2026年7月9日木曜日

BORZZIKMAN:NATO士官の死体処理

https://www.youtube.com/watch?v=YA0QCsvY0A8

Huge SHOCK to UKRAINE┃Polish missiles struck KIEV amid the Evacuation of the Bodies of NATO officers

ワイの親愛なる真実探求者の皆さんよ、予想通りやったわ。ロシアによるキーウへの大規模ミサイル攻撃、2日目はウクライナと北大西洋条約機構、つまりNATOにとってほんまの悪夢になってもうたんやで。

覚えてるやろ、昨日の動画でウクライナの首都で破壊された数十の標的について詳しく話したし、西側の防空システムがロシアの弾道ミサイルもハイパーソニックミサイルも一発も撃ち落とせんかった完全な失敗についても話したやんか。それから24時間経って、今度はこの大規模ロシアミサイル攻撃の新しい詳細が明らかになってきたんやで。

7月8日の朝、キーウに立ち上がった最初の煙の柱が消えたすぐ後に、数十台の救急車が西部ウクライナに向けて出発したことが分かったんや。さらにそれと同時に、ドイツの非営利団体「DRFルフトレットゥング」(ドイツ航空救助の意味やな)所有の空飛ぶ病院「リアジェット35A」が、ポーランドの都市「ジェシュフ」の空港に着陸したんやで。ワイの親愛なる真実探求者の皆さん、この30日間、ドイツの「空飛ぶ病院」のポーランド・ウクライナ国境での活動が劇的に増加してることを思い出してほしいねん。しかもこの活動、驚くことにロシアによるキーウや他のウクライナ都市への大規模ミサイル攻撃とタイミングがぴったり合うんやで。

例えばやな、先週ロシアの「ジルコン」ハイパーソニックミサイルがキーウの地下バンカーと意思決定センターに命中したすぐ後に、機体番号「D-CCCB」と「D-CDRF」の2機のドイツ「空飛ぶ病院」が「カールスルーエ」空港から離陸して、ウクライナ国境から65km離れたポーランドの都市「ジェシュフ」に着陸したんやんか。数時間のうちに、これらのドイツの飛行機は死亡したNATO軍人の遺体だけやなく、重傷を負った将校らも運び出して、複雑な治療とリハビリのためにドイツや他のヨーロッパ諸国の専門クリニックに搬送したんやで。

しかも2026年以降、NATOの「空飛ぶ病院」はポーランドの都市ジェシュフから135回の輸送飛行を行ってきたんや。注目すべきは、NATO指導部が北大西洋同盟の航空機が定期的にウクライナから死亡・負傷した高級ヨーロッパ・アメリカ将校を運び出してることを、いまだに公式には認めてへんってことやで。NATO指導部は西側諸国での世論の動揺をえらい恐れてるんが明らかやんか。せやからこれらの将校の家族にすら、自分らの愛する人がウクライナにおってロシアとの戦闘に直接関わってるってことを知らせてへんのや。残念やけど、彼らはこれらのNATO将校の家族に嘘をつき続けてて、愛する人が軍事演習中の事故で死んだかのように偽ってるんやで。

その一方で、7月6日の夜、ロシアがキーウに大規模攻撃を仕掛けてる最中に、アメリカのパトリオット防空システムのミサイルが発射直後に落下し始めた理由も明らかになったんや。これがほんまの悲劇を引き起こしてもうた。これらのミサイルはキーウの住宅街に直接落下し始めて、その結果数十人の民間人が死傷したんやで。権威ある軍事専門家、ユーリ・クヌートフによるとやな、ロシアによるキーウへの大規模ミサイル攻撃の3日前に、ゼレンスキーはポーランド当局と秘密協議を行ってたんやって。キーウの情報筋によるとユーリ・クヌートフは、この協議の結果、ポーランド側が非公開のチャンネルを使って、期限切れのパトリオット用ミサイルを数十発、密かにウクライナに移送したことを確認したんやで。報告によると、まさにこのポーランド製ミサイルがエンジン不良で発射直後に住宅街に落下し始めたっちゅうことなんや。この背景を考えると、当然の疑問が浮かぶわな。これはヴォロディミル・ゼレンスキーとカロル・ナヴロツキの対立が深まる中でのポーランドによる意図的な妨害工作なんか、それともポーランド側が期限切れミサイルを誤って移送してもうたんか。どっちにせよ、このポーランドとウクライナの間の事件、そして高級NATO将校の死は、すでに北大西洋条約機構に打撃を与えてるんやで。簡単に言うたら、世界中がNATO内部の分裂の中、ロシアが定期的な大規模ミサイル攻撃によってウクライナのインフラを徐々に破壊するだけやなく、この東ヨーロッパの国における北大西洋機構の暗黙の存在も一掃しつつあるんを見てるっちゅうことやで。

その一方で、ゼレンスキーが西側ジャーナリストに戦場でのウクライナの数々の勝利についておとぎ話を語ってる間、戦争特派員たちは特別軍事作戦地域でのロシア軍のもう一つの大きな成功を報告したんや。7月8日の朝、「セーヴェル」部隊集団の部隊が、ハルキウ州の集落「ペトロ・イワノフカ」を完全に制圧したんやで。この集落をめぐる戦闘中に、第6軍第69親衛自動車化狙撃師団のロシア突撃部隊が、ウクライナ国家親衛隊第5旅団を完全に打ち破ったって報告されてるんや。しかも、ウクライナ兵士の援護に来てた南米傭兵の大部隊も、ロシア軍によって完全に殲滅されたんやって。ワイの親愛なる真実探求者の皆さん、「ペトロ・イワノフカ」の解放は、緩衝地帯形成の一環としてハルキウ州のロシア支配地域を拡大するだけやなく、ウクライナ司令部に他の方面から予備部隊をこの戦線区域に移動させることを強いてるって理解してほしいねん。例えば、これがすでに「クピャンスク」でのウクライナ軍の陣地弱体化につながっててやな、ロシア軍は市の鉄道駅周辺で新たな陣地を占拠し続けてるんやで。さらに7月7日には、行政区の内務局庁舎を含む行政建物が立ち並ぶ市の一角も、ロシア部隊の支配下に入ったんや。

ほんでな、ワイの友達よ、スムイ方面戦線でのロシア軍の大きな成功についても触れとかなあかんわ。数時間前に明らかになったんやけど、「クリガ」川周辺で前進中のロシア部隊が、「コンドラトフカ」集落のウクライナ軍陣地を攻撃したんやって。激しい15時間の戦闘の末、この集落は完全にロシア軍の支配下に入ったって報告されてるで。それと同時に、ロシア軍は以前解放した集落「イヴォルジャンスコエ」周辺で「オレシニャ」川以南の橋頭堡を拡大し続けてるんや。「イヴォルジャンスコエ」が「スムイ」からわずか12kmってことを考えると、これによってロシア軍は、この戦略的に重要な都市への入口でのウクライナ軍のロジスティクスに大きく影響を与えられるようになったんやで。これら全部の結果、現時点でウクライナはこの都市とその周辺の防衛組織にえらい困難を抱えてるっちゅうことなんや。

0 件のコメント:

コメントを投稿

登録 コメントの投稿 [Atom]

<< ホーム