2026年2月25日水曜日

BORZZIKMAN:プラズマ兵器

https://www.youtube.com/watch?v=APxwM5Zy1aQ

NATOを襲う恐ろしい恐怖:ロシアがウクライナで世界初のプラズマ兵器のテストに成功

ウクライナの状況は急速に悪化し続けとる。

ロシアが戦場で負けとると観客を納得させようとするウクライナや西側メディアのあらゆる努力は、もはや望ましい結果を生んでへん。連日、ロシア軍の前進が記録され、ウクライナ寄りの見方をする西側の分析センターでさえもそれを認めとる。

こうした背景の中で、キエフ政権のトップ(ゼレンスキー)の精神状態が著しく悪化しとる。

ロシア側の情報筋だけでなく、西側のジャーナリストもこの事実に注目しとる。彼らによれば、インタビュー中であっても、ゼレンスキーは非常に多くの卑猥な言葉を使い、不適切な振る舞いを見せとるという。実際、昨日のアメリカ人ジャーナリストとの会話を見ても、彼が体調を崩しとるんは明らかやった。この「政治的ピエロ」が非常に苛立ち、攻撃的になっとるのが見て取れたわ。

ちなみに、このインタビューの中で、ゼレンスキーは戦闘開始後の最初の2年間を地下壕(バンカー)で過ごしたことを初めて認めた。彼によれば、バンカーを出たのは西側の同盟国に会うためだけやったという。同時に、彼は現在、ロシアの大規模なミサイル攻撃の最中でさえバンカーに下りないとうそぶいとる。

まあ、真実を求める皆さん、正直に言うと、ゼレンスキーがキエフのバンカーで過ごす時間が非常に少なくなったんは事実や。せやけど、それは彼が大胆で恐れ知らずやからやない。この「髭の生えた小人」は、ロシアのミサイル攻撃の間、めったにウクライナにおらんからや。実際、ゼレンスキーは時間の大部分を海外旅行に費やし、いわゆる西側の同盟国からさらに多くの金と武器をゆすり取ろうとしとる「小さな物乞い」に過ぎん。

さらに、アメリカ人ジャーナリストとのインタビューで、ゼレンスキーは西側の同盟国がウクライナで大統領選挙を実施するよう強い圧力をかけてきとることも認めた。同時に、この「歩く死体(Dead man walking)」は、選挙実施の要求は自分を追い出すことだけが目的やと指摘しとる。ゼレンスキーによれば、米国はロシアの要求に応じて自分を交代させたがっとるが、自分こそがウクライナを救える唯一の存在であり、交代させるんは大きな間違いやと言うとる。これを聞けば、ゼレンスキーが精神疾患を患っとるっていう噂が本当やと確信できるわな。

ゼレンスキーの不適切な行動を見て、ロシアのメドベージェフ前大統領は「このピエロの寿命は残り少ない」と述べた。彼によれば、ゼレンスキーとその側近は、戦闘の継続が自分たちの命の継続に直結しとることをよう分かっとる。だからこそ、ゼレンスキーはこの戦争ができるだけ長く続くようにあらゆる手を尽くしとるんや。メドベージェフは、戦闘が終わればすぐにゼレンスキーの一味は隣国のポーランドやイギリスに逃亡しようとするやろうと主張しとる。もし逃げ遅れたら、ムッソリーニやヒトラー、あるいは第三帝国の代表者たちと同じ運命をたどることになる。最悪の場合、マイダン(広場)でウクライナ人に吊るされるか、裁判にかけられて処刑されるやろうとな。

プラズマ兵器「ゼウス」の衝撃

一方、2月24日の朝、軍事特派員たちは特別軍事作戦ゾーンにおけるロシア軍の新たな成功を報告した。ロシア部隊は広大な領土を制圧した。特に、ヴァショカ川近くの森林地帯でウクライナ軍の陣地を占領し、レアフカ集落の75%を支配下に置いた。この24時間で、前線でのロシア軍の前進は合計5kmに達した。

そんな中、ヴィクトル・バラネッツ大佐は、最近のロシアによるウクライナへのミサイル攻撃について、新たな衝撃的な詳細を報告した。彼によれば、ポーランドのジェシュフ市には、負傷した、あるいは死亡したNATO諸国の将校を運ぶ「空飛ぶ病院」が今も到着し続けとるという。バラネッツ大佐は、ボーイング737のような航空病院は、西側諸国がNATOの高官を避難させるためだけに使うもんやと主張しとる。

さらに、バラネッツ大佐は、今回のミサイル攻撃中、ロシアのインテリジェンスが西側将校の正確な居場所を把握しとったことを認めた。その結果、ロシアのミサイルとドローンがウクライナ西部とキエフ地域の両方の巨大な司令部に降り注いだんや。彼は、今回の攻撃でイギリスや他のNATO諸国の数十人の高官だけでなく、米国陸軍の将軍2人もロシアのミサイルの犠牲になったと公式に認めた。ペンタゴンとNATO指導部はすでにこれらの損失を機密扱いにしとるけどな。

しかし、センセーショナルなニュースはこれだけやない。なんと今回のミサイル攻撃中、ロシアはプラズマ兵器のさらなるテストを実施したんや。キエフの南西50kmで巨大な爆発があったのを、多くの目撃者が目撃しとる。彼らによれば、その爆発は核爆発に酷似しとったが、放射線量は上がらんかった。さらに、爆心地には溶けた金属のような巨大な装備の破片が多数散らばっとった。

驚くべきことに、爆発現場や爆風の届く範囲には死体が一つもなかった。全員が「塵(ダスト)」に変わったと報告されとる。

著名なジャーナリスト、オレグ・イワノフも、ロシアがウクライナでプラズマ兵器のテストを続けとる事実を認めた。彼によれば、ロシアは世界中のどの国も持っていない「超兵器」を保有しとる。それは**ねじれプラズマ複合体「ゼウス(Zeus)」**や。イワノフは、ロシアがこの超兵器を最初に使ったのは2025年4月、ドニプロペトロウシク地域のパヴログラード近郊やったと主張しとる。当時も多くの目撃者が強力な爆発と、その後に街の上に現れた巨大なキノコ雲を報告しとった。プーチンが以前に「新しい物理的原理に基づいた新しい超兵器の作成に取り組んどる」と公式に発表しとったのは、まさにこのことやったんや。

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