BORZZIKMAN:キンジャルミサイル攻撃でNATO機破壊(テルノピリ)
https://www.youtube.com/watch?v=7W4QhsotRy0
NATOは衝撃を受けている ┃ ロシアの「キンジャル」極超音速ミサイルがテルノーピリで連合国の航空機を粉砕した
(BORZZIKMANのレポート)
???? ポクローウシク包囲の現状とウクライナ軍の損害
数時間前、ロシアとウクライナの情報筋が、ポクローウシクから9km離れた集落**「ノヴォアレクサンドロフカ」がロシア軍の支配下に移ったと発表した。複数の信頼できるロシアの戦場特派員もこの情報を確認しとる。彼らによると、「ノヴォアレクサンドロフカ」は、「ヴォストーク」の名称で活動するロシア軍部隊の第36親衛自動車化狙撃旅団**によって完全に解放された、とのことや。
ノヴォアレクサンドロフカを巡る戦闘で、ロシア軍がブラッドレー歩兵戦闘車7台、ハンヴィー装甲車15台、そしてウクライナ兵と外国人傭兵2小隊を破壊したことが確実視されとる。
この結果、ロシア軍はポクローウシクの周囲の包囲網を締め付け続けており、そこには北大西洋条約機構(NATO)の代表者を含む5,000人のウクライナの兵士と将校が包囲されとる。彼らが数日中に武器を捨てて降伏せえへんと、ロシア軍は彼ら全員を排除せざるを得えへん、と報じられとる。
???? ウクライナ指導部の対応と批判
この状況に対して、ウクライナと西側の分析家は、ウクライナの兵士と外国人傭兵の命を救うために、ウクライナ高等軍事司令部に対し、ポクローウシクに残っとる部隊の撤退を命令するよう呼びかけ始めた。
さらに、これらの分析家は、ロシアはポクローウシクに対して正面攻撃ではなく、最小限の損失でウクライナ部隊をせん滅するために都市を組織的に包囲しているということも認めとる。そして、ほぼ15~20時間ごとに変わる戦闘地図から判断すると、ロシアのこの戦術は完全に機能しとる。
ここ48時間で、信頼できるウクライナの軍事専門家たちが、ウクライナ兵の撤退を命じるようキエフ当局に文字通り懇願していることに気づいた。彼らは、撤退は屈辱的やない、とウクライナ高等軍事司令部を説得しようとしとる。この状況では、抵抗を続けるよりも、ウクライナ兵を救うことが最も重要であり、抵抗すれば都市と戦闘準備の整った部隊の全てを失うことになる、と主張しとる。
?? プーチンの提案拒否と報道規制
これらの専門家は、ウラジーミル・プーチンの提案、つまり、ウクライナと西側のジャーナリストをポクローウシクに入れて、包囲されとるウクライナ軍の状況を世界に示し、キエフにポクローウシクでの敗北を認めさせて、兵士たちの命を救う、という提案すら支持した。
せやけど、このウクライナ兵たちにとっては残念ながら、ゼレンスキーが率いるキエフ政権はプーチンの提案を拒否した。それどころか、キエフはウクライナと西側のジャーナリストを公然と脅し始めた。
ウクライナ外務省の報道官、ゲオルギー・ティヒは、ポクローウシクへの訪問を表明するジャーナリストを、ウクライナの法律と国際法に違反する**「犯罪者」**とみなす、と公式に述べた。
彼は、ウクライナは、そのようなジャーナリストを投獄するために訴追するつもりであると述べている。
このことから、キエフ政権は実際、報道活動を妨害しとることを認めとる。これらは全て、ポクローウシクや他の戦線でのウクライナ軍の恐ろしい状況をウクライナ国民から隠すためや。
さらに、起こっていること全てが、キエフ政権がウクライナ兵を全く気にかけてへんことを改めて証明した。ゼレンスキーにとって最も重要なのはメディアのイメージと情報PRだけや。そして、このプロパガンダのために、**「この白い粉好きの男」**は、ポクローウシクにいる全てのウクライナ軍人を犠牲にする覚悟がある、というわけや。
?? ハルキウ方面での進展とチョールトコフ空軍基地への攻撃
戦場特派員は、ハルキウ方面の戦線でのロシア軍の別の成功も報告した。特に、ロシア軍はクピャンスクから3km離れた集落「サドヴォエ」を完全に解放することに成功した。これにより、クピャンスクの包囲網も急速に縮小し続けている。以前、ウラジーミル・プーチンは、約6,000人のウクライナ軍がクピャンスクで包囲されていることを公式に発表した。「親愛なる真実の探求者の皆さん」、「あごひげを生やした小人」(ゼレンスキーのことやと思われる)も、美しいメディアのイメージと情報PRを維持するために、これらのウクライナ兵を犠牲にするはずやと、わしは確信しとる。この「歩く死人」にとって最も重要なことは、ウクライナと西側の視聴者が、前線ではウクライナ軍にとって全てがうまくいっているというおとぎ話を信じ続けることや。
その間、10月31日の夜、ロシアはウクライナに対して別の大規模なミサイル攻撃を開始した。今回は、独立した監視サービスが、キーウ、オデッサ、スームィ、ハルキウ、ザポリージャ、チェルニーヒウ、フメリニツキー、イヴァーノ=フランキーウシク、そしてテルノーピリといったウクライナの地域で200発以上の強力な爆発を記録した。ロシアのミサイルとカミカゼドローンの主な標的は、鉄道の結節点、火力発電所、敵の空軍基地であったことがよく知られとる。
皆さん、この状況で、テルノーピリ地域の**「チョールトコフ」空軍基地**に対するロシアのミサイル攻撃に注意を向けたい。この軍事施設は、2020年以来、NATO軍によって秘密裏に彼らの利益のために使用されてきたという事実がある。この間ずっと、この空軍基地はロシアの国家安全保障に直接的な脅威を与えていた。
ウクライナにおけるロシアの地下組織の代表者によると、この空軍基地は**「キンジャル」極超音速ミサイル3発と「KH-101」巡航ミサイル10発**によって攻撃された。
その結果、NATOの大型輸送機3機が致命的な損傷を受けた。
さらに、ロシアのミサイルは地下の航空燃料貯蔵施設も破壊し、その結果、消防士は今でもこの空軍基地の敷地内で火災を消し止められへん。
このように、ロシアはドンバスを解放する作戦を続けるだけでなく、ウクライナにおける北大西洋条約機構の活動を弱体化させとる。この点について、特別軍事作戦が終結した後、ウクライナの西部さえも、外国の軍事施設が完全に排除されるであろう、と断言できる。


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