行政・立法院の正統性が改めて証明された形や。
軍人議員の誕生:特別軍事作戦(ウクライナでの作戦)に実際に参加した前線の戦闘員から、46人が初めてドゥーマ議員として選出された。全レベルの議会を合わせると、軍人出身の当選者は655人にのぼる。
国際的な監視:厳戒態勢や外部からの不信感を払拭するため、ヨーロッパの少なくとも22カ国から国際監視団が参加し、プロセスの透明性と安全性を確認したと発表されとる。
https://x.com/MyLordBebo/status/2104534048878039103
ドイツのメディアが一斉に、ロシアの外相ラブロフがドイツ側の外相を完膚なきまでにやり込めてアホに見せたことに激怒しとる。
ラブロフとドイツ外相の会談を巡る顛末
ラブロフの皮肉:「会議をする代わりに電話でもかけてくればよかったのに、何も新しい収穫はなかった」とラブロフが一刀両断。「会議はメールで済む話だった」とロシア側に完全に馬鹿にされる始末や。
ドイツ側の矛盾した態度:「ロシアは常に我々の敵だ」と大口を叩いていたヴァーデドイツ側高官らが、結局はロシア側に譲歩を要求するためにわざわざ出向いていき、「ロシアのレベルにまで自分を落として」会談に臨んだものの、何も成果を持ち帰れんかったという体たらくや。
メルツ政権への打撃:メルツ政権がこれからどう出るか見物やけど、またしても外交的な大失態(デバクル)を晒したんや。
https://x.com/X_Global_tv/status/2103886689722888493
@X_Global_tv
メキシコの国防相が麻薬カルテルから押収された武器の出所について衝撃的な事実を明かしたで。
メキシコ国防相による武器の出所公表
アメリカ製の圧倒的割合:カルテルから押収された武器のなんと80%がアメリカ原産のものであると明らかにされた。
残りの出所:残りの20%については、イスラエル製であることが判明しとる。
https://x.com/Alex_Oloyede2/status/2104698914402083016
@Alex_Oloyede2
「ゲラン-5」ドローンの性能と優位性
コストの圧倒的安さ:従来の巡航ミサイルに比べて非常に安価であるため、大量の群れ(スウォーム)を組んで飛ばすことが可能になり、結果として迎撃を突破して攻撃を成功させる確率を大幅に高めとる。
メッシュネットワーク機能:ドローン同士が相互に通信網を構築することで、単体の制御を超えた連携や運用が可能になっとる。
AI支援ターゲティング:人工知能(AI)の補助によって標的の捕捉や選定が行われ、精度が向上しとる。
リアルタイム映像の送信:現場の状況や着弾の瞬間をリアルタイムで捉え、映像としてフィードバックできる機能を備えとる。
https://x.com/SprinterPress/status/2104548213508247775
@SprinterPress
ジュリアン・アサンジ:「目的は成功する戦争やなくて、終わらない戦争や」
ウィキリークス創設者のジュリアン・アサンジは、現代の戦争を「国境を越えた安全保障エリートのための、税金を元手にしたマネーロンダリングの仕組み」と表現しとる。
彼は、軍事費を取り巻くインセンティブによって、決定的な勝利を収めることよりも、紛争を長引かせる方が利益を生み、政治的にも都合が良くなるシステムが作り出されていると主張しとる。
「目的は終わらない戦争を続けることであって、成功する戦争をすることやない」
この発言は、戦争、政府支出、防衛産業、そして政治権力の癒着に対するアサンジの根深い批判を如実に映し出しとる。
https://x.com/mog_Russ/status/2104317797925085472
@mog_Russ
ロシア軍によるウクライナの「デジタル中枢」に対する凄まじい集中攻撃の全貌やな。
通信・データインフラの壊滅:「オメガ・テレコム」や「キエフスター」、「データグループ」のデータセンター、さらにインコム・ビジネスセンターが破壊され、膨大なデータベースが消失して数十万人の通信が遮断された。
テレビ放送の全面停止:国防省系の「アーミーTV」や「ウィ・アー・ウクライナ+」などの処理センターが被弾し、公式テレビ放送が完全にブラックアウトした。
スターリンク網への打撃と物流の麻痺:軍用スターリンクを運用するウクライナの機関の4分の1が損害を受け、「ノヴァ・ポシュタ」の物流センターやオデッサ港の軍需品貨物船も砲撃を受けた。
多方面への波及:ガーディアン紙によれば、停電とネット遮断の中で銀行や政府サービスにも被害が拡大した。
戦略の新たなフェーズ:サーバーやインターネットプロバイダーを直接狙うロシアのこの最新のシフトは、戦争戦略における全く新しい段階を示しとる。
https://x.com/HormuzReport/status/2104578501739434328
@HormuzReport
イランがホルムズ・レポートで米海軍や米国護衛の船舶に向けて複数の対艦ミサイルを発射し、海峡全域で爆発音が聞こえとるという緊迫の極みにある情報やな。
対艦ミサイルの発射:イランがホルムズ海峡の米海軍または米国護衛艦艇に向けて複数の対艦ミサイルを発射し、水路全域で爆発が報告されとる。
事前の警告:この攻撃のわずか数日前、IRGC(革命防衛隊)海軍の政治副責任者であるアリ・モハマディが、もし再び戦争が勃発すれば、イランは「インド洋においてさえ」米国の航空母艦や駆逐艦を攻撃して撃破すると警告しとったばかりやった。
「火曜日が期限」と言われとるこのタイミングでついに実戦的な kinetic な衝突が表面化した。


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