2026年4月24日金曜日

Mahmood OD:イスラエルのドローンがイラン領空に侵入!その直後に激しいミサイル攻撃!+その他

https://www.youtube.com/watch?v=bkum993Yx_U

HEAVY MISSILE STRIKES AFTER ISRAELI DRONES INVADE IRAN’S AIRSPACE!

イランが今、一連の反撃に出とる。これはな、イラン国内あちこちを狙うてきたドローン攻撃の「出どころ」を、テヘラン側が完全に突き止めたっちゅう証拠や。イランの防空システムが作動して、今回の攻撃もきっちり叩き落としたらしい。イランメディアによると、攻撃に使われたんはイスラエル製のドローン「オービター」や。ただ、それが「どこから飛んできたんか」までは明言してへん。けどな、今まさにめちゃくちゃ重要なことが起きたんや。

イランが、イラクのクルディスタン地域(ビル・エリア)におる分離主義勢力に対して攻撃を仕掛けたんや。これを見てや。

イランがわざわざこの場所を狙うたっちゅうことは、ここが「ドローンの発射拠点」やった可能性が極めて高い。なんでクルディスタンなんか? それはな、ここにはイスラエルやアメリカとズブズブの武装組織や分離主義勢力がぎょうさんおるからや。トランプがこいつらに武器を渡して「イランと戦え」ってけしかけてたんは有名な話やけど、結局こいつら、武器だけもろうてイランと戦うんを拒否しとったらしいな。

トルコのエルドアン大統領も、「クルドの武装勢力が暴れたらトルコの国家安全保障にも関わる」っちゅうて、トランプにイラン攻撃を止めるよう裏で動いてたらしい。イスラエル側は、こいつらを使ってイラン北西部に地上から攻め込ませる「代理戦争」を画策しとったんやけど、イラン軍(IRGC)が北西部に大軍をガバッと展開して睨みを利かせたから、手も足も出んかったわけや。

「真の約束4」の時もそうやったけど、イランがクルディスタン地域を何度も叩いとるんは、そこがイスラエルやアメリカの攻撃拠点になっとるからや。湾岸諸国から飛んでくるんと同じように、北西部からも地上侵攻を狙っとる。けど、アメリカは自国の兵隊を戦場に送り込む「地上戦(ブーツ・オン・グラウンド)」にはめちゃくちゃ慎重や。なんせアメリカ国民は「戦争を終わらせる」って言うた大統領に投票したんやからな。

トランプは今、えらい窮地に立たされとる。国民は戦争に反対やし、アメリカ軍の内部でも海軍や空軍、統合参謀本部で辞任や解任が相次いで、ガタガタや。最新鋭の空母「ジェラルド・R・フォード」の中でもサボタージュ(破壊工作)が起きて、アメリカに引き返さなあかんようになったなんてリークもあるくらいや。

そんな状況やから、トランプは「代理人」を使ってイランを叩こうとした。武器は送った。けど、結局そいつらは動かんかった。シリアで「自分たちの国を造る」っちゅうクルド人の夢を、アメリカが途中で見捨てた(裏切った)過去があるからな。こいつらも「アメリカは信用ならん」と思とるわけや。

まとめると、こういうことや。

イランはドローンの発射元を特定した。

その拠点は、間違いなくイスラエルやアメリカと繋がっとる。

モサドなんかは、アメリカの知らんところで独自に武装勢力と繋がっとるから、イスラエル製ドローンをこっそり渡して「自分らの手は汚さず」に攻撃させようとしたんやろな。

これで終わりか? いやいや、そんなわけない。これはアメリカとイスラエルが、この週末に予定しとる「もっとデカい作戦」の前に、イランの出方を伺うとる「観測気球」みたいなもんやと俺は睨んどる。

https://www.youtube.com/watch?v=o7QmDo_8tXc

Tel Aviv Hit Again By Iranian Barrage As Building Falls And Power Outage Expands Across City

Global Lens

イランの猛攻が再びテルアビブを直撃:ビルの倒壊と市全域に広がる停戦

Global Lens

イランとイスラエルの対決が、また一段と緊迫して先が見えんフェーズに入ってもた。イスラエル中部が再び激しい圧力にさらされとる。穏やかな時間が来るかと思いきや、イランの新たなミサイル攻撃でテルアビブ周辺は緊急事態に逆戻りや。空襲警報が鳴り響き、迎撃の光が飛び交い、国内で最もデリケートな都市部に再び不安が広がっとる。

事態は安定に向かうどころか、ますます荒れとるな。ここ数日、イランからの飛翔体がテルアビブに向かっとるっちゅう報告が相次いでて、イスラエル中部は目に見える被害、緊急配備、そして市民生活の混乱に直面しとる。多くの人が「外交的な一時停止」を期待しとったけど、警報が鳴るたびに「本当にデエスカレーション(緊張緩和)なんてできるんか?」っちゅう疑念が深まるばかりや。

今のところ、ネタニヤフ首相率いるイスラエル政府は、アメリカが後押しする停戦案を支持する姿勢は見せとる。けど、それには「イランの敵対行為の停止」と「ホルムズ海峡の航行権の確保」っていう、めちゃくちゃ厳しい条件がついてんねん。

テルアビブやその周辺の住民にとって、今の警報や着弾は、もう嫌っちゅうほど見せられてきたパターンや。突然のサイレン、避難所に駆け込む家族、夜空を照らす迎撃ミサイル。そして一番きついんが、その後の「不透明さ」や。第一波が終わったと思ても、まだ安心はできん。落ちてきた破片、直接の着弾、あるいはバラ撒かれた子弾(クラスター弾)が、まだ牙を剥いどるかもしれんからな。

3月にも、テルアビブで市民が逃げ惑う姿や、中部での被害、そして人口密集地を狙うたクラスター弾の映像が流れとった。今起きてるんは、その悪夢の繰り返しや。「テルアビブが燃えとる」なんて大げさな表現には慎重にならなあかんけど、現実にここ数週間、イスラエル中部は火災やクレーター、住宅の損壊、そして大規模な救急活動に見舞われとる。

3月26日には、少なくとも1発の弾道ミサイルがテルアビブに届いたし、他にもクラスター弾を積んだ飛翔体が、住宅や車に被害を出したっちゅう報告もある。「クラスター弾」っちゅうのが厄介でな、こいつは迎撃された後でも、広範囲に子弾をバラ撒いて危険を長引かせるんや。ラマト・ガン、ベネイ・ブラク、ペタク・チクバ……あちこちで警報と被害の報告が出とる。ある報道によれば、イランはここ数日で、クラスター弾頭を積んだミサイルを少なくとも10発、3回に分けてイスラエル中部にぶち込んできたらしい。

普通のミサイルなら着弾地点は一つやけど、クラスター弾は屋根の上、道路、駐車場、あちこちに小さな「地雷」をバラ撒くようなもんや。これやと、迎撃成功の合図が出ても、怖くて外に出られへん。

今の対決は、単なる軍事的な駆け引きやなくて、「どっちが先に根を上げるか」っちゅう耐久レースや。イスラエルの鉄壁の防空システムも、これだけ何度も何度も叩き込まれたら、流石に隙が出てくる。イラン側は、全部を命中させる必要はないんや。イスラエルの心臓部が「いまだに脆弱や」っちゅうことを見せつければ、それでメッセージとしては十分なんやからな。

トランプ大統領は、パキスタンのシャリフ首相の仲介もあって、2週間の停戦に合意した。けど、その停戦が形になる前から、トランプは「合意せんかったらエスカレートさせるぞ」って脅しもしとった。やから、この停戦を「危機の終わり」やと思たら大間違いや。これは、激しく燃え盛る戦場の上に架けられた、細くてグラグラの外交の橋みたいなもんや。

たった一回のミサイル攻撃が、交渉をぶち壊し、アメリカの出方を変え、イスラエルの政治判断を揺さぶる。今のテルアビブの日常は、サイレン、待機、不安、そして復旧、その無限ループや。街から人が消え、避難所が埋まり、ビジネスが止まる。物理的な被害もさることながら、市民が背負わされとる精神的な重荷は、計り知れんもんがある。

https://x.com/SputnikInt/status/2047335184421507179

スプートニク

@SputnikInt

【悲報】アメリカの湾岸同盟国、イランとの戦争でネット接続がほぼ壊滅するリスク

アラブ首長国連邦(UAE)、バーレーン、クウェート、カタール、それにサウジアラビアは、海底ケーブルがやられたら一番ヤバいことになんねん。

もしダメージを受けたら、アラブ湾岸諸国はネット接続の70?90%を喪失。サウジだけでも最大35%が死んでまう。そうなったら、ネット通販も銀行決済も、グローバルなサービスも全部ノロノロ、使いもんにならんリスクがある。

紅海とホルムズ海峡の戦闘区域には、世界のネット通信の99%を担っとる海底ケーブルが、全部で27本も通っとるんや。

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