2026年5月20日水曜日

BORZZIKMAN:イギリスのF-35Bが海中に墜落。残骸が海底から消失。ロンドンの頭痛の種。

https://www.youtube.com/watch?v=FjziP7pwfdU

British F-35B continues to give Headaches to London! The Debris went Missing on the Sea Bed!

イギリスのF-35Bが、ロンドン(英国政府)に頭痛の種を植え付け続けてるで!墜落した残骸が海底から消え失せよった!

真実を追い求める皆さん、毎度。地中海でイギリスのF-35が墜落した件やけど、イギリス軍は未だにこの戦闘機の重要なパーツを見つけられんとるらしい。

墜落したF-35の残骸を水の中から引き揚げようとしたイギリス軍の試みは、めちゃくちゃ深刻なスキャンダルという結末を迎えてもうた。

無人潜水艇を沈めてみたら、なんと残骸のほとんどが綺麗さっぱり消え失せてることが分かったんや。

実はこれより前に、レーダーに映りにくい(隠密性の高い)ロシアの「ワルシャワンカ」級潜水艦が、この海域に進出しとったんちゃうか、という情報が流れてた。

イギリス軍は、墜落現場から1海里(約1.8キロ)の範囲で地中海の海底をくまなくスキャンしたことが分かっとる。

それにもかかわらず、墜落したF-35戦闘機の残骸を見つけることはできんかった。

第5世代戦闘機が落ちた場所のすぐ近くで、ちっこい破片こそ見つかったものの、機体のデカい部分――機内システムやフライトレコーダー(飛行記録装置)、それに武器なんかを含んだ主要なパーツが、丸ごと消えてもうてる。

今のところ、どこの国がこのイギリス戦闘機の残骸を手に入れたんかは分かってへん。

ただ、もしロシアがこの戦闘機の残骸にアクセス(入手)できとったとしたら、ロンドンにとってはめちゃくちゃ深刻なスキャンダルになる。

表向きは、ロシア側は「F-35の技術なんてもう割れてるわ」ってことで興味を示してへんことになっとるけど、搭載されとる兵器や機内システム、ミサイルの発射コードなんかは、ロシア人にとってお宝山盛りの価値ある情報になり得るからな。

もし仮に、ロシア連中がこれらを本当に手に入れとったとしたら、イギリス軍どころか、NATO(北大西洋条約機構)全体にとってもドえらい大損害になる。

皆さん、ちょっとおさらいやけど、このイギリスのF-35戦闘機は、ロシアのSU-30戦闘機を迎え撃つ(インターセプトする)ために、空母「クイーン・エリザベス」から飛び立とうとした時に墜落したんや。

イギリス軍は「墜落の原因は、エンジンの吸気口のカバーが中に吸い込まれたからや」と説明しとる。

けどな、多くの専門家は「イギリスのF-35が落ちた本当の原因は、ロシアのSu-30の機体に積まれてた電子戦(EW)システムによる攻撃を食らったからや」と主張しとるんや。

この事実は、イギリスのベン・ウォレス国防大臣のセンセの発言からも透けて見える。

大臣が言うには、ロシアの戦闘機連中は、空母「クイーン・エリザベス」が地中海を通るルートの全域にわたって、ずーっと空母への攻撃訓練を仕掛けてきとったらしい。

0 件のコメント:

コメントを投稿

登録 コメントの投稿 [Atom]

<< ホーム