2026年3月20日金曜日

Oneindia News:ロシアがイスラエルに対して参戦か - IDFがロシア記者を狙ったとしてプーチンがネタニヤフに警告

https://www.youtube.com/watch?v=q8pUJBDArgE

ロシアがレバノンでの記者を巻き込んだ攻撃をめぐってイスラエルの大使を召喚した。モスクワはこれを意図的なものと呼んどる。イスラエルはメディアを標的にしてへんと言う。では実際に何が起きたのか?

事件は2026年3月19日、レバノン南部のリタニ川付近で起きた。2人のRTジャーナリストが現地から生中継してる最中に、突然イスラエルのミサイルが彼らのすぐ後方数メートルのところに着弾した。

現場の映像は、レポーターが中継してる最中に、爆発が起きると身を伏せる様子を映しとる。2人のジャーナリストとも明確に「プレス」と表示されたベストを着用しとって、車両にも表示があった。それでも破片で負傷した。

ロシアの反応は素早かった。外務省がイスラエルの大使を召喚して、この攻撃を国際法の重大な違反と呼び、さらに重要なことに「偶発的とは言えない」と述べた。

モスクワは今この攻撃をより大きなパターンと結びつけて、ガザで殺害された約200人のジャーナリストを指摘し、報道の自由へのより広範な脅威として位置づけとる。

しかしイスラエルは反発しとる。IDFはジャーナリストを標的にしてへんと言い、調査を約束した。また作戦のために当該地域に警告を発してたと主張しとるが、攻撃のタイミングと精度は深刻な疑問を提起しとる。

戦場の外でも、これはすぐに地政学的な瞬間になりつつある。ロシアはこの事件を利用して、単発の砲弾も撃つことなく、情報共有、武器供給、外交的圧力を通じてイランへの支援を強化できる可能性がある。

これは戦場での悲劇的な事故なのか、それともより大きなグローバルなエスカレーションの始まりなのか?その答えが今後の紛争を作り変える可能性がある。

負傷したRT記者の証言:

「スー地区での空爆の映像はおそらくみんな見たやろ。橋の破壊を報道してたときのや。怪我の治療で病院に行った。腕に破片が深く刺さって、ここに取り出したやつがある。

言いたいのは、これはジャーナリストへの意図的な標的攻撃やったということや。間違いない。これはイスラエルの戦闘機からの精密攻撃やった。

我々がやってたのは、レバノン南部を国の他の地域から切り断つ橋への攻撃を報道することやった。今や100万人が国内避難民になっとる。これが本当の話や。記者が攻撃を受けたことやない。我々が今見て報道しとるのは、イスラエルがレバノン南部を民族浄化しようとする計画や。

これは疑いなく攻撃や。ナクバと同規模か、それ以上の規模や。100万人の強制移住は戦争犯罪やる。ジャーナリストへの攻撃も戦争犯罪や。民間インフラへの攻撃も戦争犯罪や。

でも我々を黙らせられると思うんやったら、我々を現場から遠ざけられると思うんやったら、大間違いやで」

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