ラリー・ジョンソン:アメリカの軍事専門家の分析に反してロシア軍がめちゃめちゃな速度で前進・・予測があたったやつはおらんのか?
ラリー・ジョンソンが断言する:退役米軍将校どもはピエロの集団や!
30 November 2025 by Larry C. Johnson
一枚の絵が千の言葉の価値があるなら、動画はトルストイの『戦争と平和』 (58万語以上や!)に匹敵する価値があるんや!下を見てみい。
あの動画は、2025年9月以降にロシアが奪い取った 86の村と町を示しとる。これこそが、主要メディアに出てきてウクライナ戦争を分析しとる退役米軍将校どもが、ただのピエロの集団である理由を証明しとるんや!
アイツらの言う「漸進的」 っちゅうのは嘘や!
2025年中、退役や現役の米軍トップらが公の場で、ロシアの戦果は「漸進的で、コストが高いだけで、決定的な突破口を示すもんやない」 と主張しとったな。ISWみたいなシンクタンクも、「すり潰し」「足踏みペース」 やと大本営発表みたいに言うとる。
ワシが特に皮肉を言いたい連中の主張をまとめたるで。
ペトレイアス将軍:「2026年まで大きな領土の変化はない」と大胆に予測しとった。誰じゃそら!
ハートリング将軍:「ロシアの攻勢は真珠湾攻撃のようやない」「転換点が来る」と、的外れな分析を続けとった。
キーン将軍:10月になっても「ロシアは軍事的な前進を完全に停滞させとる」なんて、現実が見えとらんのか!
スタヴリディス提督:「小さな前進は持続不可能」やて?86の集落を小さな前進と呼ぶか、アホか。
現役のカヴォリ将軍でさえ、「質の低下」や「真珠湾攻撃みたいやない」なんて言うとる。真珠湾がどうかは知らんけど、ウクライナは崩壊しとるんや!
ワシの結論:「希望的観測(Hopium)」 はもう終わりや!
ワシは特に、ペトレイアス将軍の「2026年まで大きな領土の変化はない」 っちゅう大言壮語が気に入っとるで… おっと! (Whoops!)
9月以降の展開を見たら、デイビッド・イグナティウスも、CIAやペンタゴンの「アヘン(希望的観測)」 を反映したあの哀れな分析を更新したがっとるかもしれへんな!
カネとPRのために、戦場のホンマの現実から目を背け続けた連中の末路がこれや!ワシは真実を言うために生まれてきたんや!


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