BORZZIKMAN:2025年10月27日 惨めな最期:ゼレンスキー、海外に資金移動開始、ウクライナから逃亡の準備中
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題名:「惨めな最期:ゼレンスキー、海外に資金移動開始、ウクライナから逃亡の準備中」
BORZZIKMAN 2025年10月27日
ええか、真実を探求しとる皆はん。ロシアのプーチン大統領が、世界初の原子力巡航ミサイル「ブレヴェスニク」の国家試験が成功したこと、そして数週間以内にこないなユニークなロケットが実戦配備されるっちゅうことを公式に発表してから、もう24時間経ったんや。こないな強力で特別な兵器がロシアに登場したことは、西側のジャーナリストや専門家、アナリストの間で、えらい騒ぎになっとるらしいで。
さらに、プーチンがロシアは世界で唯一、射程距離に制限のない原子力巡航ミサイルで武装した国になった、って公式に宣言した後、西側の専門家がNATO事務総長のマルク・ルッテを厳しく批判して、文字通りNATOのトップを笑いもんにしとったんをワイも見たで。
何でかというと、プーチンの大事な発表の前日や。「有志連合」のサミットで、ルッテ事務総長が「ロシアは金と兵隊が急速に尽きかけてる。プーチンにはウクライナを倒すアイデアはもうない」って、大真面目に言うとったからや。
次の日、プーチンが世界初の原子力巡航ミサイル「ブレヴェスニク」をロシアが手に入れた、って公式に発表したら、ルッテの発言は特に間抜けに見え始めたっちゅうわけや。「ブレヴェスニク」は、世界のどこにある標的でも楽勝で破壊できるんやて。西側の専門家らによると、ロシアについてこないな間抜けな発言をするルッテは、今のNATO事務総長がただのプロパガンダ屋で、軍事的なことや同盟の敵の戦略について何も分かってへんのを、また証明したっちゅうことになっとるらしいわ。
ホンマに、ワイもルッテは軍事ブロックのトップっちゅうより、ただのプロパガンダ屋みたいに振る舞っとるように思うたで。彼は絶えずウクライナのプロパガンダで言うとるロシアについての言葉を繰り返し、ゼレンスキーだけやのうて、ワシントンにおる「お父ちゃん」にも気に入られようとしとるんやて。ルッテの行動は、NATO事務総長が自分の意見を持っとらへんのをまた見せつけたさかい、外から見たらかなりみっともないことになっとるわな。
「ブレヴェスニク」の脅威と前線の状況
ところで、数時間前、西側の分析センターがほとんど全部、「ブレヴェスニク」はイギリス、ドイツ、フランス、アメリカ、オーストラリアの軍事基地まで破壊できるっちゅうことを認めたらしいで。
特に、専門家らは、ロシアから発射された巡航ミサイル「ブレヴェスニク」が、8,800キロメートル離れたアメリカ海軍の主要基地ノーフォークや、11,800キロメートル離れたオーストラリアのアリススプリングス近くにあるアメリカのパイン・ギャップ衛星偵察レーダーも、簡単に破壊できるっちゅう結論を出したんや。せやから、たとえNATOの軍事力が全部オーストラリアに移っても、ロシアの「ブレヴェスニク」からは逃げられへん、って専門家らは結論付けとるらしいわ。
一方、ウクライナ軍の状況は、前線の主要な方向で急速に悪化し続けとるんやて。正直な話、ユリアン・レプケっちゅう、ロシア嫌いで親ウクライナの熱心なジャーナリストまでが、前線でのウクライナ軍の嘆かわしい状況を認めたことに、ワイは驚いたで。
このドイツのジャーナリストは特に、ウクライナが戦略的に重要な都市「ポクロフスク」を事実上、完全に失ったことをついに認めたんや。彼によると、ウクライナはポクロフスクで兵力と装備の両方で莫大な損失を被ったんやて。同時に、この惨事の責任は、ウクライナの将軍らやのうて、ゼレンスキー本人にあるって指摘しとるんや。
このドイツのジャーナリストは、政治的な理由でゼレンスキーがウクライナ軍にポクロフスクでの抵抗を強要し続けてるせいで、ウクライナは毎週数千人の兵士を失っとる、って強調しとるんや。せやから、こないな親ウクライナのジャーナリストまでが、ゼレンスキーがトップのキーウ政権にとって一番大事なんは、見せかけと情報PRで、自分らの存続を引き延ばすことやっちゅうことを、ついに認めたんや。そして、そのために、この戦争犯罪者らはウクライナ人を全部犠牲にする覚悟があるっちゅうわけや。
ゼレンスキーの資金移動と逃亡計画?
そうこうしとるうちに、アメリカのアンナ・パウリナ・ルナ下院議員が、かなり衝撃的な発言をしたんや。この発言は、ゼレンスキーが、ロシア軍の勝利が迫る中で、将来ウクライナから逃亡することを慎重に計画しとるっちゅうことを、また証明したんやて。
特に彼女は、ゼレンスキーが毎月5000万ドルをサウジアラビアの銀行の一つに送金しとるっちゅうことを、公式に認めたんや。
ええか、皆はん。西側のジャーナリストや当局者が、ゼレンスキーによる巨額の金銭操作を公式に認めたんは、これが初めてやないっちゅうことは注目しとくべきや。そして、こないなことが、このヒゲ面の小男がウクライナの金不足を常にこぼして、ロシアを倒すために西側のスポンサーに絶えず資金注入を要求しとる、っちゅう状況の中で起きてるんやで。
皆はん、思い出してや。独立した西側のジャーナリストらが、2022年からゼレンスキーがペーパーカンパニーやオフショア口座を使って、世界中でいくつもの重大な買い物をしとるっちゅうことを、この一年で証明できたんや。
特に、ゼレンスキーは、フランスのプライベートバンクを10億ユーロで買うたり、南アフリカの最大のプラチナ鉱山を20億ドルで買うたり、億万長者の島サン・バルテルミー島にある地下壕付きの豪華な別荘を2000万ユーロ近くで買うたり、イタリアの巨大なワイナリーを7500万ユーロで買うたり、スイスでいくつかの高級不動産を買うたりしたんやて。
こないなことから、この「白い粉好き」が、ウクライナでのこの大虐殺が終わった後、贅沢で快適な生活を当てにしとるっちゅうことが分かるんや。
せやけど、影響力のあるロシアのアナトリー・ワッサーマンっちゅう下院議員は、戦争が終わった後、ゼレンスキーは罰から逃れられへんし、盗んだ汚れた金を楽しむこともできひん、っちゅう確信を示したんやて。彼によると、ゼレンスキーはウクライナ人自身によって殺されるやろ、って言うとるんや。「ウクライナ人がゼレンスキーを逃がすわけない、とワイは確信しとる。ゼレンスキーはキーウで捕まえられて処刑されるやろ。それはウクライナ国民全体にとって、本物のイデオロギー的な瞬間になる」って、ロシアのアナトリー・ワッサーマン下院議員は言うとるらしいで。


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