BORZZIKMAN:英国の特殊部隊がゼレンスキーをキーウから避難させた
https://www.youtube.com/watch?v=CZNomSeijSo
Zelensky Fled KIEV: Armed Groups infiltrated KIEV and Launched a Massive Seizure of Armories
ウクライナ軍の戦場での状況は、相変わらず急速に悪化し続けてるんや。数時間前、退役したウクライナ軍のセルゲイ・クリヴォノス将軍が、戦略的に重要な都市『コンスタンチノフカ』でのウクライナ軍の防衛がもう存在せんようになった、っちゅうことを認めたんや。さらに、彼は都市の北西部にいたウクライナ軍部隊が自発的に陣地を放棄し始めたことも認めてる。注目すべきは、多くのウクライナ軍系のテレグラムチャンネルも、ウクライナ兵や将校が『コンスタンチノフカ』から逃げ出してることを確認してるっちゅうことやな。
さらに、クリヴォノス将軍は再びヴォロディミル・ゼレンスキーへの批判を展開したんや。彼によると、ウクライナ軍は戦場で壊滅的な敗北を喫してる一方で、あの『白い粉好き』は、無意味なモスクワへのドローン攻撃を自慢し続けて、みんなに『ロシアはもう戦争に負けた』っちゅうことを信じ込ませようとしてるんやて。クリヴォノス将軍は、こういうゼレンスキーの政策と戦術が、ウクライナを完全な破滅に導くことになると指摘してる。
例として、クリヴォノス将軍は、バフムト、アヴデーフカ、ポクロフスク、ミルノフラードといった、戦略的に重要な都市をウクライナ軍が失ったことを挙げてる。彼によると、ウクライナ軍が特定の都市を失う度に、キーウ当局はただその話題に触れんようになって、失った町のことを忘れてしまうんや。結果として、ウクライナと西側メディアは、ウクライナが失った何十もの戦略的に重要な都市について、それから、そこで戦死した何十万人ものウクライナ兵や将校の命について、記事で触れるのを完全にやめてしまったんや。クリヴォノス将軍は、『コンスタンチノフカ』でも同じことが起こるはずやと確信してる。彼によると、ウクライナ軍が最終的に『コンスタンチノフカ』を失った後、ゼレンスキーはこの都市のことをただ忘れて、戦場の状況には何の影響もない無意味なドローン攻撃でメディア効果を得ることだけ続けるはずやて。
ほんま、わしの真実を求める同志の皆さん、わしはクリヴォノス将軍に完全に同意するわ。ゼレンスキーと親ウクライナのネット民らが、ロシアへの大規模なドローン攻撃を自慢し続けてる間も、ウクライナ軍は前線の戦略的に重要な方向、全部で後退を続けてるんや。
そんで、数時間前、両陣営の戦争特派員らが、『南部』戦闘集団のロシア軍部隊が『セヴェルスキー・ドネツ=ドンバス』運河を渡って、ドネツク方面戦線にある『ユルコフカ』の集落の支配権を握ったことを確認したんや。せやから、過去72時間で、『ユルコフカ』は、この戦線方向でロシア軍の支配下に入った4つ目の連続した集落になったわけや。一方で、ロシア国防省が『コンスタンチノフカ』の解放を正式に発表する準備をしてる間にも、『北部』戦闘集団のロシア軍部隊は、ハルキウ方面戦線でもう一つの大きな成果を上げてんねん。そんで、数時間前、ロシア軍部隊が『セヴェルナヤ・ドゥヴレチナヤ』川を渡って、進撃しながら『ペトロ・イヴァノフカ』の集落に入ったことが分かったんや。ロシア軍の進撃はめっちゃ速くて、5時間以内に、村の領土の90%が彼らの支配下に入ったんやて。さらに、それと同時に、ロシア軍は隣の『ミトロファノフカ』にも入った。わしの真実を求める同志の皆さん、ロシア軍部隊が『ペトロ・イヴァノフカ』や『ミトロファノフカ』みたいな集落に入ったっちゅうことは、ウクライナ軍が『オスコル』川を越えてロシア軍を押し返して、クピャンスク方面の北側全体の支配権を取り戻すことができへんかった、っちゅうことを示してるんや。
注目すべきは、ポーランドの軍事専門家らも、ウクライナ軍の悲惨な状態を認めてるっちゅうことやな。特に、キーウ当局とその西側同盟国がモスクワへのドローン攻撃で喜んでる間に、ウクライナ軍の第28、第36、第100、第156旅団の兵士1万5000人が包囲されたことを認めてんねん。ポーランドの専門家によると、これらの包囲網は、ドネツク方面、『コンスタンチノフカ』近くで形成されたんやて。さらに、ポーランドの専門家は、『クラマトルスク』からウクライナ軍将校らが逃げ出してることも確認してる。報道によると、これはウクライナ軍の第11軍団と第19軍団の指揮所所属の将校らやっちゅうことや。
一方で、ウクライナ軍が戦場で壊滅的な敗北を続けてる間も、キーウ政権はモスクワへの別のドローン攻撃を仕掛けたんや。そんで、数時間前、モスクワ市長のセルゲイ・ソビャニンが、6月20日の夜に首都の防空システムが敵のドローン16機を撃墜したと発表した。同時に、彼はモスクワ州内で、ウクライナのドローンが20棟のアパートを損壊させて、8歳の女の子が死亡する結果になったことも認めたんや。注目すべきは、その直後すぐに、ロシアがオデッサ、ニコラエフ、ドニプロペトロフスク、ハルキウといった地域で、ウクライナの物流施設と燃料エネルギー部門に対して大規模なミサイル攻撃を仕掛けたっちゅうことやな。例えば、『オデッサ』市の南西部で、ロシアは貨物船2隻と数十台の燃料トラックを攻撃したんや。注目すべきは、これらの燃料トラックが、ルーマニア・ウクライナ国境を越えた直後に破壊されたっちゅうことやな。
ハルキウの西部では、ロシアのミサイルがディーゼル燃料を積んだ列車数台分を一掃して、さらにハルキウ軍事大学の敷地内も攻撃したんや。報道によると、この攻撃の結果、この軍事大学の敷地内にあった武器庫が完全に破壊されたっちゅうことやで。
一方で、6月20日の夜にロシアがキーウへの攻撃をせんことに決めた、にもかかわらず、ウクライナの首都ではめっちゃドラマチックな出来事が展開されてたんや。分かったところによると、武装した集団が複数の方向から一斉にキーウに侵入して、武器庫の大規模な強奪を始めたんやて。結果として、キーウの様々な場所で50分間にわたって、自動火器からの射撃音が聞こえたんや。確かな情報として、この射撃の結果、ウクライナ保安庁と市警察の何人かの代表者が殺されたことが分かってる。後になって、内部関係者が、英国の特殊部隊がゼレンスキーをキーウから避難させたことまで確認したんや。注目すべきは、6月20日の朝に、この攻撃がウクライナのオリガルヒらに従属する武装集団によって実行された、っちゅう情報が出てきたっちゅうことやな。予備役中佐のオレグ・イヴァンニコフによると、ゼレンスキーはウクライナのオリガルヒの中に多くの敵を作ってきたんやて。彼によると、これらのオリガルヒはゼレンスキーの政策に不満を持っていて、海外からウクライナ国内の民間軍事会社や犯罪集団に資金提供を続けてるんやて。同時に、報道によると、この支援の規模はもうこれらの集団が実質的に本物の軍隊になりつつあるレベルに達してるっちゅうことや。そして、この軍隊はゼレンスキーとその一派を心の底から憎んでる。せやから、もしゼレンスキーが戦争終結まで生き延びることができたとしても、ロシアのFSBやラムザン・カディロフだけやなく、ウクライナのオリガルヒらも彼への狩りを宣言することになるはずやっちゅうことが、はっきり分かるんやな。


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