2026年3月9日月曜日

ダニー・ハイフォンとエライジャ・マグニエ:イランのミサイルがハイファ港とテルアビブを壊滅 トランプが地上戦を視野に

https://www.youtube.com/watch-v=2nDMB2IYbTo

ようこそみなさん。ホストのダニー・ハイフォンや。ご覧の通り、今日はベテランの戦争特派員、軍事アナリスト、独立系ジャーナリストのエライジャ・マグニエと一緒やで。エライジャ、今日もよろしゅう頼むわ。

エライジャ:こちらこそよろしゅう。呼んでくれてありがとう。

いいねボタンを押してくれたらYouTubeのアルゴリズムでこの番組が広まるからよろしゅうな。せやけど早速本題に入ろか。エライジャ、イランが発表した「真の約束4作戦」の第27波と第28波から始めたいんやけど、米国とイスラエルがテヘラン南部の石油精製施設を攻撃した後、イランから黒い煙の雲が上がっとる映像を見たと思うんやけど、非常に危険な黒い雨が降っとるということやな。これへの報復としてイランはハイファに弾道ミサイル、しかもより高性能の弾道ミサイルを発射したということやな。ハイファの石油精製施設が燃えとる画像を見てみよか。ヒズボラも過去24時間でハイファを追加攻撃しとることも分かっとる。そしてイランは今後数日・数週間で攻撃を100%増加すると発表しとるんやな。戦争がどういう状況にあるか、石油インフラが攻撃対象になってきた重要性、そしてこれからどうなると予測されるか話してくれるか?

エライジャ:まず最初に、この戦争は違法で不法やねんな。国連の委任は全くないんや。アメリカは散歩のつもりで戦争に行ったんやな。トランプは最初の数日間で始まりは3-4日で終わると言って、イランが応戦や報復をせえへんと思っとったんやな。最初は「これはイランの政権交代のための戦争や」と言いよったんやな。今のドナルド・トランプは経験という点では、航空作戦だけでは一国の支配体制を変えられへんと分かっとるから時間制限を設けなかったベンヤミン・ネタニヤフとは比較にならへんのやな。でもドナルド・トランプは翌日には「いや、政権交代は求めてへん、後継者の選定に関わりたいから最高指導者候補を殺した」と言い出したんやな。何十年もの戦争取材経験、イランイラク戦争やイラク・シリア・レバノン等でのイランのプレゼンスを現地取材してきた経験を踏まえて言うたら、専門家評議会には88人の専門家がいるということを知らんかったんや。最初は59人やったけど今は88人になっとるんやな。そしてドナルド・トランプが大アーヤトッラーになってその意思決定者の一員になったとは知らんかったわ。これはトランプがイランの機能の仕方、文化、制度、憲法について完全に無知やということを示しとるんやな。彼はベネズエラみたいに副大統領に国を続けて運営するよう頼んで相手が受け入れたらそれで済むと思っとったんやな。彼には分かってへんのや。彼はイデオロギー的な国家を相手にしとるんやけど、その国には規則と憲法があって、何千年もの古代文明を持つ誇り高い人々がおるんやな。彼らは受け入れへんのやな。

ダニー:イラン人が誇り高い古代文明を持つ民族やということについて話してくれとったけど、トランプには分かってへんということやな。ではハイファやその他での報復について今起きとることを話してもらえるか?

エライジャ:イラン側にとって今日の報復は実存的な戦争やからな。やからハイファに報復する。テルアビブに報復する。これが彼らのやっとることやねんな。実際には1日に10-20発のミサイルだけで戦争を続けて、アメリカがこの戦争とその結果に疲れた時に停戦を強制するのに十分なんやな。なぜなら今日アラブ諸国への結果が非常に重くなっとるのが見えとるからやな。そしてニューヨーク・タイムズの衛星画像によると米軍基地が完全に破壊されてるか深刻な損害を受けとるため、アメリカが自分たちを守れてへんことが疑問視されとるんやな。またアメリカ人がドバイ、アブダビ、リヤド、その他湾岸のいくつかの場所でホテルに滞在しとるのをイラン人が追跡しとるということは、アメリカはもはや自分たちを守れる状態やないということで、アラブの防空システムに頼っとるアラブ人を守ろうとしてないということやな。迎撃ミサイルシステムの大部分はヨルダンとイスラエルに集中しとって、ヨルダンの迎撃ミサイルが迎撃されたとしても破片がイスラエル人やなくてヨルダン人の上に落ちるようになっとるんやな。やからイランにとって、この実存的な戦争はイスラエル人とアメリカ人が再び戦争を開始しないという取引がなければ止まらへんのやな。今のところこのデュオはイランの経済に深刻なダメージを与えとるんやな。なぜならイランは核爆弾を持ってへんから核爆弾を狙っとるわけやないし、イランのミサイルプログラムを潰そうとしとるわけでもないんや。なぜなら彼らが製造者やからな。知識があって新たにミサイルを製造できるんやな。でもイランの経済を壊滅させて、戦後にイランを支配する政権が同じ支配体制であれなかれ、次の20年間イランを再建するのに忙殺されるようにしようとしとるんやな。

ダニー:それは本当に重要な指摘やな、エライジャ。さてイランがハイファを標的にする中で、番組開始前の数時間にテルアビブへの複数回の攻撃もあったんやな。イランが与えとるコストという点でのあなたの評価を聞きたいんやけど、多くの人がエライジャが言ったようにイランが払っとるコストを心配しとるんやな。でもイランがイスラエルに与えとるコストはどんなものか?湾岸のいくつかは挙げてもらったけど、特に「真の約束4作戦」の現在までの20波以上において、イランの戦略とイランが達成しようとしとることはどう重なり合っとるのか?

エライジャ:米国とイスラエルはイランの誰のためでもないくらいテヘランを爆撃しとるんやな。アメリカ人とイスラエル人はイランを水のバケツで脅すことはできへんのや、もし彼らが大洋のど真ん中におるなら。だからイランはワシントンが最も痛みを感じるところを爆撃し続けるんやな。テルアビブ、ハイファは産業と海軍基地と石油貯蔵庫があるんやな。そしてアメリカ軍があまりその保護に投資してへんアラブ諸国の施設、到達できる場所で保護が手薄な施設を爆撃し続けるんやな。アラブ人に迎撃システムを売ったけど、こんな長期戦のためやなかったんやな。そしてアメリカがドローンの対処にいかに不慣れやったかが分かるんやな。だからクウェートでF-15を3機友軍誤射したんやな。これはアメリカが慣れてへん戦争で混乱しとるということやな。イランにとっては2025年6月に既に戦争を経験しとるから、ハイファとテルアビブへの爆撃を続けるんやな。なぜならイスラエルの人口の81%が野党を含めてネタニヤフを支持しとるから、イスラエル社会がネタニヤフに立ち向かって止めるよう求めるポイントに達するようにしたいんやな。そこに到達するのは非常に難しいやろうし、ネタニヤフがそれを受け入れることはもっと難しいんやな。なぜなら彼は来たる選挙で敗北することになって、大統領に恩赦を求めてへんから恩赦を受けられへんし、三つの汚職事件で刑務所に行くことになるからやな。やからベンヤミン・ネタニヤフにとってはこれは自分の将来にとって実存的な政治的役割やけど、イランにとっては生き残りの問題やねんな。国が廃墟になって誰も全ての損害を補償・賠償してくれへんかもしれへんか、あるいはイランが最後のIRGC兵士と最後のミサイルでイスラエルと湾岸アラブ諸国に圧力をかけ続けて、ベンヤミン・ネタニヤフの代わりにアメリカ人が戦争を始めたんやという認識のもとでアメリカ人に圧力をかけるかやな。なぜならイランはアメリカの国家安全保障に本当の脅威にはなってへんのやからな。

ダニー:もちろんイスラエルと米国のセントコムは、イランが何をしとるかについての画像・映像・情報を検閲するために残業しとるんやな。でもそれがますます難しくなってきとるのを見せたいんやな。これはNBCのクリップやけど、NBCのメディアコメンテーターたちがイランがテルアビブを攻撃して命中させとるのを映しながら話しとるんやな。あとイランが湾岸諸国や周辺の国々を攻撃しないという話があったんやけど、彼らの基地や資産、つまりアメリカの資産が彼らへの攻撃に使われへん限りという条件付きやったんやな。もちろんアメリカはすぐにそれを却下してその目的のために基地を使い続けたんやな。クウェートの空軍基地でクウェートのアメリカ人が映っとる映像もあるんやけど、それを見てみよか。

米兵の声:「また外した。基地の根元に当たって電気が消えた、くそっ」

ダニー:こういうことを隠すのがますます難しくなってきとるんやな、エライジャ。このチャンネルを見とる多くの人がイランを心配しとるんやけど、どうや?イランが6か月、1年行けると言う時、信じるか?そしてアメリカはそれだけ続けられるか?今や長期戦として語られとるからな。

エライジャ:イスラエル人とアメリカ人はイランに対して猛烈に爆撃しとるんやな。なぜならアメリカは急いでて、イスラエルはイランの民間インフラと経済を確実に破壊しようとしとるからやな。でもイランは急いでへんのやな。例を挙げたるわ、笑える話やないけど、わしがイランイラク戦争を取材してた時のことやな。イランの外務省の局長室でイランの外務大臣に取材を申し込んで待っとった時のことやな。局長がミカンを一切れ出してくれて、それから1時間かけてミカンの皮を一枚一枚剥き続けて、全ての小さい皮を取り除いてたんやな。わしを神経質にさせるほどにな。それがイラン人の忍耐力やねんな。イランは急いで戦争を終わらせようとしてへんのやな。イランは自分たちが受け入れる条件で戦争を終わらせようとしとるんやな。ドナルド・トランプを戦争前の第三の始まりに引き戻して、自分たちに合った厳しい条件を全ての保証とともに突き付けるつもりやねんな。そのためにイランはこの戦争を遂行しながら、完成するのに1年か2年かかるカーペットを織っとるんやな。なぜなら彼らは最初の日に220発のミサイルを1日に発射して自分たちの能力を見せたようにイスラエルを爆撃し続けることを急いでへんからやな。でもそれからイスラエル人が昼も夜もシェルターで過ごして、イスラエルの迎撃ミサイルが昼も夜も使い果たされるか関与し続けるようにリズムを戻したんやな。というのも一つの弾丸を別の弾丸で撃ち落とすにはイスラエル側から3-5発の迎撃ミサイルを発射する必要があるからやな。これがまさにイランがやっとることやねんな。やからイランのミサイルの弱体化や枯渇の兆候は見えてへんのやな、アメリカとイスラエルのメディアからしか。でもテルアビブやハイファやイスラエルの他の地域に落下しとるものは、アメリカ人とイスラエル人が言っとることと本当に一致してへんのやな。

ダニー:一致してへんな。ヒズボラの役割について話してもらえるか。多くの人がヒズボラが参戦した時に驚いとったと思うんやけど、地上でも自らのミサイル攻撃でもイスラエルを本当に驚かせた猛烈さを見せとるんやな。イスラエルの当局者たちはこれを予想してへんかったと言っとる。アイアン・ドーム、あらゆるシステムがヒズボラにも対抗して残業状態やということをイスラエルの防空について指摘した通り示したいんやな。

エライジャ:イスラエルの国防大臣カッツが言うたことを見てみよか。「我々はヒズボラへの戦争を2025年12月に開始する準備をしとったが、アメリカがイランへの戦争に参加するまで待った」と言ったんやな。これはイスラエルが戦争に備えとったことを示しとるんやな。でもヒズボラ参戦前に、イスラエルはレバノン領土への地上攻撃に備えてレバノンとの国境に10-11万人の予備役を召集したんやな。10-11万人を集めることについては軍事専門家は非常によく理解しとるんやな。全部隊をすぐに集めて1週間以内に召集する必要があるんやな。でも装備はどうや?参加すべき部隊は?弾薬は?前進する部隊を追う後方支援、燃料、食料、弾薬は?イランとの戦争に従事しながらの航空カバーと十分な弾薬の配備は?情報の更新は?歩兵の前進に向けて地ならしをする砲兵は?これは数か月の準備が必要やというのを延々と話せるんやな。やからヒズボラが1日で6発のミサイルを国境を越えて発射して24時間後にイスラエルが軍隊を押し込んだというわけやなくて、イスラエルは準備しとったということやな。これはイスラエルの国防大臣が言ったことを裏付けとるんやな。なぜヒズボラはこの戦争に参加するんやろか?これは完璧なタイミングやし実存的な戦争やねんな。二つの違いを説明するわ。国内では、レバノン政府がヒズボラメンバーを逮捕してヒズボラの軍事部門を非合法組織とみなすよう指示を出したんやな。これはヒズボラのメンバーは自宅でも逮捕されるということを意味するんやな。ヒズボラのメンバーは約10万人おると言われとるんやな。レバノンのシーア派コミュニティは自分たちが次のリストに載っとると感じとるんやな。そして実際に2024年10月・11月の戦争がイスラエルとヒズボラが国連安保理決議1701を尊重するという合意で停止された時を感じたんやな。ヒズボラが戦争を停止したのはこの時やけど、イスラエルはUN決議を尊重することに失敗して一方的にレバノンへの爆撃を始めてレバノンの主権を15,000回侵害して500日間で500人のレバノン人を殺したんやな。1日1人やな。そしてヒズボラにとって、レバノン政府が非合法組織とみなしてイスラエルが攻撃の準備をしとって、レバノンの雰囲気が圧倒的に親イスラエル・反ヒズボラになっとる、これはヒズボラの終わりやねんな。やから自分たちの社会を守るために、国連安保理決議1701に基づく停戦をイスラエルに強制する必要があるんやな。米国の交渉担当者トーマス・バラクが1701は無効でもはや有効やないと言って、イスラエルはもはやレバノンとイスラエルの間の国境を認めへんし自由に進入できると言っとるんやな。つまりレバノンは失敗国家やとアメリカの特使が宣言してイスラエルには自由な手が与えられとるわけやな。ヒズボラはレバノン南部の自宅を再建できへんシーア派を見つけとるんやな。なぜならイスラエルがそれを妨げとるからやな。レバノン政府がイランのレバノン支援と再建を妨げてイランとレバノン間の全フライトを1年間停止したため、破壊された自宅を見つけたレバノン人シーア派に避難所を提供するためのお金を投資することができてへんのやな。やから彼らはイスラエルの占領部隊やなくてヒズボラを攻撃する準備をしとるレバノン軍と、ヒズボラを攻撃する準備をしとるイスラエルとの間に挟まれとるんやな。もし彼らが自分たちの陣地を守れることを証明できたら、この破壊があってもシーア派を守ることができるんやな。なぜならイスラエルはある意味でヒズボラに奉仕しとるからやな。皮肉に聞こえるかもしれへんけど、リタニ川以南と郊外の全てのシーア派を避難させるよう求めることで、ヒズボラはもはや何も恐れるものがなくなって、守ってきた人々や社会を恐れることなくイスラエルを自由に攻撃できるんやな。ヒズボラは条件を示したんやな。イスラエルが2024年10月・11月の合意に戻ってレバノンの主権を尊重してレバノンの再建を認めるなら止める。イランへの戦争とは関係ないということやな。やからヒズボラにとってはイスラエル空軍がレバノンとイランに分散されとることは贅沢やね。なぜならイスラエルはレバノン、特にシーア派地区を徹底的に爆撃できへんからな。そしてヒズボラはこの機会を使ってイスラエルに対抗して、イランと同様に止まらへんことを確かにしようとしとるんやな。これはイスラエルが国連安保理決議1701を受け入れへん限り生存と実存的な戦争やねんな。

ダニー:それは非常に重要な指摘やな、エライジャ。今の戦争の形、この大規模なエスカレーションの中で、米国による地上部隊投入の可能性についての報告があるんやな。トランプは個人的には大規模な増派や全面侵攻やなくて、いわゆる戦略的作戦やと言っとるんやけど、この番組の関係者たちが既に展開命令が出てると言っとるんやな。この戦争の形とこれまでのコストと結果を踏まえて、この可能性についてどう思うか?

エライジャ:ドナルド・トランプが地上侵攻を検討していると言っとるのは驚かへんのやな。なぜならイランの地理とクルド人が何をできて何をできへんかについて全く分かってへんからやな。まずイランは164万平方キロメートルやねんな。クルジスタン州にはイラン・アゼルバイジャンを含めて約7万平方キロメートルがあって、イラン・クルド地域は約2万8000平方キロメートルやな。やからイラクのクルド人にイランの国境を越えさせて、164万平方キロメートルに広がるイスラム革命を打倒する戦争において他のクルド分離主義者と合流させるというのは、非常に貧弱な考え方やねんな。第二に、イランはクルド人のイラクの2つの州であるエルビルとスレイマニーヤを破壊すると言っとるんやな。まずこれはクルドの石油資源を破壊する。第二にバグダッドがクルジスタンに進出して権力を押し付ける意欲をかき立てて、クルジスタンの連邦的な独立の終わりになる。第三に、この計画はアメリカのモサド、CIA、クルジスタンからの地上部隊の関与を含むことになるけど、これまで戦争に加わってへんイランの地上部隊も加わることになるんやな。これはミサイル戦争やねんな。イランのミサイルとドローンとアメリカとイスラエルのミサイルの間の戦争やねんな。イランの兵舎を爆撃したと主張できるかもしれへんけど、地上部隊だけやなく数百万人に及ぶバシジ軍も含むイランの地上部隊が、クルド人がイラン領土に進入した時に空爆で完全に一掃されるとは誰が言ったんやな?やからこの計画は本当にIQが室温より高くない人の計画やねんな。彼だけやなく、戦争大臣を含む周りの全ての補佐官も含めてやな。これは全く実現可能な計画やなくて、クルド人を本当に破壊してしまうやろな。

ダニー:エライジャ、これはミサイル戦争やと言ってたけど、イランの残存能力について聴衆に理解してもらいたいんやけど、イスラエル、特にイスラエルのチャンネル12が継続的にイランのミサイル発射台は消滅して完全に根絶されて能力はもうないと言い続けとるんやな。でも毎日湾岸が攻撃されて、地域諸国が攻撃されて、もちろんイスラエルが攻撃されとるんやな。そしてイランは米国とイスラエルのエスカレーションに合わせて圧力と攻撃数を増加すると言っとるんやな。イランが公に多くの情報を共有してへんことは分かっとるけど、我々が知っとるイランの能力と残存能力について理解させてくれるか?

エライジャ:簡単に答えるわ。もしかしたら誰か天から-ミサイルを送っとるかもしれへんな、誰かが発射しとるんやからな。もしイスラエル人がイランの能力は破壊されたと言っとって、ドナルド・トランプがイランのミサイルプログラムは破壊されたと言っとるなら、アメリカ人が全部イスラエルに向けて発射してイランのせいにしてイランへの爆撃を続けとる可能性を除いては、一体誰がこれらのミサイルを全部発射しとるのか本当に分からへんのやな。やから言葉やなくて事実を見るんやな。もしイスラエル人が国民向けに、いつもシェルターにいる人々向けに「指導者たちが破壊したと言っとるけど、誰が我々に向けて発射しとるんや?誰かがやっとる」と言うとるなら、国際社会向けにはニュースに全然興味のない人々向けに(実際あまり興味持ってへんからな)、このナレーションを繰り返してイランのミサイルが破壊されてプログラムが破壊されて能力がもうないと装えるんやな。さて発射台の種類についても触れとこか。地下のサイロにあるものとトラックの上にあるものがあって、トラックの上のものは見つけやすいけど、先ほど言ったような164万平方キロメートルの地理ではそれほど簡単やないんやな。やからミサイル発射台を見つけて破壊するにはイランの地理的な全表面をカバーするのに十分なカバレッジが必要やねんな。液体燃料ミサイルは発射に40-70分かかるからより脆弱やな。でもイランは今イスラエルに向けて発射に5分しかかからない固体燃料ミサイルを発射しとって、地下のサイロから発射できるんやな。ミサイルが地下から出発するためのシロが開くことは守られへんし、命中もされへんのやな。だからアメリカ人とイスラエル人は全ての迎撃ミサイルシステムの力をイスラエルとヨルダンのアンマンに集中させとるんやな。またキプロスやギリシャにも配備して、他の湾岸諸国にも置いて、イラクの砂漠にも置こうとしたけどイラクの治安部隊に捕まったんやな。フランス人とアメリカ人がサウジアラビアとの国境に非常に近いアンバルのササーに近い砂漠に迎撃ミサイルを置いて、イランとイスラエルの間の最短距離のその回廊から来るイランのミサイルを迎撃できるようにしとったんやな。やから全員がイスラエル人とアメリカ人のためにミサイルを迎撃しようとしとるんやな。もしイランのミサイルが破壊されたなら、なぜフランスがフリゲート艦を防衛力として派遣してイランのミサイルを迎撃しようとしとるんや?なぜ英国も同じことをしとるんや?なぜイタリアも同じことをしとるんや?なぜオーストラリアも関わっとるんや?やから全ての国々が完全に破壊されたはずのミサイルに関与しとるというのは、わしには意味をなさへんし、誰にとっても意味をなさへんと思うわ。でも今朝だけでもテルアビブでミサイルが建物を破壊しとる様子と、破片がイスラエル人の上に落下しとる様子を見ると、弾道ミサイルへの迎撃ミサイルシステムは大気圏外でミサイルを迎撃できることが分かるんやな。もしイスラエル上空で迎撃して破片がイスラエルに落ちとるなら、それはミサイルがイスラエル上空の大気圏に到達するのに十分な速さやということやな。例えばイスラエルが持つ第三のミサイルシステムや他の防衛層に迎撃される前にやな。やからこれらの弾道ミサイルはマッハ15の速度まで出せる極超音速弾道ミサイルやということが分かるんやな。降下フェーズでも速度を落とさずにマッハ19に達するものもあって、それはイスラエルにとって迎撃不可能やねんな。サイレンが鳴ると同時にミサイルが着弾することも時々あって、つまりイスラエルに住民がシェルターに避難するのに十分な時間を知らせるためのイスラエルへのミサイル着弾を迎撃ミサイルシステムの警報が見えへんかったということやな。やから我々はアメリカ人やイスラエル人やイラン人が言っとることやなくて、結論を出すために兆候やシグナルを見るんやな。

ダニー:そうやな。それは非常に重要な指摘やな。見られへんかった視聴者にその結果を示せるんやけど、みんなが共有しとるこの映像やな。これらは迎撃できないクラスター弾ミサイルやろか?カイバル・シカンやと思うんやけど、これらはクラスター弾頭ミサイルで1発のミサイルが何発もの弾になるんやな。聴衆の皆さん自分で数えてみてくれ、十数発かそれ以上の弾が散らばって至る所に当たるんやな。

エライジャ:まずイスラエルは100万発のクラスター爆弾をレバノンに投下したんやな。各ミサイルに含まれる爆弾の数から数字が出てくるんやな。それぞれは爆発力はあまりないけど、人の足を吹き飛ばすか子供の足を吹き飛ばすには十分やねんな。多分野原で遊んでる子供たちやな。ここで最も多く被害を受けてるのが彼らやねんな。そしてクラスターミサイルによる被害者の大部分は民間人やな。さて指摘してくれた点がいくつかあるんやな。まずイランとイスラエルはクラスター爆弾の使用を禁止する条約に署名してへんのやな。やから彼らはお互いに使う権利を持っとるのやな。なぜなら使わないという合意をしてへんから。条約に署名した残りの世界にとっては違法やけど、両者にとっては違法ではないんやな。ミサイルの種類はシカン(Shaijan)で、1、2、3、4のファミリーがあるんやな。やから弾頭の爆発物だけで550キロから始まって、ミサイル自体の重量やなくて爆発物だけで1,800キロまであるんやな。カイバル・シカン4、あるいはカイバル・ゲートは、イマーム・アリーがユダヤ人と戦ったイスラム征服時代の古代のイスラムの戦いへの参照やねんな。このミサイルは25-80のクラスター爆弾を運べるんやな。そしてこれがイスラエル上空で開くんやな。ミサイルがイスラエル上空の宇宙空間に到達して、そこで弾頭が開いてこれら全てのクラスター爆弾を投下して、これらのクラスター爆弾はミサイルの種類とシカンのファミリーによって約0.5-1キロの爆発物を持っとるんやな。そしてミサイルが宇宙空間でイスラエル上空にある時でなければ迎撃は不可能やねんな。やからこれらはイスラエル人にとって致命的で、広い範囲に広がるから広い表面に大きなダメージを与えるんやな。これはイスラエル人が民間人の財産に向けてやっとることと同等のことやな。完全に同等やとは言えへんけど、なぜならイスラエル人はイランへの毎回の攻撃目標に2,000ポンドの爆発物を使っとるから。毎日80-200回の航空攻撃をイランに対して行っとるんやな。やから爆弾の量を想像してみいや、B-52とB-2アメリカの爆撃機がイランに向けて投下する数十発の爆弾に加えてやな。特にテヘランやな。やからイランとアメリカとイスラエルの差は爆弾の量やなくて、イランがこれらのショックをどれだけ長く吸収できるか、イスラエルがどれだけ長く吸収できるかやねんな。どちらが相手より長く持てるか?それがこの戦争の鍵やねんな。もしイランがイスラエルが言った期間よりも長く被っとるダメージを受け入れるなら、これは2025年6月がそのケースやったけど、イランは勝つ必要はないんやな。イランは負けへんことが必要やねんな。学術的な意味では白旗を上げるか降伏するか完全に破壊されることで敗北を見るんやけど、もし一方が降伏せずに戦い続けるなら、その側は負けへんかったんや。深刻なダメージを受けたけど負けへんかった。能力を再建して足で立ち上がることができる。これがイランに必要なことやねんな。もしイランが白旗を上げへんなら、イランはその戦いに負けへんかったんや。

ダニー:それは重要な指摘やな。ベトナムとはかなり違う種類の戦争やけど、地上部隊がいてアメリカの損失もかなりあったけどベトナムの損失とダメージははるかに多かったんやな。でも最終的にはアメリカが最初に撤退せなあかんくなってコストがあまりにも大きすぎたから戦争を止めなあかんくなったんやな。ベトナムの方がはるかに多くの打撃を受けたとしても。やからイランは似たような立場におると思うんやな、ただ違う種類の戦争やけど、もし自分たちを守って後に立っていられるなら、それはイランにとっての一種の勝利かもしれへんな。エライジャ、今のエスカレーションについて聞きたいんやけど、イランの石油インフラへの攻撃について言ったけど、米国とイスラエルはイランの海水淡水化施設も標的にしとるんやな。これにより30以上の地域・村・居住地がイランで水供給を断ち切られとるんやな。これは危険な前例やな。湾岸の全ての海水淡水化プラントの地図を見ると、米軍の資産を受け入れとるこの地域の多くの国々がこの種のプラントにどれだけ依存しとるかが分かって、それら全てが事実上イランのミサイルやドローンの射程内にあるんやな。これはこの戦争がどこへ向かっとるかという疑問を提起するんやな。こういうエスカレーションは地域のさらなる大惨事のリスクを高めるだけに見える。そしてこのエスカレーションは裏目に出て湾岸諸国に米国に対する非常に従属的な立場から抜け出すよう圧力をかけるやろか?

エライジャ:あなたが指摘した通り、湾岸諸国の淡水化への依存の最低割合は95%やな。クウェートみたいな一部の国では100%やな。やからイスラエルはイランを湾岸諸国への報復と相互攻撃に招待したんやな。やから全員が苦しんで全員がコストを払って、イスラエルが中東で最も強い国のままやねんな。これがベンヤミン・ネタニヤフの目的やな。彼はそれを言ったんやな。「アメリカ人と一緒にイランを破壊したら、全てのアラブ諸国が私のところに這いずり戻ってきて私の支援を望んで私との関係を求めるやろう」と言ったんやな。彼は自分の目的を隠してへんのやな。それが彼の目的でそれが彼の言ったことやねんな。やからイランが湾岸諸国のこの淡水化システムを標的にすることは可能性があるんやな。なぜならイランはアラブ人が米国に反旗を翻して戦争を止めて戦争を止めるために全てをするよう望んどるからやな。残念なことにアラブ人はアメリカに対してほとんど何もできへんのやな。彼らこそがドナルド・トランプが中東を訪問した時に米国経済を後押しする投資として3.5兆ドル、十億やなくて一兆ドルを提供した人々やのに。でも彼にとってイスラエルが最優先なんやな。これらの標的を攻撃することは国連や他の多くの組織によって禁止されとって、民間人を飢えさせるか水を奪う民間標的を攻撃することは禁止されとるんやな。ローマ規程の国際刑事裁判所第8条の下でやな。民間目標と戦争目標の区別の原則は追加議定書第1の第48条の下でもあるんやな。比例性についても第51条の下でも世界中の全ての国が民間人をこのレベルで標的にすることを避けとるんやな。でも驚けへんのやな。なぜならイスラエルがガザ人を非人間とみなしてガザを平らにして罰してきて、国際刑事裁判所がベンヤミン・ネタニヤフと前国防大臣ヨアブ・ガラントを手配犯・戦争犯罪人とみなしたことを考えると。彼らがやっとる戦争犯罪と人道に反する罪のためやな。やから彼らはイランでも同じスタイルを使っとるんやな。人々が飲料水を使う民間インフラ、病院、学校、救急車、軍事には当たらへん警察本部、なぜなら警察は戦争に関与してへんから。やからイラン人が基本的に必要とするものは全て、小麦粉やトウモロコシの産業を含めて標的にして破壊しとるんやな。これはクリーンな戦争やなく公正な戦争やなくて、戦争犯罪やねんな。そして戦争が既に不法で違法やから、一部の国は違法な戦争に関与しながらも戦争のルールをある程度尊重しとるんやな。だからジュネーブ条約は戦時中に兵士が逮捕された場合の権利を規定しとるんやな。でもここでは誰の権利もなくて全てが許されとるんやな。

ダニー:それは非常に重要な指摘やな。イランは自分たちを守るために痛みを与える全ての権利があって、それは権利の範囲内やな。フォックスニュースのクリップを見てもらいたいんやけど、この戦争は米国ではとても不人気で、おそらく西側全体でも同様やから、フォックスニュースまでもが展開をすでに大勝利としてとらえて、もうそろそろ戦争を終わらせてもいいかもしれへんというフレームで扱おうとしとるのが見えるんやな。

フォックスコメンテーター:「何が起きたか挙げてみよか。イランの政権のリーダー、アーヤトッラー・ハメネイと40人のトップリーダーたちを排除した。軍事力を低下させた。近隣諸国を攻撃することを選んで、ある程度は彼らを我々の側にまとめることができた。スペイン、イングランドという偽りの同盟国を炙り出した。なんで再び彼らを助ける必要がある?ホルムズ海峡を渡る船の保険の状況についても話した。私にはもうこれは勝利に見える」

ダニー:エライジャ、これが米国の主流メディアで流れとるスロップ(くだらないもの)やな。ホルムズ海峡での事態をめぐる「勝利」という話についても、世界経済、特に米国と欧州の家計はそれに同意するとは思えへんのやけどな。

エライジャ:まずイランの全リーダーを殺したと言っとるけど、誰かが今もショーを動かしとって、誰かが発射しとって、誰かが何に向けて発射するかの決定をしとるんやな。イデオロギー的な国家と非国家主体は水平的なリーダーシップを持っとって垂直的なリーダーシップやないということを理解することが重要やな。アリー・ハメネイ師は自宅を出なかったんや。自宅がそのまま事務所でもあるんやけど、何千万人もの人々の指針となる存在として、まるでキリスト教徒にとっての教皇のように、アメリカ人やイスラエル人を恐れとることを見せて家を出ることはできへんのやな。86歳の彼にとって、そしてイデオロギーのために、自分の病床やなく敵に殺されることが達成できる最高の境地やねんな。彼にとっては殉教やな。やからアメリカ人やイスラエル人が彼を殺すことは、実際にはイランにとって大事やなかったんや。なぜなら憲法の第111条が、革命の指導者が死亡や解任された場合は別の人を任命しなければならないと規定しとるからやな。そして88人の専門家評議会が会合して新しい人を選出して承認するんやな。彼らは今日それを終えたんやな。やからリーダーを殺してもイランを機能不全にしなかったんや。2025年6月に殺した時はイランが18時間後に報復したのでそれはして機能不全にしたんやな。それはドナルド・トランプがベンヤミン・ネタニヤフと交渉の最中に戦争を始めたから大きな驚きと大きな混乱を引き起こしたんやな。今回も全く同じことをしたんやな。月曜日にウィーンで会合すると言っておいて土曜日に戦争を始めたんやな。でもイランは違う準備をしとったんやな。数人のリーダーの暗殺から1時間以内にイランはテルアビブと中東の全ての米軍基地に向けて強力な反撃をしたんやな。つまり計画は既にテーブルの上にあって実行準備ができとって、彼らは実行したんやな。この角度から見ると、イランは戦争を継続する準備ができとって引き下がる準備はできてへんということやな。今日のイランの意思決定者はIRGC、つまり軍やねんな。革命の指導者が既に定めた計画、つまり制裁解除、ウランを濃縮する権利、そして攻撃者が戦争のダメージを補償・賠償し、さらにイランが様々な銀行に凍結されとる数百億ドルを回収するという目的を達成するまで戦争は止まらないという計画に合致した何か新しい外交的なものが来るなら、戦争は止まらへんのやな。フォックスニュースの番組にあったものが現実の地上の状況、リーダーが殺されてイランが降伏する準備ができとってアメリカが主導権と完全なコントロールを持っとるということと適合するものは何も見当たらへんのやな。やから彼らは空の完全なコントロールを持っとるけど、来るミサイルを止めることはできへんし、湾岸諸国を米国側にまとめたという話については、非常に高度なディスインフォメーションかミスインフォメーションやと思うし、プレゼンターたちは自分が何を言っとるか分かってへんのやな。まず湾岸諸国は主にドローンしか受けとらへんくて自分たちを守れてへんのやな。第二に、アンサール・アッラーとイランが戦争に加わるならインフラを破壊すると脅しとって、彼らはこの戦争では非常に脆弱やな。自分たちを守れへんのやな。第三にイランはもし湾岸諸国が参戦するなら湾岸諸国を攻撃する可能性を考慮に入れとって、もしイランが敗北したら湾岸諸国はイランを徹底的に攻撃することを一秒もためらわへんやろな。さらにイエメンのアンサール・アッラーはアラブが戦争に参加するならバーブ・エル・マンデブ海峡を閉鎖してアラブを攻撃すると言っとるんやな。そして最後にホルムズ海峡やけど、イランはホルムズ海峡を閉鎖してへんのやな。この海峡はまだ通れるんやけど、その海峡を渡る船はイラン人に応答する必要があるんやな。そしてイランはアメリカの軍事・海軍力がホルムズ海峡を渡るよう招待しとるんやな。インドとの共同軍事パレード中にアメリカの潜水艦に爆撃されたフリゲート艦の仇を討つために、彼らは武装しない状態で国際水域を帰航中やったのに84人の船員が殺されて60人が行方不明で23人だけがスリランカ人に救助されたんやな。やから今日ホルムズ海峡に入るとすると、かつて1億ドルのタンカーの保険が25万ドルやったのが今では1200万ドルになっとるんやな。これら全ての影響が我々、つまり一般市民に降りかかっとるのやな。なぜなら石油やガスや輸送に関連する全ての価格が上がっとるからで、欧州ではすでにガス価格が50%上昇しとるんやな。やから我々はイスラエルの一人の人物、ベンヤミン・ネタニヤフ、刑務所行きを防ぐためにアメリカ人が始めた戦争のコストを払っとるんやな。

ダニー:そして価格はどんどん上がっとるんやな、エライジャ。昨日は90ドルを超えて米国では14%上がっとるし、この地域でさらに高くなっとるんやな。米国とイスラエルがこの戦争をこの地域に押し付けたことによる危機を踏まえてやな。エライジャ、最終的に言いたいことはあるか?

エライジャ:我々はベンヤミン・ネタニヤフという人物を相手にしとるんやな。彼はイランを破壊したいけどイランの人々を解放しようとはしてへん。彼らの天然資源から解放して全てを破壊しようとしとるんやな。そして我々はかなり不人気な人物も相手にしとるんやな。なぜなら彼はイランとの戦争を準備したことでバラク・オバマを批判して戦争はしないと言って選ばれたからやな。ファン・ホランド上院議員が言ったことが好きやわ。「40年間、ベンヤミン・ネタニヤフは彼を戦争に引きずり込む間抜けな大統領を見つけられへんかった。そしてドナルド・トランプがその人を見つけたんや」と。これは米国の上院議員が言ったことやねんな。アメリカ人はこの戦争に反対しとるんやな。多くの人は何が起きとるかほとんど知識がなくて、実際あまり気にかけてへんのやな。ソーシャルメディアに関わっとる少数の人々だけがポッドキャストに来て、何かを知りたい、意見を述べたいと思っとるんやな。良かれ悪かれそれはええことやな、少なくとも自分を教育して自分の意見を持てるから。でも今日起きとることは、アメリカには全く関係のない戦争やねんな。これはアメリカに対する世界中での憎しみのレベルを生み出しとるんやな。なぜなら彼らが自分たちのリーダーを選ぶからやな。リーダーは戦争はしないと言った時は正直やなかったけど、まだアメリカの大学生の力があるんやな。ガザのジェノサイドのために大学の外でデモした人々がな。彼らは小児性愛者として告発されたファイルに記録された人物、そしてアメリカ全体と中東全体と世界経済を混乱に陥れとる人物に対して同じことができるんやな。これはアメリカの人々が責任を感じて、政治的知識も地政学的戦略の理解もない大統領を選んだことによってイランで起きとることへの申し訳なさを感じるべき何かやねんな。

ダニー:みなさん、エライジャ・マグニエのウェブサイトは動画の説明欄にあるから、彼の仕事、最新情報、記事などを確認してや。いいねボタンを押してから行ってくれ。また明日、スコット・リッターと12時正午東部時間に、つまり3月9日に戻ってきて毎日の最新情報をお届けするわ。みなさんお元気で。さようなら。

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