2026年1月2日金曜日

BORZZIKMAN:オデッサの保養施設が粉々!フランス兵と長距離ミサイルがドカン

https://www.youtube.com/watch?v=sTG2Twpo3IQ

1. CIAとトランプの裏の顔 ニューヨーク・タイムズがえげつないこと書いとるで。トランプが政権取った後も、CIAはウクライナのロシア攻撃を裏で操っとるらしいわ。 ペンタゴンのヘグセスが親ウクライナ派の将軍らをクビにしとる横で、CIA長官のラトクリフは逆に予算を増やして、ウクライナ国内での活動を強化しとるんやて。 ロシアの製油所とかガス貯蔵施設へのドローン攻撃も、全部CIAがコーディネートしとるって話や。トランプも「ええやんけ」って褒めて、ラトクリフにもっとやれって命令したらしいわ。

2. ロシア側の怒り 今、ウクライナにはCIAのオフィサーが84人もおって、ミサイル攻撃の計画にガッツリ関わっとるんやと。トランプは「制裁でロシア経済は潰せん」と悟って、裏でエネルギー施設を叩く作戦を支持しとるわけやな。 プーチンがこの「二枚舌」を黙って見てるはずないし、ロシアの情報機関はCIAやMI6の連中を本格的に「狩り」始めるんちゃうか、って言われとるわ。

3. クピャンスクの戦況とドローン攻撃 戦況の方は、ロシア軍がクピャンスク方面で「ボグスラフカ」って集落を制圧して、オスコル川の左岸を進んどるらしい。 1月2日の時点で街の北・東・中心部をロシアが押さえてて、ウクライナ側の反撃計画は失敗したって話や。 ただ、年明け早々にウクライナ側もモスクワとかにドローン飛ばしとって、ヘルソンではホテルが攻撃されて民間人が24人も亡くなる悲劇が起きたんやな。

4. オデッサへの特大リベンジ これにキレたロシア軍が、1月1日の夜にオデッサ周辺へミサイルとドローン(ゲラン)を170機以上ブチ込んだんや。 港とか鉄道が停電で止まってしもたわ。 一番のニュースは、オデッサ南西にある「保養センター(ウェルネスセンター)」やな。ここ、実は地下がフランスの巡航ミサイル「SCALP-EG」の倉庫になっとって、NATOの傭兵とかフランス兵のたまり場やったらしいわ。 そこをロシアが直撃して、高いミサイルもろともフランス兵や傭兵を何十人も「粉々」にしたんやて。2026年最初の大きな戦果やってロシア側は言うとるわ。


0 件のコメント:

コメントを投稿

登録 コメントの投稿 [Atom]

<< ホーム