マックス・ブルーメンタール:チャーリー・カークとシオニスト億万長者たち 要約
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マックス・ブルーメンタール:チャーリー・カークとシオニストの億万長者たち
みなさん、こんにちは。ジャッジング・フリーダムにアンドリュー・ナポリターノ判事がおります。今日は2025年10月6日月曜日です。
今、マックス・ブルーメンタールはんが参加してくれてます。マックス、ワシの友人で、お会いできて光栄やわ。今日はありがとう。
ワシはアメリカの特定の億万長者たち、特に近いうちにCBS、パラマウント、そしてTikTokを所有することになるエリソン一家の行動を探りたいんやけど、その前にトランプはんがネタニヤフはんにガザでの爆撃をやめろって言うたのに、なんで爆撃が続いてると思う?
トランプはんの和平計画とネタニヤフはんの拒否
トランプはんが爆撃をやめろって言うたんは、ハマスとの間で取引が成立したと思ってたからや。
ジェイディー・ヴァンス副大統領は、ハマスがトランプはんの21項目計画の何らかのバージョンを受け入れたことを実際に公表したんや。トランプはんのトゥルース・ソーシャルのアカウントも、捕虜になっとる家族をガザから帰還させるために停戦を支持して抗議するイスラエル人の写真を公開した。
やさかい、トランプはんの計画が実際には和平計画やのうて、植民地主義的な鎮静化計画であることはひとまず置いといても、本気やと思われた。トランプはんは、これを終わらせたかったんや。彼はガザの平和当局のトップになりたかった。トニー・ブレアがガザ暫定国際移行当局のトップとして入ってくるはずやった。
せやけど、ベンヤミン・ネタニヤフはんは別の考えを持っとった。爆撃を続け、昨日は約60人を殺害し、160人近くを負傷させた。爆撃は続いとる。
2日前、イスラエルはアメリカ製の軍用機とミサイルを使って、ガザ市中央にある国連UNRWAが運営する盲人センターを意図的に標的にした。
ネタニヤフはんの動機:連立政権の圧力
ネタニヤフはんは、連立政権の心臓部を構成する熱狂的な扇動家たちから、継続的な圧力にさらされとる。ベツァレル・スモトリッチ、イタマール・ベングビール、そしてオリット・ストルークのような知名度の低い連中は、いわゆる人質は「完全な勝利」を達成するための障害やとさえ言うとるんや。
そして、完全な勝利っていうんは、ガザ北部を破壊し、新しい入植地を通じてガザ北部をユダヤ化し、民族浄化を通じて住民をシナイ半島に追放することで成り立っとる。これが彼らのアジェンダや。
もしネタニヤフはんがこれに逆らうようなことをしたら、彼らは連立政権全体を吹き飛ばして、ネタニヤフはんが免責を失った後に裁判所に送り返すことができる。
やさかい、ネタニヤフはんは爆撃を続けとるんや。彼はヘブライ語でイスラエル国民の前に出て、「ワシらは撤退する計画は実際にはない」と述べ、昨日も「この見せかけの和平計画の全期間を通じて、占領軍はガザの奥深くに残る」と明確に断言した。
ハマスが降伏せえへん理由
では、なんでガザはそんなもんを受け入れるんや? なんで人質を引き渡すんや? 何の見返りもなしに、なんで武器を捨てるんや?
ええ、彼らはそうせえへんやろ。なぜなら、ハマスは、もし武器を手放して降伏したら、ガザが平和に戻るっていうイスラエルの建前は、単なるごまかしでしかなく、イスラエルが言うこと全部が欺瞞であると理解しとるからや。
パレスチナ自治政府を見てみい。彼らは武器を放棄しただけやのうて、イスラエルに代わって、同じパレスチナ人に銃を向けてまでしとる。
主要なパレスチナの都市にあるパレスチナ難民キャンプに入ってみい。昼間はパレスチナ自治政府がパレスチナ人を逮捕し、夜にはイスラエル軍が襲撃する。そして、両者は連携しとる。
ヨルダン川西岸地区は今や単なる隔離地区やのうて、併合される寸前や。巨大な刑務所に変えられてしもうた。入植者のテロや軍事的なテロのせいで、パレスチナ人は一つの都市から別の都市へ移動できへん。
やさかい、ガザも同じ運命に直面するやろ。
第二次インティファーダの後に、イスラエル軍と入植者を追放し、ガザの住民があの小さな屋外の刑務所を初めて自由に移動できるようにしたのは、ハマスなんや。
やさかい、彼らは武器を手放せへん。ヒズボラが武器を手放さへんのと同じ理由や。ヒズボラの最大の功績は、イスラエルの占領からレバノンを守ったこと、2000年にイスラエルを撤退させたこと、そして1980年代初頭のようにイスラエルがベイルートに進軍するのを防いだことや。
トランプはんの屈辱とワシントンの無力
もちろん、ハマスは多くの苦しみを味わったガザの民間人からの圧力に直面しとる。せやけど、イスラエルが、自分自身とワシントンの間の本当の力関係を示しとる時に、どうやって交渉なんかできるんや?
タッカー・カールソンが先週言うたように、ネタニヤフはんは「トランプを思い通りに操ってる」と地域で自慢して回っとる。そして、トランプはんがやめろと言った後にガザを爆撃することで、彼はその力関係を強化し、タッカー・カールソンが言うたことが完全に真実であると示しとる。
イスラエルを止める唯一の方法は、力によるものや。そして、トランプはんはその力を行使でけへん。
トランプはんが「イスラエルはヨルダン川西岸地区を併合することは決して許さへん」と二度も明確に命令したことに対して、ネタニヤフはんはどう反応したと思う?
彼は徐々に、そして非公式に併合することができる。そもそも、西岸地区を正式に併合することは、ネタニヤフはんの利益にはならへんのや。それは入植者が望むことや。
併合しない理由:義務と治安の回避
イデオロギー的、宗教的な理由で併合したい連中はいるけど、ネタニヤフはんにとって西岸地区を正式にイスラエルの領土にするんは、政治的には得策やない。イスラエルが国際法を尊重してへんとはいえ、ジュネーブ条約の下では、住民に郵便サービスや電気を提供する義務が生じるからや。
そして、パレスチナ自治政府が消滅したら、治安の空白が生まれ、大規模な武力闘争につながるやろ。これは彼にとって何のメリットもないんや。
だから彼は、「責任を負いたくない」っちゅう理由で、歴代の首相と同様に、2005年や2006年にガザ地区から撤退したと主張し続けた。実際には周囲の境界、空、海を全部コントロールしとるにもかかわらずな。
やさかい、彼らはヨルダン渓谷、農地、水井戸がある「エリアC」として知られる地域を、できる限り徐々に併合しとるんや。そして、パレスチナ人をパレスチナ自治政府が維持する小さな居留地、つまりゲットーに閉じ込める。これがずっと計画やった。
せやけど、今の政府のイデオロギー的な傾向は、過激なカハニスト右派の救世主的な極端な岸辺にまで大きく傾いとる。やさかい、もしネタニヤフはんが今後1〜2年政権を維持できたら、西岸地区を正式に併合せえという圧力が、ある時点で彼の連立政権をホンマに爆発させるかもしれへん。
ハマスが交渉を続ける理由:カネと知恵
ハマスは、トランプはんがイランを誘い込んだ罠や、ネタニヤフはんがレバノンで犯した殺害を踏まえて、なんでアメリカやイスラエルと交渉なんかするんや?
本来なら、イスラエルがカタール・ドーハでハマスの交渉チームに行った攻撃が、ホンマの交渉決裂の理由であるべきやった。トランプ政権は「ワシらはたった10分前に知らされただけや」と言うとる。これはネタニヤフはんがどれほど強固に彼らを支配し、ワシントンをどれほど軽蔑しとるかをさらに示しとる。
いずれにせよ、それは交渉決裂であるべきやった。イスラエルは交渉チーム全体を破壊したかったんや。せやけど、ハマスは抜け目がなく、交渉を完全に放棄するんはイスラエルの目的にハマると理解しとる。
イランが2018年に核施設を破壊された時も、交渉を続けながらウラン濃縮をエスカレートさせたのと同じ理由や。やさかい、ハマスも交渉を進めながら、ガザ地区で戦い続けるやろ。
カタールの影響力と水面下の取引
せやけど、カタールとアメリカの力学がどう変わったかが興味深いで。あの攻撃以来、ある取引があった。
まず、カタールは元ロビイストや閣僚レベルの役職者をホワイトハウス内部に持っとる。彼らはトランプはんに5,000億ドル...いや、ごめん、飛行機や。飛行機は4億ドルの価値がある。そして、アメリカに4,000億ドルの投資を合意しとる。せやから、トランプはんは湾岸諸国から合計で1兆ドルほどのカネを持って帰っとるんや。カタールには影響力がある。
カタールはトランプはんを通じて、イスラエルにあの攻撃について謝罪させた。
そして、この取引の一環として静かに、アルジャジーラが新しいリーダーシップ、つまりより穏健な路線を強いる新しいディレクターを就任させた。
アルジャジーラのアラビア語ネットワークは、ガザの人道的な状況に焦点を当てるようになり、ハマスに有利な報道が少なくなっとる。やさかい、もっと深い何かが水面下で進行中なんや。
ハマスは暗殺を避けとる。彼らはまた、カタールから完全に追い出されるというアメリカとイスラエルからの圧力にも抵抗しとる。せやけど、カタールは動いとるし、取引に向けての動きはある。
せやけど、トランプはんが何の影響力も行使できへんから、イスラエルが最大の障害になっとるんや。
イスラエルの「第8戦線」:アメリカ国民の心への戦争
1.クリスチャン・シオニストへの宣伝工作
イスラエル政府はアメリカのキリスト教シオニスト団体にカネを使うために、何をしとるんやろか?
司法省に提出された新しい外国代理人登録法の文書によると、イスラエル国を代表するロビイストのグループが、ラスベガス、ロサンゼルス、フェニックス、デンバー周辺のキリスト教会を標的とした大規模なキャンペーンを計画しとる。
このロビイストたちがしたいんは、教会の周囲にジオフェンシングを張ることや。そうすると、教会の敷地内に携帯電話を持って足を踏み入れた瞬間に、イスラエルを宣伝する広告があなたの電話に配信され始める。10月7日の恐ろしさを思い出させる広告や。
さらに、オキュラスを使って10月7日の恐ろしい場面を視覚的なVR(仮想現実)で体験させられる。教会の周辺にはビルボード広告も設置される予定や。
彼らの目的は、全てのアメリカのキリスト教徒のうち、少なくとも最初は4?5%を、「時計じかけのオレンジ」みたいなイスラエルのプロパガンダのメガプレックスにデジタルで引きずり込み、教会を出た後もその電話を追跡することなんや。
これは現在450万ドルの契約やけど、さらに拡大するやろ。そして、この計画は、ドナルド・トランプはんの元選挙対策本部長であるブラッド・パースケールに、毎月150万ドルを支払って、インフルエンサーを雇い、ChatGptなどのAIプラットフォームのアルゴリズムやLLMモデルをイスラエルに有利なように操作させる、っちゅう別の外国代理人契約の上に成り立っとる。
他にも、インフルエンサーを雇い、イスラエルを支持する投稿一つにつき7,000ドルを支払う別の契約もある。誰がそのインフルエンサーかは、ワシらがオンラインで目撃しとる活動から推測できるわ。
例えば、リジー・セヴェツキーという(ワシらが聞いたこともないような)人物がその一人のようや。彼女は最近、イスラエルの港で小さな高級ヨットに乗り込み、それが「フライング・フロティラから拿捕された船」で、針とコンドームとマルガリータの機械でいっぱいやったと主張した。せやけど、彼女の担当者は、ヘブライ語のラベルが付いたオレンジジュースのボトルを取り除くのを怠った。フライング・フロティラの乗客が入手できるはずのない、イスラエル製のブランドやっちゅうんがバレてしもうたんや。つまり、全部が仕込みやった、っちゅうことや。
2.エリソン一家の買収とメディア支配
エリソン一家のパラマウント、CBS、そしてよりによってTikTokの買収と、この話にどんな関係があるんやろか?
ネタニヤフはんは昨年、「七面戦争」を宣言した。それはレバノン南部への継続的な攻撃、停戦違反、イランとの12日間の戦争、イエメンの閣僚全員の殺害、首相の暗殺、ガザでの虐殺、西岸地区での大規模な逮捕と事実上の併合と、戦線が山積みになっとる。
そして今、ネタニヤフはんは第8戦線を宣言したんや。
アメリカでカネを払って雇ったイスラエル支持のインフルエンサーとの会議で、彼は基本的に「アメリカ国民の心への戦争」を遂行する意図を表明し、アメリカがネタニヤフはんの世界的戦争の第8の戦場になった、と公言した。そして彼は公然と、TikTokが買収されるべきやと呼びかけたんや。
そして、それがまさにワシらの目の前で起こっとる。今日、ラリー・エリソンというオラクルの億万長者の息子、デビッド・エリソンの会社であるスカイダンスとパラマウントの合併を通じて、この「第8戦線」が重要なレガシーメディアの資産であるCBSニュースのコントロールを手に入れた。
さらに、デビッド・エリソンは、自称シオニストの熱狂的な元ニューヨーク・タイムズのコラムニスト、バリー・ワイスのフリー・プレスというニュースレターを1億5000万ドルで購入した。(ワシらのグレイ・ゾーンよりトラフィックが多いとは思えへんのに)。
このバリー・ワイスのフリー・プレスの背後にいる投資家の一部は、主要なAIテックの戦争屋たちや。その中の一人、デビッド・サックスは、トランプ政権のAIおよび仮想通貨政策を担当しとる。
そして、デビッド・エリソンはバリー・ワイスをCBSニュースの編集長に就任させた。
ということは、CBSニュースの編集長が、トランプ政権のAI政策を決定づける役割を持つ主要な投資家を持っとるっちゅうことや。これはCBSの倫理規定に明確に違反しとる。
3.ソーシャルメディアこそが戦場
この動きは、イスラエルがジェノサイドと七面戦争に対する世界的な反発と、アメリカ国内での支持の完全な崩壊に直面する中で、アメリカのメディアを乗っ取ろうとする動きの一部なんや。
ネタニヤフはんはTikTok買収の重要性について、こう語っとる。
「ワシらは戦いの道具を使わなあかん。武器は時とともに変わるんや。今は剣で戦うことはでけへんやろ? 騎兵で戦うこともでけへん。そして、ドローンみたいな新しいもんがある。(中略)ワシらは戦っとる戦場に適用できる武器で戦わなあかん。そして、最も重要なもんはソーシャルメディアや。そして今起こっとる最も重要な買収は、クラスのフォロワーや。」
TikTokとX:第8戦線「認知戦」の舞台
1.TikTokの支配:イスラエルとCIAの繋がり
ネタニヤフはんが「最も重要な買収」やと呼んだTikTokについてや。
ラリー・エリソンはんがTikTokを所有しとるんやけど、彼とイスラエルとの繋がりはめっちゃ深い。
オラクルとCIA: ラリー・エリソンはんの会社「オラクル」は、CIAの主要な請負業者や。
ネタニヤフはんとの親密さ: 彼はIDF(イスラエル国防軍)の友人の理事であり、ハワイのプライベートアイランドでネタニヤフはんを接待しとるほど親密や。
この買収は「テルアビブから設計されとる」ように見えるわ。エリソンはんは、バリー・ワイスの主要な投資家であるベンチャーキャピタリストのアンドリーセン・ホロウィッツと組んで、TikTokに乗り込んできたんや。
TikTokは今、イスラエルの影響工作と関連付けて「AIPAC」に言及する者をブロックまたは禁止しとる。イスラエル批判者を検閲し始めとるんや。
ミット・ロムニーはんやトニー・ブリンケンはんが、「若者がTikTokで死んだパレスチナの赤ん坊を見すぎとる」と不満を言うたことが、この買収の動機を明確にしとる。テッド・クルーズはんやヴァン・ジョーンズはんも同じトークン・ポイントを繰り返しとる。
2.エリソン一家の暗躍:12部族イニシアチブ
ラリー・エリソンはんの息子、デビッド・エリソンはんは、10年もの間、イスラエル当局者とこのようなことを行うことについて話し合っとったっちゅうんや。
「12部族」イニシアチブ: ハッカーによって流出したイスラエルの元国防相ベニー・ガンツはんの個人的な電子メールから、デビッド・エリソンはんが「12部族」と呼ばれるイニシアチブの一環として採用されとったことが判明しとる。これは、イスラエルがアメリカでの親パレスチナの活動に反対する作戦に資金提供するために集めた12人のシオニストの億万長者を指すんや。
デビッド・エリソンはんは、イスラエル情報機関がアメリカ国民に対して認知戦を遂行しようとする際の「金主(シュガーダディ)兼隠れ蓑」としてその役割を始めたっちゅうことや。
CBSニュースの編集長に自称シオニストの熱狂者であるバリー・ワイスはんを就任させたことは、イスラエルによるアメリカのメディアの乗っ取りの一環であり、歴史上最大の外国干渉作戦がアメリカ国内で進行中であることのサブテキストなんや。
3.アメリカ国内の自由の崩壊
トランプ政権は、国内で異論を抑圧するための土台を着々と築き上げとる。
テロリストの定義の拡大: 「テロリズム」の定義が拡大されすぎて、誰もがその指定から安全やない状況や。その目的は、このメディアの乗っ取りに対してワシらが何もできへんように、異論を抑圧することや。
警察国家化: スティーブン・ミラーはんのような人物が、「全政府を挙げて無制限の支援作戦」をシカゴのような都市に送り込み、「犯罪分子」から都市を解放すると宣言しとる。
憲法の破壊: 裁判所が下した、オレゴン州兵がポートランドに入ることができへんという命令をトランプはんは無視し、他州の州兵を派遣しようとしとる。これは連邦主義の概念を完全に違反しとる。
ICE(移民関税執行局)の怪物化: ICEの規模は制御不能なレベルにまで拡大され、予算は500億ドル以上に膨らんどる。彼らはマスクをして誰であるか分からへんようにし、見た目だけでアメリカ人を誘拐する完全な裁量を持っとる。
4.「グローバル・ガザ化」という最終段階
ブルーメンタールはんは、この全てのプロジェクトを「グローバル・ガザ化」と呼んどる。
貧しくなった市民が、道徳心や国際法を尊重せえへん強欲な億万長者階級にとっての「実験用のモルモット」になり、監視と暴力が金融化される。そして、そこで学んだ教訓を輸出しようとする。アメリカは今、この戦いの「第8戦線」になっとるんや。
アメリカの市民がイスラエルに誘拐されたり、自国の政府によって権利を蹂躙されとるにもかかわらず、主流メディアはこのスキャンダルを無視しとる。彼らは次に自分たちが買収されるんを恐れとるからかもしれへん。


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