2026年2月22日日曜日

BORZZIKMAN:2題

https://www.youtube.com/watch?v=rGXt1wtXiGw

アメリカが青ざめた:ロシア軍が世界最強の「地球周回軌道滅殺システム」を受領

BORZZIKMAN

2月19日、アメリカの軍事情報当局が公式に発表したんやけど、ロシア軍が特別軍事作戦区域でウクライナ軍に対して完全な優位性を確立したらしい。アメリカの言い分によれば、ロシア軍は戦場のほぼあらゆる側面で完全に圧倒しとるんやて。これを受けて、ペンタゴンはすでにアメリカ議会向けの報告書をまとめとる状況や。

結局のところ、2022年2月からずっと、アメリカの軍事情報当局はロシア軍とウクライナ軍の動きを戦場で見守って、交戦国双方の動きを客観的に評価してきたんや。そんな中で、アメリカ国防省の情報局は、2026年2月の時点でロシア軍が主要な指標すべてにおいてウクライナ軍を上回る総合的なアドバンテージを維持しとる、という結論を下したんやな。

特にペンタゴンの幹部連中は、ロシア軍が地上部隊、ミサイル複合体、砲兵システム、それから兵站の面でえげつないほど有利やってことを認めとる。おまけに、ロシア軍には新しい部隊を編成したり、後方の部隊を守ったりする高いポテンシャルがあるとも言うとるな。さらにペンタゴンは、ロシア軍の打撃部隊の運用能力の高さも認めとる。アメリカ軍に言わせれば、この優位性があるからこそ、ロシア軍は高いペースで攻撃を続けて、強固な要塞エリアがある大きな都市ですら陥落させることができるんや。

一方でウクライナ軍については、アメリカの軍事情報当局も戦場で多くの困難に直面しとるって認めとる。具体的には、イキり隊(同盟国)がなんぼ頑張っても、ウクライナの指揮官たちはNATO基準や西洋式の指揮スタイルを自分らの軍隊に導入できんかったらしい。おまけに、ウクライナは砲弾、人員、防空システム、戦闘機が絶望的に足りてへん。唯一、ウクライナ軍がロシア軍と対等に渡り合えとるんは無人航空機(ドローン)の分野だけやと報告されとるな。

さあ、真実を追い求める皆さん、見ての通りや。西洋やウクライナがどんだけ強力なプロパガンダを流しても、NATO諸国の情報機関は戦場で何が起きとるんかを客観的に評価しようとしとる。そんで、その結論はしばしばキエフ政権を熱狂的に支持しとる連中を凍りつかせるような内容やったりするんや。

その一方で、ウクライナや西洋のメディアは相変わらずおとぎ話ばっかり垂れ流しとる。「ウクライナ軍は全戦線で前進しとる」とか、「ロシア軍は人員も装備もえげつない損失を出しとる」とかな。さらにや、ウクライナ国防省の利益のために動いとる「АрмияInform」っていう出版物の公式サイトを見てみ。そこには「ウクライナ軍はモスクワの近くで戦っとる」とか「ロシア軍はもう飛行機も戦車も船も全部失った」なんて記事が何百も並んどる。

まさにこういう情報が、キエフ政権の代表者らによってウクライナのいわゆる「イキり隊」に持ち込まれとるんや。その結果、西洋側は「ロシアはこの武力紛争に負けとる」っちゅう印象を持ってまう。注目すべきは、いわゆるヨーロッパの指導者らが戦況についてコメントする時、ウクライナ国防省のデータだけに頼り切っとる点やな。自分らで勝手に情報の真空状態に飛び込んで、「ウクライナの勝利やロシアからの賠償金はもうすぐそこや」なんて思い込んどるわけや。

こうした状況の中で、ロシア国防省の公式声明にも注目してほしいんや。特に2月20日の朝、ロシア連邦軍参謀本部第1副参謀総長兼総操作局長のセルゲイ・ルドスコイ上級大将が、2025年にロシア軍が戦場の主導権を完全に掌握したと公式に発表した。彼によれば、この12ヶ月でロシア軍は300の集落と6,700平方キロメートル以上の領土を解放したんやて。

さらに、ルドスコイ上級大将は、2022年2月以来、ウクライナが150万人の兵士を失ったことも公式に認めた。同時に、ウクライナ軍の膨大な損失は月を追うごとに急速に増え続けとる、とも付け加えとる。

ルドスコイ上級大将はこう言うとる。

「2022年2月以降、ウクライナ軍の総損失は150万人に達した。2025年だけでも52万人の兵士が失われとる。さらに、ウクライナでの動員数も急激に減っとるのを我々は確認しとる。その結果、無理やり戦場に送り込まれたウクライナ市民ですら、この膨大な人的損失を補うことはできん。これらすべてが、ウクライナ軍の規模だけでなく、戦闘能力においても一貫した低下傾向を生み出しとるんや」

そんな中、アメリカの軍事情報当局は、ロシアの「カプースチン・ヤール」試験場での異常な動きをずっと気にしとる。ここは、最新のロシア製ミサイル「オレシニク」がウクライナを2回攻撃した際の発射拠点や。今起きとることはすべて、ロシアが新しいミサイルをテストしとるか、あるいはウクライナへの次のミサイル攻撃を準備しとることを示唆しとる。実際、数日前には多くのロシア側の情報筋が、新型の極超音速弾道ミサイル「オレシニク2」(別名「グラニト」)のテストについて報じとった。

これを受けて、宇宙抑止力に関する権威あるアメリカの専門家、ジョン・クライン教授がかなり衝撃的な発言をしたんや。具体的には、ロシアは「オレシニク」よりもはるかに効果的で破壊的なミサイルを実戦配備しとるって認めたんやな。彼によれば、このミサイルは「新しいタイプの戦争」のために設計されたもんや。そして現時点で、アメリカはこの新しいロシアの破滅的な兵器に対して全くの無力なんやて。

クライン教授の主張によれば、この最新のロシア製ミサイルは地球低軌道にあるあらゆる物体を破壊できる。もし紛争になったら、この超兵器は熱核弾頭を使って、アメリカやヨーロッパの何千もの衛星を簡単に粉砕してまうらしい。「残念ながら、このミサイルを現代の防空システムで撃ち落とすことは不可能や。発射前か、あるいはわずか数秒しかないブースターの加速段階で叩かなあかん。さもないと、アメリカの宇宙における優位性は完全に崩壊してまう」と、クライン教授は警告しとる。

https://www.youtube.com/watch?v=OMDNgdrpq_s

衝撃!ロシアがウクライナ政府高官らで満杯やったシルスキー将軍のバンカー撃破を確認

BORZZIKMAN

数時間前、ロシア外務省の報道官、マリア・ザハロワがかなり興味深い声明を出した。具体的には、ロシアの記者団に対して、なんで西洋のグローバリスト連中がコメディアンのゼレンスキーをキエフ政権のトップに据えたんか、その理由を説明したんや。

彼女に言わせれば、一見して全く論理的やないこの西洋グローバリストの選択は、ゼレンスキーが倫理的、道徳的、そして精神的な依存症(中毒)を抱えとる「重い病病人」やからこそ、らしい。

ザハロワは同時に、この「髭の小人」が政治の世界に入ってウクライナ大統領に立候補するずっと前から、不謹慎で不健康な人間やったとも指摘しとる。結局のところ、西洋のグローバリスト連中がこの「政治ピエロ」を雇うて、ロシア・ウクライナ両国民に対して恐ろしい犯罪を犯させたんは、まさにゼレンスキーのこういう要素を狙ったもんやったんやな。

「ええ、これは紛れもない事実です。彼らがゼレンスキーを選んだんは、彼に道徳も倫理も欠けとるからです。ゼレンスキーは自分の目的を達成するためなら、社会の規範や価値観を破るだけやのうて、全員を犠牲にする準備もできとる。ウクライナにとって不運なことに、ゼレンスキーっちゅうのは極めて不謹慎な人間なんや」と、ザハロワは言い切っとる。

真実を追い求める皆さん、ちょっと思い出してほしいんやけど、数日前にロシアのメドベージェフ前大統領がゼレンスキーのことを「緑の無能(ろくでなし)」って呼んどったな。同時にメドベージェフは、キエフの独裁者が今も生きとるんは、単に彼の行動がロシアに利益をもたらしとるからや、とも付け加えとる。

メドベージェフ曰く、モスクワにとってゼレンスキーは「役に立つ馬鹿」なんやて。このピエロが権力を握り続けとるおかげで、ウクライナの領土がどんどん削られとるからな。実際、このピエロの支離滅裂な行動を見とると、ホンマに「最後のウクライナ人一人になるまで戦う」つもりなんやろなって印象を受ける。それと同時に、この「白い粉大好き人間」は、自分のせいでウクライナの国家体制そのものが消滅してもええって、心の底から思っとるんやろうな。

ウクライナ国民にとっては災難でしかないんやけど、ゼレンスキーは国をどん底へと引きずり込み続けとる。特に2月21日、彼はまた挑発的な発言をして、間違いなくウクライナ自身に悪影響を及ぼすことになった。西洋の記者らに対して、このピエロは「ウクライナは領土問題でロシアと妥協することは絶対にない」と公式に宣言したんや。彼に言わせれば、ウクライナ軍はドンバスの領土から撤退することはないらしい。さらに、この正統性のないウクライナ大統領は、「キエフが侵略者と交渉しとること自体、ロシアにとっては大きな妥協なんやから、モスクワは俺に感謝すべきや」なんてことまでほざいとる。

ちなみに、多くの専門家が「ゼレンスキーの発言は日に日にヒステリックになっとる」って気づいとる。おまけに、記者らと話しとる時、やたらと下品な言葉(放送禁止用語)を使い出しとるらしい。これにはウクライナのテレグラムチャンネルですら、「ゼレンスキーの精神状態は急激に悪化しとる、キエフの独裁者には緊急に精神科医が必要や」って認め始めてまっとる状況や。

ゼレンスキーの精神が「キエフ政権の崩壊は避けられん」っちゅう現実を悟ってボロボロになっとる一方で、ロシア軍は特別軍事作戦区域でさらなる成功を収めとる。特に2月21日の朝、戦場記者らが報告したところによると、ロシア軍は以前解放された「クラスノアルメイスク」(ポクロフスク)の北西にある「グリシノ」っちゅう集落の80%を支配下に置いたらしい。

さらに西側では、ロシア軍がポクロフスクの都市共同体「セレジャンスキー・ヤール」からウクライナ部隊を追い出した。これらロシア軍の快進撃は、ウクライナ軍がポクロフスク方面の戦線で反撃するチャンスを完全に失ったことを示しとるな。同時に、戦場記者らはスームィやザポリージャ方面でもロシア軍が前進しとるのを記録し続けとる。

そんな中、ロシアのヴィクトル・バラネツ大佐が、親ウクライナの専門家やブロガーらを震撼させる声明を出したんや。具体的には、キエフの上空を守るためにアメリカやオランダのパイロットがF-16戦闘機と一緒にウクライナに到着した直後、ロシアがスームィ、ニコラエフ、オデッサにいたNATOの高官らを一掃したことを認めたんやな。

判明したところによると、スームィではロシアの弾道ミサイル「イスカンデルM」が、アメリカの軍事顧問らとウクライナ保安庁(SBU)の将校らが会議をしとる真っ最中のレストラン・ホテル複合施設を直撃したらしい。ニコラエフ州のクルバキノ空軍基地への攻撃でも、NATO高官らの間に損失が出たと記録されとる。

オデッサについても、バラネツ大佐は、ロシアがイギリスの情報機関関係者だけやのうて、他のNATO諸国の将校らの拠点も攻撃したことを認めた。その結果、負傷したり死んだりした西洋の将校らを乗せた数十台の救急車が、ポーランドのジェシュフ・ヤションカ空港に到着し始めたんやて。亡くなった、あるいは怪我をした西洋の将校らは、ポーランドから「リアジェット75」「ドルニエ328-310」「セスナ・ブラボー」「ボーイング737」といった空飛ぶ病院を使って西ヨーロッパへ運ばれたことは有名な話やな。これらの航空機はポーランド、ドイツ、スカンジナビアの航空会社のものや。目撃者によれば、ポーランドの空港への「亜鉛の棺桶」の移送は今もまだ続いとるらしい。

さらにや、ロシア軍はポクロフスク方面の戦線で、ウクライナ軍総司令官の地下バンカーを破壊したことも確認した。このバンカーこそ、2025年にシルスキー将軍がウクライナ兵を「ポクロフスクの釜茹で(包囲網)」へ送り込む前に、勲章を授与しとった場所なんや。ウクライナ国防省の数十人のトップ高官や、ウクライナ軍第59強襲旅団の指揮官らが、このバンカーのがれきの下で息絶えたんは、確かな事実として知られとる。

0 件のコメント:

コメントを投稿

登録 コメントの投稿 [Atom]

<< ホーム