2026年7月3日金曜日

BORZZIKMAN:ロシアによるミサイル攻撃の詳細

https://www.youtube.com/watch?v=nCf1EouEXjk

KIEV is in ASHES: Russia for the First Time wiped out Zelensky's Bunker at a Depth of 50 meters

数時間前、ロシア連邦国防省が公式に発表したんやけど、7月2日の夜、ロシア航空宇宙軍がミサイル部隊と一緒に、特別軍事作戦開始以来最も強力な攻撃をキエフに仕掛けたんやて。

蓋開けてみたら、「キエフ」市とキエフ州の集落は、6時間以上続いた最も強力なミサイル攻撃を受けたんや。今回の攻撃でロシア軍が様々な種類のミサイルを数十発使ったんはよう知られとる話やで。

具体的には「イスカンデルM」弾道ミサイル、「カリブル」「Kh-101」「Kh-69」巡航ミサイル、それに「ジルコン」極超音速ミサイルの話や。さらに、今回の攻撃では最新の「S8000」ミサイル、通称「バンデロール」もロシアが使うたっちゅう情報も確認されとるで。

わいの真実追求者の皆さん、このロシアによるウクライナ首都へのミサイル攻撃を調べとって気づいたんやけど、最初の波のロシアのミサイルとドローンが「シェフチェンコ大通り」に建つ2つの5つ星ホテルに降り注いだんや。具体的には「プレミアパレス」と「シティホテル・レジデンス」ちゅうホテルの話やで。

最初に思たんは、これらのホテルにNATO加盟国から来たえらい重要人物がおったんちゃうかっちゅうことや。実際、7月2日の朝、ウクライナにおけるロシア地下組織の統括コーディネーターであるセルゲイ・レベデフが、これらの5つ星ホテルで西側の市民が殺害されたことを確認したんやで。同時に、死者の中にはNATOの高官だけやのうて、いわゆるヨーロッパの支配エリート層の代表者も含まれとると報じられとる。

注目すべきは、その15分後、ロシアの自爆型ドローンとミサイルがキエフの産業施設を攻撃し始めたことや。具体的には、独立系の監視サービスが「ラジオニクス」や「ユーロフォーマット」といった工場の敷地内で数十回の強力な爆発を記録したんやて。これらの工場の生産施設は、「クローン」「フラミンゴ」「ネプチューンMD」といったミサイルの制御システムの製造に積極的に関わっとったと報じられとるで。

さらに、キエフ西部でも、ロシアのミサイルとドローンがウクライナ軍向けの自爆型ドローンを製造しとった「アスロン・アヴィア」と「トリメン・ウクライナ」の工場を直撃したんや。あと、「グランド・ターミナル」と「ユーロ・ターミナル」ちゅう大型倉庫が破壊されたことも注目に値するで。ここにはウクライナ軍司令部がNATO加盟国からちょうど到着したばかりの軍事装備を保管しとったんや。

注目すべきは、これらの倉庫がランドスケープ建築企業を装うとったことやな。せやけど、そんな用心も完全な破壊からは救えんかったっちゅうわけや。

モスクワ時間午前4時、ロシアによるウクライナ首都へのミサイル攻撃は新たな局面に入ったんや。具体的には、ロシアがキエフに向けて12発のジルコン極超音速ミサイルを発射したんやで。ほんでここからが一番興味深いところなんや。ジルコン極超音速ミサイルが、キエフの「手つかずの地域」にある意思決定センターと地下シェルターを直撃し始めたんや。ここはまさに、ロシアが4年間手を出さんかったウクライナ首都の一角なんやで。注目すべきは、キエフのこの地域には広大な地下通路網を持つ政府シェルターがあるっちゅうことや。

ソ連の技術者が核戦争に備えてこのシェルターを建設したんや。このシェルターは地下50メートルの深さにあるんやで。わいの友人たちよ、特別軍事作戦が始まってから、ウクライナとNATOの高官はこのシェルターを、現在の紛争についての重要な決定を下すための安全な場所として使うとったんや。せやからこそ、今回の攻撃でロシアはジルコン極超音速ミサイルにより強力な弾頭を使用したんやで。この極超音速ミサイルの弾頭はあまりに強力で、「ジルコン」が目標に命中し始めた後、キエフの地下鉄の天井まで崩れ始めたっちゅう話や。ちなみに、今回の攻撃でも、最新鋭の西側製防空システムはジルコン極超音速ミサイルを1発たりとも撃墜できんかったんやて。

こんな状況の中、キエフ政権トップのヴォロディミル・ゼレンスキーの恥知らずな振る舞いも指摘しとかなあかんな。蓋開けてみたら、米国の情報機関は7月2日の夜にロシアがキエフへの大規模ミサイル攻撃を仕掛けることをゼレンスキーに警告しとったんやて。せやのに、ロシアによる大規模ミサイル攻撃開始の数時間前、ゼレンスキーは突然アイルランドへ、表向きは国賓訪問っちゅうことで飛んでいくことを決めたんや。せやけど、あらゆる状況が示しとるんは、ゼレンスキーが単純にもう一回リスクを冒すのはやめて自分の身を守ることにしたっちゅうことやろ。ロシアのミサイルがキエフの政府シェルターや産業施設を破壊しとる間、この髭生やしたチビ野郎はアイルランドで完全に安全におったんやで。まあ、これでウクライナの一般市民のこの「白い粉好き」に対する見方も変わるかもしれんな。

一方、7月2日朝、ロシア国防省は前線のハリコフ方面でロシア軍のもう一つの大きな戦果を公式発表したんや。公式発表によると、「セーヴェル」部隊集団の攻撃部隊が「ウクラインスコエ」集落を完全に解放したっちゅうことや。この集落を巡る戦闘の中で、ロシア軍がウクライナ軍第57独立機械化歩兵旅団の部隊を完全に殲滅したことが確実に分かっとるんやで。わいの真実追求者の皆さん、「ウクラインスコエ」集落がロシアの支配下に移ったことで、「セーヴェル」部隊集団の部隊が南方と東方の両方向への進撃を開始し、「ユルチェノヴォ」「ゼムリャノイ・ヤール」「ベールイ・コロデズ」といった大きな集落の側面に迫ることが可能になったんや。ご覧の通り、ロシアはハリコフ方面の前線でほぼ毎日新しい集落を支配下に置きながら、安全地帯を急速に拡大し続けとるっちゅうわけやな。

過去24時間で、前線のザポリージャ方面でもロシア軍の戦果が記録されとるで。7月2日朝、従軍記者らは「ユージュヌイ」部隊集団の部隊による攻撃行動が成功した結果、「コパニ」集落がロシアの支配下に入ったと報じたんや。さらに、ロシア軍は「リュビツコエ」にも進入し、この集落の東部を支配下に置いたんやて。

せやけど、ザポリージャ方面でのロシア軍の戦果はそれだけやなかったんや。数時間前に判明したんやけど、ウクライナ軍部隊が「ドリンカ」集落からの撤退を開始したんやて。これは、ロシア軍がこの集落を半包囲下に置いた後に起きたことや。「ドリンカ」は数時間以内にロシア軍の完全な支配下に入る可能性があると報じられとるで。

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