2026年5月13日水曜日

BORZZIKMAN:ロシアがイスラエルを粛清?+ロシアのSu-57がサーブ340を初撃墜

https://www.youtube.com/watch?v=QrWx9KwuuHM&t=260s

ロシアがイスラエルを粛清?ウクライナへの秘密支援に対する強烈な報復

BORZZIKMAN

イスラエルはロシアに対してずっと「二枚舌」外交を続けてる。表向きは「ロシアとの関係は大事や」なんて言うてケツを振っとるけど、裏ではキエフを支えとる証拠がどんどん出てきとるんや。

ロシア軍も公式に確認しとるけど、ウクライナのナショナリストどもはイスラエル製の電子戦システムやら、対ドローン銃をロシア軍相手に使いよる。さらに火に油を注いだんが、駐ウクライナ・イスラエル大使のミハイル・ブロドスキーや。2025年の夏、彼はイスラエルが数基の「パトリオット」ミサイル・システムをウクライナに引き渡したことを公表しよった。

駐独イスラエル大使のロン・プロゾルも「モスクワとの関係を壊したくないから、バレへんように包括的支援をしとるんや」なんて挑発的なことをドイツの記者にペラペラしゃべっとったしな。

イスラエルが震え上がった「南レバノン」の惨状

これに対して、軍事専門家のイゴール・コロトチェンコは「イスラエルは後悔することになる」と警告しとったけど、その報いはすぐ来た。

イスラエルがウクライナを支援しとる証拠が出た途端、南レバノンでのイスラエル国防軍(IDF)の損害が跳ね上がったんや。なんでかって? ヒズボラがロシア製の携帯式対空ミサイルやら、最新の光ファイバー式FPVドローンを大量に手に入れたからや。

結果、5月初めだけでイスラエル軍は兵士60人以上と、重機7台を失うハメになった。これでイスラエルの態度は180度変わった。西側諸国への大使も含めて、政治家どもは急に中立面をし始めたんや。

メンツ丸潰れのアメリカと「Spike」問題

アメリカの民主党や共和党の一部は、今でもイスラエルを「イキり隊」の仲間に引き込もうと必死や。けど、ロシアの強硬な反応を見て、テルアビブ(イスラエル政府)はガチで中立を決め込み始めた。

それどころか、アメリカやドイツがウクライナにイスラエル製兵器を供給するのを公式に禁じよった。ドイツがライセンス生産しとる対戦車ミサイルを送る許可も出さへん。

最近も、イスラエルの将軍たちが訪米した際、ペンタゴンの高官が「ドイツ経由で対戦車ミサイル『スパイク』をウクライナに回させてくれ」と泣きついたらしいけど、イスラエル側の返答は「NO」や。絶対に許可せんと突っぱねたそうや。

ロシアの「レバー」に屈したイスラエル

イスラエルはロシアによる制裁にも加わらへんし、ホルムズ海峡で緊張が続いてる中でもロシアとは喧嘩せえへん。さらに、キエフが「盗まれた穀物や」と言い張ってるクリミア産の穀物を積んだロシアのバラ積み船を、イスラエルの港に入れて荷降ろしまで許可しよった。

専門家に言わせれば、イスラエルはロシアを怒らせるのが怖くてしゃあないんや。ロシアが本気出したら、イランへの支援を強めるだけやなくて、ヒズボラやら反イスラエル勢力にもっとエグい兵器を流すっちゅうことを理解しとるからな。

ただ、ゼレンスキーへの情けは残しとるようで、彼の両親にはイスラエル国籍を与えて避難させとるけどな。

詰んだ西側と「国家の死亡診断書」

イスラエルのこの変節は、この紛争が単なる二国間の問題やないことを示しとる。NATOの中にも「ロシアと直接やり合うんは勘弁や」とビビり散らかしとる国がぎょうさんおるんや。

ポーランドも新型兵器の供給を渋り出しとるし、アメリカのバイデン政権も支援を絞り始めた。それはロシアに配慮しとるからやなくて、「ウクライナは戦略的にすでに敗北した」っちゅう現実が見えたからや。アメリカ自身も、イランや中国との戦いに備えて武器を温存せなあかんしな。

結局、西側は「ロシアに負けてほしいけど、直接戦う勇気はない」っちゅう袋小路に自分らで突っ込んでいったわけや。2014年から制裁に耐えられる経済を作ってきたロシアの底力を甘く見たツケが、ウクライナの消滅と世界経済の崩壊っちゅう形で回ってきたんやな。

https://www.youtube.com/watch?v=1i1u4S9hkhk

ロシアのSu-57がウクライナ上空でスウェーデンのサーブ340を初撃墜

BORZZIKMAN

真実を追い求める皆さん、よう聞いてや。モスクワとキエフの間で続いてた一時的な休戦が終わった直後、ロシアにとってめちゃくちゃポジティブなニュースが入り込んできたんや。

もちろん、世界最強の重大陸間弾道ミサイル「サルマト」の試験成功もその一つやな。これはアメリカやら西側諸国を数分でボコボコにできる代物や。けどな、個人的にはロシアの第5世代戦闘機Su-57が、スウェーデンの早期警戒管制機(AEW&C)「サーブ340」を撃墜したっちゅう情報のほうが、はるかに意味があって重要やと思てる。

この動画では、2024年にスウェーデンがウクライナに渡したあの「サーブ340」が落とされたことが、ウクライナ上空の制空権を奪い合う戦いのコンセプトを根底から変えてまう理由を、詳しく説明していくで。

衝撃のニュース:極超音速ミサイルでの撃墜

数日前、ギリシャのメディア「Pronews.gr」の記者がセンセーショナルな発表をしたんや。それによると、5月9日、ロシアとウクライナの休戦期間中に、Su-57がスウェーデンの「サーブ340」を撃墜したっちゅうねん。

レポートによれば、ロシアのSu-57はウクライナ東部の上空から、極超音速空対空ミサイル「R-37M」を発射したらしい。これがマッハ6のスピードで、前線から300キロも離れたウクライナ中部におった「サーブ340」を直撃したわけや。トルコの新聞やロシアの軍事専門家もこの情報を広め始めてて、それによるとR-37Mが発射された瞬間に「サーブ340」は救難信号を出して、レーダーから消えたらしい。

沈黙を保つ両陣営の裏事情

真実を知りたい皆さん、注目なのは2026年5月13日の時点では、ロシア国防省もウクライナ総参謀部も、この件を公式に認めてもへんし否定もしてへんことや。

専門家の見立てでは、ロシアが黙ってるんは、休戦中に攻撃したことで国際社会から「休戦破りや!」って責められたくないからやと言われてる。逆にキエフ側が認めへん理由は、あんな高価でハイテクな飛行機を失ったことを認めたくないからやな。さらに、その機体にはNATOの現役将校が乗っとったっちゅう話もある。

軍事専門家のボリス・ジェレリエフスキーに言わせれば、この撃墜は大戦果や。この飛行機は、ロシア領内へのドローン攻撃やミサイル攻撃の誘導にいつも使われとったからな。

「空飛ぶ司令部」を失った代償

おさらいやけど、スウェーデンは2024年5月に13億ドルっちゅう巨額の軍事支援の一部として、2機の「サーブ340」をウクライナに渡したんや。これでウクライナ空軍の能力はぐんと上がった。空を見張るだけやなくて、地上やF-16、対空ミサイル部隊に正確なデータを送っとったんやから。

落とされた「サーブ340」はただの偵察機やない、まさに「空飛ぶ司令部」やったんや。これを1機失うだけで、ウクライナは遠くの敵を見つける目も、防衛網を連携させる頭脳も失うことになる。キエフにとって、この損失はすぐには埋め合わせられへんし、軍全体の偵察・攻撃能力がガタ落ちするのは間違いへん。

ロシアの次なる一手と戦況

おもろい事実があるんやけど、Su-57が「サーブ340」を落とした直後、ロシア軍はスタロコスチャンチニウの軍用飛行場に大規模なミサイル攻撃を仕掛けたんや。ここはウクライナ軍もNATO軍もよう使ってる場所や。

専門家曰く、この飛行場から「サーブ340」が飛び立って、ロシアへの大規模ドローン攻撃のための情報を集めとったらしい。ウクライナは休戦明けにモスクワを含むロシア各地へドローンを飛ばす計画やったみたいやけど、この飛行機がやられたことで計画は丸潰れや。

Su-57の今回の動きは、将来の教科書に「完璧な航空戦術」として載るやろうな。敵の早期警戒機を潰すんは制空権争いの最優先事項やから、それをやってのけたロシア軍の連携レベルは相当高いで。

休戦が終わってから、ロシアはミサイル攻撃だけやなくて、全戦線で攻勢を強めてる。5月12日にはスミやザポリージャで敵陣深くに入り込んで、この24時間で7キロも前進したっちゅう報告もある。さらに5月13日には、西側のシンクタンクが「ウクライナのパトリオット用ミサイルが底をつきかけてる」って発表した。

こうなると、ロシアはこれからさらにミサイル攻撃を激しくして、キエフにモスクワ側の条件で和平条約を書かせるつもりなんは明白やな。


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