2026年2月24日火曜日

ゼロヘッジ:2026年02月24日

https://www.zerohedge.com/geopolitical/us-begins-evacuating-some-personnel-beirut-embassy-iran-war-looms

米大使館、ベイルートで「脱出」開始:ヒズボラの庭先で何が起きとる?

アメリカ国務省は23日、ベイルートの大使館から非緊急職員とその家族の退避を命令した。公式には「安全確保のための慎重な措置」やけど、このタイミングでこれをやるのは、イランに対する攻撃が秒読み段階に入ったことを示唆しとる。

1. なぜ「ベイルート」が一番ヤバいのか?

ヒズボラの牙城: ベイルートはイランの最大の代理勢力、ヒズボラのホームグラウンドや。アメリカがテヘランを叩けば、ヒズボラは間違いなくここベイルートを拠点に、周辺のアメリカ権益を総攻撃してくる。

苦い歴史のフラッシュバック: 1983年の米海兵隊宿舎爆破事件(241人が死亡)みたいに、アメリカにとってベイルートは「テロのトラウマ」そのものや。同じ失敗はできんという恐怖が、今回の早めの退避に繋がっとる。

2. 今、現場で何が起きとるか

空港がパニック予備軍: 30人~50人程度の外交官が既に退避したと言われとる。アメリカ市民にも「自力で逃げろ、政府の助けをアテにするな」という極めて厳しい警告が出されとるわ。

制限だらけの生活: 大使館スタッフは現在、事前の許可なしでの個人的な移動も禁止。まさに「檻の中」で、いつ爆撃が始まってもええように身を潜めとる。

https://www.zerohedge.com/military/iran-strike-debate-erupts-joint-chiefs-chair-allegedly-resists-trump-fires-back

トランプ vs 軍トップ:イラン攻撃をめぐる「慎重論」にトランプ激怒

1. 将軍たちの「ガチの警告」

ケイン議長は、2003年のイラク戦争の二の舞を一番恐れとるんやな。WSJの報道によると、彼はトランプに以下の「4つのリスク」を突きつけたらしい。

人的被害: アメリカ軍と同盟国にかなりの戦死者が出る。

弾薬切れ: 数日間の空爆だけで、ミサイル防衛用の弾薬が底をつく。イスラエルを守れんようになるで。

中国への備え: ここで戦力を使い果たしたら、本命の中国との有事に動けへん。

泥沼化: ベネズエラのマドゥロを捕まえた時(2026年1月の作戦)みたいに「簡単に勝てる」とは保証できん。

2. トランプの「フェイクニュース」砲

これに対してトランプは、即座にSNS(Truth Social)で反論や。

「100%間違いや!」: ケイン議長が反対しとるなんて嘘っぱちや。あいつは「やれと言われたら絶対勝つ」と言うとる。

「決めるのはワシや」: 将軍のアドバイスは聞くけど、最終決定権はワシにある。ディール(交渉)ができんかったら、イランにとっては「えらい不運な日」になるやろな。

https://www.zerohedge.com/geopolitical/khamenei-prepares-secretive-succession-plan-case-hes-assassinated

ハメネイの「遺言」:暗殺に備えた4段構えのサバイバル計画

アメリカやイスラエルに首を取られたとしても、イスラム体制だけは生き残らせる。そんな執念が伝わってくる内容や。

1. 「アリ・ラリジャニ」を影のトップに指名

実務派の重鎮: ペゼシュキアン大統領を実質的に脇に置いて、ハメネイが全幅の信頼を寄せるアリ・ラリジャニに「有事の司令塔」を任せた。

経歴がエグい: 元革命防衛隊の司令官で、議会議長を12年も務めたエリート。中国との25年間にわたる巨大契約もまとめた「交渉のプロ」や。

2. 「4層の身代わり」システム

バックアップの徹底: ハメネイは自分だけでなく、軍や政府の要職すべてに「最大4人までの後継者」を指名するように命じた。

通信途絶への備え: もしハメネイと連絡が取れんくなっても、側近グループが即座に意思決定できる権限をあらかじめ分散しとる。

3. モスクワ・北京とのパイプ

ラリジャニは、国内のデモ鎮圧を指揮する一方で、ロシアとの連携やワシントンとの外交交渉にも深く関わっとる。まさに「体制維持のプロ」やな。

https://www.zerohedge.com/markets/china-really-dumping-us-treasuries

中国の米国債「爆売り」説のウソ:ただの「名義変更」と「リスク分散」や

表向きのデータを見ると、中国の米国債保有高は1.2兆ドルから6000億ドルに半減しとる。これだけ見たら「うわ、中国がドルを捨てにかかっとる!」と思うのも無理はないわな。でも、事実は全然ちゃうねん。

1. ベルギーとルクセンブルクの謎の「爆買い」

中国の保有高が6000億ドル減る一方で、ベルギーとルクセンブルクっていう小さな国の保有高が、なぜか5000億ドルも増えとる。

これ、中国が「アメリカの直轄地(保管所)」に置いとくと、ロシアみたいにいつ資産凍結されるかわからんから、欧州の保管所(ユーロクリアとか)に名義を移しただけなんやな。

2. 「どこに置いてるか」と「誰のものか」は別

米財務省のデータは「どこで保管されてるか(カストディ)」を記録しとるだけで、本当の持ち主が誰かまでは正確に反映してへん。

中国は、ドルのシステムからは出ていかへんけど、「アメリカ政府の手が届きにくい場所」にドルを隠し持っとるわけや。

3. なぜ「ドル」から離れられへんのか?

輸出ビジネスの命綱: 中国にとってアメリカは最大のお客さんや。人民元をドルにペッグ(固定)させて安く維持せんと、中国製品が売れんようになる。その調整のためにドル(米国債)を持ち続けなあかん。

結局、一番安全: 文句を言いながらも、世界で一番流動性があって、いざという時に金に換えられるのはドルや。中国もそれは百も承知やな。

https://www.zerohedge.com/markets/saudis-lead-arab-fury-after-huckabee-floats-greater-israel-vision

ハッカビー大使「中東全部イスラエルが取ってもええんちゃう?」でアラブ諸国ブチギレ

あのタッカー・カールソンとのインタビューで、ハッカビー大使がとんでもないことを口走りよったんや。

1. 「聖書に書いてあるからOK」という暴論

創世記の不動産理論: カールソンが「聖書によれば、エジプトのナイル川からイラクのユーフラテス川までがイスラエルの土地ってことになってるけど、そこ全部取る権利あるん?」と聞いたら、ハッカビーは**「全部取っても構わへん(It would be fine if they took it all)」**と即答。

大イスラエル構想: これ、現代の地図に当てはめたら、ヨルダン、シリア、レバノン、さらにサウジアラビアやイラクの一部まで全部イスラエルにするっていう、正気の沙汰やない話や。

2. アラブ諸国の電光石火の団結

サウジが先頭で激怒: 普段はアメリカと仲ええサウジアラビアが、真っ先に「無謀で無責任や!」と叩きよった。

珍しい一致団結: エジプト、ヨルダン、サウジ、クウェート、オマーン……さらにはアラブ連盟やイスラム協力機構までが、光の速さで共同声明を出して「国際法無視の極みや」とブチギレとる。

3. ハッカビーの「言い訳」

騒ぎがデカくなってから、ハッカビーは「あれはちょっと大げさな表現(誇張)やったわ」「イスラエルが今すぐ全部取れと言ってるわけやない」と火消しに走っとるけど、時すでに遅しやな。

https://www.zerohedge.com/geopolitical/eu-leaders-furious-hungarys-double-veto-defeating-anti-russia-measures

ハンガリーがEUに「ダブル拒否権」炸裂:ブリュッセルはブチギレ状態

ウクライナ侵攻から丸4年の節目に合わせて、EUは「ロシアへの第20弾制裁」と「ウクライナへの15兆円(900億ユーロ)融資」をカッコよく発表するつもりやったんや。ところが、ハンガリーがその両方に「アホ言え」と拒否権を発動して、全部台無しにしよった。

1. 「二重のブロック」の衝撃

制裁も金も出さん: ハンガリーのオルバン政権は、ロシアへの追加制裁だけやなくて、ウクライナへの巨額融資もセットで止めてしもた。

理由は「油(エネルギー)」: ソ連時代からの「ドゥルジバ・パイプライン」を通るロシア産の石油、これの輸送トラブルについて「自分らのエネルギー安全保障を脅かすなら、協力せえへんぞ」とEUを脅しとるわけや。

2. EU首脳陣の怒りの声

カヤ・カラス(EU外相): 「全然関係ない話を混ぜんといて! でもまぁ、一応言い訳だけは聞いといたるわ」と呆れ顔。

ドイツ・リトアニア・ポーランド: 「連帯感はないんか!」「1956年にロシア(ソ連)に侵攻された痛み、忘れたんか?」と感情的にボロカスに叩いとる。

3. ハンガリーの言い分

ピーター・シヤルト外相: 「誰にも、我々のエネルギーの安全をリスクに晒す権利はない」と、周りがどれだけ喚こうがどこ吹く風や。

https://www.zerohedge.com/political/immigrant-owned-maryland-crab-shack-goes-viral-after-telling-huffpost-go-fk-yourself-over

「おんどれ、ええ加減にせえよ」:メリーランドのカニ屋、ハフポストを猛烈批判

1. ハフポストの「空気読めへん」記事

ハフポスト(HuffPost)が、「星条旗を振ったり『USA!』って叫ぶのに違和感があるなら、あなたは一人じゃない」なんていう、お通夜みたいな記事をこのタイミングで再掲したんや。

セラピー文化の押し売り: 「パトリオティズム(愛国心)は心の病気かも?」みたいな、専門家の声を借りた嫌味ったらしい内容やった。

2. Jimmy's Famous Seafoodの直球勝負

これにブチ切れたのが、メリーランド州にある「Jimmy's Famous Seafood」っていう、移民がオーナーの有名店や。

伝説のレス: ハフポストの投稿に対して、「Go fk yourself(勝手にしとけボケ)」**とだけ返信。

大バズり: これが900万回以上再生されて、全米から「よう言うた!」と支持が殺到。店の注文サイトがパンクしてサーバーが落ちるほどの事態になったんや。

3. トランプ大統領もノリノリ

トランプはこのアイスホッケー男子チームを、火曜夜の「一般教書演説」に招待しとる。

「軍用機出したる!」: 「大統領のええところは、天気を気にせんでええことや。吹雪でも軍用機でびゅーんと連れてったるわ」と、例の不動産屋的な豪快さで選手を誘っとる。

ホワイトハウスでカニケーキ?: この「Jimmy's」の騒動はトランプの耳にも入っとるはずやし、お祝いの席でこの店のカニケーキが出されるんちゃうか、と全米が注目しとるわ。

https://www.zerohedge.com/geopolitical/greenland-prime-minister-rejects-hospital-ship-offered-trump

トランプ、グリーンランドに病院船を送りつけて「NO」を突きつけられる

トランプが「グリーンランドの連中が病気で困っとるから、ええ船送ったったで!」とSNSでぶち上げたけど、現地のニールセン首相が「余計なお世話や」と即座に拒絶したっていう話や。

1. トランプの「勝手な親切」

突然の出港: トランプが「グリーンランドには治療を受けられんと困っとる人がよぉさんおる。立派な病院船を送ることにしたわ。もう向かっとるで!!!」とぶち上げた。

ルイジアナ州知事も動員: なぜかルイジアナ州のランドリー知事を「グリーンランド特使」に任命して、この計画を進めたらしい。

2. ニールセン首相の「お断り」

「うちは無料やねん」: 首相はFacebookで「ありがた迷惑や」と一蹴。「グリーンランドの医療はタダや。自分らの社会の基本や。医者に行くのにお金がかかるアメリカとは違うんや」と、アメリカの医療制度をチクリと刺しとる。

「SNSでイキる前に相談せえ」: 協力は歓迎するけど、SNSで勝手に思いつき(Outburst)を垂れ流すんやなくて、ちゃんと対話してからにしてくれ、と呆れとるわ。

3. 背景にある「思惑」と「事件」

米潜水艦の急患: 実はこの発表の数時間前に、アメリカの潜水艦の乗員が急病でグリーンランドの病院に担ぎ込まれとったんや。トランプはこれを見て「現地の医療はショボいんちゃうか?」と勝手に判断した可能性がある。

不動産王の執着: 前からトランプは「グリーンランドを買いたい」って言うとるし、戦略的な拠点として手に入れたくてしゃあないんやな。病院船を送るのも、「支援」を口実にした「縄張り拡大」の布石やと見られとる。

https://www.zerohedge.com/geopolitical/mexican-forces-kill-cjng-kingpin-sparks-cartel-chaos-across-guadalajara

輸送機の中で死んだメンチョと、対空兵器で武装したカルテル

今回の作戦、ただの銃撃戦やなくて「戦争」そのものやったみたいやな。

1. メンチョ、移送中に力尽きる

タパルパでの急襲: メキシコ軍が「正当防衛」を主張しながら応戦した結果、現場で4人のカルテルメンバーが即死。

空の上での最期: メンチョを含む重傷者3人は、ヘリか何かでメキシコシティへ緊急搬送される途中で死んだ。軍としては「生け捕りにして連行しようとしたけど、死んでもうた」っていう形にしてるな。

身元確認はこれから: 公式には「ルベン・N(通称メンチョ)」として扱ってるけど、これから専門家がDNAとかで最終確認するらしい。

2. 重武装すぎる「イキり隊」

ロケットランチャーまで装備: 押収された武器の中には、装甲車を粉砕して飛行機すら撃ち落とせるロケットランチャーが含まれとった。

私設軍隊の正体: メンチョの部隊は、ただのチンピラやなくて、高度な軍事訓練を受けた「準軍事組織」や。何百人もの訓練された兵士を抱えて、燃料密輸から何から裏社会を牛耳ってたツケが、この報復テロの規模に現れとる。

3. 都市機能の完全停止

空港がパニック: グアダラハラ国際空港では混乱が極まって、航空各社は便を次々キャンセル。観光客は空港で足止めや。

広域封鎖(ナルコ・ブロック): グアダラハラ、サポパン、さらにはリゾート地のプエルト・バジャルタまで、街中の道路が燃える車で封鎖されとる。

「外に出るな」指令: アメリカ大使館は、ハリスコ州だけやなくて、タマウリパス州や新レオン州など、広範囲の米国人に「シェルター(安全な場所)から出るな」と命じてる。

https://www.zerohedge.com/geopolitical/mexicos-cjng-decapitation-strike-fallout-not-end-just-beginning

メンチョ殺害は「終わりの始まり」:ハイドラの首を一つ切っただけや

ジャーナリストのルイス・カルデナスや分析官のミゲル・メサらが、今回の「メンチョ殺害」がいかに戦略ミスで、かつ政治的なパフォーマンスに過ぎんかをボロカスに叩いとる。

1. 「生け捕り」にせず殺した大罪

口封じの疑い: メンチョはメキシコの政治家や実業家との癒着を知り尽くした「歩く機密情報」やった。彼を殺したことで、誰が裏でカルテルを支えてたんか、その証拠が永遠に闇に葬られたわけや。

情報の喪失: 組織を解体するための情報を引き出すチャンスを、メキシコ政府とアメリカは自らドブに捨てたんや。

2. 「フランチャイズ型」カルテルの恐怖

トップがいなくても動く: CJNG(ハリスコ・新世代カルテル)は、メンチョひとりが仕切る古いタイプやなくて、各地のボスが自律的に動く「フランチャイズ型」や。

250カ所の封鎖は「履歴書」: 全国で起きた道路封鎖やテロは、メンチョを助けるためやなくて、各地のボスが「次、俺がリーダーやるわ!」ってアピールするための「筋書き通りのデモ」や。これから凄惨な内部抗争が始まる。

3. シェインバウム大統領の「無策」と「イキり」

テロを予見しながら放置: シェインバウム政府は、メンチョを殺せば国中が火の海になるって分かってたはずや。それやのに国民には情報を隠し、テロに無防備なまま晒した。「国民を盾にした」と批判されとる。

トランプへの手土産: 結局、戦略的に組織を弱体化させることより、「大物を仕留めたぞ!」っていう政治的なメダルが欲しかっただけや。そのツケは国民が血で払うことになる。

4. アメリカへの波及と「内戦」の予感

インサージェンシー(反乱)モード: 4chanとかのネット上では「エル・メンチョ万歳!」「メキシコ内戦の始まりや」っていう物騒な書き込みが溢れとる。カルテルはもう単なる犯罪集団やなくて、国家に牙を剥く「反乱軍」と化しとるな。

米国内でのテロ予告: 「アメリカ本土でも暴れてやる」っていう警告も出とって、トランプ政権も州兵を動員してガチで警戒態勢に入っとる。

https://www.zerohedge.com/geopolitical/us-intel-aided-mexican-special-forces-el-mencho-kill-spillover-risks-rise

メキシコ最強の麻薬王「エル・メンチョ」射殺で国中が火の海や

2026年2月24日、メキシコ軍の特殊部隊がアメリカのインテリジェンス(情報支援)を受けて、ハリスコ・新世代カルテル(CJNG)のトップ、エル・メンチョを急襲して仕留めたんや。

1. 現場は地獄絵図や

死者続出: 特殊部隊の襲撃と、その後の報復合戦で、今のところ62人が死亡。カルテル側の34人だけやなくて、国家警備隊25人、さらに検察官や警備員、妊婦さんまで巻き添えになって亡くなった。

街が燃えとる: メキシコ第3の都市グアダラハラは、メンチョの死を知った「イキり隊(CJNGの兵隊ども)」が暴れまわって、ガソリンスタンドや車を焼き払い、道路を封鎖。一気にテロ状態や。

リゾート地も壊滅的: 観光客に人気のプエルト・バジャルタも一部火をつけられて、アメリカ人観光客は腰抜かしとる。米大使館からは「外に出るな」指令が出て、飛行機も欠航しまくりや。

2. トランプ政権の「報復」

ホワイトハウス(トランプ政権)は「CJNGはテロ組織や」と断定して、今回のアメリカの関与を誇らしげに語っとる。「毒を送り込む麻薬テロリストには、正義の怒りをぶつける」と息巻いとるな。

でも、テキサス州知事のボットさんは「メキシコの混乱がアメリカ側に溢れてくる(スピルオーバー)」のをめちゃくちゃ警戒して、国境の警備をガチガチに固めろと命令したわ。

3. これからどうなる?

W杯への影響: 2026年6月にワールドカップが開催される予定やけど、ハリスコ州は4試合の会場になっとる。こんな火の海でサッカーどころやないやろ。

カルテルの分裂: メンチョという絶対的な頭がなくなったから、後継者争いでCJNGがバラバラになるか、あるいは弱体化を狙ってライバルのシナロア・カルテルが攻め込んでくるか。メキシコ軍は二正面作戦を強いられて、もう限界寸前や。

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