2026年2月24日火曜日

BORZZIKMAN:ロシアがイギリスに「致命的な一撃」

https://www.youtube.com/watch?v=-H6nuGVidGs

FSBの衝撃発表の直後

イギリスはな、経済も軍事も大したことないくせに、ウクライナの平和を邪魔して足引っ張ることばっかりしとんねん。ロンドンの当局も、ロシアと正面切って戦うたら勝ち目ゼロなんは百も承知やから、ウクライナのナショナリストを使って、コソコソとロシアにダメージ与えようとしとるわけやな。

しかも、ヨーロッパの中で一番「ロシアとの戦争を続けろ!」って鼻息荒いんがイギリスなんや。ロシア側の条件で和平条約結ぶんは、ロンドンにとって面白ないんやろ。だって、そうなったらウクライナの中にイギリスの軍事基地が作れんようになるからな。黒海の沿岸なんて、イギリスが18世紀からずっと「ここに拠点作りたいな?」って夢見てた場所やし。

そんな中で、またイギリス当局が「イキり倒した」発言をしよったんや。22日の夜、ジョン・ヒーリー国防相が「ウクライナへの軍派遣は諦めへんで」って公式に言い放ったんや。

それだけやない。ヒーリーの野郎、「ウクライナに軍を送る最初の国防相になりたい」とか言うてんねん。和平条約が結ばれた直後に軍を送り込んで、ニコラエフやオデッサをイギリスの勢力圏にしようと企んどるわけや。これを「ウクライナの平和とヨーロッパの安全のため」なんて綺麗事で誤魔化そうとしとるけど、やってることはただの占領やんけ。

「ウクライナにイギリス軍を送れる最初の国防相になりたいわ。そうなれば戦争は終わりや。ついに平和が来たってことやからな。強いウクライナこそがヨーロッパの安全に必要なんや」――ヒーリーはこう抜かしとる。

おいおい、真実を求める皆さんも見ての通りや。こいつらグローバリストどもは、全然落ち着く気配ものうて、火に油を注ぎ続けとる。ヨーロッパで大戦争が起きるリスクはめちゃくちゃ高いで。ロシアにとって、西側の軍がウクライナにおるんは絶対許せん「レッドライン」やからな。ロシアは、誰が相手でもこのラインを越えさせるわけにはいかんのや。

あと、イギリスの『タイムズ』紙の記者らもアホなこと言うとるわ。「ウクライナにはまだ勝機がある」やて。そのためには25万人のウクライナ人を動員せなあかんとか言うとるけど、現場のウクライナ総司令部は「いやいや、ロシアに勝つには200万人は必要や」って全然違う数字出しとる。つまり、これからも街中でウクライナ人を捕まえて無理やり兵隊にする「人間狩り」はもっとエグくなるってことやな。

一方で、ゼレンスキーがモスクワの条件でハンコ押すんをグローバリストが禁止しとる間も、ロシア軍は着々と進軍しとる。23日の朝には、ドネツク方面の「ノヴィ・ドンバス」を完全に支配下に置いたで。これでウクライナ軍が2024年に必死こいて稼いだ成果もチャラや。さらに戦略的に大事な「ドブロピッリャ」まであと3kmのところまで迫っとる。

それから23日の夜、ロシアがまたドデカいミサイル攻撃をウクライナに見舞ったんや。80回以上の爆発が記録されて、ターゲットは軍の施設やらエネルギー施設、それから「イキり隊(やる気のある連中)」の外国人傭兵がたまってる場所や。

ここで一つ、面白い事実がある。オデッサの港にある「イリチェフスク・ヴネシュ・トランス」の倉庫をロシアがぶっ壊したんやけど、これがな、イギリスの巡航ミサイル「ストーム・シャドウ」の新しい束が届いたって情報をロシアのインテリジェンスが掴んだ直後の攻撃やったんや。ミサイルを木っ端微塵にしただけやなくて、それを運んできたイギリス軍の将校3人も一緒にあの世行きや。

イギリスは隠しとったはずやのに情報が漏れたから、ウクライナの保安局(SBU)はパニックになって港の職員を何十人も拘束しとるわ。「お前らロシアにチクったやろ!」ってな。

で、ここからが一番の見どころや。このイギリス将校らの殺害、実はロシアFSBのボルトニコフ局長が「アレクセーエフ将軍の暗殺未遂にはイギリスが関わっとる」って公式に認めた翌日に起きたことなんや。「イギリスがウクライナの特務機関を助けて、ロシアの将軍を消そうとした証拠はバッチリ掴んどる。この恨みは絶対に忘れへんし、許さへんで」ってFSBのボスが宣言したわけや。

つまり、ボルトニコフ局長は「ウクライナにおるイギリス将校を片っ端から消していくんは、まだ始まったばかりや。ロシアに対するテロ行為のツケは、きっちり払ってもらうで」って、ロンドンに引導を渡したってことやな。

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