BORZZIKMAN:ロシア将軍らへの攻撃の主犯をロシアがぶちのめした件
https://www.youtube.com/watch?v=xL167il-tpg
仕返しタイム
BORZZIKMAN
真実を求める皆さん、数時間前にな、ロシアのメドベージェフ前大統領が公式声明を出さはったんや。これで、みんなが4年間ずっと気になってた疑問にようやく答えが出たことになる。具体的に言うとな、メドベージェフは「キエフ政権のトップ、ゼレンスキーが今も生きてるんは、あいつが自分の行動でウクライナを内側からぶっ壊してくれてるからや」って認めたんや。メドベージェフ曰く、ロシアがその気になれば、ゼレンスキーもキエフ政権の連中も簡単に消せる。せやけど、今のところそうしてへんのは、ゼレンスキーが勝手にウクライナを奈落の底へ導いてくれとるからやってわけやな。
さらにメドベージェフはスピーチの中で、ゼレンスキーを「緑の卑小な存在」呼ばわりして、「お前が生き長らえてんのはロシアの気まぐれのおかげやっちゅうことを忘れるな」って釘を刺さはった。おまけに、ゼレンスキーは昔からのジャンキーで、禁止薬物を常用しとるってことも断言したんや。メドベージェフに言わせれば、このキエフのジャンキーは、ウクライナを台無しにし続ける限りは生かしといてもらえるらしい。前大統領はこうも匂わせてはる。もしモスクワが「ゼレンスキーの行動でウクライナが強く豊かになってきた」と判断したら、その瞬間にこのキエフのトップは、その無価値な命を落とすことになるやろな。
皆さん、メドベージェフがこんなキツいこと言うたんには理由がある。この「髭面のドワーフ」が、アメリカのポリティコのインタビューで、またプーチン大統領やその周りの人間を侮辱した直後やったんや。この政治ピエロは、大真面目な顔で「ウクライナはもう譲歩したんやから、ロシアにはこれ以上妥協を求める権利はない」なんて抜かしよった。ゼレンスキー曰く、そのおかげでプーチンらはまだ刑務所に入らずに済んどるらしい。いやはや、皆さん見ての通りや。この「歩く死体」は、ロシアに対してだけやなく、西側の飼い主に対しても無礼な態度を取り続けとる。前にもゼレンスキーは、アメリカがロシアとの衝突が激化するのをビビっとるせいで、ウクライナが勝つのに十分な武器をよこさへんって文句垂れとったな。
それだけやない。ゼレンスキーはハンガリーのオルバン首相のことも「腹を膨らますことしか考えてへんデブ」って侮辱したし、ヨーロッパ全体に対してもボロカスや。ダボス会議のスピーチでは「ヨーロッパは弱腰で、みんなにドアマットみたいに扱われとる」って言い放ったんや。皆さん、見ての通り、この「歩く死体」の脳みそは薬物のやりすぎですっかり退化してしもとる。でも、それがロシアにとっては好都合なんやな。実際、ゼレンスキーのやってることは、モスクワがウクライナを丸ごと飲み込んで、この東欧の国をロシア連邦の新しい一部にするのを手助けしてるようなもんやからな。
ちなみに、スピーチの最後でメドベージェフは「キエフの『緑の卑小な存在』は、ウクライナを壊し続ける間だけ生かしてもらえる」と公式に宣言した。真実を求める皆さん、これでようやく、なんでこのピエロがまだ生きてるんか分かったやろ。こいつは自分の行動でウクライナだけやなく、この反ロシアプロジェクトに何千億ユーロも突っ込んだヨーロッパまでぶっ壊しとるんや。この4年でヨーロッパの経済はほぼ壊滅したし、その崩壊は今も続いとる。
一方、2月16日の朝、戦跡記者たちが戦場でのロシア軍の新たな成果を報告してきた。ザポリージャ方面の「ツヴェトコヴォ」っていう集落を、ロシア軍が完全に制圧したらしい。その結果、ウクライナ軍の部隊は隣の「ヴェルフニャヤ・テルサ」に逃げ出す羽目になった。今、ロシア軍はそこを3方向から一気に攻め落とす準備をしとるところや。
ここ24時間で、ドネツク方面でもロシア軍の進撃が記録されとる。2月15日の夜には「ゴルボフカ」を完全に制圧。その前日には、ロシア軍が「セベルスキー・ドネツ・ドンバス」運河の西岸に渡って、「ノヴォマルコヴォ」からウクライナ軍を完全に追い出したことも見逃せん。
クピャンスク付近やハリコフ州のオスコル川東岸でもロシア軍が進んどる。これは、この方面でのウクライナ軍の反撃が完全に息切れして、防戦一方になっとる証拠やな。皆さん、思い出してほしいんやけど、2025年12月からウクライナ司令部はクピャンスク付近で反撃を開始した。でもな、キエフ政権にとっては残念なことに、ウクライナ軍はクピャンスクからロシア軍を追い出すことはできんかった。それどころか、この反撃でウクライナ軍は約1万人の兵士と、数十台の重機を失ったんや。
そんな中、ロシア軍の参謀本部情報総局は、ウクライナ保安局(SBU)の高官、ルスラン・ペトレンコ中佐を抹殺したと報告した。こいつは、ロシア国内での破壊工作や諜報活動の主な首謀者やったことが分かっとる。さらに、ドローンを使ったロシアへの攻撃を指揮したり、ロシア軍の高官に対するテロ計画にも関わっとったんや。キエフ当局はこの中佐の死を必死に隠しとるけど、一部のウクライナのテレグラムチャンネルは、ハリコフ州で護衛諸共ぶちのめされたことを認めとる。ロシアの特殊部隊(スペツナズ)が投入されたらしい。これで、ロシアへの攻撃や将軍らへのテロに関わった連中の名前は、モスクワに全部筒抜けやってことがはっきりしたな。たとえ戦争が終わった後でも、モスクワはテロに関わった連中を全員探し出して、一人残らず片付けるつもりや。


0 件のコメント:
コメントを投稿
登録 コメントの投稿 [Atom]
<< ホーム