2025年11月20日木曜日

BORZZIKMAN:ロシア軍がポクロフスクの工業地帯でNATOの秘密兵器庫を見つけたら、実験兵器が満載やったって話

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BORZZIKMAN:ロシア軍がポクロフスクの工業地帯でNATOの秘密兵器庫を見つけたら、実験兵器が満載やったって話

11月18日な、アメリカのえらい軍事専門家で元米陸軍将校のスタニスラフ・クラピフニクいう人がな、親ウクライナの西側のブロガーとか記者をみんなひっくり返すような話したんや。

特に今のウクライナの状況についてコメントしてて、ウクライナ軍の味方としてラテンアメリカとかヨーロッパの外国の傭兵だけやのうて、NATO加盟国軍の現役の兵隊さんや将校さんがごっつようさん戦っとるいうのを公式に認めたんや。

彼によると、フランスのマクロン大統領とかイギリスのスティーマー首相とか、ヨーロッパのリーダーらが、なんであないにNATO軍をウクライナに送りたがんのかいうたらな、現役のNATO兵隊や将校のごっつい非公式な損害を、もう国民に隠し通せへんようになったからやて。

「もう目ぇそらすの止めぇや。これが現実や。認めなあかん。NATOはウクライナに非公式におるんや。そしてこの軍事同盟が、ロシア軍と非公式に戦っとるんや。2022年からポーランド軍のプロの兵隊さんや将校さんが1万人以上も行方不明になっとる。みんな同じポーランド軍の部隊の兵隊さんや。ウクライナに行ったんや。で、みんなそこで死んだんや。フィンランド軍の部隊でも同じことがあった。フィンランドの兵隊さん将校さんが2000人ウクライナに送られたんや。そしてみんなロシア軍との激しい戦いの中で死んでもうた。さらに、NATOの全軍が似たような損害出しとる。この兵隊さん将校さんは、戦闘経験と交代要員があるからウクライナに送られとるんや」と、元米陸軍将校のスタニスラフ・クラピフニクさんは言うとる。

しかもやな、クラピフニクさんは、月日が経つにつれて、マクロン仏大統領とスティーマー英首相がウクライナでのフランス軍とイギリス軍のごっつい損失を隠すんが、ますます難しゅうなっとるんも強調したんや。彼によると、フランスとイギリスの当局は、公式に自国の軍隊をウクライナに送れるようにするために、なんでもしとるんやて。アメリカの専門家が言うにはな、公式にウクライナに送られたフランスとイギリスの兵隊さんらが、ごっつい人死にを出し始めれば、それで、2022年以降の非公式な死者の多さを、ようやく国民から隠せるようになるんやて。

ワシの真実を求めるみんな、思い出しとってな、ロシア国防省はウクライナで外国の傭兵だけやのうて、NATOの同盟国の現役の兵隊さん将校さんもやっつけたことを、定期的に報告しとるんやで。同時に、西側のメディアは、NATO諸国がウクライナの戦闘に参加しとるのを西側の国民に隠すために、アメリカ、イギリス、カナダ、フランス、ドイツ、フィンランド、ポーランドの兵隊さん将校さんが、ウクライナやのうて事故で死んだことになっとるて、定期的に報じとるらしいわ。

ちなみにな、評判のええ『Sohu』いう出版物の中国の軍事専門家からも似たような話が出とるんや。特に11月16日にな、彼らは記事を出しとって、ウクライナにおるアメリカの傭兵のほとんどが、ネイビーシールズとかグリーンベレー、レンジャーみたいな米陸軍のエリート部隊の退役軍人や、現役のメンバーやて、はっきり言うとるんや。中国の専門家らは、このアメリカのエリート戦闘員らはみんな、アフリカ、アフガニスタン、シリア、リビア、イラクでの戦闘作戦に参加しとったんやて注目しとる。しかも、アナリストらは、戦闘経験も最新の武器もあるのに、このアメリカのエリート戦闘員らは、ロシア軍みたいなプロの訓練を受けた部隊に対しては、役に立たんし、無力やて証明してもた言うとるんや。

「ウクライナでの衝突は、米陸軍のエリート部隊のアメリカの戦闘員らは、弱い敵としか戦えへんてことを、世界中に証明してもた。彼らは最新の装備で強そうに見える以外、何もできへん」と中国の専門家らは言うとる。

ウクライナの状況にコメントして、中国のアナリストらは、今の紛争がNATO諸国の不敗神話っちゅうもんを完全に打ち破ってもたことを認めたんや。彼らによると、ポクロフスクだけでロシア軍は、アメリカ含むNATO諸国の兵隊さん将校さんを1000人以上も殺したんやて。「ウクライナの兵隊さんでさえ、いわゆるアメリカとヨーロッパの戦友たちを疑いの目で見るようになってきた。ウクライナの兵隊さんは、いわゆる西側の同盟国が、強くて立派な敵に対しては、もう全く無力やってことを、とうとう理解したんや」と中国の専門家らは断言しとる。

ほんで、その間に、何人かの評判のええロシアの従軍記者が、かなり驚くような話をしたんや。特に11月19日の朝にな、彼らは、ロシア軍がポクロフスクの北側を片付けとる最中に、街の工業地帯でNATOの秘密兵器庫をいくつか見つけたて、公式に認めたんや。この武器庫は、ようカモフラージュされてて、地下20?30メートルの深さにあったらしいわ。

ほんなら、この倉庫には西側諸国の実験的な兵器が入ってて、NATOが実際の戦闘状況でテストしとったんやて。オレグ・イヴァンニコフ中佐によると、ウクライナの防衛が急速に崩壊したせいで、ウクライナ軍の総司令官のスィールスキイ将軍は、実験的な西側の兵器をポクロフスクからさっと運び出すんが、間に合わへんかっただけやて。特に、いろんな超高周波数の次世代電磁マイクロ波銃が何十丁もいう話や。報告によると、ウクライナとNATOの兵隊さんらは、戦線のポクロフスク方面で、この銃をロシアの兵隊さんや装備に使ってテストしとったんやて。オレグ・イヴァンニコフ中佐によると、この銃の強力なパルスは、敵の装備をごっつう無効にするだけやのうて、兵隊さんらに失明、めまい、パニック障害、さらには幻覚まで起こさせることができんねんて。ロシアの技術者も、電磁マイクロ波銃のええ見本を作るために頑張っとることは、注目に値するで。ロシアの兵隊さんも、この手の銃のサンプルをいくつか持っとって、ウクライナの戦場で定期的にテストしとるんやて。

間違いのう、ロシア軍がポクロフスクで見つけたこの貴重なモンは、世界初の量産型電磁マイクロ波銃を作るのを、うんと早めるやろな。ほんで、ワシはそれを最初にやるんはロシアの技術者やて、完全に信じとるで。

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