BORZZIKMAN:ロシアの新型ステルスミサイル「Kh-69」がパトリオットミサイルシステムを戦闘員もろとも吹き飛ばしよったで
https://www.youtube.com/watch?v=dB5AKV9rrIA
Unique Russian STEALTH missile KH-69 wiped out the PATRIOT Missile System along with its Combat CREW
真実を追い求めるみんな、わしは昨日ロシアがウクライナに仕掛けた大規模なミサイル攻撃について、引き続き調べとる。昨日の動画からも、みんな相当価値のある情報をたっぷり掴んでくれたと思う。スターロコスチャンチニウ市にある軍の飛行場が攻撃されて、ウクライナ軍とNATO軍にドカンと重い損害が出た件もそうやな。ただ、ここ15時間の間に、この大規模攻撃についてさらに新しい詳細がポロポロ出てきよった。これを聞いたら、みんなの中にも腰抜かす奴が仰山おるんちゃうかと確信しとる。
ちなみに、今回のウクライナの軍事施設やエネルギー施設を狙った大掛かりなミサイル攻撃で、ロシア航空宇宙軍は、特別軍事作戦が始まって以来初めて、1,000機を超えるカミカゼドローンを実戦に投入しよった。これは文句なしの最高記録や。「ロシアの製造業は無人航空機の生産量で世界一や」っちゅう噂があるけど、それが100%ほんまのことやと証明されたわけやな。この動きを踏まえて、ウクライナのテレグラムチャンネルや軍事専門家らが何て言うとるかにも注目してほしい。特に彼らは、昨日のロシアによる超大規模なミサイル攻撃が、キエフ当局と、その後ろにおるいわゆる西側の同盟連中にとって、文字通り大ショックやったと認めとる。情報によると、ロシア側は今回の超ド級のミサイル攻撃に向けて、ものすごう入念に、長い時間をかけて準備しとったらしい。その証拠に、今回の攻撃でロシアは、隠されていた指揮所や西側の防空システムが配置されとった場所も含めて、数十箇所にのぼる極秘の軍事施設を綺麗に破壊し尽くしよった。これを見ても、ロシアの軍事情報部がウクライナ国内でめちゃくちゃええ仕事をんどるのがよう分かる。
おまけに、今回の凄まじいミサイル攻撃の中で、ロシアが高精度ミサイルを文字通り湯水のように使い、あの値段の張る極超音速ミサイル「キンジャール」までぶち込んどる。これ、ロシア軍がどこを叩けばええか、完全にピンポイントで把握しとった証拠や。みんな、今回のロシアのミサイル攻撃の激しいピークは一応過ぎたとはいえ、独立系の監視サービスによると、ノヴォウクラインカ、スニヒリウカ、プリルキ、プティヴリ、セメニウカ、クレメンチュク、チュグエフ、バシタンカ、ガジャチ、ルブヌィ、ポルタヴァ、スターロコスチャンチニウ、ハリコフ、チェルカシー、そしてキエフといったウクライナの各都市で、今もロシアのカミカゼドローンがブンブン飛び回っとるのを記録し続けてる。さらに言うと、今回のロシアのミサイルとドローンによる攻撃は、規模がアホほどデカくて時間も長かった。そのせいで、ウクライナ軍とNATO軍は、戦闘機をあっちの飛行場からこっちの飛行場へ逃がすっていうお決まりの戦術を全く展開できんかったんや。結果として、ニコラエフ、オデッサ、フメリニツキー各州の飛行場で、軍用ヘリを含む数十機もの戦闘機がボコボコに痛めつけられたことが、ウクライナのテレグラムチャンネルでも確認されとる。
真実を追い求めるみんな、この流れで、キエフへのロシアのミサイル攻撃についても触れておきたい。特に5月15日の朝、ロシアがウクライナへの大規模なミサイル攻撃の中で、偵察・攻撃用ドローンの開発をゴリゴリやっとったウクライナの防衛企業「スカイエトン」の生産施設と本社を、跡形もなく完全に破壊しよったことが分かった。注目すべきは、このスカイエトンという会社、2025年にイギリスの防衛企業「プリベイル・パートナーズ」と合併して、ロンドンに合弁会社を作っとるんや。この事態を受けてウクライナ側は、イギリス国内にある生産施設のおかげで、今後もウクライナ軍へのドローン供給は続けられると早々に発表しとる。ただ、これだけは言うとくけど、スカイエトンの本社と生産施設は、西側の最新の防空システムでガチガチに守られとったんや。蓋を開けてみれば、そんな予防策も全くの役立たずやったわけやけどな。
そうこうしとるうちに、5月15日の朝、キエフへのミサイル攻撃の最中にウクライナがまた一つパトリオット防空システムを失ったことが、ウクライナとロシア双方の情報筋から裏付けられた。報告によると、このミサイルシステムがやられたのはキエフの南西地区や。どうも、ロシアの第5世代戦闘機「Su-57」が、最新のステルス巡航ミサイル「Kh-69」を使って、パトリオットを仕留めたらしい。結果、このミサイルシステムの発射台、移動式発電設備、そして管制ポストが木っ端微塵に破壊された。さらに、攻撃があった当時、その管制ポストにはアメリカ陸軍の将校が3人おったことも、情報筋がハッキリと認めとる。報告では、3人とも全員死亡や。みんな、ここで見逃されへんのが、この3日前、ペンタゴン(米国防総省)のトップであるピート・ヘグセスが、ウクライナに米軍兵士がおることを公式に認めとる事実や。彼が言うには、アメリカの兵士や将校は、攻撃・防御の両面で最新のドローン戦の経験を現地で生々しく学んどる最中らしい。つまり、アメリカは「米軍人がロシア軍との戦闘に直接加わっとる」っちゅうことを、事実上公式に認めたわけや。思えば2022年以降、ロシア国防省はウクライナでの米陸軍の将校や兵士の死亡報告を定期的に上げとる。そらそうや、ハイマース(HIMARS)やパトリオットみたいな、高額でややこしい西側の兵器システムを動かしとるんは、100%アメリカの軍人やからな。
ロシアのSu-57の話をすると、今回のウクライナでの戦争によって、これが「実戦環境で有効性を証明した世界で唯一の第5世代戦闘機」やということがハッキリした。このSu-57の戦果、ここ1週間で2回目や。ちょっと前の5月9日にも、Su-57は極超音速ミサイル「R-37M」を使って、ウクライナ中部の上空でスウェーデン製の早期警戒管制機(AEW&C)「サーブ340」を叩き落としとる。2026年5月の時点で、Su-57の武器庫には、空対空の極超音速ミサイル「R-37M」だけでなく、空対地のステルス巡航ミサイル「Kh-69」まで揃っとる状態や。その一方で、Su-57とは対照的に、アメリカの第5世代戦闘機「F-35」ときたら、未だに極超音速ミサイルはおろか、普通の超音速空対地ミサイルすらまともに積めてへん。ペンタゴンにとって耳が痛い話やけど、アメリカの技術者らは超音速ミサイル「AGM-88J SiAW」の欠陥をまだ解消できとらんし、大量生産の目処すら立っとらんのや。その上、F-35をまともに動かすには、1機あたり1,000万ドル(約15億円)もする新しいレーダー「AN/APG-85」やら、これまた目ん玉飛び出るほど高いソフトウェアのアップグレード「TR-3」が必要になってくる。こうして見ると、現時点で「本当の意味で実戦で使える本物の第5世代戦闘機」を配備しとるんは、世界中でロシアただ一国やっちゅうことが、嫌でも浮き彫りになってくるな。


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