Mahmood OD:2026年03月26日
https://www.youtube.com/watch?v=H6bvil2_pdg
IRGC Navy HITS USS Abraham Lincoln With CRUISE MISSILES
【速報】イラン軍、空母「エイブラハム・リンカーン」を巡航ミサイルで撃沈(?)
マフムード・オード氏の報告によると、イランはついに「動く要塞」に本気のアタックを仕掛けたらしい。
1. 空母リンカーン、3度目の正直?
イラン側の発表によると、リンカーンを狙ったのはこれで3回目や。
戦前: 偵察ドローンを2回飛ばして、バッチリ情報を抜いた(米軍は任務完了後にドローンを落とした言うとるけどな)。
開戦直後: 弾道ミサイル4発をぶち込んで、リンカーンを沿岸から400km先まで退却させた。
その後: さらにドローンで追い回して、1,000km先まで逃亡させた。
今回: 「逃がさへんで」っちゅうて、ついに巡航ミサイルを数発ぶち込んで、命中させたと言うとる。
2. 「動く標的」を仕留めた技術力
海の上を移動しとる空母を叩くのは、止まっとる基地を叩くより何倍も難しい。
米軍は「止まってたら鴨(Sitting Ducks)にされる」思て、開戦前にバーレーンの第5艦隊とかを全部港から出したけど、イランはそれを海の上で追いかけとる。
イランのミサイルには先端にカメラが付いとるやつもあるし、どうやって「命中」を確認したんか気になるところやな。
3. トランプの「お花畑」とイランの「罠」
トランプは「イランとええ取引ができそうや、ご褒美(Prize)がもらえるで」とか寝言みたいなこと言うとるけど、現場は真逆や。
イランの警戒: 「トランプの言うことなんか一文字も信じたらあかん」と。話し合いのフリして油断させて、その隙にドカンとくるつもりやろ、と踏んどる。
島を巡る攻防: アメリカはイラン本土への侵攻は自殺行為やって分かっとるから、代わりに**ホルムズ海峡の戦略的な島(ツンブ、アブ・ムーサ、ハールク島など)**を占領しようと企んどるらしい。ハールク島は石油の要やからな。
4. イラン国防軍の挑発:「もっと近くに来いよ」
イラン側は20年以上前から、アメリカが「指定ポイント」に入ってくるのを待ち構えて準備してきた。
議長の警告: 「将軍が壊したもんを、兵士が直せるわけないやろ。ネタニヤフの妄想の犠牲になるだけやで」
現場のメッセージ: 「もっと近くに来いよ(Come closer)。うちらはずっと待っとんやで。」
https://www.youtube.com/watch?v=WC1rtwUTc38
イランの極超音速ミサイル、イスラエルの重要拠点「ロテム」を粉砕
Mahmood OD
マフムード・オード氏の報告によると、イランの攻撃はイスラエルの経済と軍事の急所を的確にブチ抜いとる。
1. 「ロテム」化学工場の壊滅
イスラエル南部にあるロテム・アンフェルト(Rotem Amfert)工場が、イランのミサイルで文字通り「消滅」した。ここはリン酸肥料や特殊肥料、白色リン酸なんかを作るイスラエル最大級の化学拠点や。イスラエルの農業や輸出にとって生命線みたいな場所やけど、映像を見る限り、重要区画がピンポイントで狙われて跡形もなくなっとる。
2. ディモナ核施設への「警告」
このロテム工場、実はディモナ核施設のすぐ目と鼻の先にあるんや。
イランのミサイルは、核施設からわずか数キロの地点に3回着弾しとる。
未確認やけど「核物質の漏洩があった」っていう噂も出とるな(イスラエルは絶対認めへんけど)。
以前から「ハイファの石油精製所は癌の原因になっとる」って住民から苦情が出てた場所もイランに叩かれとる。イランは「お前らが自国民を無視して稼働させとる施設、いつでも壊したるで」っちゅうメッセージを送っとるわけや。
3. 圧倒的なスペック:マフ15の衝撃
イランが今回使ったんは、最新世代の極超音速ミサイルや。
速度: マッハ15(音速の15倍)以上。一般的にマッハ8を超えたら極超音速って言われるけど、その倍近いスピードや。
迎撃不能: イスラエル自慢の防空システムも、レバノンのヒズボラのミサイルすら止めきれてへんのに、こんなバケモノみたいな速さのミサイルを止められるわけがない。
イランは「古いミサイルはもう使い切った。これからは最新のやつで行くで」っちゅう宣言を、実際の攻撃で証明してみせた形やな。
4. 抑止力の逆転と「ショック・アンド・オー」の失敗
アメリカとイスラエルは当初、短期決戦でイランの指導部を叩き、反撃を封じ込めるつもりやった。いわゆる「電撃戦(ショック・アンド・オー)」や。
せやけど、フタを開けてみたら:
イランの体制はびくともせん: むしろ国民が団結してもうた。
反撃の質が上がり続けとる: 攻撃されるたびに、より精密で破壊力の高いミサイルで返されとる。
これがアメリカやイスラエルに「これ以上やったら、こっちのインフラが全部終わる」っていう恐怖を植え付け、作戦の再考を迫っとるんや。
5. 多方面からの圧力
イランだけやない。「抵抗の枢軸」も一斉に動き出しとる。
ヒズボラ: 1日で80回という過去最大の作戦を展開。
イラク: 25万人の戦闘員が準備完了。
イランはこの包囲網と最新兵器を組み合わせて、イスラエルとアメリカに対して「チェックメイト」を仕掛けようとしとるな。
https://www.youtube.com/watch?v=OHdhrd1Z-lw
イラン、イスラエル化学拠点を爆撃 & 「島」を巡る地上戦の影
マフムード氏がまた熱い配信しとる。イスラエル南部の「ロテム(Rotim)」化学工場が、イランの超精密ミサイルでボコボコにされたっちゅう話や。
1. 「ロテム」工場の壊滅と核施設への接近
イスラエル南部のネゲブ砂漠にある「ロテム・アムフェルト」工場が直撃を受けた。ここはリン酸や特殊肥料を作るイスラエル経済の重要拠点や。
核施設まで数キロ: この工場のすぐ近くにディモナ核施設がある。イランのミサイルがその目と鼻の先に何発も正確に着弾しとるから、イスラエル側は生きた心地せんやろな。
精密さの証明: アメリカは「イランの防空もミサイル基地も全滅させた」って吹聴しとるけど、現場ではイランの最新ミサイルが狙った場所に100%着弾して、えげつない破壊を撒き散らしとる。
2. ヒズボラが「1日80作戦」の歴史的新記録
レバノンの抵抗勢力(ヒズボラ)が、1日で80回もの軍事作戦を展開した。これ、組織の歴史上でも最高記録や。
イスラエル軍、逃げ場なし: イスラエル兵の集結地や、負傷者を回収しに来た車両、さらには入植地まで、雨あられとロケット弾をぶち込んどる。
市長がライブで発狂: イスラエル北部の市長がテレビの生放送でブチギレとった。それだけ現地が追い詰められとる証拠や。
3. アメリカとUAEによる「島の占領」計画?
これが今回の配信で一番不穏な話や。イランの国会議長が「敵(アメリカ)が地域の一国(UAEのことやな)と組んで、イランの島を占領しようとしとる」って警告しとる。
ターゲット: ホルムズ海峡にある「大ツンブ」「小ツンブ」「アブ・ムーサ」の3つの島。
歴史的背景: この島は1970年代からイランとUAE(アラブ首長国連邦)で領有権を争っとる。UAEはアメリカの力を借りて、この混乱に乗じて「解放」っちゅう名目で島を奪い返そうとしとるらしい。
イランの回答: 「もし一歩でも踏み込んでみぃ。協力した国の重要インフラを跡形もなく叩き潰す」って、猛烈なプレッシャーをかけとるわ。
4. 空戦のリアル:F-35を追い回す「ペルシャの雄猫」
アメリカ側は「制空権を握った」って言うとるけど、実態はちゃうらしい。
F-15を撃退: イランの防空システムがアメリカのF-15にミサイルをブチ当てて(あるいは至近距離で爆発させて)、追い払う映像が公開された。
F-35 vs F-14: イラク国境付近で、イランの「F-14 トムキャット(ペルシャの雄猫)」が、最新鋭のF-35を追い回しとるっていう報告もある。
空母への攻撃: イラン海軍が空母「エイブラハム・リンカーン」に巡航ミサイルをぶち当てたっていう主張も出とる。アメリカの「無傷」っちゅう宣伝が、現場の事実と食い違いまくっとるな。
5. トランプ政権の迷走とイランの強気
トランプ側は「イランに15項目の提案を送った」とか「話し合いの準備がある」とか言うて、何とか自分が優位に立っとるように見せようとしとる。
イランは無視: イラン側は「今さら話すことなんて何もないわ。アメリカとイスラエルを徹底的に懲らしめるまでやめへん」っちゅうスタンスや。
「終わりの時間は俺が決める」: イランは「アメリカが戦争の開始と終了を決める時代は終わった。この戦争がいつ、どんな条件で終わるかは、全部イランが決める」って宣言しとる。


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