https://www.youtube.com/watch?v=DE93q_uuzf8
みんな、こんにちは。またライブ配信に戻ってきたで、今日の番組にチューニングしてくれておおきに。世界中から来てくれとる会員、登録者、視聴者のみんな、ようこそ。
セントコムの司令官がIDF参謀総長と会談したんや。何を話しとったと思う? イラン攻撃を最終決定するための話やで。セントコムの司令官ブラッド・クーパーは、報道によるとイスラエル側にイラン攻撃をするよう働きかけとるらしいんや。せやから今、トランプに様々な創造的な案を出すよう助言しとったとされる同一人物が、実際にはイスラエルに攻撃を勧めて、イスラエルにも参加してほしいと望んどるという状況になっとるわけや。
これが今日話す一つ目のことや。二つ目に話すのは、紅海における連合の話や。誰の連合かって? ジェノサイド連合が失敗したから、サウジアラビア、トルコ、パキスタン、エジプトが率いる連合や。紅海の海上安全を確保するために15カ国が集まっとる。これは一体何なんか。
それと、USSエイブラハム・リンカーンの水兵についての詳しい情報。イラン軍の高官からの最近の発言、それに加えて地上侵攻の試みを既に阻止したというイランからの確認や。もう既に試みがあったっちゅうことやな。数日前にイラン国外でのある種のイランの作戦について話しとったの覚えとるやろ。今度は、彼らが阻止した作戦について、いくつかの重要な詳細と共に話しとるんや。
キャロライン・リーヴィットが実際になぜ職を辞めたんか。どうやらトランプ政権に利用されとったらしいで。この件についても全部触れていくし、時間があれば配信の終わりの方でコミュニティとの時間も取りたいと思っとる。参加したい人は最後までおってな。
まだ登録しとらへん人は、うちの独立系プラットフォーム、Real Media TVに参加してな。独占番組とプライベートコミュニティのセクションがあるで。主流のSNSはうちらのコンテンツをめっちゃ制限しとるから、支援者が運営する自分らのプラットフォームを持たなあかんのや。realmedia.tvに行ってみてな。リンクはコメント欄に貼っとくから参加してや。
ほな、ブラッド・クーパーとセントコムの報道から始めよか。いくつかの報道によると、アメリカ国内では複数の人物がドナルド・トランプに創造的な解決策を見つけるよう助言しとったんや。何のための創造的な解決策かって? イランとの合意に達するための創造的な解決策やで。
せやけどどうやらそれが今変わりつつあるらしいんや。なんで今変わっとるんか?まあ、セントコムを動かしとるのはイスラエルに近い連中やからやろな。ほら、昨日話した通り、そんなに前やないけど、抗議活動があったやろ。USSエイブラハム・リンカーンでの抗議や。海軍は懸念しとって、ものすごくがっかりしとる。250日の配属や。長い期間やで。それにひどい環境が加わる。報道によると、そこで起きた衝突で7人が死亡したとはっきり言うとる。
せやから今、ちょっとした変化が起きとるわけや。この変化は何なんか? そしてこれが、イスラエルとアメリカによる対イランの計画されとる攻撃を明らかにすることになるんか?
この報道を見ていこか。イスラエルのチャンネル13で報道されたこの訪問についての内容や。セントコム司令官とIDFの会談についてやな。
これを見ていこう。攻撃はイランの立場を変えるやろう。アメリカの報道ではイランとの戦争再開の可能性はますます遠のいとるとされとる一方で、米中央軍(セントコム)司令官のブラッド・クーパー提督は状況を変えようとしとる。最近、彼は軍高官や将校らと会談し、この問題について確固たる立場を伝えたんや。同時に、セントコムはホルムズ海峡の機雷対応で海軍に協力を求めとる。
クーパーは先週イスラエルを訪問して、軍の上級作戦フォーラムの会議に参加した。[鼻を鳴らす]参謀総長ザミールとIDFの将軍・司令官全員とな。彼が伝えたメッセージは、イランでの戦闘を再開せなあかんということやった。
ほな今度は誰が誰に言うとるんや? アメリカがイスラエルに対して、ガス・石油・電力産業を含む国家インフラへの攻撃を再開するよう言うとるわけや。イランのインフラを攻撃したら、ゲームのルールが変わって、イラン側にとって非常に痛手になるやろうけど、今の状況やと彼らは立場を変えへんやろな。クーパーはこの件を上官の統合参謀本部議長ダン・ケインにも提起したんや。
クーパーはまた、IDFの高官らに、我々には戦闘を再開する以外に選択肢がないかもしれず、共同攻撃のためにあんたらが必要になるやろうと伝えたと付け加えとる。ここ数分で、セントコムはこの地域の複数の国と協力してドローン攻撃部隊を設立すると発表した。
一方でイランは交渉はないと言うとる。せやけどクーパーがIDFと会っとるんやったら、なんでイランが交渉する必要があるんや? つまり、この件から手を引いたんはアメリカの方やで。イランやない。アメリカがイランと対処せなあかんかったんや。彼らは一方的に撤退した。覚書(MOU)を破ったんはアメリカや。イランは交渉に応じるという点でかなり寛大やった。パキスタンは今、彼らに交渉に戻るよう電話をかけようとしとる。
イラン側は交渉は一切ないと全員に言うとる。それどころか、ハードルを上げとるんや。彼らはこう言うとる。今は全部止めなあかん、あちこちの戦争を止めなあかん、レバノン、ガザ、それにホルムズ海峡は封鎖されたままやとな。
ほんなら、これが計画にどう影響するんや? 計画はそのまま実行される。それだけの話や。なぜなら明らかに、アメリカは自分らの海軍や自分らの国民のニーズ、そして戦争をせえへんようにという世界からの要求から、完全に切り離された状況にあるからや。
さて、USSエイブラハム・リンカーンで起きた事件についての詳細がもっと出てきとる。最近の報道によると、水兵たちは長期配属の中で海に飛び込もうとしたらしいんや。ええか、イランが戦闘勃発について語っとったこの情報と、ブラッド・クーパーの顧問に対するUSSエイブラハム・リンカーンでの抗議のことは、あんまり共有されとらへんかったんやで。アメリカ人7人が死亡、複数人が負傷した。彼らは武器、軽武器やらを使って戦っとった。せやけど明らかに問題があって、その問題はしばらく前から存在しとったんや。
USSジェラルド・R・フォードでは洗濯室で火災が起きた。中には配給される食事を共有しとった連中もおったし、まあそんな状況や。ほんなら実際何があるんかって? 特権と莫大な金、それに窃盗、血塗られた金、違法な金から来た億万長者や大富豪連中がおって、貧しい連中を送り込んで死なせて、彼らを弾除けとして使っとるんや。
CENTCOMの司令官がIOF(イスラエル軍)のトップと会談、イラン攻撃計画を最終決定 | ライブ
Mahmood OD
みんな、こんにちは。またライブ配信に戻ってきたで、今日の番組にチューニングしてくれておおきに。世界中から来てくれとる会員、登録者、視聴者のみんな、ようこそ。
セントコムの司令官がIDF参謀総長と会談したんや。何を話しとったと思う? イラン攻撃を最終決定するための話やで。セントコムの司令官ブラッド・クーパーは、報道によるとイスラエル側にイラン攻撃をするよう働きかけとるらしいんや。せやから今、トランプに様々な創造的な案を出すよう助言しとったとされる同一人物が、実際にはイスラエルに攻撃を勧めて、イスラエルにも参加してほしいと望んどるという状況になっとるわけや。
これが今日話す一つ目のことや。二つ目に話すのは、紅海における連合の話や。誰の連合かって? ジェノサイド連合が失敗したから、サウジアラビア、トルコ、パキスタン、エジプトが率いる連合や。紅海の海上安全を確保するために15カ国が集まっとる。これは一体何なんか。
それと、USSエイブラハム・リンカーンの水兵についての詳しい情報。イラン軍の高官からの最近の発言、それに加えて地上侵攻の試みを既に阻止したというイランからの確認や。もう既に試みがあったっちゅうことやな。数日前にイラン国外でのある種のイランの作戦について話しとったの覚えとるやろ。今度は、彼らが阻止した作戦について、いくつかの重要な詳細と共に話しとるんや。
キャロライン・リーヴィットが実際になぜ職を辞めたんか。どうやらトランプ政権に利用されとったらしいで。この件についても全部触れていくし、時間があれば配信の終わりの方でコミュニティとの時間も取りたいと思っとる。参加したい人は最後までおってな。
まだ登録しとらへん人は、うちの独立系プラットフォーム、Real Media TVに参加してな。独占番組とプライベートコミュニティのセクションがあるで。主流のSNSはうちらのコンテンツをめっちゃ制限しとるから、支援者が運営する自分らのプラットフォームを持たなあかんのや。realmedia.tvに行ってみてな。リンクはコメント欄に貼っとくから参加してや。
ほな、ブラッド・クーパーとセントコムの報道から始めよか。いくつかの報道によると、アメリカ国内では複数の人物がドナルド・トランプに創造的な解決策を見つけるよう助言しとったんや。何のための創造的な解決策かって? イランとの合意に達するための創造的な解決策やで。
せやけどどうやらそれが今変わりつつあるらしいんや。なんで今変わっとるんか? [鼻を鳴らす] まあ、セントコムを動かしとるのはイスラエルに近い連中やからやろな。ほら、昨日話した通り、そんなに前やないけど、抗議活動があったやろ。USSエイブラハム・リンカーンでの抗議や。海軍は懸念しとって、ものすごくがっかりしとる。250日の配属や。長い期間やで。それにひどい環境が加わる。報道によると、そこで起きた衝突で7人が死亡したとはっきり言うとる。
せやから今、ちょっとした変化が起きとるわけや。この変化は何なんか? そしてこれが、イスラエルとアメリカによる対イランの計画されとる攻撃を明らかにすることになるんか?
この報道を見ていこか。イスラエルのチャンネル13で報道されたこの訪問についての内容や。セントコム司令官とIDFの会談についてやな。
これを見ていこう。攻撃はイランの立場を変えるやろう。アメリカの報道ではイランとの戦争再開の可能性はますます遠のいとるとされとる一方で、米中央軍(セントコム)司令官のブラッド・クーパー提督は状況を変えようとしとる。最近、彼は軍高官や将校らと会談し、この問題について確固たる立場を伝えたんや。同時に、セントコムはホルムズ海峡の機雷対応で海軍に協力を求めとる。
クーパーは先週イスラエルを訪問して、軍の上級作戦フォーラムの会議に参加した。[鼻を鳴らす]参謀総長ザミールとIDFの将軍・司令官全員とな。彼が伝えたメッセージは、イランでの戦闘を再開せなあかんということやった。
ほな今度は誰が誰に言うとるんや? アメリカがイスラエルに対して、ガス・石油・電力産業を含む国家インフラへの攻撃を再開するよう言うとるわけや。イランのインフラを攻撃したら、ゲームのルールが変わって、イラン側にとって非常に痛手になるやろうけど、今の状況やと彼らは立場を変えへんやろな。クーパーはこの件を上官の統合参謀本部議長ダン・ケインにも提起したんや。
クーパーはまた、IDFの高官らに、我々には戦闘を再開する以外に選択肢がないかもしれず、共同攻撃のためにあんたらが必要になるやろうと伝えたと付け加えとる。ここ数分で、セントコムはこの地域の複数の国と協力してドローン攻撃部隊を設立すると発表した。
一方でイランは交渉はないと言うとる。せやけどクーパーがIDFと会っとるんやったら、なんでイランが交渉する必要があるんや? つまり、この件から手を引いたんはアメリカの方やで。イランやない。アメリカがイランと対処せなあかんかったんや。彼らは一方的に撤退した。覚書(MOU)を破ったんはアメリカや。イランは交渉に応じるという点でかなり寛大やった。パキスタンは今、彼らに交渉に戻るよう電話をかけようとしとる。
イラン側は交渉は一切ないと全員に言うとる。それどころか、ハードルを上げとるんや。彼らはこう言うとる。今は全部止めなあかん、あちこちの戦争を止めなあかん、レバノン、ガザ、それにホルムズ海峡は封鎖されたままやとな。
ほんなら、これが計画にどう影響するんや? 計画はそのまま実行される。それだけの話や。なぜなら明らかに、アメリカは自分らの海軍や自分らの国民のニーズ、そして戦争をせえへんようにという世界からの要求から、完全に切り離された状況にあるからや。
さて、USSエイブラハム・リンカーンで起きた事件についての詳細がもっと出てきとる。最近の報道によると、水兵たちは長期配属の中で海に飛び込もうとしたらしいんや。ええか、イランが戦闘勃発について語っとったこの情報と、ブラッド・クーパーの顧問に対するUSSエイブラハム・リンカーンでの抗議のことは、あんまり共有されとらへんかったんやで。アメリカ人7人が死亡、複数人が負傷した。彼らは武器、軽武器やらを使って戦っとった。せやけど明らかに問題があって、その問題はしばらく前から存在しとったんや。
USSジェラルド・R・フォードでは洗濯室で火災が起きた。中には[咳払い]配給される食事を共有しとった連中もおったし、まあそんな状況や。ほんなら実際何があるんかって? 特権と莫大な金、それに窃盗、血塗られた金、違法な金から来た億万長者や大富豪連中がおって、貧しい連中を送り込んで死なせて、彼らを弾除けとして使っとるんや。
トランプはアメリカ人が何食っとるか気にしとるんか? 誰か気にしとるんか? ピート・ヘグセスは彼と一緒にちょっとした訓練でもやりに行けるやろうけど、それで何も変わりゃせん。
彼らは最近の抗議に遭遇したんや。レストランに行ったところで起きたことを見てみ。この動画をチェックしてくれ。
「夕食楽しんでな」「DCはうちらのヒトラーや」
「フリー・フリー・パレスチナ。夕食楽しんでな」
「トランプはうちらの時代のヒトラーや」
ヘグセスは喜んでへんかった。彼はまるで「静かに一杯やらせてくれ。抗議しに来たんやない、静かにちょっと嗅いで一杯やりに来たんや」みたいな感じやった。そしたらドナルド・トランプがこう言うたんや。「マジで? おいおい、俺をヒトラーと比べとるんか?な、俺は戦争を終わらせようとしとるんやで。戦争なんかに興味ないんや。やめてくれ、頼むから」とな。
JDヴァンスは何も起きてへんふりをしとった。せやけど一番参っとったんはヘグセスやったな、それは確かや。ヘグセスは全然喜んでへんかった。
ええか、国民は戦争を望んでへん。あんたらの軍隊も戦争を望んでへん。誰もこの戦争を望んでへんのや。せやけど、もちろんイスラエルのために行くわけや。そして今、ブラッド・クーパーはこの戦争と侵略を支持する立場を実際に取っとる。
せやからイランの視点から見たら、ここ数週間ずっと同じ状況が続いとるわけや。アメリカとの交渉はない。イランの要求を受け入れるか、さもなくば合意なしかや。ホルムズ海峡の状況は何も変わってへんし、アメリカ側との交渉もない。
せやからそれがおそらく、ブラッド・クーパーが「もう俺らにできることはない、もう一回爆撃してみよか」と思った理由の一つなんやろな。それでどうなると思う? 状況が悪化するだけや。もし彼らがイランのエネルギーインフラや電力インフラを攻撃する度胸があるんやったら、そんなんもう終わりや。西アジアの多くの国、特にイスラエルで停電が起きることになるやろな。なんでかって、イスラエルが積極的なんやったら、イランはもっと積極的やからや。
そしてこれは、今起きとるこの一連の動きが、単にトランプとイスラエルが、もう自分らには余裕がないかもしれん時間を稼いどるだけやという、もう一つの証拠や。誰かに先手を打たれる前に戦争に突入せなあかんと思っとるわけや。トランプの場合は中間選挙、ネタニヤフの場合は10月のイスラエル選挙に近い方が良かったやろうけどな。どっちの場合でも、選挙をキャンセルするレベルまで行ったとしても驚かんといてや。「国家非常事態や、イランとの戦争があるんや」言うて選挙を中止するかもしれんで。
その証拠は何かって? イランがまさに地上攻撃を阻止したところやからや。イブラヒム・アジジ、この人やないで、この人はエムラザイ、国家安全保障・外交政策委員長や。イブラヒム・アジジは、イラン軍が民衆部隊と共に、実行前にイランへの地上攻撃計画を阻止したことを確認した。アジジは、敵は国の西側から侵入して攻撃を仕掛けるつもりやったと説明した。せやから、たぶんイラク国境のことを言うとるんやろな。それがここ数週間で主な進展があった場所や。
島々やその他の地域で、せやけどイラン軍の部隊は彼らの地上目標を阻止して計画の芽を摘んだと、彼は主張した。イランは最終的な敗北までアメリカを追及し続けると強調し、敵に対して誤算を繰り返したり、イラン国民の安全を脅かしたりせんよう警告した。彼はイランが自国民の安全への脅威に対応すると強調し、イランの安全を弱体化させようとする新たな試みは、世界中の敵の安全を危うくすることになると述べた。
せやから地上での試みは既に起きとって、それはアメリカとイスラエルが直接やったわけやない。代理勢力を通してや。そしてこの代理勢力っちゅうのは、おそらくイラクのクルディスタン地域の代理勢力のことやろな。イランはそこで14件以上の作戦を自国領外で実行しとる。
イランは今、自国外で作戦を実行する立場に移行しとるんや。以前とは同じ立場やない。ここ数日、イランの軍の高官が何度もそう言及しとる。イランは国境から遠く離れた敵の領土内で軍事作戦を行う能力を開発しとると、イランのトップ将軍の一人ナキが言うた。この将軍はインタビューも受けとって、その一部を共有するかもしれんけど、それは今の状況がイランとアメリカ・イスラエルの間の全面戦争にかつてないほど近づいとることの証拠や。
実際、これはイランがこの攻撃を受けた場合の作戦、あるいは潜在的な作戦についての投稿の一つやった。イランは新しい軍事ドクトリンに基づいてアメリカ本土での軍事作戦の準備をしとると警告し、IRGCに敵の領土を攻撃するよう求めとる。イランは作戦を敵の領土に持ち込み、自国の領土から遠く離れた場所で作戦を実行すると付け加えた。ムハンマドは、条件が整い命令が出されればいつでも、敵の領土内での作戦を実行できなあかんと。それはイランからの大きな転換や。重要な変化やで。そしてそういう兆候を見たことがあるかって? あるで。
せやから聞いてくれ、確実な証拠や確認は何もあらへんけど、アメリカ国内である種の爆発や、重要インフラへのハッキングと機能停止、40日戦争の間にテキサスの石油プラントで起きた謎の火災とか、いろんなことが起きとる。せやから、イランが国外で作戦を実行する能力を過小評価したらあかんで。ある種の展開があるかもしれん。かなり遠い領土からドローンを送ることもできる。いろんなことが起こり得るんや。
そしてもちろんアメリカは、そういうことについて一切言及したがらんやろな。というのも、アメリカ国民は今、自分らの政権が国民の同意や支持なしにこれを始めたということを理解しつつあるからや。せやからトランプは最初、戦争やとは言わへんかったし、その後短期間それを止めた。今や議会もバイパスできるし、トランプの戦争遂行能力を制限しようとする法案や試みがあったのを覚えとるやろ。彼らはもう戦争やないと既に言うたから、今度は「これは単なる軍事的関与や」「イランのそばで銃を使って遊んどるだけや」みたいに言うやろな。好きなように説明するんやろう。それにペックも「停戦があったから終わった」って言うとった。せやから、期限が60日やから、あと60日はある。せやから世界中で銃を使って遊びまくって、それから「もう遊ぶのも子供を殺すのもやめたで」って言うことになるんやろな。
せやから彼らは本気やし、それが明らかに彼らがこの状況から抜け出そうとしとるやり方なんや。イランへのさらなる攻撃や。ここでの問題は、さらなる攻撃を彼らが抑えきれへんかもしれんということやな。ほな全体像を整理してみよか。アメリカとイスラエルが40日戦争の間にイランを攻撃した時、トランプ自身がイランの反撃に衝撃を受けたと言うたし、イランがこの攻撃に参加した多くの湾岸諸国・アラブ諸国のアメリカ基地を狙ったことにもショックを受けたと言うとった。
彼は自分が合意に近づいとるって何回言うたんや? 最初から彼らはそんな話しとらへんかった。トランプは初日からイランは合意を望んどると言うとったけど、イランは彼らと話してへんかったんや。イランには計画があって、アメリカからの何度もの真剣な試みがあったにもかかわらず、イランが交渉のテーブルに着くことはあらへんかった。イランが十分なダメージを与えたと感じて、仲介者と共にデエスカレーションについて座って交渉できると思うまでは、彼らは話し合わへんかったんや。
せやから、あのMOU(覚書)に座って合意する前に、何らかの反応が必要やったんや。そのMOUを今、アメリカは破っとる。同様に今、アメリカはイランと話そうとしとる。イランは彼らに「MOUに戻れ」って言うとるだけや。単純な話やろ。あんたら合意に署名したんやから、それに戻れって。それに戻りたないんやったら、海峡は封鎖されたままやし、他の海峡、主にバブ・エル・マンデブ海峡が封鎖される可能性もあるんやで。
せやけど今、バブ・エル・マンデブ海峡と紅海で新しい動きがあるんや。どんな動きかって? サウジアラビアが14カ国の海軍連合を率いて、フーシ派の封鎖に対抗するというんや。これを聞いてくれ。この連合の結成は、メンバー国による共同声明で発表されて、Critical Threatsによって報道された。新しい組織には14カ国が含まれとる。どの14カ国か? バーレーン、コモロ、ジブチ、エジプト、ヨルダン、クウェート、パキスタン、サウジアラビア、スーダン、トルコ、そしてサウジ支援下のイエメン政府や。全部この連合の参加国や。せやから14カ国について話しとるわけや。
トルコとパキスタンはこの防衛協定のメンバーや。この中の多くは地域の国々でもあって、この連合に加わっとる。ほんならこいつらは具体的に何をするつもりなんや? まずこのタスクフォースについて詳しく聞いてくれ。タスクフォースの本部はサウジアラビアにある。合計で、アメリカやEU加盟国を含む約50カ国が参加を招待されとる。この連合は、紅海における商業船舶への脅威の高まりに対応して設立された。
この報道によると、フーシ派の活動によって既に海峡での船舶通行が約20%減少しとる。もちろんここで言われてへんのは、これがアンサール(フーシ派)からの反応やということや。サウジによる彼らへの封鎖、西側が支援するサウジ体制の侵略、そしてイエメンに対して10年以上続けてきた犯罪への反応としてなんや。彼らに傀儡政権があろうがなかろうがな。
せやけど、ここでもっと多くの疑問が出てきとる。どんな疑問かって? この連合は本当に連合として存在するんか? それが一番重要な問いや。紅海でのアメリカとイスラエルの汚れ仕事をやっとるんか、それとも限定的なもんになるんか? 象徴的なもんになるんか? 実際にアンサールを攻撃するんか、それとも例えば小型ボートや船舶に限定した攻撃になるんか、彼らが行動するとしたらの話やけどな。
なぜなら、技術的に本当に何らかの脅威を止めたいんやったら、まず合理的で賢いやり方は問題の根本原因に対処することやからや。その根本原因はサウジによるイエメン国民への侵略なんや。何人スパイがおろうが関係あらへん。もし効果的な対策について話すんやったら、根本、つまりサウジの侵略に対処して封鎖を解除し、イエメンをそのままにしとかんかったら、発信源への攻撃をせなあかんことになる。それは海だけの攻撃やなくて、イエメンの領土への攻撃にもならなあかんことになるんや。
彼らはイエメン領土を攻撃して、アメリカとイスラエルの汚れ仕事をやることになるんか? アメリカとその「ジェノサイド連合」、主にアメリカとイギリスは、イエメン国内で大規模な攻撃をした後でさえ、無残に失敗しとる。国防総省は昨日まさに、イスラエル支援のための攻撃でイエメン民間人165人を殺害したことを確認したんや。せやかて、アンサールがそもそも何をしとったんかって? ジェノサイドを犯しとる戦争犯罪国家に対して、完全に合法な封鎖を課しとっただけなんやで。それはヨーロッパがもっと前にやっとくべきことやったんや。
せやけどその点で、イエメンの法だけが国際法を実際に実行しとった唯一の存在やったんや。彼らはイスラエルに「ジェノサイドを止めろ、そしたら封鎖を解く」って言うた。それはかなり効果的やった。ちなみに、イスラエルの主要な南部の港は閉鎖された。唯一の南部の港、紅海への唯一のアクセスや。それが完全に機能不全になったんや。
アメリカはそれを屈服させることができへんかった。実際、試みはしたんやで。サウジアラビアをできる限り支援した。せやけど何も効果がなかった。この連合は実際に存在するんか? わしの視点からしたら、それだけが問題や。もし答えがイエスやったら、彼らは彼らができる最も汚い種類のことをやっとるわけで、それがもっとエスカレーションにつながるかもしれん。なぜなら、イランは手加減せえへんやろうし、イエメンの連中も手加減せえへんはずやからな。
自問してみてほしいんや。こういう国々がいつ連合を組むんか? 誰に対してや? 彼らには連合を作る能力があるんや。ガザでの虐殺と子供の殺害を止めるために連合を組んだか? あんたらが地域で最も危険で最も問題がある国やと主張しとる国に対してやで。ガザのために連合を組めへんかったのに、イエメンのためには連合を組めるんか。命を救うための連合は組めへんかったのに、金銭的な利益と経済的な利益のためには連合を組めるんか。うわぁ、それって色々物語っとるやろ。この連合に参加しとる全ての国について、色々物語っとるで。
もし彼らが実際に行動を起こし始めたら、これらの国々の内部で文字通り反乱が起きても驚かへんで。世界中がジェノサイドをライブ配信で見せられて、うんざりしとるからな。地図を見てみ、サイズを見てみ。サウジアラビア、エジプト、トルコ、パキスタン。彼らはガザのためには連合を組めへんのに、イエメンのためには連合を組む。アラブ湾岸諸国、あるいはその一部の中で唯一イスラエルとアメリカに立ち向かった国。それはこれら全部の国について色々物語っとるで。
まあ様子を見よか。彼らが実際にそうするって断言しとるわけやないで。連合を組んだこと自体がイエメンにとって十分恥ずかしいことや。ガザの封鎖を破るための連合は組まへんかった。イスラエルを攻撃せえへんかった、それはわかっとる。ガザの飢えとる子供たちに食料を届けるために封鎖を破る連合も組まへんかった。せやけどイエメンに対する連合は組んだ。なんて恥知らずなんや。
あんたらどんだけ恥知らずなんや。せやけどまあ、これはただの連合や、そんな乱暴にせんといてな、みたいに言うとこか。イエメンを攻撃するためのもんやないって。せやけど、まあ見てみよか。今のところ、あんまり良い感じやないで、はっきり言うとくわ。もし彼らがそういう立場になったら、内戦を予想しといてや。今から言うとくで。というのも、これらの国々の国民の多くが、特にガザに関して、自国政府の行動に激怒しとるからや。彼らはうんざりしとるんや。
せやけど政府がやることといえば口先だけや。「ああ、イスラエルは悪い、ネタニヤフはヒトラーみたいなもんや、止めるべきや、パレスチナ人を助ける」云々。全部口だけで、行動なし。ガザの封鎖を破ろうとした民間の船団すら守らへんかった。どんだけ恥知らずか想像できるか? エジプト当局は、彼らを全員合わせたよりも高潔な、世界中から来た人権活動家を殴りつけとったんやで。ヨーロッパ、アメリカ、アジア、アフリカから、70カ国くらいから来た活動家たちや。1人の活動家がやることの方が、これらの支配者全員が合わせてやることより多いんや。彼らは自分の時間を犠牲にして、何か象徴的なことでもやろうと全力を尽くしとる。せやのにこれらの国々は核爆弾や海軍を持っとって、封鎖一つ破れへんのに、イエメンに対する連合は組めるんや。恥を知れ。あんたら全員恥を知れ。どんだけ許しがたいことか。
まあ様子を見よか。何が起きるか見てみよう。せやけど何が起きるか見てみよう。目の前にある懸念やコメント、事実を見ることに変わりはあらへん。単純な話や。
さて、トランプのホワイトハウス報道官、キャロラインやったかキャロリンやったか、個人的にはどっちでもええわ、リーヴィットな。彼女は職を辞めたがっとった。トランプは「彼女は素晴らしい仕事をした、歴代最高のホワイトハウス報道官の一人や」言うて、「美しい家族と過ごすために」って言うとった。
彼女はジェノサイド政権の代弁者として監督しつつ、家族生活を楽しみたがっとったわけや。せやけど実は、彼女が辞めるのはただ家族と過ごしたいからやない。トランプが彼女を自分の飛行機のデコイ(囮)として使ったからなんや。どういうことかって? 覚えとるか、昨日話したトランプが箱みたいなもんに入って外に出たこと、トルコからイギリス、そしてアメリカまで、暗殺を狙う何らかの勢力を欺くためやったって話や。ある人は食品コンテナみたいなもんやったって言うし、他の人は箱みたいなもんやったって言う。それが何であれ、彼は別の道から出て行って、飛行機に乗るときに写真撮影をして人々を欺いたんや。彼女はそこに残っとった。せやから「最高の報道官」云々言われとったけど、彼女はそこにおって、トランプは彼女を利用して、別の飛行機を使って出て行った。それが彼女が辞めた理由や。
それでイランについての問題やイランの体制内の分裂については話すくせに、実際の政権内での辞任や解雇、内部分裂、戦争、死者、そしてエプスタイン連合政権については話してへんのや。それについては話してへん。政権の実際のメンバーを、本質的には弾除けとして使っとるんや。それが彼らのやっとることや。
さて、もう2、3個の話や。ベンヤミン・ネタニヤフはガスライティングに取り組んどる。ほな翻訳を聞いてくれ。最近のポッドキャストで彼は…イスラム共和国、イギリスの。「わしの知る限り、イギリスのムスリムには独自の警察組織や独自の救急サービスはあらへん」ハシムとハツァ。せやから、その論法でいくと、イギリスにも別の共和国ができることになるやろな。
ヨーロッパのイスラム化についてのガスライティングや。それが彼らの最後のカードなんや、ムスリム移民っちゅうな。なんでかって? 教えたるわ。彼らがアピールしようとしとる相手が、物事をありのまま見とるからや。わしはこう思ったんや、「ちょっと待てよ、あんたらがこの危機を引き起こしとるんやろ。うちの国はうちらを送り込んで彼らを殺させとって、彼らは戦争から逃げてきて、ここに来とるんやで」ってな。せやから、誰の責任なんや? まあ、あんたらとうちの政府や。せやけどネタニヤフは話をそらしたいんや。それを露骨に言うて認めてしまっとる。例えば、イスラエルの別の高官が、イギリスのトミー・ロビンソン、彼らのボーイについて言及して、彼が彼らにとってどれだけ重要か、西側のある種のグループと協力してその分断を維持し、イスラエルへの支持を保っとるかについて話しとった。
これはシオニスト右翼、つまり愛国者を装った外国のエージェントとの話や。これを聞いてくれ。[中略] トミー・ロビンソン、うちらの男やで。彼がヨーロッパのいわゆる右翼政党の一部について話しとるのに気づいたか。うちらの男、トビー・ロビンソン、別名スティーヴン・ヤックス・レノン、別名なんちゃら、あの有罪判決を受けた犯罪者やで。彼らが支援しとって、IDFを支持して、ブリテン・ファーストか何かのふりをしとるやつや。せやけど、彼が言うたことも聞いてみてくれ。
[中略] ああ、まるで彼らがそんなこと本当に気にかけとるみたいにな。彼らはたぶんそいつらが誰かをレイプしとる動画でも撮っとるんやろ、イスラエルとかで。ジェイク・シールズと彼が言うたことを覚えとるか、彼らが彼をイスラエル訪問に招待した時のことや。彼らは彼に女の子を送って、「彼女はあんたと何かしたいんやって」って言うたんやけど、その子は18歳未満に見えて、彼は「興味ないわ」って言うたんや。そしたら周りの連中が「行け行け行け、彼女と一緒に行けよ」ってプレッシャーをかけてきたんや。イスラエル訪問中に彼を罠にはめて、後で脅迫材料に使うか、彼を完全に自分らの支配下に置くつもりやったんやろな。
そんなに大したことをする必要もあらへんのや。ただ「見ろ、お前を暴露するぞ、有罪判決を受けた小児性愛者として刑務所で腐り果てることになるぞ」って言うだけでええんや。他の人たちがそんな罠にはまるのを想像できるか? 特に彼らの道徳的堕落のレベルを考えたらな。彼らがイスラエルやイスラエルの存在権を本当に気にかけとると思うか? 全部が仕組まれたもんや、全部茶番や。土地とのつながりがあるように聞こえさせるために名前を変えて来た偽物の人たちの偽の国家や。彼らは今でも名前を変え続けとる。
せやけど彼らは必死なんや。解決策は何かって? もちろん分断や、分断、人種差別、憎しみ、恐怖、イスラム嫌悪、彼らの味方になりそうなあらゆる種類の人物、そしてその後彼らはこう言うんや、「それだけや、めっちゃ大きい問題があって、その大きい問題はイスラエルやない」ってな。もちろん違う、それは主な問題やない。せやけどそれが彼らの最後の試みなんや。なんでかって、みんなもう彼らの手口を見透かしとるからや、つまりもう終わりってことや。
彼らは前例のない額の金をPRプロパガンダに費やしとる。アメリカでは、まあある種の内部反乱が起きとるけど、彼らはそれを気にせえへん。自分らが望むものを手に入れられて、何人かのアメリカ人が彼らのために死ぬんやったら、それでええと思っとるんや。
今、ブラッド・クーパーはおそらくそれに対抗しようとしとって、彼らに「うちらもあんたらの支援が必要や」って伝えたんや。「うちらが死ぬつもりなら、あんたらの何人かもこのミッションでうちらと一緒に死んでくれるかもしれんやろ」ってな。それって可能なんか?
ほな、これら全部から何がわかるんや? まあ、明らかに彼らは第一に、イラン攻撃を続けて、西アジアでもっと戦争を起こすというミッションに取り組んどるってことやな。ここには非常に疑わしい動きがいくつかある。特にこの紅海の連合や。もしこれが本当に連合であって、既に明らかに怪しい兆候がいくつか出とる、別のもんに終わる可能性もあるけどな、そうなるかどうか。せやけど兆候はあるんや。もしこれが進行して、イスラエルとアメリカが同時にイランへの攻撃を始めて、そして紅海に焦点を当てた連合が形成されて、アメリカとイスラエルがイランに焦点を当てとるんやったら、本質的にイランに対する連合ができとることになるわけや。せやけど他の国々は必ずしも直接イランを標的にするわけやなく、少なくとも最初の段階ではイエメンだけを標的にする、それは本当にひどいシナリオやで。
せやけど、そういうシナリオについては警告せなあかん、なぜならそれは壊滅的なことになるやろうし、それをやる国にとっても愚かな戦略的過ちになるやろうし、彼らは非常に多くの内部問題に直面することになるかもしれんからや。
これが今日のライブ配信で共有したかった主な内容や。みんな、視聴してくれて本当におおきに。スーパーやメンバーシップを送ってくれたみんな、おおきに。マイク、いつもの親切さと寛大さ、ほんまにおおきに、わしの友よ。
アンソニー・アブ、おおきに兄弟、世界はもっと早く目覚めるやろうって言うてくれたな。シリア社会民族党のアントン・サーデの著作研究について。彼は西アジア地域に寄生虫について警告したことでレバノン政府に処刑されたんや。警告した多くの人々が大きな問題に直面してきたし、不幸なことに、それは内部からのもんで、今日でもそれが続いとるんや。それについておおきに、アンソニー、そしてデイヴィッドもな、おおきに。
ほな、みんな、いつも通り、明日もまた一緒におれたらええな。チャド・ブルックス、すまん、何か言うたか。彼はこう言うとる、「マフムード、イランを攻撃せんように金塊を贈ったんは誰や? UAEか?」わし聞いた話やと、UAEがイランに攻撃せんように、現金10億ドルとおよそ2億6800万ドル相当の金を渡したっていう報道があったで。想像できるか? そしてUAEはサウジアラビアが結成した連合には参加してへん。あの連合にUAEはおらんのや。
せやから、たぶん彼らは何か取引をしたんやろな。たぶん理解しとったんやろ。まあ、話を短くすると、自分らを守る一番良い方法は、イランと直接コミュニケーションを取ることなんや。そしてUAEはそれをやった。賢いやり方はイランと直接連絡を取ることや。取引をして、デエスカレーションをする。明らかに他の国々はそれをやってへんし、このアメリカの傘から抜け出せへんでおるんや。
せやから、それがチャドからの話やった。おおきに。それと、なんでバングラデシュがこれに関わるんやって? まさにその通りや、なんで関わるんや? もちろん、アメリカから直接来る要求か、あるいは地域の国々からの要求に基づいて関わることになるんやろな。せやから、これがムスリム/アラブ連合に見えるようにするためなんや。突然、ムスリムとアラブの連合が動き出すんや。
彼らが動き出すのはイエメンに対してのときや。なんて典型的なんやろな。彼らは自分らの兄弟姉妹に対して力を誇示するんや。そして普通、貧困と飢餓に苦しむイエメンの弱い人々に対してやるんやで。せやのにガザの飢えとる子供たちに食料を届けるための連合は組めへんのや。
そや、それで思い出したわ、もう一つ話したかったことがあるんや。みんながいつもコメントを書いてくれるのはありがたいことで、それで思い出すこともあるんやけど、最近は話すことが多すぎるわ。ある仲介の試みがあったんや。[鼻を鳴らす]あるいは仲介の試みや、すまん。ああそうや、これがわしが話したかったことや。
ハマスからイエメンで両者をまとめようとする仲介の試みがあったんや。両者っていうのは、サウジ支援政権とアンサールのことやけど、ハマスは後にその仲介の試みから撤退した。なんでかって、相手側の頑固さのせいや。
これを聞いてくれ。ムハンマド・ブカイティは、もしサウジアラビアが全面攻撃を仕掛けたら、うちらは石油、電力、空港を爆撃するって言うた。彼はアンサールの政治局員や。彼はこの運動がイスラエル、サウジアラビア、アメリカ、イギリスと対峙してきた12年の経験を持っとると言うた。イエメン軍は慎重に標的を選定しとって、現在はサウジの兵器庫と軍隊集結地、それに軍事インフラだけを標的にしとると彼は言うた。ブカイティは、サウジアラビアが自国の損失、特に死者数を隠しとると指摘して、サウジ陣営におるイエメンの息子たちに、命を守るために撤退するよう助言して、そうした者には報奨が与えられると発表した。
彼は、もしサウジアラビアが全面攻撃を仕掛けたら、イエメン軍は石油施設、電力インフラ、海水淡水化プラント、空港を爆撃すると警告した。また、三つの戦線での戦いに備えとるとも言うた。一つ目はイスラエル、アメリカ、イギリスに対して、二つ目はサウジアラビアに対して、三つ目は内部戦線や。イスラエルとアメリカに対する戦いの方が、イエメンの各派に対する戦いより千倍好ましいと強調した。それは彼らにとってそうであって、この勢力を望んどる反対側にとってはそうやないんやけどな。
彼はまた、オマーン王国での交渉プロセスの失敗を発表し、合意を実行するというサウジ側への不信感を強調して、ハマスからの仲介の試みがあったことにも触れた。それらの試みは、後者側の立場や主張のせいでうまくいかへんかった。ハマスの努力は、サウジ支援下のイエメン側とはうまくいかへんことがわかって停止したんや。なぜならハマスは両方と繋がりがあるからや。
せやから、それが理由で、彼らはこの紅海連合を持ちたがっとるんや。まるでこの連合に非常に多くのアラブ・ムスリム諸国が参加しとるように見せかけて、自国の軍隊を動かして部隊を展開できるように、ガザのためやない、パレスチナのためやない、イエメンの民に対して、「紅海のためや」っていう口実の下でな。
ハッサン、あんたはこの連合はスポンジだらけやって言うたな。いざとなったら何もせえへんやろって。聞いてくれ、うちらはむしろ彼らが何もせえへんことを望んどるんや。それはかなり望ましい選択肢や。なぜなら、もし彼らが行動したら、それはアメリカの体制、イスラエル、そして彼らと同盟しとるどの国の汚れ仕事にもなるからや。まさにそういうことになるんやろな。それ以外の何ものでもあらへん。少なくともわしにとってはそうや。
ほな、みんな、今日はここで終わりにしよか。視聴してくれて本当におおきに、チャットに参加してくれたみんな、スーパーを送ってくれたみんなもな。ほんまにありがたいで。いつも通り、明日もまたクリップや動画を持って皆さんと一緒におれたらええなと思っとる。まだ登録しとらへん人は、うちのプラットフォーム、Real Media TVに登録して、新番組「MOD Uncensored」を見てや。あのプラットフォームだけの独占コンテンツがあるで。
コミュニティセクションもあって、主流SNSによる弾圧やうちらのコンテンツへの戦争を回避できるようになっとる。今夜はこれで終わりや、みんな。番組を楽しんでもろて、有益な情報になったことを願っとるわ。元気でな、気をつけて、また次の動画で会おうな。みんな、平和を。サラーム。