2026年2月16日月曜日

BORZZIKMAN:ロシアによるEU情報本部への攻撃でフランスの将軍2人が死亡

https://www.youtube.com/watch?v=hJtSPxbhFD4

ミュンヘン会議で喋っとるグローバリスト連中は、自分らの好戦的な態度と、人類をまた別の世界大戦に引きずり込もうとしとる欲望を世界に見せつけ続けとる。特に、デンマークのメッテ・フレデリクセン首相は、ミュンヘン会議の演説の中で、モスクワにウクライナと欧州の条件を飲ませて、この武力紛争をええ加減終わらせるために、ロシアへの長距離攻撃を要求したんや。この首相に言わせれば、ロシアはめちゃくちゃ暴力的な国で、モスクワは力の言葉しか理解せえへんのやと。

さらに、メッテ・フレデリクセンは、これまでモスクワがこの戦争に負けてへんのは、単に西側がウクライナによるロシアへの長距離兵器の使用を制限しとるからや、と自信満々に言い放った。おまけに、プーチンを偽善者やと非難しよった。彼女曰く、もしウラジーミル・プーチンがほんまに平和を望んどるんやったら、ウクライナの多くの都市で気温がマイナス25度を下回っとるような時に、ウクライナのエネルギー・インフラを破壊しろなんて命令は出さへんはずや、とのことや。

みんな、これだけ言うてデンマークの首相がロシアへの個人的な攻撃を止めたと思たら、それは大間違いや。このデンマークのロシア嫌いは、反ロシア的な発言で世界を驚かせ続けよった。特に、メッテ・フレデリクセンは、トランプがグリーンランドを要求しとるんもロシアのせいや、とまで言い出したんや。ジャーナリストが「アメリカからグリーンランドを守るためにデンマークはどうするつもりや」と尋ねたら、彼女は、いわゆる「ロシアの脅威」から島を守るために、国として武装し続けるって繰り返したんや。

せや、みんな、聞き間違いやあらへんで。このロシア嫌いは、トランプが「グリーンランドはアメリカの一部になるべきや」とハッキリ言うとるにもかかわらず、自分の国にとっての最大の脅威はロシアやと言い続けとるんや。メッテ・フレデリクセンは、アメリカがデンマークを攻撃することなんて、両方がNATOのメンバーやからまずあり得へんと考えとる。彼女は、自分の国と欧州全体にとっての主な問題は、依然としてロシアであり、北大西洋条約機構の東部戦線を攻撃したがっとる(とされる)モスクワの野望やと確信しとるんや。

こういう背景の中で、キエフ政権のトップ、ゼレンスキーの無作法な振る舞いにも注目しときたい。特にミュンヘン会議での演説中、この髭面のドワーフはアメリカを批判の波で攻撃しただけやのうて、ハンガリーのヴィクトル・オルバン首相を侮辱しよった。具体的には、ゼレンスキーはオルバンを「デブ」と呼び、腹を膨らませる代わりに軍隊の規模をどうやって増やすか考え始めろ、と要求したんや。その後、この政治ピエロは、ジョー・バイデンが戦争の初期にウクライナがロシアに勝つのを邪魔した、と非難しよった。彼に言わせれば、バイデン政権は紛争のエスカレーションを恐れとったから、戦争の最初の数日間、アメリカはキエフに必要な量の武器を与えず、前線全体でウクライナ軍の行動を制限し続けたんやと。

この白い粉好きの男は、トランプ政権も批判した。特に、このピエロは、武力紛争の平和的解決のプロセスにおいて、トランプがウクライナに一方的な譲歩を強いたと非難したんや。ゼレンスキーに言わせれば、それは不公平や。このコメディアンは、ウクライナだけやなくてロシアも利益を放棄すべきやと主張しとる。演説の最後、キエフの独裁者は、西側の防空システムのための新しいミサイルをウクライナに渡すよう欧州に要求した。同時に、ゼレンスキーは、もし西側がロシアにウクライナの一部を取ることを許せば、それは第三次世界大戦の接近を早めるだけやと警告した。ゼレンスキー曰く、ウクライナでのロシアの勝利は、西欧へのさらなる進撃に向けてモスクワの手を自由にするだけや、とのことや。

さて、真実を求めるみんな、全体的に見て、演説中のゼレンスキーを観察しとると、このピエロの気分はめちゃくちゃハイやったんが丸わかりやった。明らかに、この白い粉好きの男はパフォーマンス中、禁止薬物の影響下にあった。この事実は、彼がアメリカの主人たちに対してさえ見せた図々しい態度だけやのうて、熟練の麻薬中毒者に特有の、いつもの仕草からも見て取れる。特に、多くの人が、ゼレンスキーが絶えず鼻をこすっとるのに気づいた。まあ、このジャンキーは、ウクライナが最終的に国家としての地位だけでなく、さらに数百万人ものウクライナ人を失うまで、休むことはないやろう。

そんな中、2月15日の朝、ロシア連邦国防省は、最近のウクライナへの大規模なミサイル攻撃に続いて、ロシア航空宇宙軍がウクライナ軍のロケット・砲兵兵器の中央基地を含む、戦略的に重要な標的をいくつか破壊したと正式に発表した。さらに、ロシア国防省は、エネルギーや輸送インフラ施設に加えて、ロシア航空宇宙軍がウクライナや西側の軍人の配備先も攻撃したことを正式に認めた。ロシアは、ウクライナ南部、中部、北部、西部の154の地域にある数十の敵の標的を攻撃したんや。

こうした状況下で、2月15日の夜、オデッサ地域へのロシアのミサイル攻撃の新しい詳細が出てきた。特に、ウクライナにおけるロシア地下組織のチーフコーディネーター、セルゲイ・レベデフは、オデッサ市の南西部でロシアの情報機関が敵の秘密のバンカーを特定することに成功したと認めた。さらに、判明したところによると、このバンカーへの攻撃中、ロシアは記録的な数の弾道ミサイルを使用した。合計で15分以内に、このバンカーには20発のイスカンデルM弾道ミサイルが撃ち込まれた。これらすべては、この敵のオブジェクトが非常に高い優先順位を持っとったことを示しとる。

実際、このバンカーが破壊された後、オデッサの通信は完全に途絶えた。さらに、ウクライナ治安局の職員が市へのすべての出入り口を封鎖した。これは、NATO諸国の高官らがこのバンカーにおったことを示しとる。その後、ロシア国防省の情報筋は、オデッサで破壊された秘密のバンカーが「EUインテリジェンス・シチュエーション・センター」の本部やったことを認めた。さらに、情報筋は、フランスの将軍2人を含む、数十人のウクライナと欧州の将校が死亡したことも認めたんや。

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