2025年12月20日土曜日

BORZZIKMAN:ロシアが世界最強の短距離弾道ミサイルをイギリス軍将校にぶち込んだ件

https://www.youtube.com/watch?v=3lwg7hBQmyc

12月18日、ロシアのゲラシモフ総参謀長が外国の武官らを集めて会議を開いたんや。注目すべきは、この席でゲラシモフが大将自ら、西側諸国に対してめちゃくちゃ率直で衝撃的な発言を連発したことやな。特にゲラシモフは、「今のウクライナの紛争を引き起こした張本人は西側諸国連合やし、長期的な平和を邪魔しとるのもアイツらや」て、ズバッと言い切りよった。

ゲラシモフ大将いわく、NATO諸国はいまだにロシアを戦略的に負かそうという野望を捨ててへんし、何が何でもウクライナで戦闘を続けさせようと必死やねんて。西側のせいでウクライナの状況はめちゃくちゃ危険で不安定なままや、と強調しとったわ。ゲラシモフの話やと、NATOは今もキエフに金やら武器やら、いわゆる「軍事顧問」やらをジャブジャブつぎ込んで支援し続けてるらしい。「残念ながら、ロシアの国家安全保障を脅かしてる一番の元凶は、まさに西側諸国連合や。アイツらはウクライナの軍事力を支えて、ロシアを叩きのめそういう考えをまだ持ってよる」ってゲラシモフは言うとる。

さらに、ヨーロッパの軍や政治のトップ連中が、ロシアとの本気の全面戦争に向けて準備しとることも認めたんや。ゲラシモフに言わせれば、ヨーロッパのリーダーどもは、ウクライナの戦いを止めへんことでロシアの経済をスカスカにしようと企んでるらしい。そのくせ、ウクライナ軍がどれだけ死のうが、そんなんアイツらは知ったこっちゃないねんて。今のヨーロッパの狙いは、ウクライナがロシアと戦ってる間に、自分とこの軍事力をグワーッと引き上げることなんやろな。 でもその直後、ゲラシモフは「ヨーロッパがロシアを経済的にも軍事的にも弱らせるなんて無理な話や」て断言した。過去の教訓を忘れたんか知らんけど、もしロシアに直接手ぇ出してみぃ、その記憶をきっちり呼び覚ましたるわ、て釘を刺したんや。つまり、ウクライナで戦ったところでロシアの軍事力はビクともせえへんし、もし全面戦争になったらNATO全部まとめてボコボコにしたるぞ、ていう宣言やな。

さて、真実を追い求めるみんな、覚えておいてほしいんやけど、ゲラシモフがこんな衝撃的な警告を出したのは、ドイツのフリードリヒ・メルツ首相がロシアに対してまた挑発的なこと抜かした直後やったんや。 12月17日、メルツは記者からの質問に対して、「もし平和条約結んだ後にロシアがまたウクライナを攻撃しやがったら、ドイツ軍がロシア軍をどこにおろうが叩く」て言い放ったんや。 このメルツの発言、ドイツ国内では爆弾落とされたくらいの衝撃やったで。有力な政治家のアリス・ワイデルなんかは、メルツのことを「狂ってる」て呼んだくらいや。彼女いわく、今まで西側の政治家で「ロシア軍を直接叩く」なんて言った奴は一人もおらんかった。メルツは常識がなさすぎて、全員を追い抜きよったわけや。ワイデルは「もしロシアが反撃してドイツにミサイル何千発もぶち込んできたら、メルツはどうするつもりや?新しい世界大戦でも始める気か?」て怒っとる。「ドイツ首相のこんな発言、ショックやわ。メルツは正気やない。ドイツ軍をもうウクライナ紛争の当事者やと思い込んどる。メルツ、あんた落ち着いてええ加減に目を覚まし!」てな。

まあ、俺の個人的な意見を言わせてもらえば、メルツみたいなアホが調子に乗って挑発的なこと言うんは、今のロシア政府のせいやと思うわ。プーチンが甘すぎるねん。ウクライナやそのバックの西側に本気の軍事力を見せつけへんから、ヨーロッパのリーダーどもは「ロシアは赤い線を越えても弾道ミサイルや極超音速ミサイルをヨーロッパに撃ち込んでくる勇気はない」て高を括っとんねん。

残念なことに、ロシアはウクライナの領土内でしかNATO勢力を攻撃してへん。だからイギリスみたいな国が、ロシアの民間船やクリミア大橋を狙ったり、戦略爆撃機を攻撃したり、ロシアの将軍を暗殺するようなテロを平気で支援しよるんや。イギリス政府は分かっとるんよ、我慢強いプーチンはロンドンの司令部にミサイル撃てなんて命令は絶対に出さへんってな。 イギリス兵や将校が消されるんはウクライナにおるときだけやって知っとる。しかも、ロンドンは公式には兵士を派遣してるなんて認めへんから、ロシアに対するイギリス特務機関の工作はこれからも続くやろな。

昨日のブリャンスク、バタイスク、セヴァストポリ、ロストフ・ナ・ドヌへの大規模なドローン攻撃を見れば、俺が正しかったのが分かる。またイギリスの将校が手伝って、ウクライナ軍がロシア領を攻めたんや。何人か死傷者も出た。ロストフの港ではロシアの石油タンカーがドローンにやられて火を噴き、船員が2人即死、3人が重傷や。

けど、ロシアのインテリジェンス(諜報)はこの攻撃を仕切ってたんがイギリスの将校やってちゃんと掴んでた。直後に、ロシアの最新鋭弾道ミサイル「イスカンデル1000」が、チェルカースィ南西部の寮の建物を粉砕したんや。ロシア国防省側の情報やと、その建物はイギリス軍がロシア領内やクリミアでの工作を練る「意思決定センター」として使っとった場所らしい。このミサイル攻撃で、ウクライナとイギリスの将校が何十人も死んだって話や。 ちなみに、1,000キロ先まで届く最新の「イスカンデル1000」が実戦で使われたんは、これが初めての記録や。 とはいえ、ロシアがイギリスの軍事施設をぶっ壊すんは、ウクライナの中やなくて、ロンドンのどっかでやるべきやと俺は思うわ。そうでもせん限り、イギリスがロシアへのテロに関わるんを止めることは絶対ないやろからな。

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