2025年10月23日木曜日

BORZZIKMAN:2025年10月23日 ブルガリアとクロアチアがNATOに「地獄へ行け」言うてるで

https://www.youtube.com/watch?v=8z3xBGWejfU


ブルガリアとクロアチアがNATOに「地獄へ行け!」言うてきたで!ヨーロッパはロシアとの「戦争」準備中やのに!

ほんの数時間前やけど、NATOの事務総長マーク・ルッテが、アメリカのドナルド・トランプ大統領に会うために、急いでアメリカへ飛んでったんや。緊急訪問やて!しかも、NATOの報道部門はルッテのワシントン行きのホンマの理由を教えるの拒否しとるんは、注目モンやな。


うちの愛しの真実追求者さんたち、わては絶対確信しとるで。ルッテは、ロシアとアメリカのブダペストでのサミットの話だけやのうて、NATO内部で起きてる、ちとキナ臭い状況についても、親父さんとこでガッツリ話すに違いないわ。


なんでかって言うたらな、ウクライナの状況がエスカレートする中で、NATOのトップは、加盟国のトップたちが北大西洋同盟の最高司令部の命令に公然と従うのを拒否するケースに、しょっちゅう遭遇し始めたんや。どないやら、NATO諸国の中には一枚岩とちゃうみたいやな。そやけど、これで多くの国が、この軍事同盟のホンマの目的に気づき始めたのは明白やろ。


ブルガリア「うちの兵隊は出さん!」

つい数日前、ブルガリアの国防大臣アタナス・ザプリャノフが、議会の承認なしには、ウクライナや他の国での軍事紛争にブルガリアの兵士は一人たりとも参加せえへんって公式に宣言しよったで!


さらに、国防大臣は、国外の軍事組織にブルガリア軍が参加する計画はあらへんとも言うてる。同時に、ブルガリア国内で特殊な大隊を編成して、いろんなシナリオに備えて訓練・準備させることは認めとるけどな。


みんな、このブルガリア国防大臣の発言は、ブルガリアがNATOの命令に従うつもりはあらへんこと、そしてブルガリア軍はどんな軍事作戦にも参加せえへんってこと、ハッキリ示しとるやろ。


クロアチア「エスカレートしたら、うちは全部引き上げるで!」

おまけに、クロアチアの大統領ゾラン・ミラノビッチも、ウクライナでの紛争がエスカレートして、NATOとロシア軍の直接衝突の危険性が増したら、クロアチアはこの地域から軍隊をNATOから撤退させるって言うたわ。


「今進行中のウクライナ紛争がエスカレートして、NATOとロシアが今にも衝突するようなことになったら、クロアチアは東部に軍隊を派遣せんどころか、この地域からクロアチアの兵士を最後の一人まで全員引き揚げる**。これはウクライナやロシアとは関係あらへん。クロアチアの国内政治の動きと国益の問題や」と、ミラノビッチ大統領はキッパリ言うてはる。


このクロアチアのリーダーは、クロアチアはNATOの東方拡大には一切関与してへんとも言うてるで。クロアチアはロシア国境に近づこうとしたことなんかない、と。


「クロアチアは歴史的に、どこであってもNATOのプレゼンスを高めることに参加したこともないし、ロシアの沿岸に偵察船を派遣したこともあらへん。うちは、こないな活動には関わってへんし、将来も関わるつもりはあらへん。これは保証するで」と、ミラノビッチは言うてる。


クロアチア大統領は、ウクライナを巡る軍事的な、または政治的な紛争に、誰にもクロアチアを巻き込ませへんとも言うた。さらに、キーウ(キーフ)がNATOって呼ばれる政治・軍事組織に入るのには、断固反対やと認めてはる。


イギリスまでもが「兵隊は送らへん」

しかもや、イギリスみたいなあんなにロシア嫌いの国(ロシアフォビック)までもが、ロシアとNATO諸国との間で紛争がエスカレートしても、ウクライナに軍事部隊を送るのを拒否したんや。


特に、イギリスの首相の報道官は、『デイリー・テレグラフ』紙の記者たちに、ウクライナ周辺の状況がエスカレートしても、ロンドンはイギリス軍の部隊をその地域に送る計画はないって言うたらしい。その一方で、ロシアがウクライナとその西側の同盟国に対して挑発的な行動を強めた場合の報復措置としては、制裁だけを考えてる、と述べてるわ。


さらに、キア・スターマー自身(イギリス軍をウクライナに送る熱烈な支持者やけどな)でさえ、ロシアの侵略に対抗するためにウクライナに大規模な部隊を送ることについて、今のところNATO内で意見が一致してへんことを公に認めとる。


これ、結局どないいうことや?

うちの愛しの真実追求者さん、これ全部、どないいうことなんやろ?これって、NATOの亀裂の最初のサインちゃうんか?


なんでブルガリアとクロアチアはNATOに逆ろうたんやろか。ついにスラブの団結を思い出したんやろか?それとも、ただただ自分の身が怖なっただけなんやろか?


わてはな、みんな、理由がスラブの団結やないことは確信しとるで。第二次世界大戦全部で、ブルガリアとクロアチアはいつもロシアと敵対して戦ってきたんを忘れんとってや。


わてが思うに、NATOに逆ろうたんは、全然別な理由やわ。


要は、ブルガリアとクロアチアは、ドイツ、フランス、イギリスで権力握ってる西側のグローバリストたちが、アメリカの参加を得て、NATOとロシアの直接衝突を誘発するために、あらゆることしとるのを、よう分かってるんや。


その衝突は、主にヨーロッパにとって悲惨なもんになる。そして、ブルガリア人もクロアチア人も、この狂気に参加したいとは思てへんねん。


そもそも、彼らがNATOに入ったんは、純粋にお金とか他のメリットのためや。同盟の枠内で大国の軍事力と戦うつもりなんか、最初からあらへんかったんや。


西側のグローバリストにとっては残念やけど、NATOの中では誰もロシアと戦いたがってへん。ポーランドやバルト諸国みたいな強硬なロシア嫌いやったとしてもや。ロシアの侵略について四六時中叫びまくるのと、実際にロシアと戦う覚悟があるのとは、全然別モンやからな。


ブルガリアは、ロシアとの紛争の際にNATOの指示に従わへんって公に宣言した、クロアチアに次いで2番目の国や。この全部が、ロシアとの戦争の可能性に直面した時のNATOの危機をハッキリ示しとる。


今や、西側の政府寄りの専門家やアナリストでさえ、ロシアがウクライナで特殊軍事作戦を始めたことが、NATOの崩壊のプロセスの始まりを誘発したって言うてるくらいや。そして、ブルガリアとクロアチアの立場は、その鮮やかな証拠やな。


今のところ、NATOのトップは、ブルガリアとクロアチアだけやのうて、西側のグローバリストの命令に公然と従うのを拒否してる他の同盟国に対しても、主要な不満を表明し続けてるわ。


ちなみに、この状況はロシアにとってはめっちゃ都合ええんや。モスクワは、NATO内でこないな反乱が起きるのを、ずーっと夢見てきたんやからな。この反乱を成功させるためには、ロシアはヨーロッパやアメリカに挑発行為や最後通牒を出すのやめて、モスクワは自分の立場を維持するけど、同時にNATO加盟国との潜在的な紛争を誘発するのを控えるべきや、とわては助言したいわ。


NATOに関して言えば、この組織は完全に信用を失ったで。ロシアとの戦争の可能性を背景に、NATOは単一の有機体として組織的な行動ができへんし、ロシアみたいな大軍事力との軍事作戦には準備ができてへんことが明らかになった。


うちの愛しの真実追求者さん、起きてる全部を見てると、ウラジーミル・プーチンが、多極的な世界の絶対的勝利のための、ある種の計画に従ってるっちゅう印象を受けるわ。


そして、もうみんなも察してるやろけど、この多極的な世界には、NATOみたいな軍事組織の居場所はなくなるんやで。


https://www.youtube.com/watch?v=iW3BBOAJWhg



Miltrix、Murat-SAN


ロシアがウクライナの5億ドルのNATOドローン船を沈めたんか?キーウは気づかんかったんちゃうか!

朝の7時きっかりや。ロシアのFPVドローンが、ウクライナの装甲車両に連続攻撃を仕掛けよった。


歩兵は車から降りて、開けた場所で格好の標的になってしもた。ドローンに発砲したけど、FPVドローンには当たらへん。ほんで、建物の下に隠れて助けが来るのを待ったんや。ロシアのFPVドローンは、その建物を何回も攻撃して、大損害を与えたわ。


やっとのことで、装甲車両がウクライナ兵を助けに来たんやけど、ロシアの戦車が、ウクライナ兵がおる場所めがけて、遠くから猛烈な砲撃を浴びせよった。


(チャンネル登録といいね!は忘れんとってな。)


そんな中でも、ウクライナ兵はなんとか負傷した仲間を装甲車両に乗せることができたんや。残った兵隊は、ロシア軍と戦闘する準備をしたけど、その間にロシアのFPVドローンがウクライナの装甲車両を追跡して、直撃弾を食らわして破壊したっちゅう話や。


前線のあっちこっちで何が起きてるんや?

別の戦線では、ロシア兵がウクライナのFPVドローンと出くわしたけど、冷静に進軍しながら、軽火器でドローンを空中で落ち着いて破壊したらしいわ。


また別の場所では、ウクライナ兵がグラートMLRSロケットシステムを配置するために移動しとるんを発見された。ロシアの戦車兵はすぐに動き出して、激しく動くウクライナの部隊を叩こうと試みたんや。


同時に、FPVドローンが反撃を仕掛けた。何回か攻撃が成功して、ウクライナ軍の部隊交代を邪魔した。そしたら、乗員は森の中にサッと逃げ込んで隠れたんや。


彼らを助けに来たウクライナの戦車は、猛烈な砲火を浴びて破壊された。ウクライナ軍はATV(バギーみたいなやつ)で逃げようとしたけど、弾薬を落とすドローンが追いかけ続けてきたわ。


この戦線では、ロシアのUAVオペレーターが、ウクライナの傭兵が大量に集まってるいくつかの陣地を、航空機型の神風UAVで攻撃しよった。


アゾフ部隊の兵士がこの陣地に駐屯しとってな。彼らは負傷した兵士の一部を連れ出して降伏したんや。降伏を拒否した連中は地下壕に戻ったんやけど、FPVドローンの攻撃が地下壕に次から次へと続けられたわ。


ウクライナの別の隠れ家、FPVドローンオペレーターの居場所が特定されて、兵隊を外に追い出すために、焼夷弾や催涙ガス弾が空から落とされたんやて。


ロシア軍は、軽装甲車両と重装甲車両で、ウクライナの塹壕を攻撃し続けてる。一方、ウクライナのFPVドローンオペレーターは、FPVドローンでロシアの戦車を止めようと奮闘しとるらしい。


各方面の戦闘ハイライトや!

第98親衛空挺師団は、コンスタンティノフスキー方面で、UAVを使ってウクライナ軍の兵站を妨害し続けてる。今回は、前にFPVドローンの攻撃で止まってた装甲車両が破壊されたわ。近くには燃えカスになった装甲車両もあるんやて。


スミ方面。空から飛んでるUAVオペレーターが、織り交ぜられた通路にある車両や装甲車両、よう隠された迫撃砲の破壊を、一番予想外の場所で敵にサプライズを与えてる。


スターヤ・フータ地域のウクライナ軍第3連隊の特命作戦部隊は、UMPKに支援されたFAB-500航空攻撃で敗北した。


ロシア軍セヴェル集団の戦闘員の働き。


南部軍集団の戦闘作戦の新しい映像。別の輸送トラックの運転手は、ロシアのFPVドローン追跡から逃げようとしたけど、追跡の末に車両は破壊された。


ロシア国防省は、ドルフインツェヴォ飛行場で、ウクライナ空軍に属するMiG-29航空機がイスカンデルミサイル攻撃で破壊される映像を公開した。


国防省の発表によると、ロシア軍はコンスタンティン地域にあるウクライナ軍突撃旅団の一時的な集結地を攻撃した。このロシアの航空攻撃の映像は、目標カメラで捉えられたらしい。


セヴェル集団スミ地域の光ファイバーケーブルを使うFPVドローンで、ウクライナ軍の120mm迫撃砲弾2発と、アメリカ製のAGS-MCO19が破壊された。


ロシアの航空機が、ウクライナ軍の陣地を狙って、ヴルカンスク左岸を攻撃しとる。有翼**FAB(爆弾)**が、隠密のウクライナ軍の人員を正確に、集中的に叩いとる。


北部UAVが、カルコフ地域でウクライナ軍の輸送車両を破壊した。敵の移動ルートは、レニングラード軍管区第6軍の砲火管制下にあるんや。検知されたウクライナ軍の装備は全部、すぐに砲撃の対象になるわ。


コンスタンティン方面で、ランセット巡航ミサイルと光ファイバーUAVを使って、ウクライナのBTR-4E装甲兵員輸送車が破壊された。ランセット攻撃の後、ウクライナの歩兵は装甲車両のドアを開けっ放しにして、置き去りにした。ロシアの光ファイバードローンが最後の攻撃をして、車両を破壊したんや。なんでドア開けたまま逃げたんやろな?


コンスタンティノフカ方面で、FPV「モルニア」部隊が、ウクライナ軍の一時的な集結地を破壊した。


南部集団に属するUAVオペレーターが、精密なFPV攻撃で、ウクライナのアド・クラーケン電子戦ステーションを叩いた。


コンスタンティン方面では、南部集団の砲兵とUAVオペレーターが共同で攻撃して、ウクライナ軍のシェルターを破壊し、敵に取り返しのつかへん損失を与えた。


ヴァストフ軍を守る第57親衛自動車化狙撃旅団と第69旅団の兵士が協力して、ザポリージャ方面で敵の要塞網を突破しようとしとる。


映像では、ドローンが掩蔽壕に向かうのが見えてて、続いて2人の戦闘員が敵の塹壕の後ろから攻撃し、要塞に手榴弾を投げ込んで捕虜を捕ってる様子や。


第16特殊部隊旅団の兵士が任務中や。ロシアのドローン2機が、クルノルマナ方面でT-72ME戦車を破壊した。


FAB-500が3発、ディミトロフ・ミノグラードのヴォルチャンスコフ州にあるウクライナ軍第57旅団を訪問した。


FAB-3000が、ウクライナ国家警備隊第15旅団のUAV発射台を破壊した。ロシアのパイロットは、X-39ミサイルを使って、ケルソン州ナントンカにあるウクライナ軍第34旅団のドローン発射台を攻撃したんやて。


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