X:2026年10月23日 日本のTerra Drone(テラドローン)社のドローンが前線で使われてる他
https://x.com/Glenn_Diesen/status/2113309883483533581
グレン・ディーセン(Glenn Diesen)教授のツイート
ノルウェーで、わいの教授職と評判を堂々と「公開処刑」する動きが相変わらず続いてるわ。今日のメディアの記事も、わいに関して紛らわしいかウソ八百な主張を3つもかましてくれとる。
1) 記事は、わいの研究が「犯罪者扱い」されてるっちゅう主張をハナから突っぱねとる。ジャーナリストどもは大学側のニベもないコメントを引用しとるだけで、まともな反論なんか一切書いてへん。
もう研究者が相手国の安全保障上の懸念を分析してポリシーを語るなんて無理な時代やな。そんなことしたら政府も、政府系NGOも、メディアも一斉に「敵を正当化しとる」「相手のプロパガンダを支援しとる」ってレッスン張って叩いてくるんやから。
今の防衛大臣なんか、わいを名指しで批判して、「危険な『ロシアのプロパガンダ』を広めとる」とか言いがかりをつけてきたわ。わいと対話したポッドキャスター2人まで批判される始末や(わいはすでにノルウェーのメディアから干されてるのにな)。
で、その防衛大臣の言いがかりに何の根拠があるんや? わいが「NATOの拡大がウクライナ戦争を引き起こした」と主張したからってだけで、その汚い侮辱に何の証拠も出せへんくせに叩いてくるんや。
わいは山ほどの証拠を出せるし、アメリカや欧州の政治指導者、大使、情報機関のトップらの発言だって引用して持論を展開できる。せやけど、奴らの目的は議論やなくて、誹謗中傷、検閲、そしてキャンセル(追放)することなんや。公式な「正義」に異議を唱える一人の研究者を標的にすることで、政府は「真実の独占権」を手に入れた気になってるんやろな。
研究者の主張っちゅうのは精査されて批判されるべきもんやけど、これは政府からの陰湿な個人攻撃であって、反論の機会すら与えられてへん。これが研究の「犯罪者扱い」やなくて何なんや?
ノルウェー国内じゃ、わいが登壇するイベントはことごとく潰されるから喋ることもできへん。最後に登壇を承諾したイベントは、元CIAのジョン・キリアクと一緒のステージやった。ある新聞社が会場の教会に圧力をかけてキャンセルさせ、別のバックアップ会場が折れへんかったら、そのジャーナリストは新聞に「イベントは中止になりました」ってウソ記事を書いて、人が来うへんように仕向けたんやで。これ普通か?
わいは自分が参加するカンファレンスに行くために、わざわざ有給休暇を使わなあかんのや。わいが出るイベントは全部「物議を醸す」と仕立て上げられて、NGOやジャーナリストが大学の評判をガタガタにしようと攻撃してくるからな。これが普通なんか?
どの新聞記事も、わいの主張の中身や意味には一切触れんと、ただ「物議を醸す人物」とか「親ロ派」ってラベルだけ貼って片付けてきおる。
わいは、元CIA長官のバーンズなんかが言うてたのと同じように、「もし西側がウクライナをNATO陣営に引き込もうとしたら、戦争が起きてウクライナは滅びる」って主張してきただけや。それがなぜか「親ロ派の主張」にされる。さらに「戦争を終わらせるために交渉を望む多くのウクライナ人の意思を尊重すべきだ」と言うのも「親ロ派」で、逆に外交をボイコットして、ウクライナ難民を強制送還して、ウクライナの女性まで徴兵しようと叫ぶのが「親ウクライナ」なんやと。
2) わいの主張と正面から向き合うのを避けるために、ジャーナリストどもは個人攻撃を鵜呑みにして引用し、「ノルウェー・ヘルシンキ委員会からプロパガンダ提供者と呼ばれている」なんて書いてるわ。
この委員会、名目上は「非政府組織(NGO)」やけど、実態は政府と、1983年にレーガンとCIA長官が他国の市民社会を裏で操るために作った「全米民主主義基金(NED)」から資金が出とる団体やからな。
このノルウェー・ヘルシンキ委員会は、SNSでしつこく誹謗中傷してわいを解雇させようとしたり、メディアに嫌がらせ記事を書いたり、講演を中止させようと圧力をかけたり、大学に抗議文を送ったり、果てはわいの家の写真をSNSに晒したりまでしてきたんや。人権配慮を口実にして戦争を煽る、これが政府系の「人権団体」の正体や。
3) 最後に、わいの本当の主張から目を逸らさせるため、奴らは去年の討論会でわいが言った主張が、ファクトチェックによって「全面的あるいは部分的に論破された」という事実だけを引き合いに出してくる。
国営放送(NRK)が、国営の軍事防衛研究所(FFI)を引っ張ってきて、わいの3つの主張をファクトチェック(笑)させたんや。で、奴らは一体何を「論破」した気になってるんや?
主張1: 「1991年から2014年2月の政変までの間、NATO加盟を望んでいたウクライナ人はわずか20%だった」
→ ファクトチェッカーの言い分: 「2014年半ば(ロシアがクリミアを併合した後)にはその数字が上がった」。
わいの主張はそれ以前の時代の話をしてるのに、完全に焦点をぼかすための意味不明なイチャモンやな。
主張2: 「ゼレンスキーは2022年3月のエコノミスト誌のインタビューで、『たとえウクライナが破壊されようとも、戦略的ライバル(ロシア)を弱体化させるために長期戦を望む西側諸国がある』と語っていた」
→ ファクトチェッカーの言い分: 「すべての西側諸国が長期戦を望んでいたわけではなく、公式な方針でもなかった」。
わいは「公式方針だ」なんて一言も言うてへん。主にアメリカとイギリスが長期戦を押し進めてたと言いたいだけや。
主張3: 「2022年4月のイスタンブール平和協定を米英が邪魔した」
→ ファクトチェッカーの言い分: 「これは不正確で、アラハミア(ウクライナの与党幹部)のたった一つの発言に基づいているに過ぎない」。
仲介者だった2人、つまりトルコの外相とイスラエルの元首相の両方が「ロシアとウクライナは合意寸前だったが、米英がウクライナを使ってロシアを弱体化させるチャンスと見た」と証言したことには一切触れへん。ゼレンスキーの元側近アレストビッチも認めてるし、交渉に参加したウクライナのチャリー大使だって「プーチンは戦争を終わらせるためなら何でもする覚悟だった」と認めてる。ドイツ軍の元トップもボリス・ジョンソンが邪魔したと証言してるし、当のボリス・ジョンソン本人だって「悪い平和」に警告を発して「戦略的忍耐」を主張する記事を書いてるやんけ。
わいは単なる「戦争プロパガンダの犬」どもにファクトチェックされてるだけや。
残念ながら、ノルウェーにはまともな議論も中身への関心もないから、わいの主張がどれだけ正論であっても意味をなさへん。都合の悪い真実から戦争のストーリーを守らなあかんから、現実はもうどうでもええんやろな。
昔のわいはナイーブやったから、こういう果てしない嫌がらせも「わいの説明不足による誤解」やと思ってたわ。せやけど、ラベルを貼って叩き続ける記事の山は、全部意図的に仕組まれたウソとペテンやったんやな。
https://x.com/NecaForce/status/2113391086320115979
最高指導者軍事顧問、ラヒーム・サファヴィ:
「イランはアメリカとイスラエルからの新しい攻撃に対して、いつだって受けて立つ準備ができとるで。今度やり返す時は、ネットも通信回線も丸ごとぶっ潰したるからな。米軍を支えとって世界経済にとっても戦略的にめちゃくちゃ大事な、主要なサーバーやらデータセンターを壊滅させてやるわ。
イランの核施設に攻撃してくるっちゅうんなら、こっちも敵の核施設に打ち込んでやるまでや。
もしイランの指導者の命を狙おうもんなら、アメリカ国内の政治的な標的にもバシッと叩き込んでやるからな。
イランは事態を泥沼化させるための手を、今までやったこともないようなやり方でバンバン打っていくで。
ハッタリなんか一度もかましたことないし、今さらそんな真似するつもりもサラサラないわ。
自分らを殺せばすべての問題が解決するなんてイスラエルが思っとるなら、それは大間違いもええとこやぞ。
自分らは殉教者になる覚悟はあるし、軍は与えられた任務をきっちりやり遂げるだけや。
どんなシナリオが来ようが、こっちは準備万端やで。」
https://x.com/HormuzReport/status/2113348986061169078
速報:ジャレッド・クシュナーのハッキングされたiPhoneから、衝撃の事実が発覚したで。『Princes and Thieves』のヴァニティ・フェア誌による抜粋によると、クシュナーはMBS(サウジ皇太子)とMBZ(UAE大統領)に対して、「秘密の資金」に参加してくれるならトランプに二人の要求(アジェンダ)をゴリ押ししたる、と約束しとったんやと。両首脳は最初100億ドル(約1.5兆円)以上の出資を話し合っとったけど、最終的には少なくとも20億ドル(約3,000億円)をクシュナーの口座に流し込んだらしいわ。
この暴露が出たタイミングがまたヤバくて、クシュナーが今まさにイラン戦争の外交にガッツリ首突っ込んどる最中なんや。しかもイラン側からはこれとは別に、「クシュナーとスティーブ・ウィトコフが市場操作で90億ドル(約1.3兆円)も懐にナイナイした」って告発されてるタイミングでもあるんや。
https://x.com/RealPepeEscobar/status/2113206326977552479
ペペ・エスコバル:
フランスの赤字と債務の借換費用を合わせた毎年の返済負担額(赤字分の資金調達と債務の借り換え)は、なんと7,000億ユーロ(約110兆円)や。
借入金利はどこまでも爆上がりしとる。
増税と社会サービスの削減なんてやったかて通用せえへん。そんなことしたらデモが歯止め効かんくらい大爆発するだけや。
マクロン主義(マクロン政権)の下で、教育予算はすでに20%も削られた。公教育は今やズタズタのスカスカ状態や。
審判の時(最期の鐘)が鳴った時に何が起きるかで、EUの未来が決まるんや。
もしフランスが返済できんくなったら、EUに救済(ベイルアウト)を求めて頼み込むことになる。
もしEUが「ええよ」って言ったら、たった1年で7,000億ユーロの負担が、あっさり1兆ユーロ以上に膨れ上がることになる。
そうなったら、フランスには容赦ない超スパルタなドド級の緊縮財政が押し付けられるんや。
もしそれをEU主導でやった場合、その巨額の借金はEU全加盟国の負債として重くのしかかってくることになる。
逆にブリュッセル(EU本部)が「嫌や、払わん」って断ったら、その時点でユーロは完全終了(崩壊)や。
フランスは「デカすぎて潰せない(Too big to fail)」存在かもしれん。
せやけど、EUはそうやない(潰れる時はあっさり潰れる)で。
https://x.com/MaxBlumenthal/status/2113362922105954580
マックス・ブルーメンソール:
マイアミ生まれの億万長者でアメリカの傀儡(かいらい)大統領、ダニエル・ノボアが、ルイサ・ゴンサレスの逮捕を命じたで。彼に閉じ込められた政敵のリストに、また一人新たな名前が加わったっちゅうわけや。
2024年の討論会で、ゴンサレスはノボアに薬物検査を受けるよう要求したんやが(ノボアは拒否)、その場でノボアがエクアドルを「麻薬国家」へ変貌させるのに個人的に一役買っとる実態を暴き立てたんや。
ゴンサレスが全国放送の番組で視聴者に説明した通り、欧州の当局は、エクアドルから出荷された「ボニータ・バナナ」のコンテナに何トンものコカインが詰め込まれてるのを日常茶飯事で見つけとる。
このダニエル・ノボアっちゅう男は、ノボア・コーポレーションの海運ディレクターを務めてた奴なんや。そしてゴンサレスが主張した通り、彼の政治キャリアは麻薬マネーで資金まかなわれてるんやな。
ノボアは、前回の選挙でトランプ&ルビオの支援を受けて選挙を盗んだ(不正勝利した)ように見えるわ。投票に明らかな不正があったにもかかわらず、彼らは早々にノボアを勝者として承認しに走ったからな。
そして今、ワシントンの後ろ建てを得たノボアは、最も脅威となるライバルたちの口を封じようと動き出しとるんや。
https://x.com/rinalu_/status/2113239008482598929
@rinalu_
ハンガリーは、ヒトラーがソ連を壊滅させるのを手伝うために20万人の兵士を送り込んだんや。せやけど1943年1月、ドン川の戦いで赤軍(ソ連軍)はその軍隊をわずか数週間でボコボコに叩き潰したったんやで。
ハンガリーはドイツが侵攻した5日後の1941年6月27日にソ連へ宣戦布告した。その第2軍はヴォロネジの南側でドン川のラインを守っとったんや。1943年1月12日にソ連の猛攻撃が始まると、ハンガリーの防衛線は数日で崩壊。約12万人のハンガリー兵が死ぬか、ケガするか、捕虜になったんや。
1月24日には、自分とこの司令官だったグスターフ・ヤーニ上級大将が命令書に「第2軍はその栄誉を失った」って書き残す始末。生き残った残党は前線から引き揚げられて、後方の雑用係に回されたんやな。
ハンガリーはほんの一例に過ぎへん。ルーマニア、イタリア、フィンランド、スロバキア、クロアチア、そしてスペインの青師団(青い悪魔)も、国防軍と一緒に東へ兵を送り込んだんや。
西側メディアは歴史を「ドイツ対その他全員の戦い」みたいに語りたがる。せやけど東部戦線の実態は、「ヨーロッパの半分対ソ連」 の戦いやったんやで。
そしてな……それらの国は今、一国残らず全部NATOに加盟しとるんや。
https://x.com/YuriPodolyaka/status/2113235278949224673
ユーリ・ポドリアカ:
10月22日夜、ロシアがウクライナ全土へ大規模な複合攻撃を敢行
10月22日の夜間、ロシア連邦軍はウクライナの軍事産業、エネルギー、交通、そして港湾インフラに対して大規模な複合攻撃を繰り出したで。攻撃のメインターゲットはキエフで、弾道ミサイルや攻撃ドローンが惜しみなく投入されたんや。標的になったのは、巡航ミサイルや中・長距離ドローンの製造・保管に関わる企業、それにウクライナ軍の軍需物流(ロジスティクス)を支える施設やな。
ロシア国防省も、ウクライナの軍需工場、キエフの交通インフラ、オデッサ州の港湾施設、さらにはウクライナ軍の支援に使われてた船舶への攻撃を認めてるわ。
【キエフ】
標的の中にはCHP-5とCHP-4(火力発電所・地域暖房供給施設)が含まれとった。サウスブリッジ(南部大橋)の交通インフラが被害を受けたっちゅう情報も入っとる。橋を渡る地下鉄ラインのインフラ一部が壊れて、通行規制がかかったらしいで。
さらに、キエフ市内にある大手ホームセンターチェーン「エピツェントル」の大型物流センターも直撃を受けた。夜間攻撃で建物がかなり食らった模様や。
【オデッサ州】
オデッサ州にはかなりの数のドローンが飛来した。主な狙いは港湾インフラで、州南部のドナウ川沿いの港も含まれとる。特にイズマイルでは爆発音が連発したみたいやな。
ロシア国防省は、ウクライナ軍の補給に使われてた港湾施設や船を叩いたと発表しとる。
【ハリコフ州】
ハリコフ市内と周辺地域へも激しい攻撃が叩き込まれた。州都だけやなくて、ズミエフ、チュグエフ、ロゾヴァヤ近郊の施設もドローンに襲われたで。中でもズミエフ火力発電所がピンポイントで狙われたことが確認されとる。
【キロヴォグラード州】
キロヴォグラードとズナメンカの施設が標的になった。現地からの情報によると、ゲラン(Geran)ドローンの攻撃を受けた後、キロヴォグラード郊外の倉庫街で大火災が発生して、広大な倉庫群の大半が焼き尽くされたらしいわ。
【ドニプロペトロフスク州】
ドニプロペトロフスク、クリヴォイログ、パヴログラード、シネルニコヴォで爆発が相次いだ。ドローンと空対地ミサイル等の航空兵器が容赦なく使われたようや。
【ザポロジエ州&ドンバス】
ザポロジエ市やヴォルニャンスクなど、ザポロジエ州の集落が狙われた。ロシア空軍は滑空・誘導キット(UMPK)付きの精密爆弾(FAB)を投下した模様や。
この滑空爆弾による攻撃は、ドンバス地方、スームィ州、ハリコフ州でも引き続き猛威を振るっとる。
【チェルカースィ州&スームィ州】
チェルカースィ州のウーマニとその周辺が攻撃された。スームィ州では、ショストカ、スームィ市、フティルカ地区で爆発が報告されとる。
【ウクライナ西部】
西部のリヴネ、ヴォルィーニ、リヴィウ、フメルニツキー、テルノーポリ各州の施設にもドローンが押し寄せた。
リヴネ市内やコストポリ、サルヌィ、ヴァラシュ、オストロフ、ラキトノエなどの周辺地域で無数の爆発が発生。ヴォルィーニ州ではコーヴェルなどで着弾が報告されてる。
リヴィウ州ではリヴィウ市、ストルイ、ホドロフで爆発。フメルニツキー州ではスラヴタ、イジャスラフ、ドゥナイフツィ、スモトリチ周辺が攻撃され、テルノーポリ州ではチョルトキフ近郊の施設にドローンが突っ込んだ。
【その他の地域】
ヴィンニツァ州ではラディジンやモギレフ・ポドルスキーで爆発音。ジトーミル州ではジトーミル市、コロステン、ズヴィアヘル、オレヴスクで爆発が報告された。
さらにチェルニヒウ州やその周辺、ニコラエフ州(ヴォズネセンスク近郊含む)でも攻撃が確認されとるで。
https://x.com/Ibrahim___Yemen/status/2113388939935658364
イブラヒム・ナージ(@Ibrahim___Yemen)
わいは、世界がうちのことを「フーシ派」なんて呼ばんと、本当の名前である「イエメン」か「アンサール・アッラー」と呼んでくれることを願っとるんや。
「フーシ」ちゅう言葉は、イエメン革命の指導者であるサイイド・アブドゥルマリク・バドル・エディン・アル・フーシの苗字に過ぎんのであって、実際にはイエメン民衆全体が2015年9月21日の祝福された革命に参加したんやで。
うちのことを「フーシ派」とラベル貼りするのは、国家、民衆、軍隊、政府、そして革命としての地位を貶めようとする敵の策謀なんや。
連中はうちをただの集団やら派閥やら政党に見せかけようとしとるけど、それは間違いや。うちは国家であり、民衆であり、軍隊であり、政府であり、革命そのもの、つまりイエメンなんや。
うちをフーシ派と呼ぶのは、イラン人をコメイニ派と呼んだり、インド人をガンディー派と呼ぶようなもんで、お門違いもええとこやで。
https://x.com/STANISKRAPIVNIK/status/2113448987780915210
Rodrigo Ernesto Viegas de Oliveira 氏の投稿
ロシアが電子戦システム「Volna Kupol Garant」の本格的な量産に入ったで。これによって西洋の軍事技術はノックアウトされて、スターリンクの致命的な弱点が曝露されたんや。 地上の端末を妨害するみたいな防御策をとる代わりに、ロシアは軌道上の人工衛星を直接狙い撃ちにしとるんや。6台の移動式トレーラーユニットに12基の追跡アンテナを載せて、スターリンクの14.0?14.5GHz Kuバンドの上り(アップリンク)信号に高出力の電波をドンピシャで浴びせるんやな。全8つのサブチャンネルを同時に攻撃することで、衛星の受信機を完全に機能不全(目くらまし)にするわけや。 その結果どうなるか言うたら、完全な通信障害(ブラックアウト)や。最前線全域で地上の端末が一瞬で接続を失うてまう。衛星そのものが元から無効化されとるから、西洋のソフトウェア修正(パッチ)なんぞじゃどうにも対応できん。ドローン作戦や砲撃の目標選定も一瞬でストップしてしまうんや。 さらに西洋側の戦略にとって困ったことに、イランも国内での不法なスターリンクネットワークを潰すためにこの技術を導入しようとしとる。「絶対に崩れない西洋の軍事技術」という幻想は、これで正式に終わりを迎えたと言ってええな。
https://x.com/RusEmbassyJ/status/2113488261503169021
M.V.ザハロワのブリーフィングから:
今年10月14日に発表された日本のTerra Drone(テラドローン)社のプレスリリースに目が留まったんや。同社はウクライナへドローンの群れを供給して、前線の戦闘状況下でそれらが使われてるって発表した。
https://x.com/VanityFair/status/2113342518943179172
VANITY FAIRマシュー・コールが書いた本『Princes and Thieves: Jared Kushner and Mohamed bin Zayed’s Secret Plot to Remake the Middle East』の抜粋や。
ざっくり内容:
オランダ政府のハッキング:2020年春の終わり頃、著者(マシュー・コール)の信頼できる情報源から「オランダ政府がジャレッド・クシュナーの携帯電話をハッキングし、ドバイの銀行口座にアクセスしているところを監視していた」というタレコミがあったんや。
謎の巨額資金:その口座にはアゼルバイジャンの銀行から何億ドルもの大金が流れ込んでいて、さらにクシュナーがそのドバイの口座から、「戦争指導者(ウォーロード)」「傭兵」「元ヒットマン(殺し屋)」といったヤバい面々に多額の送金を行っていた形跡があったっていう話や。当時は「荒唐無稽すぎて信じられへん」と思ったらしいけど、半年後に別の人物にUAEの傭兵利用について聞いてる最中にダメ元でこの件を振ったら、相手が急にまじになって「ああ、知ってるよ」と肯定したと。
当事者の否定:ちなみにクシュナーの弁護士はこの銀行口座の存在自体を否定しとるで。
https://x.com/michaeldweiss/status/2113364598435025341
マイケル・ワイスの投稿
ざっくり翻訳:
GRU(ロシア軍情報総局)とオランダ軍情報保安局(MIVD)の二重スパイ劇:なんと、ロシアのGRUがジャレッド・クシュナーのiPhoneをハッキングしたんや。さらにそれを知ったオランダ軍情報(MIVD)が、そのGRUのスパイを逆にリクルート(買収・取り込み)して、ハッキングされたクシュナーのスマホへのアクセス権をごっそり手に入れたっていう、スパイ映画顔負けの展開や。
サウジ&UAEの首脳からの巨額資金:オランダ情報機関がそこで突き止めたのが、クシュナーが管理・アクセスしていた2つの銀行口座(1つはアゼルバイジャン、もう1つはイスラエル)の存在や。そこには、サウジアラビアのムハンマド・ビン・サルマン皇太子(MBS)や、UAEのムハンマド・ビン・ザイード首長(MBZ)から巨額の資金が振り込まれていたという話や。
https://x.com/Cosmos_politic/status/2113381626474594585
CosmoTrade
マシュー・コールの新刊『Princes and Thieves』に基づく暴露内容を分かりやすく整理!
1. スキャンダルの発端:オランダ情報機関によるスマホハッキング(2018年)
オランダの軍事情報機関が、ロシア軍情報機関(GRU)がハッキングして入手していたクシュナーのiPhone Xのデータにアクセス。
iPhoneの脆弱性を突いて、クシュナーがスマホを使っているときの画面をリアルタイムで監視できる状態になっていたという、スパイ映画顔負けの幕開けや。
2. 巨額の裏金スキーム(総額20?美元以上)
トランプ政権1年目の2017年頃から、サウジのムハンマド・ビン・サルマン皇太子(MBS)とUAEのムハンマド・ビン・ザイード首長(MBZ)が、クシュナーを通じてホワイトハウスの政治アジェンダを自分たちに有利に動かすための「秘密の裏金プール」を裏で構築したとされる話や。
最終的に少なくとも20億ドル(約3,000億円以上)規模の資金が、クシュナーがアクセスできる少なくとも2つの銀行口座にブチ込まれたという。
3. ヤバすぎる2つの口座とマネーロンダリング経路
① UAEの口座(約7.5億ドル):
アブダビのファースト・アブダビ銀行(当時MBZの兄弟であるタフヌーンが会長)に開設。
表向きはUAEの軍事・情報作戦の資金洗浄用フロント組織の口座で、クシュナーに「署名権(自由に使動かせる権利)」が与えられていたという。
マネロンとして、資金は一度アゼルバイジャンの銀行を経由して米ドルに変換され、足がつかないように工作されていた。
② イスラエルの口座(約10億ドル+α):
2018年春頃までにアゼルバイジャン経由でイスラエルへ送金されたクシュナー用の口座。
なんとネタニヤフ首相が「イスラエル中央銀行に預ければ政府資金っぽく見せかけて隠せるから、そこにぶち込め」と推奨したとされる。
しかも送金する時は当時の駐イスラエル米大使(デヴィッド・フリードマン)を経由してネタニヤフに事前通知するルールになっており、資金の一部はキプロスなどの口座を経て、最終的に傭兵や暗殺者などの闇のネットワークに流れていたというから開いた口が塞がらへん。
4. それぞれの「思惑」と取引内容
サウジ(MBS): 王位継承の盤石化とアメリカからの後ろ盾を欲しイラン包囲網を強化。
UAE(MBZ): イランとの核合意の破棄や、トランプ政権への強力なロビー活動を要求。
イスラエル(ネタニヤフ): パレスチナ問題でのイスラエル有利な条件の押し付けや、UAEとの秘密防衛協力(イラン攻撃への相互支援)の裏工作。
クシュナー: 彼らの中東の強権的な権力者たちの影響力を裏でフル活用し、ホワイトハウスで彼らの利益を代弁する見返りとして、莫大な裏金や利益を個人的に引き出していたという筋書きや。
https://x.com/Cosmos_politic/status/2113391071019618390
CosmoTrade
@Cosmos_politic
サウジ側の「味方」をやらかさせた失態:サウジ寄りのイエメン政府(いわゆる「傭兵」扱いされとる側)の国防省が、「イエメンの部族の集まりを正当な軍事目標として爆撃する」なんていう正気の沙汰やない脅威声明を出してしまったんや。
フーシ派(ヤヒヤ・サリエ報道官)のブチギレ警告:「もし部族民を爆撃したりしてみい、想像を絶する破滅的な結果と、これまで封印してきた大軍事オプションでサウジをボコボコにしてやるから覚悟しとけ」っていう、キレッキレの強烈な警告ビデオをぶちかました。
たった27秒で全面降伏:なんと、サウジ主導連合軍の報道官(トゥルキ・アル・マリキ)が即座に「そんな予定は一切ない、脅しなんか知らん」と全面否定・責任逃れに走り、元の声明は速攻で削除。さらに親サウジ政権側の国防大臣(タヘル・アル・アキリ)が部族たちに平謝りする羽目になったという。
結論(フーシ派のドヤ顔):「たった27秒のヤヒヤ・サリエの警告動画だけで、あいつらをビビらせて声明を撤回させ、土下座させたわ!これがイエメンの抑止力や、力こそ正義やで!」っていう誇らしげな勝利宣言や。
https://x.com/HormuzReport/status/2113286731604886007
@HormuzReport
【速報】プライベートジェットの運航会社によると、ここ48時間でペルシャ湾岸を脱出するジェット機の予約がパンク状態になっとるらしいわ先輩。月曜の夜からこの急増が始まっていて、大金持ちの外国人駐在員や外交官だけやなくて、王族たちも身分を隠してコソコソ逃げ出してるって、@YachtLifeRadio が引用した業界関係者が言うとるで。
この個人的な脱出劇、サウジアラビアの米国大使館スタッフに対する公式な避難命令が出されるより前から始まってたみたいで、公式警告が出る何日も前からすでに逃げ出しとったらしいわ。
これは、ドナルド・トランプが「アメリカはイランとは交渉してへん。『近く何か起きる』」って発言したタイミングや、アメリカとイスラエルが新たな空爆に向けて身構えとる最中に起きたことやで。
このタイミングがめちゃくちゃ不穏やんな先輩。公式な警告が世に出る前に、プライベートジェット、大富豪、外交官、そして王族までが逃げ出し始めるってことは、水面下で相当ヤバいことが進行中やないかって深刻な懸念が高まっとるわけや。
https://x.com/NecaForce/status/2113391310786683304
@NecaForce
ロシア軍の航空機数機がブーシェフルに着陸した模様やで。
報道によると、イラン南部の海岸沿いにあるブーシェフルの第6戦術航空基地に、今日、ロシア軍機が何機か着陸したらしいわ。
中身が何なんかはまだはっきり分かってへんけど、ロシアがイランに軍用の物資(兵器やら装備やら)を届けに来たんちゃうかって見られてるで!
https://x.com/IranObserver0/status/2113263078426992694
イラン・オブザーバー
@IranObserver0
【速報】イランが新開発の長距離・自爆型(ワンウェイ攻撃)ドローンをさっそくお披露目したで。
新しい航法システムを積んでいて、弾頭の重さは従来の2倍、おまけにステルス性能まで備えとるらしいわ。
【裏側のポイントやで】
報道によると、イラン軍が新しく公開したアップグレード版の「アラッシュ」系(あるいはその流れをくむ新型)のドローンやな。
爆薬の量が倍増(50kgから約100kgクラスへ):当たったときの破壊力が文字通りケタ違いになっとるわ。
GPSに頼らん新型の誘導・航法システム:アメリカやイスラエル得意の「電波ジャミング(妨害)」が効きにくくなっとるのが厄介なところや。
ステルス性能と長距離・地下からの量産アピール:「いつでもどこからでも容赦なくブチ込むぞ」っていう、西側やイスラエルに対するめちゃくちゃ強烈な威嚇そのものやな!
https://x.com/RyanRozbiani/status/2113340494994387315
ライアン・ロズビアニ
@RyanRozbiani
イランの国会議長が、アメリカに向けてマトリックス風の強烈な警告を送ったで先輩。
ガリバフ議長は、おなじみの赤と青のピルやなくて、なんと「10個のピル」を差し出すモーフィアスの画像を投稿したんや先輩。
メッセージはシンプルや:「アメリカはまた別の戦争に突入しないという道を選ぶこともできる。やけど、もし戦争を始めるなら、その結果の都合のいいところだけをつまみ食いすることはできへんのや」
「作り上げられたマトリックスを壊せ。ここから立ち去れ。」
ピルのひとつひとつが、イランとの戦争がもたらす地獄の結果を表しとるで先輩:
ガソリン価格 急上昇 ↑
ディーゼル価格 急上昇 ↑
住宅ローン金利 急上昇 ↑
国家国債 急上昇 ↑
アメリカ兵の戦死者 増加 ↑
株式市場 急暴落 ↓
軍用機 損失 ↓
実質賃金 急低下 ↓
アメリカの評判 墜落 ↓
アメリカのレガシー(遺産) 崩壊 ↓

