2025年12月22日月曜日

ゼロヘッジ:2025年12月22日

 

https://www.zerohedge.com/geopolitical/citizens-eastern-ukraine-will-not-be-allowed-vote-zelensky-says

ウクライナ東部の市民は投票させへん、ゼレンスキーが明言

ゼロヘッジ(2025年12月22日)

ゼレンスキーが「ウクライナとワシントンで選挙の実施について話し合っとる」ってことを認めたわ。今月の初め、トランプからのプレッシャーに耐えかねて、ようやく「公平で自由な選挙ができるんなら、国政選挙やってもええで」って言い出しとったんやけどな。

ゼレンスキーの話やと、今の話し合いは「アメリカとかのパートナーが、ウクライナ人が安全に投票できる環境を整えてくれるかどうか」にかかってるらしい。「安全が保証されるんなら、60日以内に選挙できる」とも言うとった。

ところがや、この週末にゼレンスキーがまた選挙のハードルを上げてきよったんや。ウクライナ東部の市民は選挙に参加できへん、という条件を出しよった。「ロシアに占領されてる地域で選挙なんてできへん」ってのがゼレンスキーの言い分や。ここでもまた「安全が確保されんと、ちゃんとした投票なんて無理や」って繰り返してるわ。

最近のゼレンスキーは、外務大臣に「海外におるウクライナ人が投票できるような仕組みを考えろ」って指示も出したらしいな。

ちなみにプーチンは、ドネツク、ルハンスク、ヘルソン、ザポリージャの4つの州を「わが国の新しい地域」とか「永遠にわが市民」とか呼んで、戦争1年目の住民投票で併合したことにしてる。プーチンは「戒厳令を理由に選挙を中止してるゼレンスキーは正当な指導者やない」ってボロカスに言うてて、トランプも最近その考えに同意し始めてるんや。

ゼレンスキーも「選挙やってもええ」とは言うてるけど、実際は注文がめちゃくちゃ多い。例えば先週はこう言うてたわ。 「選挙やる前に、まずはロシアと停戦せなあかん。せめて選挙期間中だけでもな」ってな。 ウクライナの法律では戦時中の選挙は禁止されてるけど、トランプは「任期切れてるんやから、はよ選挙せえ」ってゼレンスキーを追い込んどる。

今月、トランプがついに本気でプレッシャーをかけたんやろうな。ゼレンスキーがアメリカの提案した和平案を「領土は一歩も譲らん!」って突っぱねたもんやから、トランプも最近のインタビューで「あそこはもう民主主義とは言えん」って、かなりキツい言葉で切り捨てよった。

トランプはこう言うてるわ。 「あいつら、長いこと選挙やっとらんやろ。民主主義なんて言うとるけど、もうそんなレベルやないで」


https://www.zerohedge.com/geopolitical/cia-broken-can-it-be-fixed

CIAはもうメチャクチャ…これ、直せるんか?

ラリー・ジョンソン著(2025年12月21日)

サイ・ハーシュが最近書いた記事読んだけど、アメリカが進めとるロシア・ウクライナの和平交渉がどないなっとるか、CIAがいかに無能かってことが丸わかりで、ほんまに情けないわ。

トランプ政権の偉いさんらが言うとる「ロシアの現状」が、あまりにも現実離れしとるんや。例えばこんな感じや。

「両方の国とも、経済も軍隊も崩壊寸前や」

「プーチンは国民からも軍からも突き上げ食らっとる」

「住宅ローン金利は爆上がりで、ロシア軍はガタガタや」

「ロシアの銀行は、国民に金を貸すことを禁止されてる」

「ロシア軍はもうスッカラカン(枯渇)や」

…あホかと言いたいわ。特に最後の2つなんて、ちょっと調べりゃ嘘ってすぐわかる。 ロシアの銀行は今でも普通に国民にローン貸しとるし、賃金がインフレ以上に上がっとるから、みんな高い金利でも平気で金借りてんねん。軍隊も「スッカラカン」どころか、2022年には90万やった兵力が、今は130万?150万人規模に増えとるんやで。

なんでCIAはこんな見え透いた嘘をつき続けるんか?

犯人は、元長官のジョン・ブレナンや。あいつが2015年にやった「組織改革」が諸悪の根源やな。 昔は「分析官(インテリジェンス)」と「工作員(現場の作戦部隊)」は別々の建物におって、お互い干渉せんと独立しとった。ところがブレナンは、こいつらを同じ「ミッションセンター」に放り込んで、一緒に仕事させたんや。

これが大失敗やった。 現場でウクライナを勝たせようと必死になっとる「工作員」の隣で、冷静な分析なんてできるわけないやろ。分析官も人間やから、隣の席のやつがやっとる作戦を「失敗してますよ」なんて言いにくい。昇進したかったら、現場の作戦に都合のええ「ウクライナ大勝利!ロシア崩壊!」っていう物語(ナラティブ)をでっち上げるしかなくなるんや。

ワイが1986年にCIAにおった時も、似たようなことがあったわ。 ホンジュラスの分析担当やった時に、現場の工作員が「サディニスタ軍が攻めてきて、味方が全滅した!」って大騒ぎしよった。ワイらが冷静に「それは嘘や」って言うたら、めちゃくちゃ罵倒されたわ。結局、後で調べたらやっぱり大嘘で、ただの小競り合いやったんや。

今、ウクライナで起きてるんもこれと同じや。 CIAの分析官は、現場の工作員やウクライナ政府から入ってくる「汚れた情報(嘘)」をそのまま鵜呑みにして、バイデンやトランプに報告しとる。まさに「ゴミを入れてゴミが出てくる(Garbage in, Garbage out)」状態やな。

今のラトクリフ長官が、このブレナンの負の遺産(ミッションセンター)をぶち壊して、分析官を工作員の魔の手から救い出さんと、CIAに未来はないで。ウクライナがロシアに負けて、ようやく「あ、俺らの分析間違ってたわ」って気づくのを待つしかないんかもしれんな。


https://www.zerohedge.com/geopolitical/lie-and-propaganda-gabbard-fact-checks-reuters-russia-scaremongering-real-time

「それは嘘とプロパガンダや!」ギャバード長官、ロイターのロシア煽り記事をリアルタイムで公開処刑

ゼロヘッジ(2025年12月21日)

土曜の午後、ロイター通信が「ロシアはソ連の復活を目論んどる」っていう、出所不明の怪しい記事を出しよった。そしたら、まだ記事のインクも乾かんうちに、トランプ政権の国家情報長官、タルシ・ギャバードが速攻で噛みついたんや。「これは戦争屋どもの嘘とプロパガンダや!」ってな。

そもそも「ディープステート(闇の政府)」は、昔からロイターとかニューヨーク・タイムズを使って、自分らに都合のええ嘘を流してきた。イラク戦争の時もそうやったし、ハンター・バイデンのノートPCの時もそう。今回のロイターの記事も、「米情報機関の事情に詳しい6人の情報源」っていう、いつもの「匿名さん」を使って、プーチンが「実は全欧州を狙っとる」なんていうストーリーを流しとるんや。

この記事、トランプや彼の交渉チームが言うとる「プーチンは戦争を終わらせたがっとる」っていう見解と真っ向から対立しとる。ギャバードはX(旧Twitter)でこうブチギレとるわ。

「ちゃうわ!これは、トランプ大統領の平和への努力を邪魔したい戦争屋どものために、ロイターが喜んで流しとるプロパガンダや。あんたらは、国民に恐怖とヒステリーを植え付けて、NATOやEUが望むような『アメリカをロシアとの戦争に引きずり込む』ための嘘を拡散しとる。めちゃくちゃ危険なことやで。

本当のインテリジェンス(情報分析)はこうや。ロシアはNATOとの全面戦争は避けたいと思うとるし、この数年の戦いぶりを見れば、ウクライナ全土を占領する能力なんてないし、ましてや欧州全土を攻めるなんて無理やってことは、もうわかっとる話なんや!」

ちなみに、ロイターの記事に登場するマイク・クィグリー議員(民主党)は、「プーチンはもっと欲しがっとる。ポーランドやバルト三国は自分が次やと思っとるで」なんて言うて煽っとるけどな。

ギャバードは今週末のカンファレンスでも、「インテリジェンス(情報)を武器にして、世界を第三次世界大戦へ引きずり込もうとしとる勢力がおる」って強く警告しとる。

実は数日前、プーチン自身もこの「ロシアが欧州を狙っとる」っていう説を**「嘘っぱちのナンセンス、妄想や」って全否定して、それを煽るEUの役人らを「子豚ども(若造の豚)」**って呼んでボロカスに言うとったわ。

今、トランプは「和平はかつてないほど近づいとる」って言うとるけど、そのタイミングでこういう「恐怖を煽る記事」が出るんは偶然やない。交渉が進みそうになると、決まってこういう「邪魔者」が出てくるんやな。イーロン・マスクも、ギャバードのこのロイター叩きを全面的に支持しとるで。


https://www.zerohedge.com/political/bill-clinton-responds-after-half-naked-photos-appear-latest-epstein-drop

クリントン、エプスタイン文書の「半裸写真」流出に大慌て

ゼロヘッジ(2025年12月21日)

民主党はここ数ヶ月、トランプがエプスタイン文書の公開を渋ってるのをええことに、「トランプは何か隠しとるんや!」って攻撃しとった。ところが、超党派の圧力でついに「エプスタイン文書透明化法」が成立して、金曜日に司法省がファイルの一部をドカンと公開しよったんや。

公開された数千ページの資料には、エプスタインやギレーヌ・マックスウェルと一緒に、有名人の名前がズラリ。マイケル・ジャクソン、ビル・ゲイツ、ミック・ジャガー、そしてビル・クリントンや。

特にクリントンは今、大ピンチや。

エプスタインとお揃いのシャツを着てポーズ取ってる写真。

飛行機の中で、顔を黒塗りにされた(=被害者か未成年の可能性が高い)女性を膝に乗せてくつろいでる写真。

プールかジャグジーの中で、これまた顔を消された若い女性と一緒に写ってる写真。

ホワイトハウスの副報道官も「司法省は『被害者か未成年』の顔だけを隠せって命令されてるんやで。なんでクリントンの隣の人は顔が消されてるんかな??メディアはちゃんと質問せえよ」ってSNSで煽りまくっとる。

共和党側も「ビルとヒラリーを直接呼び出して、証言させろ!」って息巻いとるし、トランプも「クリントンら民主党員は、人生の半分をエプスタインの島で過ごしとったんや」って(証拠はないけど)ぶっ放しとる。

これに対してクリントン陣営は、もう必死や。 「これは20年以上前のボケた写真やし、ビルは何も知らんかったんや!トランプこそ何か隠しとるんちゃうか!」って怒りの声明を出したけど、火に油を注いだだけやな。

クリントンがエプスタインのプライベートジェットに乗って、欧州やアフリカに何度も行ってたんんは有名な話。陣営は「財団の仕事やった」って言い訳しとるけど、マックスウェル(エプスタインの相棒)がチェルシー・クリントンの結婚式に招待されてた事実を説明するのは、なかなかキツいわな。

ニューヨーク・タイムズみたいな大手メディア(MSM)も、「写真にコンテキスト(背景)がない!」「なんでこの写真を選んで公開したんか不明や!」って、必死にクリントンを擁護しようと必死やけど、ネット民はもうお祭り騒ぎや。


https://www.zerohedge.com/geopolitical/swiss-authorities-silent-eu-sanctions-one-worlds-most-respected-military-analysts

スイス政府はダンマリ…世界が尊敬する軍事分析官をEUが制裁!

ゼロヘッジ(2025年12月21日)

EUは、自分らにとって不都合な真実を言うジャーナリストを「制裁」っていう武器で黙らせるんが、最近の流行りらしいな。

5月にはドイツのジャーナリスト2人が制裁されたけど、今度はついにスイス人のジャック・ボーが標的になった。このジャック・ボーって男は、欧州だけやなくてアメリカでも「一番客観的で冷静な分析官」としてめちゃくちゃ尊敬されとる人物なんや。

彼の何が「罪」やったんか? それは、彼がプロパガンダに一切乗らんかったからや。ウクライナびいきでもロシアびいきでもなく、ただ淡々と戦場での事実を分析し続けてきた。その結果、「NATOは負けるで」っていう、EUの耳に痛い現実を数字と事実で突きつけてもたんや。

今のEUは、1945年の春に「まだ勝てる!」って夢見てたヒトラーと同じ状態や。ドイツのフリードリヒ・メルツ首相なんかは、「ロシアの資産を奪うのは戦争を早く終わらせるためや!」なんて、もう正気を疑うようなこと言うとるけど、ジャック・ボーはそんな嘘を見抜いとったんやな。

スイスの週刊誌『ヴェルトヴォッヘ』も、ようやく「これはまずい!」って騒ぎ出したけど、正直遅すぎるわ。スイス政府に至っては、EUにええ顔したいもんやから「俺らは知らん、関係ない」って熱いジャガイモを放り投げるみたいに、自国民の保護を放棄しとる。

今、EUはロシアの凍結資産をネコババしようとしとるけど、これはもう戦争協力やなくて、単にEUが破産しそうやから金を盗んどるだけや。スイスはそんな「犯罪組織」みたいなEUのルールを、自動的に受け入れるような交渉を進めとる。情けない話やで。


https://www.zerohedge.com/geopolitical/imran-khan-wife-sentenced-17-years-latest-sham-secretive-trial

イムラン・カーン夫妻に懲役17年!「秘密のデタラメ裁判」でまた実刑

ゼロヘッジ(2025年12月21日)

パキスタンのイムラン・カーン元首相とブシュラ夫人が、土曜日にまた懲役17年の判決を食らいよった。今回の罪名は「外国からの贈り物を勝手に安く買い叩いて売っ払った」っていう汚職の疑いや。

中身を聞いたら笑ってしまうで。サウジアラビアのムハンマド皇太子から贈られたブルガリのジュエリーセットが、本当は3000万円(28万ドル)以上の価値があるのに、イムランらは「150万円くらいや」って嘘ついて安く手に入れたっていう話や。

イムランの政党(PTI)は「こんなんデタラメや!」「密室での裁判なんて認めん!」って猛反発しとる。イムランの妹、アリーマさんもこう言うとるわ。 「あんたら、本気でイムランがネックレスひとつのために10年も刑務所入るような男やと思っとるんか?アホらしい。これは司法制度の崩壊や」

国連の専門家パネルも、去年すでに「イムランの拘束には法的根拠がないし、あいつを政治から追い出すための嫌がらせや」ってハッキリ言うとる。

結局のところ、今のシェバズ・シャリフ首相は「軍部の言いなり」って言われとる一方で、国民に人気のあったイムランは邪魔者なんやな。だから、ありとあらゆる「罪」をなすりつけて、二度と表舞台に出られんようにしとるんや。

イムランは2023年からずっと刑務所におるけど、今回の判決でさらに刑期が上乗せされた。エリート層が自分らの地位を守るために、人気者を徹底的に潰す……パキスタンではお決まりのパターンやな。


https://www.zerohedge.com/markets/jim-beam-shuttering-kentucky-distillery-halting-production-2026

ジムビーム、ケンタッキーの主力蒸留所を2026年に一時閉鎖へ

ゼロヘッジ(2025年12月22日)

ケンタッキー州で最大級のバーボンメーカー、ジムビームが、2026年の1年間、クレルモンにあるメインの蒸留所での製造をストップすることを決めたわ。1月1日から「ハッピー・ホロウ」にある蒸留所を止めて、その間に施設の改修とかに投資するらしい。

会社側は「消費者のニーズに合わせて生産量を調整しとるんや」って言うとる。ただ、ボトリング(瓶詰め)や倉庫の仕事は続けるし、観光客向けのビジターセンターも開けとくから「ジムビーム体験」はできるで、なんて言うとるけどな。

なんでこんなことになったんか?

実は今、ケンタッキーのバーボン業界(約90億ドル規模やで!)は、作りすぎて在庫が余りまくっとるんや。一方で需要は冷え込んどる。今年の8月までの統計やと、州全体の生産量は28%以上も落ち込んでて、2018年以来の低水準や。

さらには輸出もガタガタ。特にカナダ向けのアメリカン・ウイスキーの売り上げは、貿易摩擦のボイコットなんかもあって、10月までに60%以上も減っとるんや。

ジムビームは「レイオフ(解雇)の通知は出してへんし、組合とも話し合っとる」って言うとるけど、ケンタッキーだけで1500人くらい雇っとるからな。現場の労働者からしたら、「施設改修」なんて言われても「ほんまに仕事戻れるんか?」って不安でしゃあないやろな。

ちなみに、高級ラインの「ベイゼルヘイデン」や「ノブクリーク」もここで作られとるけど、別のデカい蒸留所の方は動かし続けるから、店からジムビームが消えることはなさそうや。


https://www.zerohedge.com/markets/ubs-outlines-three-reasons-sober-revolution-crushing-spirits-market

酒業界がボロボロ…「しらふ革命」が市場をぶっ潰しとる3つの理由

ゼロヘッジ(2025年12月13日)

クリスマスまであと2週間弱。本来やったら、バーボンやらラムやらコニャックをぶち込んだエッグノッグで乾杯!って時期やけど、今年の北米のお酒市場は冷え冷えや。UBSの分析によると、2026年になっても回復の兆しはないらしい。

なんでそんなに売れへんのか?理由は大きく分けて3つや。

1. 若いもん(Z世代)が飲まへん! 今の若いもんは、健康志向がめちゃくちゃ強いんや。「1:1ルール」言うて、お酒1杯飲んだら次はソフトドリンク、みたいに交互に飲むのが当たり前。上の世代みたいに、泥酔するまで飲むなんて「ダサい」と思われとるんやな。

2. 薬と大麻に流れてる! 「GLP-1」っていうダイエット薬(痩せ薬)が流行っとるやろ?あれ飲んでると食欲も酒欲も落ちるらしい。それに加えて、合法化された大麻成分(THC)入りの飲み物が台頭してきて、「わざわざお酒飲まんでも、こっちの方がええわ」って層が増えとるんや。

3. 卸売業者の「在庫パンパン」問題! これ、さっきのジムビームの話と同じや。卸売業者が「またブームが来る!」って思い込んで大量に仕入れたもんやから、倉庫がもう歴史レベルでパンパンなんや。需要が落ちてるのに在庫だけ余っとるから、市場が正常化するまでにはまだまだ時間がかかるで。

ただ、明るい兆しもある。コニャック(高級ブランデー)は、ようやく底を打ったらしいわ。LVMH(ヘネシーとかの会社)が人気歌手のバッド・バニーと組んだりして、若い層を取り込み始めてる。

パンデミックの時に「家飲み最高!」って浴びるほど飲んどった反動で、今は「MAHA(Make America Healthy Again)」の精神で、振り子が思いっきり「しらふ」の方に振れとるんやな。


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