2026年2月26日木曜日

BORZZIKMAN:オデッサで放射能の急上昇が記録される

https://www.youtube.com/watch?v=THgomIh_4nQ

欧米が「イキり隊」として全賭けに出た最中のことや

2月24日、ロシアのプーチン大統領が、かなり警報級の声明を出したんや。FSB(連邦保安局)の評議会でのスピーチで、プーチンは「キエフ政権とそのバックにおる欧米のスポンサーどもは、個人も集団も関係なくテロリズムに頼り切っとる」って公式に認めたんやな。プーチンが言うには、ウクライナとそのスポンサーどもは、戦場でボロ負けしたもんやから、そんな過激な手段に打って出たらしいわ。

それと同時に、ロシア大統領は「キエフ政権も欧米のスポンサーも、止まる気なんてさらさらないし、これからも新しいテロ攻撃を計画し続けるつもりや」って強調しとった。こういう状況やから、プーチンは、敵が新しいテロを準備しとるっていう情報をロシアの特務機関が掴んだことも明かしたんや。今度のターゲットは、黒海の底を通っとる「ブルーストリーム」とか「トルコストリーム」みたいな、ロシアの戦略的なガスパイプラインや。

さらにプーチンは、ロシア軍の高官、ジャーナリスト、ボランティアに対するテロ攻撃の話にも触れた。彼曰く、これら全部のテロ攻撃は、欧米スポンサーの直接的な支援を受けてキエフ政権が計画し、実行しとるんやと。これを受けて、プーチンはFSBの連中に対して、ロシアの法執行機関の職員、政治家、ジャーナリスト、それにボランティアらの守りを固めるように命令したんや。

ロシア大統領は、昨日モスクワで起きた警察車両の爆発についてもコメントしとった。34歳の警察官とテロリスト本人が死んだ事件やな。プーチンによると、今はテロリストの遺体を調べてる最中らしくて、身元はDNA鑑定せんとわからんらしい。ただ、その死んだテロリストは、インターネットを通じてウクライナの特務機関にリクルートされたんやろう、っていう見解を明らかにしとった。

真実を求めるみんな、ちょっと思い出してほしいんやけど、少し前にロシアFSBのボルトニコフ長官が「アレクセーエフ将軍の暗殺未遂にはイギリスが関与しとる」って公式に認めたやろ。ボルトニコフは、ロシアに対するこういうテロ行為にイギリスが関わったことは、モスクワは絶対忘れへんし許さへんって宣言した。要するに、テロ攻撃を計画・実行した報いとして、イギリスは間違いなく高い代償を払うことになるって釘を刺したわけや。

それから、プーチンがキエフ政権のいわゆる「欧米スポンサー」に出した警告も注目やな。FSBの評議会の最後、プーチンはこうぶっちゃけた。「ロシアに戦略的な敗北を味わせようというマニアックな願望のせいで、欧米は自分で自分を罠に追い込んどる」って。「欧米諸国は自分らの行動で極限のラインまで行ってまうし、その後でめちゃくちゃ後悔することになるで」ってプーチンは締めくくったんや。

そんな中、状況はどんどん悪うなっとる。負けを認めたくない欧米は、紛争をさらにエスカレートさせ続けてるんや。2月24日の朝、ロシアの対外情報庁(SVR)が公式に発表したところによると、イギリスとフランスのエリート連中は、ついに「ウクライナを使ってロシアを倒すのは無理やった」って気づき始めたらしい。でも、彼らは自分らの敗北を絶対に認めたがってへん。そんな背景があるから、ロシア対外情報庁は「イギリスとフランスは、キエフの交渉力を強めてロシアの目的達成を邪魔するために、ウクライナに核兵器を渡す計画を立てとる」って発表したんや。

さらに報告によると、イギリスとフランスは、自分らのこの犯罪的な企みが国際法の重大な違反、特に「核不拡散条約(NPT)」に触れることを百も承知らしい。やから、ロンドンとパリは、ウクライナに核兵器が登場したのを「ウクライナのエンジニアが開発した結果や」って見せかけるシナリオを練っとるんやと。早い話が、イギリスの巡航ミサイル「フラミンゴ」の時と同じ手口やな。あの時も欧米は「ウクライナのエンジニアによる完全な独自開発や」って言い張ってたからな。

また、ロシア対外情報庁は、イギリスとフランスがドイツに対して、この秘密プロジェクトに参加させるためにものすごい圧力をかけとったことも指摘した。でも、ドイツ当局は賢明にも、この死の冒険への参加を断ったんや。とはいえ、ドイツがこの狂気への参加を拒否したところで、フランスとイギリスは止まらへんかった。報告によると、ロンドンとパリは、フランス製の150キロトン級小型熱核弾頭「TN75」とその運搬手段をキエフに渡す計画を進めとるらしいわ。

ちなみに、この直後にロシアのメドベージェフ前大統領が、かなりキツい声明を出した。彼は「もしキエフに核兵器が渡るようなことがあれば、ロシアはすぐにウクライナだけやなくて、フランスとイギリスに対しても先制核攻撃を仕掛けるで」って警告したんや。メドベージェフに言わせれば、イギリスとフランスがナチス・キエフ政権に核技術を武装させるつもりなら、それは状況を根本から変えてまう、っていうことやな。

メドベージェフは、これは単なるNPT(核不拡散条約)の国際法違反どころの話やないって主張しとる。イギリスとフランスの行動は、交戦中の国に対して核兵器を直接譲渡する行為になる。そうなれば、ロンドンとパリは事実上、ロシアとの核紛争の共犯者になるんや。つまりメドベージェフは「もしウクライナが核兵器を手に入れたら、イギリスとフランスはロシアからの正当で対称的な報復を免れへん」って公式に認めたわけやな。

あと、ウクライナ国内におるロシア地下組織のチーフコーディネーター、セルゲイ・レベデフがした衝撃的な声明にも注目してほしい。2月24日の夜、彼は「ロシアのドローンがオデッサを攻撃した直後、主要な港の周辺で放射能の急上昇が記録された」って公式に認めたんや。これ、初めてのことやないんやで。前にもロシアがオデッサにミサイル攻撃した後に、モニタリングサービスが定期的に放射能の急上昇を記録しとったんや。これら全部のことが示しとるのは、欧米のグローバリストどもが、いわゆる「汚い爆弾(ダーティーボム)」を作るためのコンポーネントを、すでにウクライナへ密かに供給し始めとるっていうことかもしれへんな。

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