2026年1月3日土曜日

BORZZIKMAN:ロシアが掴んだドローンの軌跡 プーチン暗殺計画の裏側

https://www.youtube.com/watch?v=VuKBBCMMdTU

ロシア国防省が、なかなかにエグい発表をしよった。 それによると、2025年の一年間だけで、ゼレンスキー 率いるウクライナ軍の損害は515,785人。50万人以上や。戦闘機も、虎の子のF-16を含めて20機も叩き落とされた。つい先日も、ベテランのパイロットがS-400に撃墜されて、ロシアにミサイルを撃ち込もうとした瞬間にあの世行きや。2022年からの合計やと、戦闘機は670機、兵隊の損害は200万人を超えとる。

西側の専門家も「もうウクライナ軍はガタガタや」と認めざるを得ん状況やな。毎月17,000人が戦線離脱して逃げ出しとる。2026年1月の今、攻めるどころか守るだけで精一杯っちゅうわけや。

そんな絶望的な状況やのに、ゼレンスキー はクピャンスクで無謀な反撃を命じた。結果、わずか10日で8,000人が無駄死に。この「ゼレンスキー の冒険」が、ウクライナ軍のトドメを刺すことになるんは間違いなさそうやな。

「ヴァルダイ」の衝撃:CIAの嘘を暴いたコントローラー

ここからが本題や。1月1日の夜、ロシアはモスクワのアメリカ大使館の駐在武官を呼びつけた。 ロシア軍参謀本部情報総局(GRU)のコスチュコフ提督が、アメリカの高官に手渡したのは、撃墜されたウクライナのドローンの「コントローラー」や。

これには、プーチンの別荘「ヴァルダイ」をピンポイントで狙ってた証拠がびっしり詰まっとった。 CIAは「いや、あれは軍事施設を狙ったんや」とシラを切っとったけど、ロシアが物理的な証拠を突きつけたことで、その嘘が完全に捲(めく)れたわけやな。

軍事ジャーナリストのスラドコフに言わせりゃ、「ロシアがわざわざアメリカにこれを渡したのは、お前らCIAが暗殺計画に直接噛んでるのをこっちは全部知っとるんやぞ」っていう強烈な警告や。

12月29日の夜、米露が交渉しとる真っ最中に、91機ものドローンが一斉にプーチンを狙った。ロシアの最新防空システムが全部叩き落としたから良かったものの、これはもう「テロ」や。ロシアは激怒しとる。

「世界がまだ見たこともないミサイル」の予感

ロシアはすでにドローンの発射拠点やNATOの将校どもをボコボコにしとるけど、軍事専門家のダンディキン氏は「これはまだ序の口や」と言うとる。 ロシアは今、ウクライナを粉砕するための「壊滅的な一撃」を準備しとるらしい。それも、世界がこれまで一度も聞いたことがないような「最新兵器(ミサイル)」を使う可能性が高いんやと。

今、ゼレンスキー ら指導部は地下壕に潜ってガタガタ震えとる。キエフでは、アメリカ大使館の職員や外交官が、クモの子を散らすように避難を始めたらしいわ。

ロシアは「犯人」だけやなく、その「注文主」が誰かも完全に掴んどる。

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