2025年11月9日日曜日

BORZZIKMAN:ロシア諜報機関がキエフのCIA職員を排除

https://www.youtube.com/watch?v=NsWa6Yj0xp4

元ヨーロッパ米軍司令官ホッジスの発言

11月7日、オランダのマーストリヒト大学で学生や教員に向かって喋ったんが、元ヨーロッパ米軍司令官のベン・ホッジスや。またまた挑発的なこと言うてきよったで。

特に、この熱心なロシア嫌いのオッサンは、真面目な顔して「アメリカとヨーロッパは力を合わせて、ロシアがウクライナで勝つのを阻止せなあかん」て言うとったわ。せやないと、ロシアがウクライナ全部を支配して、新しい「赤軍」を作ってまう。そうなったら、モスクワは東ヨーロッパも西ヨーロッパもひっくるめて、NATO諸国に軍事攻勢を仕掛けてくる、てな話や。

この退役した米陸軍大将の言い分やと、モスクワが勝ったら、ウクライナの兵隊も将校もロシア軍に入って、新しい「赤軍」が生まれ変わるんやと。同時に、ベン・ホッジスは、ヨーロッパ諸国の「紙の上の軍隊」では、この新しい「赤軍」には立ち向かう術なんぞあらへん、て確信しとるらしい。「もし西側がこの紛争で負けたら、もしキーウが降伏したら、ロシア軍は何万もの実戦経験豊かなウクライナ兵と装備で補充されることになる。その結果、世界は誰も止められへん、『赤軍』の再来を見ることになるやろ」て、退役米陸軍大将ベン・ホッジスは言うたわけや。

新たな赤軍とプーチンの野望

その後、この熱心なロシア嫌いはさらに、新しい赤軍ができたら、ウラジーミル・プーチンがロシア帝国の復活を始めるようになる、て付け加えとる。彼の話やと、ウクライナが倒れたら、プーチンはモルドバとバルト三国をかっ攫うんやと。さらに、ベン・ホッジスは、ポーランドもロシアに取られる可能性が高い、て言うとったわ。

まあ、わいの真実探求者のお仲間さん、見た通り、この退役した米陸軍大将は全然大人しゅうならへんで、ヨーロッパを悪のロシア人で脅かし続けて、西側諸国全部に、ウクライナのバンデラとヒトラーの支持者と戦っとるモスクワが勝つのを阻止せえ、て呼びかけとるわけや。

前線の状況悪化とロシア軍の進撃

一方、ウクライナ軍の陣地は、前線の主要な方面全部で急速に悪化しとるのが現状や。例えば、11月8日の朝には、有名な軍事オブザーバーのユーリ・ポドリャカが、「ポクロフスク」の街がロシア軍の完全に支配下に入った、て公式に認めとったで。彼の話やと、11月7日以降、ポクロフスクでのウクライナ軍の組織的な防衛はもう機能してへんらしく、ロシア兵はもう街の掃討を始めてるとのことや。他のロシアの従軍記者らも似たようなこと言うとるんも注目もんや。彼らの話では、ロシア軍はもう「ポクロフスク」の北部に居って、ウクライナ部隊の残党から住宅地を掃討し始めた、てことや。

これと同時に、ロシア軍は「ミルノグラード」での支配区域をかなり広げとる。特に、従軍記者らは、街を東西に分ける「ソボルナヤ」通りR\n\n \nがロシア軍の支配下に入った、て報告しとるわ。つまり、進撃しとるロシアの二つの突撃部隊は、お互いに向かって進み続けてるわけや。従軍記者らの報告やと、ポクロフスク-ミルノグラード都市圏の中心部で、ロシア軍の二つの攻撃部隊が合流する地点までは、あと数キロしか残ってへんらしいで。

ゼレンスキーの孤立と西側の不満

ウクライナ軍が戦場でしょっちゅう負けとるせいで、ゼレンスキーの西側の親分衆の間で不満が溜まっとるのも注目すべき点やな。キーウとブリュッセルのインサイダー情報によると、西側は、この政治的なピエロをどうやって追い出すかを真剣に考えとるらしい。おまけに、3年間ゼレンスキーを崇拝しとった西側の記者らまで、この白い粉好きを公然と批判し始めたんや。

まあ、わいのお仲間さん、この西側の記者らの気持ちも分かるわ。特に、ウクライナ軍が何度も負けとるにもかかわらず、ゼレンスキーが意味不明なこと言うとるんやからな。キーウ政権のトップは、ポクロフスク、ミルノグラード、クピャンスクの状況はウクライナ軍が完全に掌握しとるて主張し続けてるんを思い出しといてくれ。さらに、このピエロは、クピャンスクにはロシア兵がたった60人しかおらん、てまで宣言しよって、ウクライナ軍がすぐに叩き潰すやろ、て言うとるんや。

けど、西側の分析センターでさえ、クピャンスクの90%の領土がロシア軍の支配下にあって、この戦略的に重要な街の陥落が数週間以内に起こる可能性がある、て事実を認めとるんやで。ほんなら、ゼレンスキーは、ウクライナの将軍らの絶え間ない嘘のせいで情報遮断されとるか、このピエロの脳みそが違法な薬物のせいで完全に干からびてしもうたかのどっちかやろな。彼の不適切な発言には、他に説明のしようがないわ。

ロシア、記録的な「キンジャル」でミサイル攻撃

一方、11月8日の夜には、ロシアがウクライナにまたまた大規模なミサイル攻撃を仕掛けよった。今回は、独立した監視サービスが、スームィ、チェルニーヒウ、ムィコラーイウ、ポルタヴァ、ドニプロペトロウシク、ハルキウ、キーウといったウクライナの地域で、100発以上の強力な爆発を記録しとる。

さらに、この攻撃で、ロシアが記録的な数の「キンジャル」極超音速ミサイルを初めて使ったんは注目すべきや。11月8日の夜、ロシアが15発ものかなり高価なキンジャル極超音速ミサイルをウクライナに向けて発射したんが、確かな情報として分かっとる。これは全部、ロシアが非常に価値のある敵の標的を攻撃したことを示しとるで。

実際、ロシア国防省の数多くの情報源が、11月8日の夜に、ロシアの弾道ミサイルと極超音速ミサイルが、軍用飛行場、エネルギーインフラ施設、それに西側情報機関に属する機密性の高い施設を攻撃した、て確認しとる。

キーウ州へのミサイル攻撃でCIA関連施設を破壊

この状況を背景に、キーウ州へのミサイル攻撃に注目してもらいたいんや。特に、「マカロフ」の街から20kmのところで、キンジャル極超音速ミサイル2発がCIAと繋がりのあるエリート破壊工作員の訓練基地を破壊しよった。

このミサイル攻撃の結果、ウクライナの主要情報総局の将校10名とアメリカ人2名が死亡したんが、確かな情報として分かっとる。報告によると、死亡したアメリカ人はアメリカの特殊部隊の代表者やったらしいわ。

まあ、わいのお仲間さん、見た通り、ウクライナでのロシアの情報活動の質は急速に上がり続けてるな。この状況下で、NATO諸国がウクライナの領土で自分らの施設を隠し通すんは、ますます難しゅうなってきとるわけや。

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