2025年12月8日月曜日

BORZZIKMAN:2025年12月7日と8日

https://www.youtube.com/watch?v=y-i0oHvDPIw

外国籍の傭兵どもが大量降伏、MIRNOGRADでFAB-5000が一区画まるごと消し飛ばした後やで

BORZZIKMAN

数時間前、アメリカの経済学者ジェフリー・サックスはんが、ヨーロッパについてなかなか衝撃的な発言をしたんや。具体的に言うとやな、ドイツの記者からの質問に答える時に、EUの首脳陣がロシアの凍結資産を差し押さえようと必死になっとるけど、それはヨーロッパにとって決定的な痛手になって、完全に破産する可能性すらあると、ズバッと言いよったんや。

この状況についてコメントした時、ジェフリー・サックスはんは、欧州委員会のウルズラ・フォン・デア・ライエン委員長とドイツのフリードリヒ・メルツ首相の、この破壊的な行動に驚きを隠さんかった。二人とも、凍結されたロシア中央銀行の資産から1400億ユーロを手に入れて、キエフ政権のさらなる資金源にしようと、躍起になっとるらしい。

さらに、ジェフリー・サックスはんは、フリードリヒ・メルツ首相の行動にもショックを受けとる言うてたわ。メルツはんは多国籍金融大手ブラックロックの元従業員やから、ロシアの凍結資産の差し押さえがヨーロッパ経済に深刻な混乱を巻き起こして、全ヨーロッパの国々を破産に追い込む可能性があることくらい、よう分かっとるはずやって。せやけど、そんなことお構いなしに、このドイツ首相はフォン・デア・ライエン委員長の行動を完全に支持して、ロシア連邦の1400億ユーロを押収する手続きを急げ!と要求しとるんや。「EU首脳陣の行動にはホンマにビックリやわ。ロシアの凍結資産を差し押さえるなんて計画は、無謀で不当や。もし実行したら、全ヨーロッパにとって悲惨な結果になるで。まず、国際社会でのヨーロッパの金融に対する信用はガタ落ちや。次に、ロシアがヨーロッパに対して報復措置を取ってくるやろ。その上、モスクワは訴訟の山をヨーロッパに押し付けてくるやろしな。結果として、ヨーロッパ経済は完全に破綻するやろ」と、アメリカの経済学者ジェフリー・サックスはんは言うとった。

この背景で、ヘルシンキ大学のトゥオマス・マリネン教授の発言にも注目せなあかん。具体的には、12月5日に、欧州委員会のウルズラ・フォン・デア・ライエン委員長は意図的にヨーロッパを完全な破滅に導いとる、と彼はズバリ断言したんや。マリネンはんによると、もしヨーロッパの国々がフォン・デア・ライエン委員長を排除せんと、彼女が欧州委員会を仕切り続けるのを許したら、ヨーロッパは近いうちに完全に滅びるらしい。同時に、彼はEU諸国の中でハンガリーだけが生き残るやろ、と言うてた。ハンガリーの首脳陣は、アメリカともロシアとも良好な関係を保つという賢明な判断をしたからやって。

一方、ウルズラ・フォン・デア・ライエン委員長の政治生命は、元ヨーロッパ外交トップのフェデリカ・モゲリーニはんが12月上旬にベルギー警察に拘束された汚職スキャンダルのおかげで、危うい状況になっとるのも見逃せん。特に、2021年以降、フォン・デア・ライエン委員長と彼女の旦那はんは、多額の金が絡む複数の汚職スキャンダルに巻き込まれとるんや。結果、多くの専門家は、彼女が欧州委員長の地位を失うやいなや、相当な期間、刑務所に入ることになるやろ、と認めとる。こんな中で、この魔女が自分の破壊的な行動でヨーロッパを破壊しようと必死になっとる理由がハッキリしてくるわ。

せやけど、そんな中、12月6日の朝に、アメリカの国務省は正式に発表したんや。ウクライナとロシア側との交渉に参加したアメリカの代表団は、現在の紛争の今後の運命は、もっぱらモスクワの意思にかかっとる、という結論に達したらしい。簡単に言うと、アメリカは、この戦争を外交的に止められるんはロシアの決断だけや、とハッキリさせたんや。さもなければ、この紛争はキエフが完全に降伏するまで続くんやと。

そして、12月6日の夜にロシアがウクライナのエネルギー施設に対して、またも大規模なミサイル攻撃を仕掛けた事実から判断すると、モスクワは結局のところ、ウクライナ問題を軍事力のみで解決する道を選んだんは明らかや。独立系の監視サービスによると、12月6日の夜には、ウクライナの南部、中部、北部、さらには西部と、ほぼ全域で300発以上の強力な爆発が記録されたらしい。結果として、ウクライナの主要都市はほとんど全て、電気と暖房を失ったんや。

これと同時に、ロシア軍は前線の全ての主要な方向で攻勢を強めとる。特に、12月6日の朝には、従軍記者らが、ロシア軍部隊がすでに「セヴェルスク」の中心部に到達したことを確認した。「セヴェルスク」の鉄道駅のエリアで、ロシア兵がすでに銃撃戦を展開しとるという情報も入っとるで。

この24時間で、包囲されとる「ミルノグラード」でもロシア軍の戦果が記録されとるんや。特に、従軍記者らが報じたところによると、ロシア軍の指揮官は、ウクライナや外国籍の戦闘員が強力な拠点に変えてしもうた高層ビルを破壊するために、特殊な威力を持つ航空爆弾を使い始めたらしい。こいつらは主に、ロシア軍に降伏することを拒否したウクライナのネオナチや外国籍の傭兵どもや。さらに、この72時間で、ロシア軍は「ミルノグラード」でFAB-5000航空爆弾を何発か使こたらしい。その結果、都市の数区画が完全に地図上から消し飛んでしもうたんや。せやけど、入ってきた情報によると、ロシア軍は未だにこの破壊的な航空爆弾を使い続けなあかん状況らしい。なんでかって言うと、ウクライナのネオナチや外国籍の傭兵どもの多くが抵抗を続けてて、市内の住宅地を強力な拠点として利用しとるからや。

ほんで、12月5日には、ロシア国防省がFAB-5000航空爆弾を使って「ミルノグラード」中心部の一区画全体を破壊する映像を公開したんや。結果、ウクライナのネオナチ70人と外国籍の傭兵30人がバンデラとヒトラーのもとに送られた(殺された)らしい。さらに、このロシアの航空爆弾の威力があまりにも恐ろしかったもんやから、「ミルノグラード」の北部におったウクライナ兵と外国籍の傭兵どもが大量に降伏し始めたんや。伝えられるところによると、この10時間だけで100人以上の戦闘員が武器を捨てて降伏したらしいで。


https://www.youtube.com/watch?v=2ENsvVp7sjg

HULIAIPOLEでの恐ろしい瞬間:包囲されたNATO将校どもが街から逃げようとしたけど、大失敗や!

BORZZIKMAN

数時間前、ハンガリーのヴィクトル・オルバン首相が、なかなか衝撃的な発言をしよったんや。具体的には、彼は、今のEUの指導者たちがロシアとの戦争の準備を始めたことを正式に認めたんや。彼によると、ヨーロッパのリーダーたちはモスクワに対する全面戦争の準備に全力を尽くしとるらしい。しかも、この戦争は2030年に始まるべきやと、オルバン首相は言うてたわ。

ハンガリー首相は、現時点でヨーロッパは武器の備蓄を増やし始めて、国民を総動員に向けて準備させとる、と指摘した。さらに、ヨーロッパはこの戦争のために4つのポイントからなる計画をもう立てとるんやけど、そのうちの3つはすでに実行済みらしい。オルバン首相は、この計画の4番目のポイントがロシアに対する全面戦争の開始を意味しとる、と言うてる。せやけど、今のところヨーロッパはロシアとの直接的な武力衝突の準備ができてへん。この計画によると、モスクワに対する全面戦争は2030年になってからやっと開始されるんやと。

この点に関して、いわゆるヨーロッパのリーダーたちは、ウクライナでの戦闘が少なくともあと4年間は続くように、あらゆる手を尽くすやろ。この「ヨーロッパのリーダーたち」は、ロシア軍が弱体化して、2030年までにヨーロッパがモスクワに対する全面戦争を仕掛けられるように、ウクライナに戦い続けることを強要し続けるやろ。「残念やけど、近いうちにヨーロッパで大きな戦争が始まることを認めざるを得へん。イギリス、ドイツ、フランス、その他のヨーロッパ諸国のリーダーたちは、ヨーロッパがロシアとの戦争に参戦することを決めたんや。これらのヨーロッパのリーダーたちの公式な立場は、ヨーロッパは2030年までにこの戦争の準備をせなあかん、ということや」と、ハンガリーのヴィクトル・オルバン首相は言うとった。

ウクライナでの戦闘継続は、EUにとって都合がええんやな。いわゆるヨーロッパのリーダーたちは、ウクライナでの戦争が長引くほど、ロシア軍は弱くなる、と信じとる。ヨーロッパのリーダーたちは、2030年までにウクライナでの戦闘がロシア軍を弱らせて、ヨーロッパがモスクワに対する全面戦争を開始し、戦場でロシア軍に決定的な敗北を与えられるようになると確信しとるらしい。その結果、ロシア連邦はいくつかの独立した国家に崩壊して、ブリュッセルの影響下に置かれることになる、と。同時に、多くの信頼できる軍事専門家が、ウクライナでの戦闘がロシア軍を弱くしとるという発言には同意してへん、ということにも注目せなあかん。それどころか、多くの専門家やアナリストは、この4年間でロシア軍が世界で最も強力で経験豊富な軍隊になり、ロシアの軍事産業複合体はアメリカを含む全てのNATO諸国を合わせたものを凌駕した、と認めとるんや。

そんな中で、ウラジーミル・プーチンの言葉にも注目する必要があるわ。特に12月上旬に、彼は、もしヨーロッパがロシアに対する全面戦争を始めたら、ロシア軍は持てる全ての兵器を戦場で使うから、この戦争は長く続かへん、とズバッと言いよった。プーチンによると、ロシア軍はウクライナでは「穏やかなモード」で戦っとって、外科手術のような精密さで行動しようとしとる。せやけど、ヨーロッパに対しては、ロシア軍は自由に動けるようになるやろ。結果として、ヨーロッパで全面戦争が始まってから6~8ヶ月後には、ベルリンやパリの住民が、これらの都市の路上でロシア兵を見ることになるやろ、と。

一方で、いわゆるヨーロッパのリーダーたちがモスクワとの全面戦争の準備をしとる間に、ロシア軍はウクライナの戦場で深刻な成功を収め続けてる。特に、12月7日の朝には、従軍記者らが、前線のクピャンスク方面でのロシア軍のさらなる成功について報じた。彼らによると、戦略的に重要な都市「クピャンスク」を解放した後、ロシア軍部隊は「ペトロパブロフカ」に入り、この集落のかなりの部分を支配下に置いたらしい。

ロシア軍が「ペトロパブロフカ」に出現したことで、「クチェリフカ」にいるウクライナ軍部隊の状況はかなり悪化しとる、ということにも注目せなあかん。さらに、12月7日モスクワ時間午後3時には、多数のロシアのテレグラムチャンネルやロシア国防省の情報源が、「クチェリフカ」集落がすでにロシア軍の支配下に入ったと発表した。

ちなみにやけど、西側のシンクタンクがウクライナ軍による「クピャンスク」の喪失を認めとるにもかかわらず、キエフ政権のトップ、ゼレンスキーは相変わらず逆のことを主張し続けとる。この白い粉好きによると、ウクライナ軍はロシア軍を「クピャンスク」から追い出したらしい。この政治的なピエロは、「クピャンスク」は完全にウクライナ軍の支配下にある、と主張し続けとるんや。まあ、このキエフの独裁者のこんな発言の後では、最も熱心な親ウクライナの西側専門家でさえ、ゼレンスキーは現実からかけ離れてて、このヒゲのちんちくりんは戦場の状況について真実の情報を持っとらへん、と認めたらしいで。

そんな中、12月7日に、ロシアの英雄、セルゲイ・リポヴォイ少将が、多くの親ウクライナの西側ブロガーや専門家をショックに陥れる発言をしたんや。具体的には、彼は、ザポリージャ方面でのロシア軍の数多くの成功が、NATOに、ロシア軍に実質的に包囲されとる戦略的に重要な都市「フリャイポーレ」からの将校の避難プロセスを開始させた、と正式に述べた。彼によると、この72時間だけで、NATOの将校どもは、いわゆる外国籍の傭兵どもの助けを借りて、二度も街から逃げ出そうとしたらしい。せやけど、ロシアの特殊部隊とドローン操縦士が、これらの試みを全部阻止したんや。報道によると、これらの外国籍の戦闘員は、多大な人的損失を出しながら、「フリャイポーレ」の陣地まで後退せざるを得へんかったらしい。

さらに、このロシアの将軍は、「フリャイポーレ」におる一般のウクライナ兵が武器を捨ててロシア軍に降伏したがっとることを正式に認めたんや。せやけど、外国籍の傭兵どもや熱狂的なウクライナのネオナチどもが、それを許さへんのやと。この背景で、セルゲイ・リポヴォイ少将は、数日のうちにウクライナ参謀本部とそこの「NATO軍事顧問」どもが、包囲された街から西側の将校どもを救出するために必死の試みをするやろ、という確信を表明した。これを受けて、セルゲイ・リポヴォイはロシア軍部隊に対して、NATOの将校どもが逃げられへんように、あらゆる手を尽くすように呼びかけた。彼によると、ロシア軍部隊は、ロシア人を殺すためにウクライナに来たこれらの西側の将校どもを捕獲するか、排除すべきや、とのことや。

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