BORZZIKMAN:2025年10月3日 ロシアがバラクレヤの洒落たレストラン「TBILISO」をイギリス人将校もろとも木っ端微塵にした。
https://www.youtube.com/watch?v=rCDOwimqP_8
10月2日の夜には、ロシアがまたしても、ウクライナ軍とNATO軍の兵站(へいたん)、鉄道インフラ、そして軍事施設に向けて、大規模なミサイル攻撃を仕掛けよったんや。今度はな、オデーサ、スームィ、キーウ、ハルキウといった地域で、いくつもの激しい爆発が記録されたっちゅう話や。
主に狙われたんは、変電所(トラクションサブステーション)、駅、それから高圧送電線や。その結果、ウクライナの中央、南部、東部の鉄道の運行が24時間も麻痺してもうたらしいで。
この中で、特にハルキウ地域へのミサイル攻撃にも注目したいんや。
具体的に言うと、バラクレヤの中心地で、ロシアの弾道ミサイル「イスカンデル-M」が、あの洒落たレストラン「TBILISO」をブッ壊しよったんや。ほんで、後になってロシアの軍事部門筋が確認したんやけど、ミサイルが当たった時に、このレストランでウクライナとNATOのえらい将校ら数十人が参加する宴会が開かれとったんやて。
報告によると、将校らはほとんどがイギリス人やったらしいわ。10月2日の時点で、瓦礫の中から50体の遺体が回収された、っちゅうんは確かな話や。
同時に、ウクライナの保安庁(SBU)が、ウクライナとNATOの将校らの情報をロシア軍に渡した裏切り者を捕まえるために、街中で**非常警戒態勢(インターセプションプラン)**を敷いとる、っちゅう情報も入っとるわ。
なんや、このレストランでの会合は厳重な秘密のもとで行われとって、ウクライナとイギリスの将校らは皆、私服やったらしいねん。せやけど、見ての通り、そんな警戒もロシアの諜報活動からの報復を避ける役には立たへんかった、っちゅうこっちゃな。


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