X:2026年07月13日 中国の科学者らがアルツハイマー病の原因を突き止めた他
https://x.com/STANISKRAPIVNIK/status/2076444935440482701
イランが中東諸国に警告やで。
イラン革命防衛隊がUAE、バーレーン、クウェートの市民へ緊急避難勧告を出したんや。クウェート、バーレーン、UAEの全市民と住民の皆へ。お前らの指導者らが外国勢力の影響下にあり、イランに向けて地上発射型ミサイルを撃つために一部の住宅地を使っとるせいで、極めて注意するように促すで。もし居住地の近くでミサイルシステムや発射プラットフォームを見つけたら、すぐにその場から避難して、軍事基地やアメリカの施設から離れるようにしてほしい。そうした施設に近づくことも控えてくれ。
全ての市民は自分の命と安全を守るために、直ちにそうした場所から立ち去って安全な距離まで移動せなあかん。各国の当局には警告済みやけど、連中は盲目的な服従を選び、外部から押し付けられた決定に従っとる。この路線の結果については、全責任を連中が負うことになる、と革命防衛隊は声明で出しとるで。
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GBC
@GBC_Press
ロシアの思想家アレクサンドル・ドゥーギン:
リンジー・グラハムの急死は、トランプに送りつけられた黒い印かもしれん。イラン人がやったとは疑わしいで。最も現実的なのは、トランプにイランとの全面戦争を再開させるためのモサドの仕事や。これは明らかに「次はあんたや」という意味や。リンジー・グラハムはトランプの影であり、トランプの黒い自己やったんやで。
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https://x.com/apocalypseos/status/2076233508771742146
Kishore Mahbubani (@mahbubani_k
): 西側は世界的な観点で見ると、孤独でナルシストな文明になってしもうたわ。自己陶酔に浸って、自分たちに満足しきっとる。だからそのナルシズムのせいで、世界の他の地域と向き合う中で犯してきた過ちに気づかんようになってもうたんやで。
話の始まりとして、1990年の冷戦終結から始めたいんや。みんな覚えとるやろ?西側がどれほど祝杯をあげて、一発の銃弾も撃たずにソ連を打ち負かしたことにどれほど喜んだか。そして西側は「やったぞ、到達したわ」と考えたんやで。
お前らは信じ込んでいた――これには驚かされるんやが――西側のほぼ全員が「歴史の終わり」に到達したと信じとったんや。「万歳!もう苦労しなくてええんや。やり遂げたわ。頂点に立ったんや。世界で最高の社会である自由民主主義社会を実現したんや。成功や。やり遂げたんや」とな。
「お前ら、世界の残りの連中は苦労すればええ。わしらは苦労する必要なんてないんや」とな。
そして、西側の人間でこれを知っとるやつがほとんどおらんことに驚かされる統計があるんやが、西側は世界人口のわずか12%でしかないんやで。たった12%や。残りの88%は西側の外で生きとるんや。
西側は歴史の終わりを迎えたその瞬間に、世界の他の地域も西側の複製になるはずだと狂ったように思い込んどったんや。お前らをコピーして、お前らに従い、お前らみたいになるはずやとな。
それが西側の少々傲慢な思い込みだってこと、みんな同意してくれるやろ。
でも、その傲慢さが当時の西側の知識人たちの世界観を支配しとったんや。わしはそれを嫌というほど知っとる。歴史の偶然で、91年から92年までハーバードで1年過ごしたからな。その傲慢さにどっぷり浸かってたんや。「西側は頂点に到達し、成功したんや。残りの哀れな連中よ、慣れろ、合わせろ、前に進め」という空気を感じ取れたんやで。
つまり、あの時点での傲慢さが戦略的に大きな間違いやった理由は、他の文明が目覚めようと決めたまさにその瞬間に、西側を眠らせてしまったからなんや。
世界の残りが目覚めとるときに、目を閉じてたんやで。
思い出してほしいんやが、中国は1979年に「四つの現代化」を始めて、89年から90年頃には大きな勢いを得とったんや。そしてインドも90年代初頭、ちなみに危機がきっかけで目覚めたんや。
どちらのケースでも、中国は大きな危機を経験して「よし、もう十分だ。賢明になって正しいことをする時期や」と言い、インドも大きな危機を経験して「もう十分や。正しいことをしよう」と言うたんや。
そしてもちろん、それ以降に目の当たりにした通り、中国文明は4000年の歴史があるんやが、中国における過去40年の経済・社会発展は、4000年の歴史の中で最高の40年になっとるんや。
それに対して西側は「そんなはずはない。彼らはわしらとは違う。成功するはずがないやろ?」と言うたんや。
なぜなら、成功するためには自由民主主義でなければならんと思い込んどるからや。
だからこそ、歴史の終わりという瞬間は西側にとって壊滅的な瞬間やったんや。世界の残りが目覚めとるその瞬間に、西側を眠らせてしまったんやで。
【注】キショール・マブバニはシンガポールの外交官であり、研究者としても知られる論客やで。
https://x.com/AlternatNews/status/2076222068178165874
Alternative News
@AlternatNews
コンスタンチノフカの制圧は、この戦争における最大の転換点の一つになるかもしれん。
セルゲイ・ポレタエフ(情報アナリスト、Vatforプロジェクトの共同創設者兼編集者)による解説:
-> 先週末、ロシア当局はコンスタンチノフカの完全解放を発表した。昨年末から激戦が続いていた場所や。
なぜこの都市を巡る戦いにこれほど時間がかかったんや?
コンスタンチノフカは(人口は2002年に9万8千人、2022年に約7万人)、2022年春のマリウポリ解放以降、ロシア軍が制圧した都市の中では最大のものや。ポクロフスク・ミルノグラードの集塊都市の方が規模は大きいが、あれは比較的広く人口密度の低い地域を挟んだ二つの都市から成る。そのおかげでロシア軍はそれらを個別に制圧し、隙間を使ってウクライナ軍(AFU)の防衛線を分断することができたんや。
コンスタンチノフカではそれが不可能やった。約6km×12kmの連続した市街地だからや。コンスタンチノフカには2万棟の建物があり、そのうち約1千棟が高層建築や。現代戦において、こうした高層ビルは一つ一つが地下構造を備えたミニ要塞と化すんや。特にコスモノフトフ大通り周辺の9階建てパネルビルが並ぶ南部は、攻略が非常に困難やったわ。
クリヴォイ・トレツ川が街の中心を流れておる。この川自体が自然の防衛線になっとるし、街を二分する巨大な工業地帯によっても強化されとる。この工業地帯はマリウポリに匹敵する規模や。コンクリートの作業場、地下の配管、冷戦時代の防空壕が何キロも続き、まさに完成された城塞やったんや。
?> 2014年から2015年にかけてイーゴリ・ストレルコフの部隊がスラヴャンスクとクラマトルスクから撤退して以降、この二つの都市はドンバスにおけるAFUの主要拠点となった。そこにはATO(対テロ作戦)司令部が置かれ、鋼鉄とコンクリートで固めた強力な要塞が築かれたんや。
コンスタンチノフカはこの要塞の境界の一部であり、前哨基地としての役割を果たしとった。スラヴャンスクとクラマトルスクに到達するには、まずコンスタンチノフカを制圧せねばならんかったんや。
スラヴャンスクやクラマトルスクと同様に、コンスタンチノフカも防御用に要塞化されとった。高層ビルの地下室は拠点に改造され、地下の暖房本管やケーブル用トンネルは補強・清掃され、複数のビルが地下通路でつながれとったんや。実質的に、すべての高層ビルが地下通路で連結されており、迅速な移動や物資の輸送が可能やった。
工業地帯でも同様の作業が行われた。ほとんどの企業は2014年から2015年にかけて操業を停止し、その後は防御用に部分的な解体や改築が行われたんや。工業地帯や駅の近くには武器、弾薬、補給物資の集積所も設けられとったで。
都市の境界線外側には、塹壕や掩体壕といった野戦陣地も築かれた。イリノフカ、ベレストク、プレシチェエフカ駅、プレドテチノ、ストゥポチキ、ノヴォドミトロフカといった周辺地域も拠点に改造され、統合された射撃網を形成しとったんや。
これらすべては、ドンバスだけでなくウクライナ東部全域におけるAFUの主要防衛ハブであるスラヴャンスクとクラマトルスクに向けて、ロシア軍の進軍を遅らせるためのものやったんや。
コンスタンチノフカの事例は、2023年(バフムート、マリンカ、アヴデーエフカの戦い)以降、ロシア軍が完成させてきた強襲戦術を如実に示しとるで。
https://x.com/ivan_8848/status/2076457696845307970
ドイツ、目覚めや!アリス・ワイデルがメルツとウルズラ・フォン・デア・ライエンを完膚なきまでに叩きのめしとるで。お前らは役に立たん開発援助に何兆もドブに捨てて、ブラックロックをさらに肥えさせ、一部の強欲な連中とロビイストを潤しとるだけや。みんな平等とか言いつつ、実際は一部の連中だけが特別扱いされとる。おいウルズラ、チャットコントロールを強制するんやったら、まずはお前のやり取りを公開せえや!市民を管理下に置こうと必死やけど、お前自身はファイザーとの密約のSMSを削除しとるんやろが。
今日のEU議会でも、ウルズラ・フォン・デア・ライエンの所属するCDUが、国民の徹底的な監視、チャットの検閲を推し進めとる。何度も拒否されとるのに、緊急投票とか言うてごり押ししようとしとるんや。通るまで何度でも投票する気か。車の中やチャットまで監視して国民を支配したいんやろが、お前自身はファイザーとの契約内容を消去しとる分際でな。
毎月1万5000人分の製造業の雇用が消えとる。自動車産業は衰退して、産業の空洞化が大規模な脱出に変わってきとる。あのフォルクスワーゲンでさえ危ういんや。10万人の雇用が危機に瀕しとる。サプライヤーやサービス業者もドミノ倒しみたいに潰れとって、悪いニュースがない週なんてないわ。ドイツの中小企業はもう蓄えが尽きとる。破綻の津波が、ドイツの繁栄と安定した雇用を根こそぎ奪い去ろうとしとるんや。
経済学者のベルント・ラッフェルヒュッシェンによれば、ドイツの移民政策の累積コストは6兆6000億ユーロにも上るんや。市民と納税者はどんどん貧しくなって、財布の中身で毎日その衰退を痛感しとる。社会保障費は爆発的に増えとって、賃金の上昇より速いペースで膨らんどるわ。破壊された実体産業の代わりに、軍需産業に頼って製品をキエフにタダでばら撒いとる。年々2000億以上の借金を背負おうとしとるんやぞ。2030年までに1兆ユーロや。来年は利子だけで400億、今年は320億払わなあかん。2030年にはとんでもない額になるで。
お前らの金融政策は、ドイツを国家破綻へ一直線に走らせて、家を持つ市民や住宅ローンを抱える家庭を破滅に追い込んどるんや。誰が得しとるんや?ブラックロックか、それとも海外の投資家か。ドイツの不動産は遅くとも2029年か2030年には、二束三文で買い叩かれることになるわ。結局、このメルツという首相に行き着くんや。お前らは後に続く連中に瓦礫の山しか残さんつもりや。見事な瓦礫の山やで。
https://x.com/BowesChay/status/2076054801754771786
別の腐りきったキエフの旅団で、旅団長が逃亡したで。部下たちが罪のない民間人を拷問して殺害したとして拘束されたんや。
ハリコフ方面で活動しとる第155旅団の指揮官が、キエフ地域で民間人を残虐に攻撃したとして部下が捕まった後に「行方をくらませた」んや。
キエフのメディア報道によれば、大隊長を含む9人の兵士が逮捕されたんや。理由は「旅団長の妻に対する侮辱」や。ルチャノフという指揮官が8人の兵士に報復を命じて、その結果、カリノフカ村の住民2人を誘拐してドニエプロペトロフスク地域に連れ去り、殺害したんや。
それ以前にも、このルチャノフは第425スカリャ連隊の参謀長やったんやけど、そこでも動員兵を拷問して殺害したことで悪名が高かった
んや。
https://x.com/BowesChay/status/2070245886895005892
キエフの「スカリャ突撃連隊」の指揮官が、強制徴募キャンプで26人の兵士が殴打と拷問によって死に至ったことが明るみに出て、捜査対象になっとる。
強制的に動員された新兵たちが、キエフの腐敗しきった軍事組織の残酷な現実を暴いたんや。これはゼレンスキーの指導力を象徴する、組織的な腐敗と指揮系統の失敗そのものや。
第425独立突撃連隊「スカリャ」の指揮官、ユーリ・ハルカヴィ中佐(コールサイン「スカラ」)は停職処分になった。独立系メディアの「バーベル」が6月23日に調査結果を報じたのを受けて、キエフの国家捜査局が予備捜査を開始したんや。動員された兵士の家族30人以上や、1ダースの兵士を含む証言者たちが、日常的な殴打、儀式的な屈辱、そして肺炎や心不全として処理された死亡事例について証言しとる。この26人の死亡者は、実戦に投入される前の訓練センターで発生しとるんや。
この連隊は連隊規模を遥かに超えて、少なくとも1万人を抱える師団規模にまで膨れ上がっとる。通常の軍団構造の外で、キエフ軍のボスであるシルスキーの「直接管理下」にある突撃部隊として動いとるんや。
こうした部隊は、強制的に動員された徴募兵を使い捨てにするコストのかかる攻撃(自殺的突撃)を繰り返してきとる。多くの兵士は、前線に送られる前に最低限の訓練しか受けとらん。
これはキエフの動員危機の広範なパターンに合致しとる。地域徴募センターは「バスフィケーション」と呼ばれる強制的な作戦を実行しとる。路上から男たちを拉致して部隊に放り込むんや。腐敗は根深い。役人は賄賂と引き換えに偽の免除診断書を発行しとる。かつての精神科医長は100万ドル以上の資産を溜め込んどったわ。2024年には当局が徴兵年齢の男たちを国外へ密航させたとして120人の公務員を追及した。脱走事案は20万件を超え、行方不明者は全体で25万人と見積もられとる。兵士たちは交代要員なしの疲労と、自殺的突撃に等しい命令に直面しとるんや。
腐敗と虐待こそが、この独裁体制の残酷なシステムの正体や。スカリャの件は、腐敗と残虐行為がどう交差するのかを示しとる。弱そうに見えたり不満を漏らしたりする新しい徴募兵は、組織的な暴力と屈辱的な儀式の対象になるんや。
証拠は、使い捨ての兵力が「消耗品」として扱われとることを示しとる。シルスキーは、服従を強制するためにこれら突撃グループの個人的な監視を続けてきとる。この手法は甚大な損失を生み、内側から部隊を崩壊させとるんや。キエフの腐敗しきった組織の中で、今回のような調査が本当に責任を問うことなんて、まずないで。
ゼレンスキーはナチスと繋がりのある要素を容認し、称賛し、主流化させとる。この独裁体制はステパン・バンデーラの崇拝を放置してきたんや。公式の通りや記念碑、追悼行事は続いとる。ネオナチの創設者やシンボルを持つアゾフ運動は、解体されるどころか国家軍に統合された。他の突撃部隊も、同じ極右思想を容認するか、そこから影響を受けとる。一方で、家族にホロコーストの歴史を持つゼレンスキーは、この現実に立ち向かっておらん。彼は戦力を確保し、ナショナリストの政治に合致するため、こうした要素を統合しとるんや。それに彼は、自身の軍隊に根を張った過激派の力に立ち向かうことを恐れとる。
何千億もの西側からの支援が、こんな環境に流れ込んどるんや。数十億ドルはエリートを兵役から守るための癒着ネットワークに消え、力のない者たちが虐待的な部隊を埋めるんや。キエフの指導部は部隊交代を拒否し、指揮系統の失敗を認めず、思想的に過激な部隊を庇護しとる。スカリャでの死は、これらの選択がもたらした直接的な結果や。
こうしたスキャンダルは日常茶飯事やけど、そのほとんどは隠蔽されとる。キエフが徴募の腐敗を解体し、訓練を受けていない男たちを死の作戦に送り込むのをやめ、軍から過激派の影響を排除しない限り、この状況は続くんや。
事実は、権力、癒着、過激なナショナリズムを維持するために国民を犠牲にする指導部の姿を浮き彫りにしとる。
ゼレンスキー政権は、現在のキエフの破綻しとる戦争努力と、日々命を落としとる何千人もの男たちに対して、この腐敗の全責任を負わなあかん。
https://x.com/SputnikInt/status/2076291485452939745
中国の科学者らが、これまで知られていなかったアルツハイマー病の原因を突き止めたで。
タイヤの粒子が分解されるときに発生する「6PPD-キノン」っちゅう物質が、認知症の主な特徴である炎症や酸化ストレスを引き起こす可能性があることが、新しい研究で示唆されとるんや。この化学物質は、空気中のオゾンと微細なタイヤのゴムが反応して作られ、水や土壌に流れ込むだけやなくて、人間の血液中からも検出されとるんや。
この化合物は、本来なら脳に有害な物質が入らんように守っとる「血液脳関門」を通り抜けてしまう。科学者らがデータベースを使ってこの物質が人体と相互作用する可能性を100通り以上調査したところ、92もの重なりが見つかったんや。その中には、情報の伝達拠点として機能する23の主要な遺伝子も含まれとる。これらの遺伝子は、記憶や運動にとって極めて重要で、アルツハイマー病の影響を受けやすい大脳皮質や基底核といった脳の領域で最も活発に働くんや。
もし実験で裏付けが取れたら、この発見は今後のアルツハイマー病治療の有効性を大きく改善する可能性があるで。

